【怖い話】ナンパした女が実は自称大手ヤ○ザの女だった。カラオケボックスに怖い兄ちゃん達がきて、数日間ガクブルだった。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

595: 本当にあった怖い名無し 2007/07/20(金) 18:32:49 ID:QOfULTdi0

数年前に、ヤ○ザのツレとナンパしてた。
カラオケ行って歌ってたら、部屋の外にスキンヘッドの兄ちゃん達が・・・。
ツレが出て行って、「何見てんだゴラー!」「やんのかゴラー」と意気込んだが、
数分後には「すいません・・・・」「勘弁して下さい」に変わっていた。

俺?部屋の隅でガクブルですよ。女?普通にタバコ吹かしてましたよ。
女は自称大手ヤ○ザの女だって・・・。

結局、ツレはボゴボゴ葬。俺は全裸で土下座。
お巡りさんが来て(この時は神ですよ!神!)何とか帰宅出来たけど、その後携帯に
「慰謝料100万」ってメールが・・・。

ツレに連絡すると、上に話つけて貰うとの事。
それからの数日は、本当、ガクブル生活だったね。
そんで、怖いおじさんとツレが家に来て、「カタはつけた」との事。
「ついた」じゃなくて「つけた」だったのよ。
自称大手君は、只のチンピラ君だったって訳。ホッとしたと同時に、(カタはつけた?)
って疑問が・・・。


【オカルト】同級生とこっくりさんで教室にこない担任が何してるか聞いてみた。するとトイレと答えたのでさらに聞いてみると…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

520: 本当にあった怖い名無し 2007/07/19(木) 16:28:42 ID:0p25if7n0

先輩から聞いた話。子供の頃こっくりさんが流行っていた時の事。
小学校の担任の先生が朝の会の時間が迫っても教室に現れない。
そこで生徒の一人が言い出した。
「こっくりさんで先生がどうしているのか聞いてみよう」って。
先生はどこにいますか?→家
家で何をしていますか?→トイレにいる
生徒は面白がって下痢でもしてるんだろうと思ったみたい。
それで最後にこう聞いた。


【オカルト】所属してたオカルト同好会でこんな話題があった『ドッペルゲンガーにを見た者は死ぬと言われているが、実はそうではない。』

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

386: 本当にあった怖い名無し 2007/07/18(水) 04:27:46 ID:Wh+mmuYR0

大学生になり、僕は実家を離れ下宿しながら大学へ通っていた。
人一倍オカルト好きでありさらに人一倍怖がりでもあった僕は、一人暮らしの生活に多少なりの希望と不安を抱いていた。
……のだが、心霊現象などというイベントはそうそう起きず、大学生活を満喫していた。

事件は大学生活二年目の秋に起こった。
その日、癌で療養中だった父の危篤の報を受けた僕は、着の身着のまま、新幹線へ駆け込んだ。
実家まで最短でも5時間という距離だったので最後の期に間に合うかどうか。
とにもかくにも急行せざるを得ない状況であった。
そのとき、新幹線の中では、窓際の席に座っていたのだが、いつの間にかとなりに人が座っていることに気がついた。
次は終点であるし、どの駅で乗ってきたのかも分からない。
僕は多少不審に思いつつも、終点のアナウンスが聞こえたので降りる準備をしてから出口側の人の列に並んだ。
背後からちらとその人物のほうを見てみたのだが、まだ立つ気配はない。
出口のドアが開くと人の流れが動き始めた。もう一度振り返ってみるがその人物はまだ動こうとしない。
僕はそのまま車両から降り、改札出口へ向かう途中、その人物が気になりホームから自分の座っていた席をもう一度確認してみた。
まだいる。
前方を見つめてじっと動かない。

