【不思議な体験】朝起きてすぐに、足に痛みを覚えました。そこを見たら、膝に身の覚えのない酷い水ぶくれが…しかも、これだけで終わらなかったんです。

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引用元: ・不可解な体験、謎な話~enigma~ Part80

161: 本当にあった怖い名無し 2012/03/23(金) 05:42:05.95 ID:zpq0URuM0
どうしてもわからないことだったので、カキコします。
どなたでも構いませんので、教えてください。

朝起きてすぐに、足に痛みを覚えました。
スウェットをめくってそこを見たら、膝にひどい水ぶくれができていました。正直呆然としました。
火傷した記憶もないのに、どう見ても火傷でした。
部屋に火の気は一切ありません。夢遊病とかは家族からも彼氏からも聞いたことはありません。
スウェットに焦げ跡もありません。
色んな人に見てもらいましたがどう見ても火傷とのことでした。しかもずっと痕が残るくらいの。
ここまでの火傷なら、いくらなんでも気付くはずだと言われました。
でも私には一切心当たりがありません。第一、火の気がないのにどうやって火傷するんでしょうか。
気になって堪らないので、ここに書かせていただきました。
解る方はいますか。安心したいです。

【オカルト】私の祖父は昔の国鉄のとある駅の駅長をしていました。その日は吹雪の中、こちらに歩いてくる女性がいたのですが、その格好がまた奇妙で…

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引用元: ・∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part33∧∧

544: 元登山者 2007/04/21(土) 11:10:54 ID:e0/m56ST0
田舎で聞いた話です。

田舎で祖父から聞いた話です。
私の祖父は昔の国鉄に勤めており、とある駅の駅長をしていました。
時代は戦後間もない頃の冬、最終の汽車を見送り、駅舎の点検や掃除、
信号のチェックなどをして、帰路につきました。
その年は例年よりよく雪が降り、その日も一日中、雪が降っていました。
祖父の勤めていた駅は中国山地にあって、雪の多い場所です。
サクサクと雪を踏みながら急いでいると、ちらちら程度に降っていた雪から
急に風が吹いてきて、雪も粉雪から牡丹雪になり、まるで吹雪のようになり
ました。
風をもろに顔に受けて、顔がいたくなったので襟巻きで顔を半分隠し前傾
姿勢で急いでいると前から人が歩いてくるのが見えました。
ぼんやりとした雪明りの中、良く見ると着物を来た女性でした。
祖父は幻覚でも見たのか、と思ったそうですが、だんだんと近づいてくる
女性を見て幻覚ではないと思い、叫びました。
「おい、あんた。そんな格好でいると凍えてしまうぞ。」
しかし、女性の方は気にするようでなく、そのまま祖父の方へ向かって
歩いてきます。


【不思議な体験】霊感の強い祖母は夜中に目が覚め「ああ、出たな」と…闇の中には例のお爺さんが手に何か持って立っていたそうです。

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引用元: ・◆◇心霊ちょっといい話◇◆

180: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/02/27(火) 02:15
私の祖母は昔から霊感の強い、いわゆる「よく見てしまう人」です。
そんな祖母は二十年くらい前までホームヘルパーの仕事をしていました。
独り暮らしのお年寄りの家に行って、買い物や掃除・洗濯などを手伝ってい
ました。
そんなある日、祖母が担当していたおじいさんが体調を崩し、病院に入院す
る事になりました。そのおじいさんは、勤務時間外にしょっちゅう見舞いに
来てくれてなにくれと世話を焼いてくれた祖母にとても感謝していたそうで、
退院したら一緒にカニを食べようと口癖のように言ってたそうです。
しかし、その約束は果たされる事なく、何カ月か経って、おじいさんは回復
することなく亡くなってしまわれました。
それから何週間か経って、祖母は夜中にふと眼が覚めました。暗い部屋の中に
誰かがいる気配がする。「ああ、出たな」と思ったそうです。

【不思議な体験】姉のベッドで寝ていた私の肩を、誰かが揺り動かしたのです。目を覚まして目前にいたのは祖母で「もう行かなならんで」と…

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引用元: ・◆◇心霊ちょっといい話◇◆

145: ぐれいとごんざれす 2001/02/25(日) 04:08
祖母が亡くなった時の事です。
祖母は晩年にはボケてしまい、内孫のことしか口にしなくなってしまったので、
外孫の私は淋しかったのですが。
でも、お通夜の晩にこんな事がありました。
祖母の家は大変広く、翌日葬式を行う予定の部屋は、何部屋分かの襖をとっぱらい、
広大なホールのようにしてありました。そこに布団を敷いて寝ている親戚もあり
ましたが、遠くの部屋で騒いでいる中年オヤジが五月蠅くて、私は明け方近くまで
寝られませんでした。ちなみにこのクソ五月蠅い中年オヤジは、母親を亡くした
ばかりの私の父です。悲しみを紛らわすために、ひときわ高く騒いでいたのです。
あまりのうるささに辟易した私は、伯母に頼んで離れの従姉の部屋で寝かせて
もらう事になりました。従姉の部屋のベッドに入り、すやすやと寝ました。
そしてこんな夢を見たんです。
状況は、まったくもってリアルでした。
夢とは思えないくらいのリアルさでした。
従姉のベッドで寝ていた私の肩を、誰かが揺り動かしたのです。
目を覚ますと、目の前に死んだばかりのおばあちゃんが立っていました。
おばあちゃんは亡くなる間際にはずいぶん小さくなってしまっていた筈なのですが、
私を揺り動かしたおばあちゃんは、10年~15年前の、まだ元気だった頃の
姿でした。

【オカルト】山での作業を終え、歌を口ずさみながら帰りの山道を下っていると、後ろから聞き覚えのある声が追いかけてきたのです。

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引用元: ・∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part33∧∧

464: 元登山者 2007/04/15(日) 15:16:38 ID:t9yPDfTo0
友人から聞いた話です。

田舎の友人から聞いた話です。
彼は、田舎で工務店に勤めており、数年前のちょうど今頃の時期に
会社の持つ山へ木材を確認に行きました。
木の周りを巻尺で測り、何年か前のリストと比較してみると、かなり
良い具合に木が生長しているようでした。
「この具合なら良い値段で木が売れるな。」と
思った彼は機嫌も良くなり、歌を口ずさみながら作業を終えて
帰途に着きました。
帰りの山道を下っていると、後ろの方から人の声がします。 
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