『あsでゃうりいtひゅkggっぐああああああああdsぁああああf:@*。・』 轟音でこんな男の声が部屋中に響き渡った。 マイク投げて、一目散に逃亡。

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?251

258: 自治スレでローカルルール他を議論中 2010/10/11 22:26:11 ID:W/enLY+i0


今日、友達と二人でカラオケ行ったんだ。T葉の。
行った時間も早かったし割と空いててもちろん部屋はjoyにしてもらった。履歴をカオスにしようwwって結構盛り上がってた。
通された部屋は4階の409号室。まあ、しばらく普通に下手なボカロ歌って、気持ちよく友達の歌聴いてたらいきなり予約曲数がおかしなことになってると気づいた。

予約数19曲

あれ?って思った。自分が入れた曲は2曲だけのはず。暗黙のルールのようなものがあって、2曲ずつ入れるパターンで、
相手が歌ってる間に2曲入れてたから、履歴はいつも2曲か3曲になるはずだ。それが19曲?
自分は自分の2曲入れてからはリモコン触ってないし、友達も歌いながら曲を入れられるような器用な奴じゃない。
急いで予約確認した。そしたら

『深紅』 『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』
『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』『深紅』

『深紅』って曲が自分の入れた2曲の後に17曲も入ってた。
んじゃこりゃ。友達もびっくりしてた。
気持ち悪いから友達歌い終わった後自分の曲も飛ばしてぜんぶ消す作業に移った。
『深紅』って曲はどうやら有名声優(男)Z.Hの曲らしい。知らんがな。
でもどっかのアニソンかと予想がつけたらちょっと笑えた。一応店員呼んで調べてもらったら
「前の客の曲が残っちゃってるんじゃないか」って説明されて、すみませんって10分延長してくれた。
全部消し終えて、17曲てwwどんだけ練習したかったんだwwとか笑いながら再開した。

すぐつづく



あるとき風邪をひいて寝込んでいると耳鳴りがし金縛りになり、あーやべーなーと思ってると畳からぬ~っと顔半分が出た、しかも目が合ったままで目がそらせない。

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?252

907: 本当にあった怖い名無し 2010/11/15 22:07:29 ID:5B/Pmb+a0

昔、事故物件と知らずに住んだ事がある。
寝る前に金縛り、耳鳴りがして枕元にデカイ男が立ったりした。
あまりに怖くて友達に泊まりにきてもらったが友達も金縛りにあう。
後々近所の人から聞いたが、吊って発見遅れて腐って私が寝ている場所に崩れ落ちていたらしい。何人か人が入るがすぐに退去するとの事だった。
臭いはあまり気にならなかった、下水の臭いが上がってきた?程度。
夏になると、畳になんか油?みたいなシミが浮き上がってたけど慣れて3年住んだ。

ドゴッという音がして、部屋が揺れた。教授は心臓が飛ぶかと思った。読んでいるものがものだけに相当怖かった。

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?252

892: 本当にあった怖い名無し 2010/11/15 14:56:53 ID:nnbF6t4I0

お酒の席でゼミの教授から聞いた話。
けっこう前に聞いた話で細部が適当かつ、文章崩壊気味なのはつっこまないでほしい。

教授は小説家が本業。演劇とかもやってるらしいがよく知らん。ちなみに自分は大学入るまでその教授の名前は知らなかったけど、ジャンルでは有名なのかも……。
その教授が売れてて(本人談)奥さんもいた頃のことらしい。

その日教授は箱根(?)の山奥のいつもの旅館で缶詰になって原稿を書いていた。進みは順調で時間には余裕があった。
あるところまで進んで、ふと手が止まった(理由は忘れたけどなんかが気に食わなかったらしい)。
だめだ。今日はもう進めない。あきらめて教授が時計を見ると、時間はまだ七時半。夏場でまだ外も完全に暗いくはない。
もう書けないというときは、自分の著作以外のものを読むというのが教授の習慣だった。だが鞄をあさってみても読みたい気分の本がない。
教授の気分は怖い話だった。その時教授の頭に一つ漫画のタイトルが浮かんだ。「うしろの百太郎」だ。
早速教授は車で山を下りて、古書店でうしろの百太郎を全巻買ってきた。夕飯を食べてから、読み始める。
夢中になって読んでいるうちに夜は更けていく。事件は教授がポルターガイストの話を読んでいるときに起こった。



「…もしもし?どちらですか?」電話に出たのは彼女じゃなかった。低いおっさんの声。 すぐ後ろで「ピーン…ピーン…」て電子音が…

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?252

850: 本当にあった怖い名無し 2010/11/14 00:22:37 ID:mVDikEvf0

10年位前の体験談を書く。

俺は遠方に暮らす婆ちゃんに懐いてて、よく電話かけてた。
その日も婆ちゃんの声が聞きたくて、電話番号を押した。
でもいつもとは違った。

受話器の向こうから聞こえたのは心電図の音ていうのかな?
「ピーン……ピーン……」みたいな等間隔の電子音が聞こえてきた。
最初、電話機が壊れたのかと思ったんだけど、向こうから声が聞こえてきた。
「もしもし?」てすごい低いおっさんの声で話しかけてくる。
驚いたんだけど、なんか話さなきゃと思った。
「あ、○○さん(婆ちゃんの苗字)じゃないですか?」
「……違います」
短いやりとりの最中にも、後ろから電子音が聞こえてた。
「すいません。間違えました」
俺は間違い電話をかけてしまったらしい。婆ちゃんちと似た番号の病院か何かにかけてしまったんだ、と瞬時に理解した。
謝って、受話器を置いた。

でも、その後、気づいた。
当時、婆ちゃんちにはよく電話をかけるから、短縮ダイヤルに登録してあった。
ボタンひとつ押すだけだから、間違い電話なんてかかるはずがない。
不思議に思いながら、もう一回ボタンを押すと、普通に婆ちゃんちにつながった。
そのときは「変なこともあるもんだ」程度にしか思わず、婆ちゃんと話した。
次の正月には遊びに行くからとかそんな他愛もない話をした。なんの変哲もなかった。

婆ちゃんが亡くなったのはそれから一週間後だった。



自殺した日付がおかしいんですよ。私を追いかけてきた土曜日の3日前には、Aの葬式があったらしくて学級委員をしていたBは先生方と一緒に出席したそうです。

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引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?252

637: 1/6 2010/11/06 18:39:53 ID:15gS1Xno0

11月になるたびに思い出しちゃう話です。


高校2年から大学受験を控えて塾に通いだしました。
理系なのに数学ヤバいとかいいながら結構焦ってた記憶があります。

高3で苦手だった古典の授業を取らせてもらったとき。
その授業は文系理系一緒だったんですが…

そこにいた文系の男子(Aとします)にプチストーカーされました。
ストーカーといっても自習室で隣に座ってきてこっち見てきたり(本当に「こっち見んな」って気分)
階によって男子トイレ女子トイレが違うのに女子トイレから出ると女子トイレの方を見ていたり。
後は古典の授業ですぐ後ろの席に座られてイスつついてきたり。

ウッカリ目があった時、ニヤアァァっとされるんです。
申し訳ないけど、気味が悪くて怖くて。



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