ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。 「100ドルほど貸して欲しいんだが」「担保に僕のロールスロイスなんてどうだろう?」

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?281

205: 本当にあった怖い名無し 2011/10/01 09:41:51 ID:opOkI2Jz0

ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
  「100ドルほど貸して欲しいんだが」
  「100ドル、でございますか?」
  応答した行員は男を一瞥してから言った。
  「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、
  何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」
  すると紳士は、少し考えてから言った。
  「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」

そのパソコン部屋はヤバいらしく、入力に時間がかかると、壁から二本手が生えてきて何かを探しているらしい。

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203: 本当にあった怖い名無し 2011/10/01 09:31:11 ID:gaB6MgRV0

携帯なので読みにくいかもしれませんが

私の実体験です。
大学時代に横浜の◯内駅前のファミレスで夜勤調理のバイトしてました。
一緒に働いているバイトで二名、いわゆる見える人がいて、その二人(aとbにします)曰くそのファミレスは霊の通り道なのだそうです。
私は初めは信じていなかった、というかビビりなので信じないようにしていたのですが、ある時aと二人でキッチンで働いている時に、aが食器洗浄機を動かしている時に「邪魔すんな!」と叫びました。
私はaとは別の事をしていて離れていて、特に会話もしていなかったのでどうしたのか聞くと、五歳ぐらいの子供が足元で遊んでいるらしい。
勿論そんな子供はいません。何事もなかったかのように作業を続けるaに戸惑っていると接客してたbが「またあの子供いたね~」とか普通に言ってて、なんとなく私も見える人にとっては普通の事なんだな、と思うようになりました。
そのファミレスはデータ管理用のパソコンが二畳ぐらいの個室にあり、ドアに小窓が付いているのですが、ある時bがそこで入力していると急に真っ青な顔で出てきて、誰かドアを叩いたか聞いてきました。
丁度キッチンから食器を下げる用の棚の向こう側にそのドアがあるので、ドアはキッチンから見えているのですが、誰もドアには近づいてもいません。
b曰くそのドアを「バン!!」と強く叩かれたとの事。そんなはずはないとドアを見ると小窓の所に手形がついてたり…ちなみにそのパソコン部屋はヤバいらしく、入力に時間がかかると、壁から二本手が生えてきて何かを探しているらしい。

続く



両足はかなり上の方から無くなっており、両目も潰れ、手の指も数本しか残っていない状態で「生きてられるのか…」という姿になっていました。

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169: まじ話です。 2011/09/30 15:35:53 ID:BFwOuE090

全く関係ありませんが私のスペックからいきます。
28歳 独身♂
半年前まで仕事で上海に住んでいました。
上海には日本と中国間での材料のやり取りをする為の貿易会社として事務所があるだけで
工場は上海の隣町の某市にありました。

私は当時、輸入・輸出及び工場側の品質の管理を任されていた為
某市と上海を行ったり来たりしながら3年間程中国で暮らしていました。
赴任当初は某市にある工場の方で品質管理の勉強をしていた為、実質中国の思い出はほぼ某市の方に偏っています。
その某市での体験を書かせて頂こうと思います。

某市には、上海同様日本人がたくさん駐在しており日本人街の様になっている場所もあります。
週末になると日本人街で食事をしたりお酒を飲んだりして遊ぶのですが、そういう所には
日本人客目当ての裏DVD屋や小銭をせびりに来る中国人がたくさん居ます。
中には盲目の人を使い、ニコと呼ばれる楽器を演奏させてお金をもらおうとする人まで居ます。
そんな中でも日本人の数が圧倒的に多く、警察もうろうろしている為安全なので私も週末には
よく街に出て遊んでいました。

そんなある日、酔った勢いで裏DVD屋からDVDを買った事があり(日本のAVのモザイク無し)
そのDVD屋のおっちゃんも人柄が良く、フレンドリーに接してくれる為、その後も会えば挨拶をし
かたことの中国語で会話する関係になっていました。



クローゼットの戸の内側に、 殺してやる と文字が刻まれていた。

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151: 本当にあった怖い名無し 2011/09/30 00:09:58 ID:nB1/+Gst0

学生時代のこと。
俺は友人の部屋のクローゼットに隠れてイタズラしようとしていた。
クローゼットの戸を閉めて、狭くて暗いなか、明かりを求めて携帯を開けたら気がついた。

俺「この女性、ずっとここに居ましたか?」 オーナー「うん、○○君の後ろにずっと居たよ」

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?281

133: コンビニにて(1/4) 2011/09/29 15:07:12 ID:lvTbJs4W0

最近まで勤めていたバイト先(コンビニ)での出来事

その時は俺とオーナーの2人で深夜勤務をしていた、時刻は深夜2時を過ぎていた
客が途切れたのでオーナーはバックヤードで事務作業、俺は1人で整理作業をしていた
ドアの開く音と入店チャイムが鳴ったので入り口を見たが誰も居ない
この店では誰も居なくてもドアが開いたりチャイムが鳴ることがたびたびあったので気にもせず整理作業を続行
その直後誰かにポンポンと肩を叩かれた、ギョっとして振り返るが誰も居ない
俺は恐くなり急いで店内を一回りしてトイレと倉庫も確認したがやはり誰も居ない
一応バックヤードを見に行くとオーナーが1人で事務作業をしていた



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