オカルト速報:2014年01月の記事

結論から言うと、それは見なかったんだw怖くてw でもその紹介の部分で言ってた事が、まさに俺が始めてみた坊主の特徴そのものだった。

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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?196


459: 1/3 2008/08/30(土) 01:14:00 ID:NCfpe8A+0

初投稿
いっつも見てるだけだから実体験書くわ

これは俺が中学2年くらいの話。
俺は昔から怖い話とかは大好きで(今も)よく友達と集まっては怖い話しあってた
でも友達も含め、自分はいわゆる『見える』ことはなかった。
それは別にさみしいことでも、嬉しいことでもなかったんだけど

ある夜。人生初の金縛りにあった。

よく言われるのが金縛りにあっても目だけが動く、というものがあるけど
俺の場合は体が半身起き上がってて(介護ベッドで半分起こされたみたいな状態)
視点もナナメ右からは動かせなかった。

で、何が怖かったっていうと。
まず『カチャカチャ』音がする。視線から外れた右方向から。
最初何の音か全然わかんなかったんだけど、どうやら横のテーブルからシャーペンとか
物が落ちてる音だってわかった。
もちろん俺は動けてないし、落ちる意味がわからない。
そして部屋に目が慣れてきた頃
ぼ~っとその場所に人がいる気配がしてきた
目も動かないんだけど、じわじわ動いてたのかだんだんその人の輪郭もわかってきた。



真夜中にお坊さん?っと思ったけど、とりあえず道を尋ねようと声をかけようとしたら指を指され、『お前は‥鬼のコ』と何回も繰り返し言ってきた

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365: 本当にあった怖い名無し 2008/08/28(木) 16:34:02 ID:7c32Su4IO

人伝えに聞いた話。
まだ携帯があまり普及していない位前の事。
友達と夜遅くまで遊んでいたA君は、そろそろ帰らないとマズイなと思い帰ることにた。
友達の家からA君の家は、そこまで遠くなく歩いて10分位だったらしい。
この時の時間が2時位だったそうで、霊感の強いA君は嫌な予感がして急ぎ足で自宅を目指しはじめた。
ところが途中までは確実に家の方まで帰ってきていたのに、いつの間にか全然知らない道に来ていた。
地元な訳だし、ほとんど毎日通る道な訳だから道に迷う事なんて、ありえなかった。



S君がまた悲鳴をあげた「おまえ、赤いヒトと重なってる!」クラスの女子のひとりを指差しそう叫んだのだ。

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362: 1/3 2008/08/28(木) 16:14:50 ID:LxxMb4Y+0

小学生時代の話。

「体育館の地下に殺人鬼が棲んでる」て噂が流行った。
そういう話に熱中していた俺、T、Sの3人組は、
さっそく放課後の体育館に忍び込んだ。
(当時体育館は空手などの習い事に夜間開放されていて、
 クラブ活動が終わる夕方からしばらくの間、施錠されてない時間があった)

舞台袖から階段を下りると、古ぼけた椅子が山と積まれた地下がある。
こんな場所を懐中電灯の光だけで歩く時点で、小学生には十分な肝試しだ。
とはいえここは学芸会などでも使用してる場所で、
噂では、「この場所に隠し通路が存在し、先に地下2階がある」と続いている。

俺たちは隠し扉を発見すべく、協力して椅子の山を崩す作業に取り掛かった。
買い込んできた駄菓子なんかを食べて休憩しつつ、まあ秘密基地ごっこみたいな気分で。

二時間くらいやってただろうか。
もちろん扉なんてある筈もなく、習い事の連中がくるタイムリミットも近い。
無駄骨に終わりそうな気配が見え始めたころ、S君が声をあげた。
「こっち来て。この向こうの壁、なんか書いてある」
見ると、確かに椅子の隙間から見える向こうの壁に、赤い線が見える。
興奮した俺たちは、ほとんど投げるように椅子をどかしていった。

果たして現れたものは、なんてことのないただの落書きだった。
星型を逆さにして歪ませたような訳のわからない図形が、ペンキのようなもので書いてある。
しかしこの発見に舞い上がった俺たちは、
「アレは殺人鬼が書いたんだ」「殺した人の血だ」
なんて話をしながら、この探検で味わったスリルと、
一応の成果が出たことに満足して、帰路についた。

その夜。



「○○○ー!」と私の名前を呼ぶのが聞こえた。結構大きな声で、その声がした瞬間に心臓が潰れそうなほどドキッ!として、言いようのない恐怖が襲ってきた。

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361: 本当にあった怖い名無し 2008/08/28(木) 16:05:49 ID:dJS+ou3I0

去年の冬に体験した話です。

私は一緒住んでいる彼氏とドライブするのが趣味みたいなもので、
「何か見るかな~」程度の軽い気持ちで、心霊スポット巡りというか、
山や田舎などへドライブに行く。

その日も山などをドライブして帰宅して、さぁ寝ようと先に二階の部屋で一人布団に入っていた。
寝転がりながらDSをしていると、一階から彼氏の声で「○○○ー!」と私の名前を呼ぶのが聞こえた。
結構大きな声で、その声がした瞬間に心臓が潰れそうなほどドキッ!として、言いようのない恐怖が襲ってきた。
確かに彼氏の声と似ていたけど、何かが違う感じがした。
何かがおかしいその声に「返事をしてはいけない」そんな気がして、ドキドキしたまま黙っていた。
その声は、私の名前を二度ほど読んだ後、何かブツブツ言いながら玄関の方へ移動していた。


3人しかいないはずなのに、急にもう一人いる気配がしました。電灯をつけようと思いましたが電灯のスイッチの前に移動して立ちふさがった気がしました。

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223: 本当にあった怖い名無し 2008/08/19(火) 02:26:32 ID:74TtVh2e0

最初に言っておきますね、実話なのでパンチの効いたオチは無いのですが。。。

学生の頃の話です。

できたてのマンションに友達が引っ越したので遊びに行きました。
友達は、その当時ちょっと珍しかったブラックライトを持っていたので(大昔ですね)
部屋の電気を消して蛍光ペンで落書きをして遊びました。
3人しかいないはずなのに、急にもう一人いる気配がしました。
少し不安になったので電灯をつけようと思いましたが
電灯のスイッチの前に移動して立ちふさがった気がしました。



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