【怖い話】親指が焦げてしまいました / 山の高笑い / 目がなんだかゴニョゴニョするので鏡で見たら……

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332: HARUKIIGUCHI 02/09/20 14:08
オカルトではないのですが 私が7年前体験した話を 
あれはある冬の日 僕はそのときバーテンをしながらエキストラを昼していて
その日は夜四時までお客さん が来ていて 朝5時にはもうエキストラの仕事に行かなければ
ならなかったので 1時間しか寝れませんでした 
ストーブはつけっぱなしにしていました そのストーブはフードがなく
熱いところが剥き出しになっていました
1時間後目覚し時計がなり 僕は寝ぼけ眼で 目覚ましを止めに動いたら
そう寝不足の寝ぼけ眼だったので ストーブの存在に気づかなかったのです

足がストーブの中に引っかかり そのまま転んで
体重100キロもある僕の重みで ストーブの中の
蛍光灯のような熱い部分が割れ 中のコイルに
足の親指が入り
ボーっとした頭で気づいたときには
肉の焼ける臭い 焦げ臭く 電気のぱちぱちする音

うぎゃああああああああああああーーーーーー
あああああああああああ
とき遅く僕の足の親指は焦げてしまいました

そのあと何とかストーブをとめて
親指を冷やして エキストラはサボれないので
その足で 足をジー---コッジー----コっとひきづりながら
現場に向かったのですが その日に限り
3時間以上不安定な床に立ちっぱなしの仕事で・・・・・
すみません 範囲外の話で

引用元: ・身内に起こった怖い話

【怖い話】一の倉沢の岩場を下りる途中、雪渓に干からびた花束や卒塔婆があちこちにあった

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6: 名無しさん 2000/07/17(月) 18:10
七月、一の倉沢の岩場を登って下りる途中、出合近くの雪渓に(遺族の
人がおいていったのか)多くのひからびた花束や卒塔婆があちこちにあ
った。行きのときに見なくてよかった。
何ごともなければ夏場はうぐいすの声がこだましてのどかなんだけど・・。

引用元: ・山や渓谷での霊体験募集

【家系・因縁】うちの家系のすごい特徴に気づき面白いねと祖母に話すと、低い声で「シイさんのようにならんためや」

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4名無しのオカルト 2016/01/15(金)20:57:48.69 ID: PYBWly8K0.net

勝手に語らせてもらおうかな。家系ってほど大した家柄じゃないけれど。 
正月に父方の親戚一同集まって気づき、知ったこと。 
私は三人姉妹で、従姉妹も二人姉妹と三人姉妹が二組づつという女だらけ。 
そして父は四人兄弟、父の従兄弟も二人兄弟と、男だけ。 
父方の祖父は婿養子で、祖母と祖母妹が健在。あと四人姉妹がいたそうだ。 
ちょうどひと世代ごとにどちらかの性別しか生まれていない状態。 


 

【ほんのり】サメは滅多に人を襲わない、本当に怖いのは……ですよ / ネズミの死骸が綺麗に見えた

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900名無しのオカルト 2021/02/23(火)15:52:07.25 ID: 58AzKg940.net

大学生グループが夏休みを利用してタイのビーチに来ていた
遠浅の海だった
1人が、この海岸から150メートルぐらい先に良い感じの無人島があるから皆で行ってみようと提案したので、全員泳いでその島へ行くこととなった
波も穏やかで難なく全員その島へと泳ぎ切った
島では皆馬鹿みたいに騒いで楽しく過ごした
気が付くと日が傾き始めたので、戻ろうということになった
そして泳いでる最中、一人が恐ろしいものを目撃した
三角の物体が水面をスーッと横切って行ったという
「や、やばい!サメがいる!」
他のメンバーも動揺し水中を見渡すと、いつの間にか自分たちの周りにレガシィぐらいの大きさのサメがうようよといたという
これはマズいと思い、全員必死の思いで海岸へとたどり着いた
そして、ホテルに着き、フロントにいた現地の日本語スタッフに今日あった出来事を話した
スタッフは言った
「サメは実は滅多に人を襲うことはないんです。本当に怖いのは海ワニで、サメよりも一回り小さくインプレッササイズではあるが見境なく人を襲うことがあるんですよ」
そしてこう続けた
「ちょうどあなたたちがいた無人島が海ワニの巣なんです。皆さん命拾いしましたね」
それを聞いて一同震えが止まらなかったという




 

【オカルト二篇】 物凄く長い裸足が空中から延びている / 人間があんな風に飛び出してくるなんて……

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327: 名無しさん@おーぷん 17/10/01(日)00:23:49 ID:0yT
真っ白い猫が屋根の上を歩いていた。

それは夜勤明けの風呂上がりにベランダから深夜の満月をいい気分で眺めていた時だった。
丁度お隣さん家の屋根の上だ。
月を見上げるかの様にゆったりと歩いている。
金色の首輪をしているから飼い猫だろう。
月光に照らされたペルシャ絨毯みたいな毛並みで白と言うよりも銀色に近い。
「だからペルシャ猫って言うのか?」
とか馬鹿みたいな事を呟きながら見蕩れていると、何かがその猫の後ろにゆらいでいる。
そのゆらぎに目を凝らす。
それは人間の足だった。
物凄く長い裸足が空中から延びていて白猫の後ろから屋根の上を歩いているのだ。
恐怖で全身が硬直し悪寒が走った。
これは夢では無いのか?何かテレビか何かが窓に反射して映っているだけでは無いか?と自分の目を疑い部屋を振り返る。
いつも通りの庶民的独身男の生活空間が広がっている。
テレビの電源は点いてなかった。
「よし、見間違いだった!見間違いなんだ!」
何故か自分に言い聞かせ再び屋根に目を戻す。
白猫はもう居なかった。
が、足はまだそこにあった。
ふと中学生の頃に2ch洒落怖で読んだナントカ様の話を思い出した。
風は吹いて無かったが脂汗が全身に滲んで死ぬ程寒く感じた。
ゆっくりと見上げる。
この足は天のどこまで続いているのか?
足には持ち主が居た。
女の子だ。
その子と目が合った瞬間は心臓が破裂するかと思う位にビビった。
小学生位?そこら辺の小学生みたいな平凡な洋服を着ていて手にはさっきの白猫を抱いている。
足が長い以外は普通の子供だ。
こっちを見ながらぺたぺたと屋根を歩いている。
そのまま屋根を伝って遠くまで歩いて行くのを見ていた。
風呂に入り直してその日は寝た。
その日以来私は自室の窓のカーテンを開ける事は無くなり数週間後にその部屋からも引っ越し今は別の街に住んでいる。


引用元: ・死ぬ程洒落にならない話を集めてみない?

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