【不思議な話】地震が来る直前に地面の音が聞こえる。大蛇のもっと大きなものが這ってくるような音が聞こえる。

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580: 可愛い奥様 2020/11/26(木) 12:31:49.65 ID:kqttnxH40
地震話に便乗
自分は熟睡して夢も見ないタイプだけど寝てる時に地震が来る時は直前に地面の音が聞こえて目が醒める
でも眠いから起き上がって何かするわけではないw
イメージとしては大蛇のもっと大きなものが這ってくるような音が聞こえるんだよね
地鳴りというやつなのかな

引用元: ・【夢禁止】ちょっとした不思議な話や霊感の話 その119

【風習・信仰】日本の土偶のクオリティは世界的にも有名。国民性や伝統に繋がる感性が出てるよな。

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131: 天之御名無主 2018/09/02(日) 21:49:48.75
土偶 この後すぐヨーロッパ行くんだよな

※管理人註:2018年 東京国立博物館で開催された特別展『縄文ー1万年の美の鼓動』(アーカイブ)の事です。

引用元: ・土偶の作られた本当の意味]©2ch.net

【オカルト】私がもがいているのを女性がずっと見ている。お前のせいだ、と言うこともある。これは誰……?

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129: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/11/23 02:15
子供の頃よく見たゆめのはなしなど。夢のはなしなど、あまり怖くないと思いますので
申し訳ないのですが。もしお好みでなければ、読み飛ばして頂ければと思います。

すごく一般的ですが、中学に上がったあたりから金縛りによくあいましたが、必ず同じ夢を
見続ける、という日が続いた事がありました。その夢は、それまでも時々見たことが
あったのですが、毎日見るようになったのは、中学に上がった最初の夏だったと記憶しています。
まず金縛りが始まって、ある景色が見えてきます。

 そこはツツジの花が満開の、庭というよりはお屋敷から門までのみちの途中と
いった感じの場所。和服を着た良家の奥様(もしくは、少々お年のいったお嬢様)風の女性が
茂みの中から、困惑したようにこちらを見ています。少し離れた所にはお付きの男性がいます。
女性は私を呼んで、麦わら帽子を手渡すのです。本当は被りたくないのに、私はその麦わら帽子を
必ず被ってしまうのです。
そうすると、麦わら帽子のあご紐が、キューっと締まってきて苦しむのです。コレは、本当に
苦しい。死にそうになってじたばたして、気を失いかけると金縛りと同時に夢から覚める・・・
というものでした。

引用元: ・身内に起こった怖い話 2話目

【オカルト】設計も終わり工事が始まる頃、子供を残し交通事故で亡くなった夫婦。しばらくして後悔の念に堪えない出来事が。

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962: 03/02/18 01:39
青田サンレスありがとうございます。残念ながら仕事が忙しく荷物整理も終わらない状態です(泣
代わりに若かりし頃の懺悔話を
私は建築設計の仕事をしてますが十年程前に担当したお客様で小学生の子供がいる御夫婦がいました。
設計も終わり、工事が始まろうかという頃に子供を残し夫婦揃って交通事故で亡くなり葬式も終わり一週間ほどした頃です。終電に乗り遅れて会社に泊まる事に、深夜ソファで寝ていると話声が聞こえてきました。泥棒?と思い耳をすますとそれはとなりの部屋から聞こえてきます。
続く

【オカルト】突然、赤い空と真っ黒い海で二分された中に立っていた。潮は引いてたよな……?【怖い話】

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331: 本当にあった怖い名無し 2021/05/24(月) 17:10:02.48 ID:K0x39g7g0
俺の両親が体験した話。
俺はそれらしい体験した記憶は無いから霊感は無いと思ってる。しかし親は俺の霊感のおかげで命拾いしたと親戚中に触れ回ってる。

俺が2歳ぐらいの頃に、内陸県住みだった俺らは隣の海あり県へ旅行に行ってたらしい。
広い敷地の某神社が観光地として有名な地域だったが、人でごった返すその場所を小さい俺を連れて歩き回って昼にはもうクタクタになった。
どの店も混んでいたので、観光地の人混みを抜けて、歩ける範囲にあった小さい漁村に立ち寄った。そこで海鮮丼やらを昼ごはんに食べた。
田舎の海沿いの観光地にはよく同じようなジャンルの古い海鮮料理屋が肩を並べているが、この場所はその中でも規模が小さく、観光客よりは常連の地元住民らしき年寄りの姿が目立ったという。
この小さな飲食店街は海に面しており、岸壁から50メートルほど離れたその海面には厳島神社を彷彿とさせる鳥居らしきものが立っていた。
「今はこれですけども、今日の夕方には潮が引くんでそこから下りて行けますよ」
と店のオッサンが鳥居の方を指して言う。それを聞いて便乗してきた周りの常連年寄り曰く、近くの人気観光地に隠れてしまったこの町の自慢だそうだ。

初対面の店員や客がよく話しかけてくる店の居心地が好きではなかった両親は愛想だけは良く、ほとんど聞き流して店を出た。しかしせっかくのタイミングだということで、混雑のピークを過ぎた有名神社に戻って数時間散策した後、夕方になってからまた漁村に戻ってきた。
昼間の小さな飲食店街は、ラジオの音楽とオッサン達の駄弁り声で昼間と雰囲気はあまり変わらず、こっちに気付いたオッサンが手を振ってた。
そして勧められた海の鳥居だが、天気と方向が良かったためか、水平線に沈もうとする夕日とそれに照らされた鳥居がよくできた写真みたいな綺麗さだったらしい。
そして、潮が引いて昼間は見えなかった海底の砂が露出し、海水が水たまりになって夕日に光っていた。道を踏み外しさえしなければ靴のままで鳥居まで歩けそうと分かる状態だったと母は言っていた。(干潮時の厳島神社の大鳥居もそんな感じだと最近知った)

続きます

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?362

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