オカルト速報:2012年11月の記事

小学生のとき、理科の先生が夜更けの帰り道でかっぱのような生き物に襲われたらしい。

このエントリーをはてなブックマークに追加
837: 本当にあった怖い名無し 2011/06/05(日) 17:51:26.17 ID:Rl+ejvug0

小学生のとき、理科の先生が夜更けの帰り道でかっぱのような生き物に襲われたらしい。
用水路沿いを歩いてたら突然背後から襲われ、組伏せられたあと、片手をつかまれ、すごい力で引きずられたとか。

ウロウロしながら空笑してる男の手から見えた携帯は携帯ショップによく置いてる見本用の「模型」だった。

このエントリーをはてなブックマークに追加
812: 本当にあった怖い名無し 2011/06/05(日) 13:50:46.45 ID:VWrnfdW+O

近所のレンタルショップで、必ず見る大柄な男。
昼夜曜日問わず、その店へ行くとソイツは必ずいて、ずっと何かを
念仏みたいにぶつぶつ唱えながら店内をウロウロしながら空笑してる。
そして、いつもどこかに電話をかけて、呂律の回らない言葉でうるさく話してる。

部屋を徘徊していた人影は、人形を探していた女の子だったのでは?と全員が思った。

このエントリーをはてなブックマークに追加
804: 1/4 2011/06/05(日) 13:25:00.58 ID:By72cZiA0

知り合いが仕事の関係で、一ヶ月ほど小田急線沿いの某町に引越しすることになった。
土曜日、友人二人と俺、合わせて三人でそいつの引越しを手伝うことになった。
滞在期間も短く 子規模な引越しだったので、当日の昼過ぎには荷物を運ぶ作業が終わり、
雑然としたその部屋で四人で酒を飲みながら麻雀をやった。
俺は明日早く仕事があったので、先に切り上げることになった。
終電に乗り、20分もすれば自宅に着くような距離であった。

数日後の平日、引越しを手伝った友人の一人、Aがうちに遊びに来た。
二人で飲んでいると、「あいつの家で不思議な体験をした」と友人が言ってきた。

あの日、俺が帰った後、3人で飲んでいたんだが、次の日も休みだから、そのまま雑魚寝したのだが、
引越し主は、次の日も仕事があったので、床に転がっている二人を置いて仕事に行ったのだそうだ。
寝ぼけまなこの状態の友人は、寝たまま細い目で引越し主を見送ったそうだ。
しかし数分後、引越し主が戻ってきた。部屋をぐるぐる回っているので、
忘れ物でもしたのか?と寝ながら様子を見てたのだが、どうも様子がおかしく
物を探しているというよりは、ただ部屋を徘徊していた感じだったそうだ。
しまいには部屋の隅で座ったまま動かないので、どうかしたのか?と思った友人は
重い体を起こして部屋を見渡すと、部屋には二人以外は誰もいなかったそうだ。

あれは、どうも引越し主じゃなかったと思うんだよ、と友人が言うので
金縛りで見る幻覚じゃないのか?不思議なこともあるもんだな、と首を傾げた。
よくある体験話だし、その時は特に気にも留めていなかった。


姓名判断の占い師が残念そうに「あの名前じゃ長生きはできないもんねぇ。」と言った。

このエントリーをはてなブックマークに追加
778: 本当にあった怖い名無し 2011/06/05(日) 08:23:10.70 ID:teJuuOa50

友人の親戚には姓名判断で結構名の知られた占い師がいるそうで
彼の兄夫婦に子供が生まれたとき、名前について相談したんだそうです。
そしていくつかの名前を考えてもらったのですが
結局、子供には兄夫婦が自分たちで考えた名前を付けることにしました。

しかし数年後、その子は病気で亡くなってしまいました。

近所の古本屋の政治、経済の棚に時たま【黒い本】が出現するらしい。その黒い本を枕の下に挟んで眠ると、自分が幸せだった時代の空間に戻れるらしい。

このエントリーをはてなブックマークに追加
581: 夢囲い1 ◆tzrYLqZaL. 2011/06/04(土) 08:38:48.91 ID:hNI7TEVNO

どうしてこんな人生になったんだろうか?
部屋に散乱するゴミ、虚ろな精神、長年引きこもっている自分。
常に現実にはない妄想を描き空っぽな心を満たしていく。
もし、希望に溢れていた未知数の少年時代に戻れたら…
俺は記憶の片隅から【夢囲い】の話を思い出した。


ギャラリー
  • 【都市伝説】『人を喰った話』彼女は「見てて」と言って、紙とボールペンを取り出して「ぎょーざ」と字を書きました。そして口に放りこんで……
  • 【ほんのり】関東大震災から逃げて来た人の話。当時はまだ今で言うオカルトみたいな迷信とかも信じられていた
  • 【オカルト】「通りすがりの変質者の霊にからかわれた!」と怒り心頭でいたら……
  • 【不思議な体験】大学生のとき祖父が他界した。最後、意識は無いが苦しみながらずっといろいろ独り言(うわごと?)を言ってたらしい。
  • 【オカルト】「おばあちゃん、つれてくからね」  自分は必死に足を動かそうともがき同時に、連れてっちゃ駄目!と心の中で叫んだ。
  • 【オカルト】笹子トンネルの天井の裏に妖怪がみえた。頭は大きくて、色みは黄色と茶色と緑、みたいな。
最新記事
最新コメント
オススメ記事(外部サイト)
お問い合わせ
オカルト速報へのお問い合わせはこちらのフォームからお願い致します。
スポンサードリンク
記事検索
RSS & ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

スポンサードリンク