【オカルト談義】なぜ最近の若者はUFOもUMAも心霊も信じなくなってしまったのか?

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1名無しさん@涙目です。 ID:


UFO基地は存在するのか!?エリア51に挑んだ研究家が動画を公開

秘密裏にUFOの研究が行われていたり、UFOが飛来するとされる場所、米国ネバダ州グルームレイク空軍基地。
通称「エリア51」として知られているこの基地には、UFO関連の陰謀や噂を聞きつけ多くの人々が訪れる。

このたび、エリア51を訪れた人物が秘密の米国拠点を含む動画を撮影、リリースして話題になっている。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/763696/

極秘動画





 

【怖い話】高尾山と言えば、夏の虫取り軍団。ガキのグループが虫を落とそうと木を蹴っていたのだが、その様子が異様でね

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midashi
205
底名無し沼さん2017/01/02(月) 23:36:55.64 ID: ID:nQDyM2ua.net

高尾山と言えば、夏の虫取り軍団
ガキのグループが虫を落とそうと木を蹴っていたのだが、その様子が異様でね
発してる言葉や蹴り方からも、集団リンチを彷彿させられた
人間に暴力は駄目だと教えられてるガキ達が、木を相手に集団リンチしてる感じ
引率の大人が慌てて、虫さん落ちて来ないね~と聞こえるように言っていた
虫を落とす為だとしても、狂気染みた有様を見てドン引きしていたのだが・・・
通り過ぎの学生グループは、ストレス溜まってるねと笑っていた
いやいやいや
ストレスどころの様子じゃなかったし
あれ程、狂気を秘めた小学生のグループを見たのは始めて
服装や見た目は関係ない
山では異常者が一番、気味が悪い




 

【オカルト】自分の部屋入って閉めようとしたら左腕をガシッと突然掴まれた

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midashi
240
名無しさん@おーぷん : 2017/09/09(土)21:56:53 ID: ID:ZEp
ワイの体験談やけどええか?

【オカルト談義】都市伝説の定義とは? 「未だに都市伝説と 怪談との明確な差がわからん……。」

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0adaf2a1
5
あなたのうしろに名無しさんが・・・ ID:

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/04/03 23:04
【都市伝説定義】
都市伝説はホラー的要素のあるものだけではなく、都市という人工的な土地で
流布する噂の形を取る、神話、伝説と同じく人間の本能的な感情の彎曲変化、
昇華的な意味を持つ話。

都市伝説慣れしてない田舎モンがいるな。
人が密集している都会には、ガードが甘いとすぐ他人が
自分のテリトリーを犯し攻撃してくるっていう潜在的な不安があるんだよ。

思ったんだけど,都市伝説って,現実にその内容通りの現象があったとしても
構わないんじゃないかな。実際に,そのような現象があるのか,ないのか,
は些細な問題だと思う。重要なのは,気味の悪い小話が,世間一般に流布してること。
それを考えると,貯水槽の中に小動物の死骸があるかないかは,都市伝説的には,
別にどうでもいいことかもしれない。気になることは気になるけどね。

必ずしも「怖いお話」ではなく、
「都市という割と近代的な社会構造の中で生まれる、真偽のはっきりしない噂」って感じか?
なぜ怖い話が多いかというと、噂が流布していくために
必要な要素とはなにか?を考えるとわかりやすい。





【意味怖】「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」【解説あり】

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midashi
12
名無しさん@おーぷん2017/09/08(金)02:08:50 ID: ID:heb

俺が小学生の頃の話。
俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
友人と近づいて確認してみると、扉の前に

「わたしは このさきの へやに いるよ」

と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に

「わたしは ひだり に いるよ」

と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に

「あたまは ひだり からだは みぎ」

と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に

「わたしの からだは このしたにいるよ」

と書いてあった。下を見ると

「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
それからはもう、その場所には近づいていない。




 
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