【ほんのり】1回死にかけたことがある。その話をしたら「死神に守られてるんやねぇ」 なんて言われた。

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284名無しのオカルト ID: ID:9Dc

20代の頃に1回死にかけた事がある。
首にある両方の扁桃腺?リンパ腺?が腫れてガッツリと熱が上がった。
病院に行って抗生剤の筋肉注射を肩に打ってもらって仕事に向かった。
余談ですが、普通は抗生剤って点滴に混ぜて何分もかけて落とすらしいですね。
当時行った病院はヤブだったのか、右の肩に筋肉注射されましたw
本題に戻りますが、その後仕事をしていたら妙に寒い。
冬場だったので暖房が入っていたし、室内の気温と暖房の設定温度を見ると27度と、普通なら快適な温度。
会社の医務室に行って熱を図ると「41.7℃」で止まった。
上司から帰宅命令が出て帰って寝てた
部屋で布団に倒れ込むとそこで意識を失った。
暫くして目が覚めると、寝てる横(壁)に何か黒いものがある
丁度スクリーンに影が映し出されたような感じで壁に影が写ってる。
朦朧としながらも何の形なのかなと考える。
何か、ローブ的なもの纏った大柄なモノが大きな鎌を頭上に持ち上げて振りかぶる手前みたいなポーズでその影は固定されてる。
“ん?これはひょっとして死神と言う奴か?まだ20代だし、やりたい事いっぱいあるんやけどなぁ…死にたくないわぁ…”
なんて思いながら意識が遠のいた。
翌朝けたたましく鳴るインターフォンの音で目が覚めて、ドアを開けたら同僚が青い顔して立ってた。

昨日からずっと連絡してたらしいんだけど、一向に電話に出ないから「死んでるんじゃないか」って心配で気が気じゃなかったらしい。
「あー、ごめんね…爆睡してたわw」
って笑って大事を取ってその日も休む旨を伝えて会社に送り出した。
部屋に入って固定電話と携帯電話を見ると留守電や着信履歴が凄い事になってたw
改めて会社に連絡してその日一日休んで翌日から出勤。
死神みたいな影はあれから見てない
多分寝てて魘されて見た幻覚だったんだろうねw




 

【オカルト】「あなたが見たのは丑の刻参りであり、丑の刻参りでは無いのです。呪っている最中とは思えないのです」

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31名無しのオカルト 2019/05/01(水) 02:22:03.43 ID: ID:H3Yz/q0N0.net

 高校生の頃、俺は某チェーン店な牛丼屋でアルバイトしていたんだよ。
 前やっていたスーパーに比べたら全然よかったし、9時には退勤させてくれたから正直満足していた。
 家からの距離はそこそこあったものの、通っていた高校からは近かったので平日とかは学校から真っすぐに向かっていたんだ。

 その日も9時退勤して「明日は休みだぞ!」とか思いながら自転車に乗って帰路についたんだけど、その途中にある神社に目がいった。
 そこは住宅街の奥の方にあって、俺の帰り道からだと鳥居が見える程度なんだが、その時は少し状況が違っていた。鳥居の奥で何か光っているのが見えたんだよ。
 朝出勤なら毎回バイト帰りに俺が毎回賽銭を入れてたとこだから、夜中でも案外と抵抗が無かったんだよな。うっかり、というべきかその神社の鳥居のほうまで近づいちゃったんだ。
 するとどうだろう、俺が何の明かりかと思っていたのは「蝋燭」の火で、それを頭に括った女が棒立ちしているという異様な光景がそこにはあった。更に女の足元には何故か茶碗に盛られた白米があり、
その周りでは鼠? と思われる小動物が何匹か転がっていた。恐らく死んでいる。
 その光景に思わず息を吸い損ねるような音を出した俺は案の定女に気づかれて
「け……ケー、ケー」
 と変な言葉を発しながら足元のご飯を持ち、俺に向かって近づいてきた。
 声にならないような悲鳴を上げながら必死にチャリをUターンさせて、俺は帰路へとまっしぐら。
 帰り道は車通りもそこそこな道路なんだけど、何分田舎町なもんだから夜になると驚くほどに何も走らないんだな、これが。
 俺の心中はもう「見てはいけないモノを見てしまった」って気持ちで一杯で、人生史上最大の速度でペダルをこいでいたと思う。

 しばらく走ると、行きつけのコインランドリーが見えてきた。
 見慣れた光景にホッとした俺は自転車もいつもの速度に戻り、コインランドリー前の橋を渡っていたんだ。
 すると
『カンコン、カンコン、カンコン』
 と異様な音が聞こえてくる。
 俺の自転車に合わせたようなリズムで何か、芯の無い鉄棒を叩いたような音だった。
 そこで近くから聞こえていることに気が付き、何が音の原因かを突き止めたとき、絶句した。
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【オカルト】イタチのようでいて、毛のないぬるっとした生き物がいるのを見る。それがいる家は数日以内に……

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63名無しのオカルト 2009/07/14(火) 13:46:38 ID:

嫁がたまに人の死を言い当てる。
小さい頃からたまに余所の玄関先に形はイタチのようで、
それでいて毛のないぬるっとした生き物がいるのを見るらしい。
そして、その家の人が数日後に死ぬ。
たまに人間についているのも見かけるけど、そういうのは遅くても翌日には死ぬ。
これが病気ならわかるんだが、事故の場合もある。
そういう話は多少聞いていたけど、嫁の実家の近くを歩いているとき突然
「あそこに例のイタチみたいなのがいるけど見える?」と聞かれたことがある。
全然何も見えないし普通の玄関だったのでそう告げると凄く残念そうだった。
翌週、嫁の実家に遊びにいったら「忌中」の札が玄関にかかっててゾッとした。




 

【シリアルキラー】ヘンリー・リー・ルーカスの異常な母親と家庭環境

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※管理人註 残虐な表現が多いです。苦手な方は読むのをおやめください。


114名無しのオカルト 2010/09/13(月) 22:48:26 ID: ID:JU/tkVh60

母親が飼ってたロバ?を指して「あのロバをどう思うか?」と息子に尋ね
息子が「かわいいと思う」って言った瞬間目の前でそのロバをショットガンで
ブチ殺したエピソードの殺人鬼って誰だっけ?
すんげえ母親だな




【オカルト】やばい感じの金縛りで目が覚めた。そのうち、ガキの声で「お兄ちゃんが、寝ているよ」「お兄ちゃんが、寝てい るよ」連呼してました。

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328名無しのオカルト ID:

 僕が中学のときです。とにかく、金縛りにあってしょうがない時期がありま
した。その時期の深夜です。今までに無い、やばい感じの金縛りで目が覚めま
した。
 とにかく、僕の部屋の畳を誰かが歩いてました。目を開けるのが怖いから、必死で、
目をつぶってましたね。
 畳のこすれる音から考えて、子供っていうのが、わかりました。
そのうち、ガキの声で「お兄ちゃんが、寝ているよ」「お兄ちゃんが、寝てい
るよ」連呼してました。
 「とにかくヤバイ」と思って起きてるのをばれないようにしてましたが、顔
に冷たい物が触ったと思ったら、僕のまぶたを何かが開けました。白いガキが
顔の前に笑って見てました。とっさに見たくないので、横に目をやりましたが
、僕の横には、無表情の女が僕のまぶたを開こうとしてました。
「お兄ちゃんが寝ているよ」「お兄ちゃんが寝ているよ」目の前で、白いガキ
が狂ったように連呼している所で、僕は気を失って、起きたら朝でした。



  





 
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