少女に「何をしてるの?」と声をかけると 少女は不気味な笑顔で「これに8回名前を書いたら死ぬのー♪」といった。

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?272

476: 本当にあった怖い名無し 2011/07/08 01:45:32 ID:xzOWuUHk0

雨がひどくなってきたな。
こんな日は先輩のことを思い出す。

あれは土砂降りの雨の日のことだった。
俺と大学の先輩はその雨に見舞われてずぶぬれになってしまった。
すると先輩が「部室によって着替えてこようぜ」といいだした。
確かに、部活の関係で代えの服が部室のロッカーの中にあった。
しかし、時間はかなり遅い。こんな時間に大学に入って大丈夫だろうかと
俺は少し不安になった。
その旨を伝えると、先輩は「じゃあ、俺が取ってくるからお前はここで待ってろ」と
大学近くの公園で待たされることになった。
服は相変わらずずぶぬれで乾いてなかったが、雨はすでにやんでいた。



「どうして引きこもりのTが事故にあったんですか?」オッサンに尋ねると、「それを知りたくて君らに話しかけたんだけどね」と 言われた…

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?272

452: ニート 2011/07/07 22:15:31 ID:wx/UcfrU0

ある日中学の時の同級生から電話があった。「一昨日Tが交通事故で
死んだけど、一緒に葬式に行かないか」中学を卒業して五年。
俺と友人は地元の大学に通っていたので時々会っていたが、Tのことは
一度も話題にならなかった。
「確かに同じクラスだったけど、あいつとは口きいたことほとんどない。
ていうか、誰って感じだよ」俺はTが死んだと聞いても何も感じなかったし、
友人もそうだろうと思った。



後ろを歩いてた女は髪は黒いキノコカットで、痩せてて安っぽい服装。 それで歩き方がデスノートの死神みたいな歩き方なんだよ。

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?272

399: 本当にあった怖い名無し 2011/07/07 14:01:55 ID:FHopyiAuO

小4の頃、友達と2人で近所を歩いてた時のこと。
道のすぐ隣に大きなマンションが建ってて、マンションって各家の玄関ドアが並んでる長いベランダみたいな所あるじゃん、あそこを縦1列になって2人の女の人が歩いてた。
前を歩いてたのは若くてぽっちゃりしたケバい感じの人で、トイレットペーパー8個入りの袋をかかえてた。



「何が出るんですか…?」 恐る恐る僕は聞いた。 「お前マジで見てねーの?逆におかしいよそれ。…真っ黒に焦げたオッサンが出るんだよ」

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?272

365: バイト ◆B81hPRrN9Q 2011/07/07 01:10:25 ID:RpwkqoiF0


当時バカ学生街道まっしぐらだった僕は、ろくに講義も受けずにバイトとスロットばっかりしていた。
おかげで2年生を2回やり、4年生になっても月曜から土曜までみっしり講義を受けなければならず、就職活動もできない状態に陥った。

僕は24時間営業の飲食店の深夜スタッフとして働いていた。
22時から朝の9時まで働き、朝のパチ屋の開店に並び、モーニングを回収してから帰って寝る。
起きてからパチ屋に行き、軽く打ちながらストックの貯まり具合を確認してからバイトというローテーションだ。

その働いていた飲食店での話。



音は一定の間隔をおきこちらに近づくように大きく鳴りました。「カンッカンッ!・・」その音は完全に私たちに近づいて来てました。

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?272

253: 本当にあった怖い名無し 2011/07/06 03:42:23 ID:4u+ah+ozO

ある年の夏、大学仲間7人と千葉県鴨川市内のとある場所でログハウスを一泊借り、BBQや海で泳いだり、釣りや探索などをして楽しんでいた夜に起きた出来事です。

花火を終え、芝生で大の字になり満天の星空を見上げながら一息。

すると友人が「心霊スポットでも探そうか」と言い出し皆ノリノリで車に乗り込みました。

ここのキャンプ場は市内から奥地にあり、更に奥に進む道と市内に戻る道の二つしかなく、私たちは更に奥に車を走らせました。

段々道は狭まり、30分ほど経過した時にはUターン出来ないほど狭まり、更に進むと車一台通過できるかどうか、という程まで狭くなったその時です。

突然目の前に大量のアジサイが現れ、その量は尋常ではなく両サイドに2メートル以上の高さ全てがアジサイでした。
引き返そうとしても道が狭くて戻れず、仕方なく大量のアジサイの方向に進むこと数分、やっとアジサイが消え県道とぶつかる道に出ました。



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