しかして、そこにいた人物には見覚えがあった。
何故、後姿だけでも気がつかなかったのか。
その人物は父だった。

そういえば、僕が所属しているオカルト同好会でこんな話題があった。

『ドッペルゲンガーについてだが、本人のそれを見た者は死ぬと言われている。
 が、実はそうではない。 
 本人がドッペルゲンガーを認知しようとしまいとそれは関係なく、ドッペルゲンガー現象が発生したときその人は死ぬことが運
 命付けられている。なぜならドッペルゲンガー自体が、その人の深層で意識している死、まぁつまり人間の自覚しない危機察知能力によって知覚された死、から分身を造り出しているからだ。
 つまり、まだ生きたいという願望をそこに投影するわけだ。』



【怖い話】あの手の真相を聞いて一気に怖くなりました。何か言いかけたK君を置いて逃げると、K君が追い付いてきて「 今 つ か ま れ た ! 」

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319: 本当にあった怖い名無し 2007/07/16(月) 17:28:31 ID:o4eVD6FgO

小学生のころの話です。
私の通っていた小学校には毎年教育実習生が来ていました。
実習が終わる時にはクラスの一人一人から何かしらメッセージを贈るのが通例でした。
ある年に私達のクラスに来た実習生は、かねてから「Tシャツに寄せ書きしてほしい」と話していました。
だから色紙や手紙の類いは用意されず、かわりに油性ペンがたくさん用意されました。

最終日にお別れ会がひらかれ、花束と写真を渡したあとみんなで一斉に実習生を取り囲みました。
メッセージが白いTシャツのあらゆる場所にめちゃくちゃに書き込まれていきます。
ギャーギャーと大騒ぎでした。
それを担任は少し離れた場所から眺めていました。

そんな中、早々に騒ぎから離れている子がいました。
K君という静かな男の子です。
静かと言っても内気なわけではなく、ちょっと独自の価値観を持っているというか潔癖というか。
周囲を見下しているような態度をとることも少なくありませんでした。
その時も小ばかにしたような顔をして、壁に寄り掛かったまま、なかば睨みつけるように眺めていました。

私はそれを見て「さっきのアレだな」と思いました。
寄せ書きを始めて間もない時、K君の背中に誰かの手がギュッとしがみついているのを見ていたんです。
4、5人の手が両手で制服をギュッと掴んで、引っ掻くような動きもしていました。
ふだんのK君の態度は確実にみんなの不興を買っていたので、ちょっとした悪戯をされることがよくあり、その時もそれだと思っていました。
お別れ会はそれ以外は和やかに終了し、実習生は去っていきました。



【怖い話】ちょっと知恵遅れの友達がいなかった同級生がいた。先生に注意されても、彼は友達がいるという古い橋への寄り道をやめず…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

270: 2007/07/16(月) 05:02:50 ID:F+lWdNCY0

今から15年くらい前、俺が小学生だったときの話。
俺の住んでた町は広いけど、その分人の密度が少ない過疎った街だった。
で小学校が町の中心にあって、学校が少ないからあっちこっちの地区から子供が通ってた。
まだ変質者がどうの、防犯ベルがどうの、って頃じゃなかったからみんな友達2、3人で下校してた。
遠い子で1時間かけて徒歩で通ってたかな。冬とか暮れるのが早いから遠い子は部とかにも入らず一気に帰った。山道だったり、
普通の舗装された道路でも街頭なんか無いからね。
集落の明かりを目指して、2、3人で帰ってたわけ。今は通学班とか組んでるのかな。


【不思議な体験】病院の情報システム室に勤めてるんだが、とうとう見たマジで見た。なんだか怖いってよりびっくりした。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

207: 本当にあった怖い名無し 2007/07/15(日) 00:25:23 ID:7AZodzzC0

見た見たとうとう見たマジで見た
もうだめだ。なんだか怖いってよりびっくりした
ってか斬新過ぎてもう参った。とりあえず今帰ってきたんだが

もうわけわかんえ。とりあえず速報だからテンションおかしいけどこのまま続ける
あの。俺病院勤めてるんだ、情報システム室にね。
でね。まあなんだ。今日ね
ちょっと前まで談話室なんかで良く元気よかったお婆ちゃんが
最近体調を崩して顔を見なかったんだけど

