【オカルト】その山中のある場所に男一人で行くとどこからともなく美女が現れサービスしてくれる。問題はその後。

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midashi
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名無しのオカルト 2014/12/18(木) 21:13:33.84 ID: ID:vjNYPIVC0.net

全然怖くないけど、法事で集まったおじさんたちから聞いた話

俺の地元に女郎とか遊女という意味に解釈できる名前の山があるんだけど、
その山中のある場所に男一人で行くと、どこからともなく美女が現れ、
まあ色々とサービスをしてくれる。
問題はその後で、女が満足したり男を気に入った場合は手土産まで持たせて
無事に帰してくれるが、そうでない場合はなにか代償を払わなければならない。
一度女に出会ってしまったら、誘いを断っても機嫌を損ねるという。

ただそれだけの話、オチも何もなくてすまん。




 

【オカルト】高速使っても1時間半くらい掛かる有名な心霊スポットに行くことに。  そこは北海道は旭川市にある中国人墓地。

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midashi


1031名無しのオカルト 2019/01/06(日) 11:17:07.36 ID: ID:IJiCy+PB0.net

流れぶった切るようで申し訳ないが、大学在学中に友人から聞いた話。
友人は顔が広く他大学の人間とも交流していて、毎日のように遊び、一時期、心霊スポットを巡ったりしていたらしい。
ある日も友人と仲間のA、B、Cの4人で有名な心霊スポットに行くことに。
有名過ぎるんでフェイクにめんどいからそのままだすが、そこは北海道は旭川市にある中国人墓地。
ネットで検索すればすぐ出る。

友人らはAが車持ってて、それで遊びに出掛けてた。今回もAの車で旭川まで向かうことに。住んでるとこからは高速使っても1時間半くらい掛かるが、ドライブがてら出発。
が。出発直後に後部座席に座っていたBがうずくまるようにすぐに眠ってしまった。おいおい大丈夫かよと皆心配したが、A以外は出発前から酒も飲んでいたしと、眠らすことにした。
ちなみにA運転、Cが助手席、Bと友が後部座席。
で、30分ないくらい走ったところで、友が気づく。うずくまっているBが何かをボソボソと喋っている。
なんだろうと耳を傾けるが、聞き取れない。まあ寝言だろうと最初は気にしなかったらしい。
それからまた30分程経ち、出発から1時間ちょっと。友はBの寝言が大きくなっていることに気づいた。
なんだろうなあって思ってよく聞いてみると、Bはずっと「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」と繰り返していた。
時折、日本語ではない言葉も混じっている。友人曰くそれはおそらく中国語だったたとのこと。
こりゃいかんと思い、Bを起こそうと肩を揺らして名前を呼ぶも起きず。AとCも気付き声を掛けるが変わらず。引き返した方がいいかなとも思ったらしいが、せっかく旭川まで来たんだしと、そのまま中国人墓地に向かってしまった。




 

【オカルト】パラレルワールドがいくつもある……並行宇宙論が好き!  宇宙って生き物なんじゃないか?

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77名無しのオカルト 2019/01/27(日) 01:24:10.15 ID: ID:wjm5h+Wm0.net

並行宇宙論ちょっとすこ
パラレレワールドがいくつもあるやつ



多元宇宙論 - Wikipedia
多元宇宙論(たげんうちゅうろん、英: multiverse)とは、複数の宇宙の存在を仮定した理論物理学による論説である。物理的に観測不可能な様々な事象を数学や物理学を元に理論構築し、既知の観測や観察とともに予想された物理理論の一つである。

【不思議な体験】小学生から仲の良い親友がいるんだけど、その子にそっくりな子と出会った。顔は全く一緒、声も話し方も一緒。

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midashi


269名無しのオカルト 2019/01/23(水) 22:29:22.96 ID: ID:fuF4YzDr0.net

小学生から仲の良い親友がいるんだけど、その子にそっくりな子と出会った。 

大学のオープンキャンパスで見かけて思わず「来てたんじゃん!」と声をかけたのがきっかけ。 
顔は全く一緒、声も、話し方も一緒。  

【オカルト】叔母が死んだと聞かされた時、悲しみよりもどこかホッとした。 いつから叔母を敬遠するようになったのだろう?

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midashi


471名無しのオカルト ID:

叔母が死んだと聞かされた時、心に浮かんだのは悲しみよりもどこかホッとしたような安心感だった。
いつから自分は叔母を敬遠するようになったのだろう?

叔母の家には本当によく遊びに行った。
特に夏休みにはほとんど滞在しっぱなしだった。
子供の頃の私は叔母の家に行くことは何よりも楽しみだったし、叔母も私を可愛がってくれた。
どんなにワガママを言ってもそれに応じてくれ、家にいる時はやらなければいけない家事の手伝いも、
叔母はやらせようとはしなかった。
普段しつけに厳しい母も何故かそんな叔母と私の関係は容認してくれた。
「叔母さまの子供になったつもりで甘えてらっしゃい」
母の言葉の本当の意味を知ったのは、叔母の家に出かけた最後の夏だった。




 
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