表に出ると辺りは一面赤黒い空で見た事のない夕焼け?になっていました。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?246


738: 本当にあった怖い名無し 2010/08/19 18:38:27 ID:e4vlJzBVO

印象に残っている実話

僕は実家の部屋にいました。退屈だな~と思いドライブでもすっか。
と外に出ました。空は晴れてドライブ日和でした。
エレベーターに乗りB1ボタンを押す、エレベーターは動き出しました。5分前後は過ぎたんじゃないか?と思う程でした。
チーンと鳴り扉が開く、辺りはシーンと静まり返っていた。自宅から出た時は車や街いく人の賑やかな音が聞こえていたけどな?と、多少気にかかったものの気にせず車に乗り さてドライブだ!
と表に出ると辺りは一面赤黒い空で見た事のない夕焼け?になっていました、

嘘のような本当の話です。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?246


617: 本当にあった怖い名無し 2010/08/18 05:27:42 ID:GsgYEA3bO

俺は怖かった話。
小6の頃、腎う腎炎?って病気で2週間くらい入院してさ、そのときの話。
大部屋にベッドが6つあって、喘息が酷くて学校にも通えてない女の子、何が悪いのか知らない普通に元気な女の子、
同じく普通に元気な男の子、足の不自由なギターが好きな兄ちゃんが同じ部屋だった。
つっても、飯を食うときは皆カーテンを閉めきってて、何もない時間帯だけ遊んだりしてた。

そいつは、2日後に工事現場の事故で肺を圧迫されて亡くなった。19歳で。 ニュースになったのでご存知な方もいるだろう。重機の下敷きで。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?246


592: 本当にあった怖い名無し 2010/08/18 01:45:41 ID:mYKDVxXX0

ついで俺の話だが・・俺は最近、特異体質?という事に気づいた。
夢と現実の話で、例えば睡眠が5時間だとしたら夢?も5時間リアルに現実みたいにハッキリと認識してる。
夢で友達と口喧嘩し、現実の友達に謝ってる。もちろん友達は??・・。
要するに夢があまりにリアルで現実と区別がつかなくなる。夢は今書き込み
してるような、通常生活で非現実な夢は見ない。。飯食べたり風呂入ったり、本読んだり、今普通に生活してる事が脳に記憶される。
これは生まれてから記憶がある時からずっと。小さい時は親が心配してよく病院に行ってたみたい。
で、一つわかったのは夢に死人とか怪獣とか非現実な物が出ないことと。
身近な人間が夢で意味不明で大声で笑ったりすると不幸がおきること。

よくみてみると 着物(確か赤い模様の入った着物)を着た黒く髪の長い30歳~40歳位の女性が自分の上に正座して 自分の方を じぃ。。っとみていました。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?246


525: 本当にあった怖い名無し 2010/08/17 13:22:04 ID:XSa5P0bu0

ハタチ頃だったと思いますが、
住んでいた家(親同居)の自分が普段使っている部屋で、
いつも布団を敷いて寝ていました。

その部屋なのですが、北枕(調べて知りました)をして寝ると、
確実に金縛りにあうようになりました。

ま、普段は居心地いいし、北枕しなければ大丈夫と思って過ごしてました。

ですが、若気の至りというのでしょうか。

なんとなく、金縛りの原因(何かの霊なのか)を調べてみようと思い。
わざと、北枕をして横になってみました。

すると、予想通り即金縛りになりました。

~つづきます~



しばらく考えた後警官が口を開きました。「おかしな事がいくつかあります」

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?246


516: 本当にあった怖い名無し 2010/08/17 10:16:18 ID:khoRxqee0

私の身に起こった事を聞いてください。
私は趣味といえるほどの散歩好きで毎日散歩を欠かす事がありません。特に旅行先などで知らない道を散歩するのが何より楽しいのです。
その体験をしたのも旅行先での散歩の途中でした。
夕食後、ちょっと旅館の近所をぶらつこうと思い、でかけました。
少し歩くと大きな川があり幅10m程の河川敷の川よりが遊歩道になっていたのでそこを歩こうと決めました。遊歩道から川面までは高さ3m
ほどの法面になっており、自然に生えた木や雑草で川の流れを見る事は出来ませんでした。
30分くらい歩いたでしょうか。辺りもだいぶ暗くなりそろそろ戻ろうかと思っていたところへ小さな人影が見えました。
近づいてみると小学校低学年くらいの女の子が一人で泣いています。迷子かと思い声をかけてみると川の方を指さして「お母さんが・・・」と言
います。お母さんがどうしたのと聞いても顔も上げず「お母さんが・・・」と言うだけです。そのあたりの川は特に草木が多く鬱蒼としており川は
全く見えません。もしかして身投げかと思い茂みをかき分けて入ってみました。



ギャラリー
  • 【シリアルキラー】シリアルキラーの興味深い、怖い面会エピソード「ケンパーのジョーク」「多重人格ビアンキ」
  • 【シリアルキラー】ブラック・ダリア事件と冤罪疑惑、または他の残虐事件との同一犯疑惑。
  • 【シリアルキラー】ブラック・ダリア事件と冤罪疑惑、または他の残虐事件との同一犯疑惑。
  • 【オカルト】幽霊船が出た。大きな白い帆をもつ木造船で、風の無い日もいつも帆をはっていた【石じじい】
  • 【オカルト】幽霊船が出た。大きな白い帆をもつ木造船で、風の無い日もいつも帆をはっていた【石じじい】
  • 【オカルト】幽霊船が出た。大きな白い帆をもつ木造船で、風の無い日もいつも帆をはっていた【石じじい】
最新コメント
オススメ記事(外部サイト)
お問い合わせ
オカルト速報へのお問い合わせはこちらのフォームからお願い致します。
スポンサードリンク
記事検索
RSS & ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

スポンサードリンク