今日ね。夕方だな。窓辺のいすに座ってぼ~っとしてるそのおばあさんみたのよ
そうそう。それがあれなんだけどてっきり、俺は良くなったんだと思って
「やあ、吉川さん(そのおばあちゃん)、なんだ元気になったんだね」
なんて言って向こうもいつも通りニカーって笑って、確か「山の尾根もかみしこ(?)」(意味わからなかった
てね。まった関係ない話するのよ。
今日雨降ってるし、この病院から山なんて見えない。何かわからないから
「は?」ってね。もしかしてぼけちゃったのかと思ったのよ。


【怖い話】祠で肝試しをした後、友人からすごい心霊写真が撮れた」と連絡があった。現像したカメラ屋からお寺に行ったほうが良いとまでいわれ…

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157: 本当にあった怖い名無し 2007/07/14(土) 15:29:02 ID:PCuM4soE0

その1
10年ぐらい前に体験した話
今ぐらいの時期に友人達と飲んでいるときに、一人の友人が最近、地元では有名な心霊スポットに
行ってきたと言う話から始まり、友人が行ったときは他の人達(グループ)もいたので、
その人達と合流して大人数で行ったのであまり怖くなかったらしい。
そこで、俺達も行きたいと話が盛り上がり、次の日の深夜に行くことになった。

次の日の夜、オレを含めて7人。2台の車でその場所に向かった。
オレは霊感はまったくナシ。けど、2人の友人AとBは昔から霊感が強いらしく
あまり気が乗らないみたい。「辞めたほうがいいよ」の連呼だった。
オレを含め他の友人もまったく、そういうのを信じてないし、見たこともなかったので、
怖いという感覚がなかった。ただ、深夜に暗い森の中に行くのは薄気味悪いって思うぐらいだった。

車を走らせてスポットに向かい、その場所に近づいたら、一人の友人が有名スポットの手前の所に
お墓があると言い出した。
有名なスポットは某城跡だが、その城の主だった人のお墓があるらしい。
ウォーミングアップを兼ねてスポットに行く前にその墓に行くことになった。
近くに車を止めて、わき道を進み、暗い山道を5分程登っていくと、ポツンとお墓が立っていた。
霊感が強い2人も別に普通な感じだったから、別に怖い場所でもないと思っていた。
そこで、「心霊写真が撮れたらど~する?」とか言って友人が持ってきたカメラで記念写真を数枚撮った。
そのまま、何もなく車に戻り、メインのスポットに向かった。


【オカルト】「幽霊画って奴だな。本当に面白いのはこっちだ」開けてみろと彼は手でジェスチャーを送る。意を決して被せてあった布を取ってみると…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

149: 本当にあった怖い名無し 2007/07/14(土) 13:30:26 ID:4OZi6+4vO

昨年の夏、バイクでツーリングに行った。
三人で飛騨高山の山道をのんびり流して、休憩所の小屋みたいなのがあったのでそこで休んだ。
誰も居なかったのでAがベンチに横になり少し寝かせろと。
俺とBは景色を見に遊歩道に進み、滝がある所に出たのでそこに30分位いた。
黒い雲が出てきたので降るかも知れない、すぐ出発しようと小屋に戻る。
Aが爆睡してたので揺さ振って起こそうとするも起きない。
とうとう雷雨になってしまいそこで雨宿りする事に。
Bと談笑してると傘をさした夫婦が入ってきた。
Bが「こんにちは、災難ですね」と話かけると旦那が「ええ、ほんとに」と。
俺とBが話をしている間その夫婦はずっと黙ったまま、寝てるAのほうを見てた。気味が悪いのでそれ以上見ないようにしてた。
大きい雷がどこかに落ちて俺とBがビクッとした。
突然Aがむくっと起き上がってこう言った。
A「今の顔見たか?」
何言ってるかわからず見回すと夫婦が居ない。
Bが慌てて外に出ると俺たちの三台のバイクしかない。凄い山奥なのに・・・。
A「もう大丈夫、感じない。寝てたら、ヤバそうなの2匹入って来る気配がして起きた。ずっと見られてたから寝たふりしてた。」
B「おれ話かけちゃったよ」
A「災難ですね、だろ。奴はええ、ほんとに、と答えたよな。あれお前の事を言ってたんだよ・・・」
Bはかなりビビッてたが
A「大丈夫、俺いつもこんな体験するから寝た振りしながら俺たちに憑かないよう念送ってたw」

