俺「この女性、ずっとここに居ましたか?」 オーナー「うん、○○君の後ろにずっと居たよ」

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?281

133: コンビニにて(1/4) 2011/09/29 15:07:12 ID:lvTbJs4W0

最近まで勤めていたバイト先(コンビニ)での出来事

その時は俺とオーナーの2人で深夜勤務をしていた、時刻は深夜2時を過ぎていた
客が途切れたのでオーナーはバックヤードで事務作業、俺は1人で整理作業をしていた
ドアの開く音と入店チャイムが鳴ったので入り口を見たが誰も居ない
この店では誰も居なくてもドアが開いたりチャイムが鳴ることがたびたびあったので気にもせず整理作業を続行
その直後誰かにポンポンと肩を叩かれた、ギョっとして振り返るが誰も居ない
俺は恐くなり急いで店内を一回りしてトイレと倉庫も確認したがやはり誰も居ない
一応バックヤードを見に行くとオーナーが1人で事務作業をしていた



A子は、幼い頃に母親を亡くしているので、「その時の訪問客はもしかしたらお母さんじゃないの?A子を助けてくれたんじゃないのかな」

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124: 本当にあった怖い名無し 2011/09/29 13:54:59 ID:JxYgkRGS0

友人が体験した話。
ここに載せて良いかと訊いて、了承は取ってあるが
「自分にとっては感慨深い出来事だったけど、よくある話だからウケないよ」
と笑われた。

まあ、載せてみる。


もう10年以上前の話だ。

高校生の頃、友人A子が1人家で留守番をしていると、家の電話が鳴った。
A子の家の電話は、廊下に出て玄関のすぐ側にあり、面倒臭いと思いつつも電話に出たそうだ。
「はい、○○です」
すると、受話器からは「バイバイ」と若い女の声がした。
まるで自動ガイダンスの声みたいに独特なくぐもり方をした声だったそうだ。
しかし、その「バイバイ」の言い方はガイダンスの様に淡々としている訳ではなく、
「バイバーイ♪」
と楽しそうな感じ。
本当に語尾に「♪」マークが合っている様な喋り方だったらしい。



かなりの勢いで走らせている自転車に対して、後方のシートに乗っている子は、全く体が揺れていない。

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105: 本当にあった怖い名無し 2011/09/28 23:40:01 ID:UgDW6zAt0

2、3日前の事。
少し早く仕事が終わって帰宅してたんだ。
んで、いつも通っている大通りに掛かってる歩道橋を歩いていると、
自分が登ってきた方向の方で、複数の子供達の声が聞こえた。
別に違和感も無く、チラッと声が聞こえ方を見ると
小学校高学年くらいの子供達4.5人が自転車に乗って歩道を走っていた。
楽しそうに、なかなかの勢いて走っていたので
(あぁ、学校が終わって早く遊びにいきたいんだなぁ…)
などと思っていると、
その子供達の中に1人だけ、自分の自転車を持っていないであろう子供が、
母親の自転車なのかサドル後方の荷台に、小さな子を乗せるシートを着けた自転車に乗っていた。
そのシートには、たぶん1、2歳くらいの小さな子供が乗っていた。



神社の境内からくんできた御神水を小瓶に入れて準備して、ある夜女の子が出てくる前に、えいやっとばかりにその幽霊にぶつけてみた。

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86: 2011/09/28 22:35:13 ID:sFPiw22d0

俺は高校中退後ずっと水商売をしてるけど、実は子供の頃から幽霊が見えるんだよ
もう5・6年以上前になるが、集合ビルの8階のバーに勤めてたときに、地階がフィリピン・パブだったんだよな
その頃は興行ビザでの来日・滞在が今ほど厳しくなくて、ダンサーのお姉ちゃんたちがたくさんいたんだ
それでそのフィリピーナが帰るのが午前2時頃なんだけど、俺は仲良くなるチャンスをねらって
そのあたりの時間にビルの裏口に出て煙草を吸ってたりしたんだ



霊能者「ビビらすだけビビらせて申し訳ないですけど、自分じゃどうにも出来ません、それ、半端なくて近くに居るだけで自分もやばいです」

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37: 本当にあった怖い名無し 2011/09/28 14:48:43 ID:XKb15D5N0

去年の夏の話し、ちょっと長くなるけど…

去年、太平洋側の海に友達たちと旅行にいったんだ。
地名とかは言えないけど海も山もあってとってもいいとこだった。
そこは友達の地元で実家に皆でお世話になる計画で会社の夏休みを利用して行ったんだ。
昼は何事もなくふつーに海で楽しんだ、夜は浜でバーベキューしながら花火やろーぜって事になってたから一度休憩して夜をまってた。
オカルト好きな俺は
ばっちゃ「夜のあの浜は近づいちゃなんね」
的な展開を期待していたんだけど、そんな事無く向こうの家族も見送ってくれた。
夜になりバーベキューもあらかた食べおわり、花火をしている時にトイレに行きたくなった俺は、少し離れた岩場まで用を足そうと向かった。
岩場まで行くと、ちょっとした入江?みたいになっており、俺は大きな石の前に立ち、なんとなく入江を見ながら用を足していた、ふいに「ザバァ」という音と共に、何かが岩場に上がって来た。
素潜りの漁師か海女さんか?と思い、暗闇の中、気配を感じる方を見ていると誰か海から上がって来ていた。



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