オカルト速報:2015年05月の記事

【怖い話】「ナシテ・・・ナシテ・・ステオッタ」…寝室の窓のほうから声が聞こえた。確かにあのときの子供の声に、俺はハッとなった。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?120

507: 本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 19:26:42 ID:ITFzVZ480

もう8年前になるかな・・・

当時高校生で、夏休みの時期でした。
6年ぶりに、遠くに住んでる祖父母に会う、と父が言いました。
夏休みももうそろそろ終わりで、遊ぶ金も使い果たしたので暇つぶしにいいかなと。
祖母さん祖父さんもかなり年食ってて、会うのもこれが最後かな・・とか孝行のつもりでも行きました。
祖父母は、某県の佐○島という田舎中の田舎に住んでました。
ビル等全く無く、文明に孤立したような雰囲気でした。
ところどころに、ほこらのようなものがありましたが、
不思議に感じたのが、それに祀っている物です。
普通は、お稲荷さんとか・・狛犬(?)とかじゃないですか。
でも、島中のほこらで祀ってるのは"目が一つの子供"。
よく、一つ目小僧とか、単眼入道とか、サイクロプスとか出てきますよね?
そんな感じなんですよ。まぁこの島の伝統上の神様なんだろうな、とあまり気にはしませんでした。



【怖い話】人生1番恐かった経験…その日は新入社員四人で心霊スポットに行こうとなり、怖がりと思われたくないので行く事にしたんですが…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?120

482: 本当にあった怖い名無し 2006/01/29(日) 15:14:48 ID:woe0GejyO

人生1番恐かった経験


前回の件があった六年後、一家揃って隣の県に引越ししていました。
当時私は社会人一年目でありまだまだ学生気分があまり抜けておらず、その日新入社員四人で心霊スポットに行こうとなった
正直行きたくなかったが、普段気の強い私がこういうのを怖がると思われたくないと思い行く事にした。
そこは首つり自殺の名所であり車がすれ違う事の出来ない細くて小さなトンネルで、工事を途中でやめたのか所々鉄骨がむき出しな所で、その鉄骨で首をつる方々がいると言われている場所でした。
後部座席に乗りそのトンネルを通過…
途中運転していたF君が一瞬ブレーキをかけ「気のせいかな?何かが前を横切った気がするんだけど?」と言っていたが、実は私は怖くて目をつぶっており見てはいませんでした。

その時はそれ以上の何ごともなく過ぎてゆき会社の駐車場まで戻り、それぞれ自分の車で自宅へ戻る事になりました。
自分の車に乗り込み時計をみると12時を過ぎており、『やばいな~親に怒られるかな。急ごう』などと思いながら車を走らせていました。



【怖い話】近所のコンビニは変な店だ。置いてある商品は聞いたこともないメーカーのものばかり。店を出ようとすると俺の腕をガッとつかまえて…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?120

450: 7-13 (1) 2006/01/28(土) 10:45:56 ID:CHnL3wnZ0

おはよう。
まだ二日酔でゲロ吐きそうなんだが、昨夜つーか、今日つ
ーか、深夜、泥酔してマンションに帰ってきた途中のこと
だ。スレ違いかもしれんが、以下、勝手に投下。

近所に変なコンビニができてた。
店の入り口が妙にケバくて、どこかのキャバクラみたいだ。
飲みすぎて頭グルグルなんで、コーラ買おうとフラっと入
ってみたら、レジに厚化粧のデブおばさんと、カーネル・
サンダースをハゲにしたみたいなおっさんの二人が立って
いた。二人は俺を見るなり満面の笑みを浮かべて
「いらっしゃいませ、ようこそ~!」
と声をそろえて張り上げた。俺、思わずタジっとなったが、
そのままドリンクコーナーに歩いていった。きっと、旦那
の退職金を注ぎ込んで開店したパパ・ママ・ショップなん
だろうと思った。



【怖い話】耳に何かを押し当てるだけであの声が聞こえるのだ、例え自分の手であっても…やがて別の声が混ざり始め、そのどれもが陰惨な内容だった。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?120

437: 本当にあった怖い名無し 2006/01/28(土) 01:53:32 ID:PMxL+OOaO

俺の親類には怪談好きが多かった。祖母や叔父などは、ねだれば幾つでも話してくれたものだ。中でも俺のお気に入りだった語り部は、年上の従姉妹だった。
この人が変わり者で、普段は無口だが気が乗れば話し巧みにオカルト色たっぷりの怪談奇談を聞かせてくれた。静かな口調で語られる怪奇は俺を怖がらせると同時に高揚させ、聞き入りながらそこらの物陰に何か潜んでいるような気がしたものだ。
今から話すのは、どこかからの帰り道、夕暮れの中歩きながら従姉妹が話してくれた奇談のひとつ。

従姉妹は子供の頃、線路沿い並ぶ住宅地の一角に住んでいた。あたりには所狭しと民家や商店が立ち並び、常に何かしらの騒音がしていた。がらくたをぶちまけたような場所だが、子供にとっては遊び場に困らないところであったようだ。従姉妹は毎日あちこちを探索して廻った。
トンネルを見つけたのはそんなある日のことだった。土手になった線路の斜面に、生い茂る草に隠れるように口を開いた穴。ひとりで暇を持て余していた従姉妹は早速入ってみた。トンネル自体は長さ十メートルに満たない、土手の反対側に繋がる小さなものであったらしい。
トンネル内部はコンクリートで造られ、暑い日でも薄暗くひんやりとしていた。電車が頭上を通過する以外は外の世界から隔絶されたように静かで、従姉妹はそこを気に入り自分だけの秘密の場所にした。



【オカルト】東京競馬場の3コーナーから4コーナーは災難が続く魔のコーナーと呼ばれ、その災難は「墓の祟り」といわれている

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?120

386: 本当にあった怖い名無し 2006/01/27(金) 02:31:39 ID:fCcXimkN0

府中の東京競馬場の3コーナーから4コーナーの間にはすみついている。
昭和48年の天皇賞で、大本命視されていたハクホウショウがその魔の
コーナー間で突然、ガクッとのめり、騎手が降りてみると、左前足が折れて
ブラブラになっていた。
さらにこのコーナー間では14件もの怪奇現象が起きていた。カミノチドリ、
イサミダイオーなどの落馬、他に脱臼、骨折、鼻血、打撲などである。
なぜこんなことがおこるのか?それは「墓のたたり」である。
実際、魔のコーナー間のコースの横には墓がある。昭和4年に目黒から
移る際に、林と田んぼを造成していたら出てきた、という因縁物で、
井田是政の墓ということになっている。井田とはいったい誰か?という
ことも問題だったが、それより、墓をきちんと建て直すことになり、
3コーナーと4コーナー間に立て直した。その際、墓の傍らにあった
大きな木が邪魔だったので、労働者2人がその木を切り倒した。
その数ヵ月後に突然その労働者らは謎の急死を遂げる。



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