Aの職業が坊主でほんとよかった・・・。


【怖い話】あれは生霊なのだろうか?その子とはあんまり話したことは無かったのに…いつかあの女に殺される気がする。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

133: 本当にあった怖い名無し 2007/07/14(土) 07:30:58 ID:+IgFpl1pO

実体験で長いし文章・構成ともヒドいからスルー推奨で。

俺は愛知に実家があって、今は転勤で東京にいる。
愛知にいるころ、深夜一時に腹が減ってスパゲティを茹で始めたんだけど、ソースが無い事に気付いて、火を点けっ放しで慌てて近所のコンビニに向かおうとした。
で、玄関から半身を出した瞬間、物凄い寒気が襲って来た。腕なんか鳥肌だらけ。しかも玄関から出てる右側だけ。外を見ると霧とは違う白いモヤが一面に漂ってるし。こんな体験は初めてだったけど、ヤバいことは本能的に分かった。
普通なら絶対外に行かないんだろうけど、何故かコンビニに行かなきゃと思って家を出て、ビビりながら5メートルぐらいの庭を横切り、門から出ようとしたら、危険を察知したのか操られたのか、体が勝手に振り向いて玄関の方に向いたんだよ。

するとそこに女が立ってるの。白い服着て髪長くて、よく皆が想像するやつそのまんまのが。さっき通ったときは居なかったのに。
「え?」って思ったらその女が俺に向かって飛んで来て、そのまますり抜けて行った。この世の全ての怨みを表面化した禍々しくチビるほど怖い顔しながら。

振り向いてからこの間、一秒ぐらかな。しかも女の顔は、目で見たというよりすり抜ける時に頭に浮かんだ感じだった。

で、すり抜けたと同時に気配が無くなって、体の硬直が解け、白いモヤがスーッて引き、俺はギャーッとコンビニに走った。
暗い夜道を駆抜け、明るい心のオアシスが見えて来ると本気で安心した。レジに立つお兄さんを確認して、助かった~と気を抜いてドアを開けようとしたら、「○○!!(←俺の名前)」って大声で後ろから声をかけられ、心臓麻痺寸前。正直チビった。
不意打ちにガクブルしながら振り向くと、大して仲良かったわけじゃない中学の同級生の女の子が車の中から身を乗り出してた。
「久しぶりー」って脳天気に言われたけどそれどころじゃなくて、アウアウしながら「あぁぁぁ火をかけっ放しだからぁぁぁミートソースをぉぉぉ」と震えて絶叫したのを見て、基地外見るような顔しながら「そ、そう。じゃ、またね」って逃げるように車を出して帰って行った。

俺はそのままミートソースを購入し、幾分落ち着いて家へ向かって歩いてると、ふと気付いたことがあった。



【オカルト】友人が某所で占い師をやっていたときの話。友人曰く、何時も通り占いをしていたらスゴイ客がきたのだという。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?169

17: 1/7 2007/07/12(木) 18:39:30 ID:ADNjttJI0

俺の知り合いに、みえる人がいる。
その友人自体も俺からしたらなんか怪しいやつなんだが、
たまに奇妙な眉唾ものの体験談を聞かせてくれる。

これはその友人が某所で占い師をやっていたときの話。ちょっと長め。
お前占いなんて出来るのか、と驚いたが、
本人曰く「簡単。見えたの言うだけ。あれでお金取るの悪い気がするね」
と、なんか怒られそうなことサラッと言ってくれた。

友人はある駅の側で、小さな机にそれらしい水晶玉置いて、それらしい格好して、少しの間だが占い師をやっていたらしい。水晶玉は通販で買ったとか・・・。
最初のうちは客なんてまったく来なかったそうだが、見料500円、という比較的安いお値段のためか、暇つぶしっぽい人がちらほらと来るようになったらしい。


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