駅のホームに秋なのにサマーワンピ着て、真っ白いレースのいっぱいついた日傘持ってる女の人がいた。

このエントリーをはてなブックマークに追加
457: 本当にあった怖い名無し 2011/05/07(土) 22:36:42.69 ID:MyeVGpXV0

姉から聞いた話。
高校生の時に用事があって、いったことのない駅に行った時、
ホームに秋なのにサマーワンピ着て、真っ白いレースのいっぱいついた日傘持ってる女の人がいたんだって。
日傘も手に持っているんじゃなくて、ホームなのに傘さしてたそう。
えぇっ?と思っていたら、ホームに電車が入ってきて女の人を見失ったそうな。

で、姉が社会人になって通勤途中に人身事故の起こった電車に乗ったことがあったんだって。
やだなーとか思いながら外を見ていたら、本当に運悪く遺体搬出しているトコで、姉のいる車両の近くに搬出して置いていたそう。


携帯が調子悪くなり代替機を借りたら、『裸だから寒い』 『暗くて怖い』 『誰も来ない』 と書かれたメールを次々と受信する。

このエントリーをはてなブックマークに追加
216: 代替機 2011/05/05(木) 22:57:38.81 ID:WbZqx8qjO

文才無いから長くなる。すまんな。

去年、実際に起きた話。

ある時、携帯が調子悪くなり、ショップに持ち込んだ。
修理の為に預ける事になったんだけど、代替機が無いと言われて、
他のショップに持ち込もうかと思っていたら、一番若い店員(女)が、
『これ、使えないんですか?』
と、一台の携帯を持ってきた。
俺が修理に出した携帯と同じメーカーだし、こっちとしては都合が良い。

ところが、他の店員達が集まって何か相談を始めた。
『…ホントにいいの?』『まずいんじゃ…』『もしかして…また…』
ボソボソと聞こえてくる。

他のショップに、改めて行くのが面倒だった事もあって、
『少しぐらい調子悪くても、電話受けれたらいいですよ』
と、俺は催促するように話しかけた。

結局、その携帯を代替機として預かってきたんだ。


2か月ほど、学校中の水槽から、観賞魚が1匹づつ消えていった出来事。

このエントリーをはてなブックマークに追加
302: 放送室・みるとおかしくなる1 2011/05/06(金) 22:35:56.34 ID:TYByVdbX0

どこの学校にも怖い話は幾つかあるものだけど、
俺の母校の小学校は、なぜか怖い話が放送室にばかり集中している。
数えきれない噂があるんだけど、中には実際に起きている出来事もあったりする。
クラスメイトが体験したのをきっかけに俺は興味を持って、
機会があれば地元の近所の人からさりげなく「小学校の放送室」について話聞いてみたりしていた。
その中から幾つか選んで、下手だけどまとめてみた。
ややこしいけど事件ごとの↑(矢印)以下は出来事に関する補足と、噂のまとめ。
事件は全部同じ小学校の出来事。上から古い順。


大学からチャリこいで一人で家に帰る途中「あんな小さい女の子も2ケツするんだぁ」 と指を指された。

このエントリーをはてなブックマークに追加
401: 本当にあった怖い名無し 2011/05/07(土) 10:31:38.80 ID:kF6Z16+ZO

ケータイから初カキコ。
あんまり怖くないかもしれんがそこはスマン。

俺は、まぁ普通に地元の県立大学に通ってるんだけど、
大学が終わったら、電車→チャリで家に帰るのが日課なのよ。
で、その日も大学が終わって、いつも通りチャリこいで家に帰る途中だったんだ。

うちは、結構田舎で普段は全然人とか居ないんだけど、桜の名所(?)で、春になると、花見客やら何やらで、そこそこ人が集まったりするんだよ。

その時は日も暮れかかってて、花見客もそんなに多くなかったから、ちょっと飛ばし気味でチャリをこいでたんだけど、

何というか、左の太ももに違和感があった、
何かがぺしぺしぺたぺたって当たってる感じ?
音楽聴いてたし、最初はイヤホンのコードが当たってんのかな?と思って気にしなかったんだけど。
ある程度時間が経ってから妙な事に気が付いた、

左太もものぺしぺしが、一定のリズムを刻んでる。

俺がチャリをこいでると、

たん、た、た、たーん

たん、た、た、たーん

って、ずっと同じリズムで何かが左太ももを叩いてた。

流石に、ちょっとおかしいな。と思って自転車を止めて自分の周りを確認するんだけど、
これといって、変な物は何もないの。


入院時、看護師がたいした用事もないのにふらりとやってきてこちらの顔を窺うことがあったが、他の看護師に聞くとそんな暇がある職員はいないらしい。

このエントリーをはてなブックマークに追加
212: 本当にあった怖い名無し 2011/05/05(木) 21:20:24.27 ID:4INC8F0U0

高校生の頃、インフルエンザで高熱を出した。意識が朦朧として、救急車で病院へ。
肺炎と分かり三日ほど寝込んだが、なかなか体力が回復せず、そんまま半月ほど
入院した。定時に看護師が点滴を交換したり、配膳したりで訪れたが、
時々30代半ばくらいの看護師がたいした用事もないのにふらりとやってきて、
こちらの顔を窺うことがあった。やっと食事が取れるまで回復して、看護師とも
会話できるくらいになった。そこで、時々見回りに来る看護師について聞いてみた。
「あの人は何をしに来るんですか」と言うと、そんな暇がある職員はいない、
名前は?と聞かれ、白衣ではなく、薄緑色のナース服だったと答えると、
一瞬こわばった表情になってこちらを見た。あきらかに動揺して、最近も来たの?と
小声で話しかけられ、この三日は来ていないと答えた。

ギャラリー
  • 【オカルト】池袋サンシャインに行ったんだけど、元戦犯を処刑した場所だったんだね
  • 【都市伝説】限界を超えた振動にコントローラーがとうとう爆ぜ割れ、飛び散った破片が少年の両手から上半身、顔面にかけて至る所に突き刺さった
  • 【怪文書】「見たかったー、誰かもう一回飛んで」「もう一回、もう一回、もう一回」  手を叩きながら振り返った。能面のように無表情で 。
  • 【ほんのり】部屋にいると大きな蛇がでて「この部屋は私の部屋だから出て行け」と言う。よく見るとその蛇は真っ赤なオカッパ頭のお婆さんだった
  • 【オカルト】近くの友達の家に遊びに行ったら変な絵やマークがびっしりの部屋がちらりと見えた。
  • 【オカルト】ちびでぶちゃん降臨。何年か前に家に幽霊が出ると書いたんだけど、ちょっと話が変わったんで書いていいかな?
最新記事
最新コメント
オススメ記事(外部サイト)
お問い合わせ
オカルト速報へのお問い合わせはこちらのフォームからお願い致します。
スポンサードリンク
記事検索
RSS & ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

スポンサードリンク