オカルト速報:2012年10月の記事

交通事故現場に花を供えたら、一ヶ月後、家の郵便受けに枯れた花が突っ込まれていた。

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753: 本当にあった怖い名無し 2010/12/11(土) 06:58:58 ID:yxKym2qR0

ある朝通勤中に事故現場に行き会った。
既に救急車は呼ばれた後で、到着を待っている状態。
何か出来ることは無いかと、被害者に目を遣って後悔した。
頭蓋骨らしき物が一部露出して、意識はあるのかないのか片足が地面を擦り続けていた。
足からも骨が飛び出していた。
堪える間もなく私は蹲って吐いてしまった。


ある日同じクラスの女の子から「あなたは孤独ね。私も孤独なの。孤独な者同士お友達になりましょう」という手紙が来た。

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685: 本当にあった怖い名無し 2010/12/09(木) 10:12:18 ID:SPm7qyET0

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151 名前:自治スレでローカルルール他を議論中[] 投稿日:2010/11/01(月) 08:09:28 ID:VGURUVQy0 [1/5]
本当の怖い話

いまから40年前。自分は中学生。
その頃の女の子たちは仲良し同志でお弁当を一緒に食べたり、トイレまで一緒に行く風潮があった。
自分はマイペース人間で、休み時間は太宰やゲーテ、ラーマーヤナを夢中で読んでいた。
自分が気ままに休憩時間を楽しんでいるのに、ある日同じクラスの女の子から手紙。
「あなたは孤独ね。私も孤独なの。孤独な者同士お友達になりましょう」
ウットオシイ、と思った自分、すぐ「自分は好きなようにやってるんで、かまわないでください」とお友達拒否宣言。
だけど、降るように送られる便せんにびっしりの手紙。そして行く先々に自分を見ている彼女の影。
無視していたら「あなたが私に答えないのは何かに圧力を受けているから。私たちはこの世を救うべく○○の命を受けてうんぬんかんぬん」

天国の門に3人の男が訪れた。門番の天使がそれぞれに死んだ理由を訪ねると…

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621: 本当にあった怖い名無し 2010/12/07(火) 02:43:45 ID:PLhFJoku0

天国の門に3人の男が訪れた。
門番の天使がそれぞれに死んだ理由を訪ねると、 男の一人は答えた。
「私が会社を早退してマンションに戻ると、妻がベッドで死んでいました。
家の中を調べてみると見ず知らずの男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。
私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げ、男めがけて投げつけ転落死させました。
その後、私も妻の後を追いベランダから飛び降りました。」


葬儀の際お友達と思えるお婆さんがぶつぶつと「○○さん(故人)よ、□□ (その場にいた親戚の方らしい)を引っ張っていってくれろ。」と呟いていた。

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449: 本当にあった怖い名無し 2010/12/02(木) 00:10:37 ID:pI8YopCj0

葬儀屋をやってます。大手チェーンですね。やはり色々と不思議なことが
あります。今までで一番驚いたのは、旦那さんが亡くなったお通夜の晩に、
急に奥さんが倒れてそのまま亡くなったことです。しかし、これは心労が
重なったためでしょうね。別に怪異とは言えません。

火葬場で、線香の煙がある一人の参会者にあたり続ける、ということがあり
ます。その場の風の流れと思うかもしれませんが、その人が立つ位置を変え
ても煙が向きを変えてやはり当たり続けます。気がついた人は気味悪がって
位置を変え続けるのですが、その場を離れない限りどうにもなりません。
これは不思議です。


蝉がみっちり詰まった虫カゴをもったサラリーマン風の男が電車に乗ってきて、車内で蝉を取り出し握りだした。

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700: 本当にあった怖い名無し 2010/12/09(木) 12:20:59 ID:wWWmvB7E0

1/4
2年程前の話だ。俺は当時浪人して予備校に通っていた。
地元(田舎)にも予備校はあったんだが、規模が大きいほうがいいだろうということで、
電車で片道1時間とちょっとのところに通っていた。

8月の半ば(確か真夏日だったと思う)、その日も電車の中で単語帳を手繰っていた。
JKが五月蠅いと集中出来ないから、なるべく人の少ない車両を選ぶようにしていた。
夏休みの平日で特に人が少なく、無人の車両に乗れて嬉しい気分だった(ド田舎なもんで)。
静かで涼しくて最高。
途中の無人駅でサラリーマンが乗り込んできた。
折角貸し切り状態だったのに。内心で苛々しつつも単語帳を見続ける。
何故か蝉の羽音が病的に五月蠅い。顔を上げるとその理由が分かった。
サラリーマンは虫籠を持っていたんだ、子どもがカブト虫を入れるような緑のやつ。
そこに蝉がみっちり詰まっていた。「うわ」思わず声が出た。


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