オカルト速報:2016年03月の記事

【オカルト】その彼女と付き合ったことは今はとても後悔している。あのストラップは今ではご先祖の警告だったとさえ思えるほど…

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・不可解な体験、謎な話~enigma~ Part91

130: 本当にあった怖い名無し 2013/10/31(木) 01:56:02.96 ID:S4B5eYxx0

数年前のこと。
当時付き合い始めた彼女と、お揃いで携帯ストラップを買った。
マリモッコリというキャラクターのものだった。
一般的な携帯ストラップで、紐の先端に金属の輪っかがあり、
そこに輪っか付きのネジが装着されていて、
輪っか付きのネジがプラスチック製のマリモッコリ本体にねじ込まれていた。

で、ある日、ふと見るとマリモッコリ本体がネジから外れて、
携帯の横にあった。 ストラップの紐は、携帯に付いたまま。

ん?と思ったが深く考えず、ネジをねじ込み直した。
特にゆるくなっているわけでもなかった。
で、2分くらいして見たら、また外れていた。 

【怖い話】ハイキングに出かけた日の夕方、最終バスを逃した私達の前にやってきたバス、その車内に乗っていた乗客とは…

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part48∧∧

408: 本当にあった怖い名無し 2009/12/29(火) 07:02:53 ID:anz9mzot0
実体験なのであっさりしすぎてるかもしれませんが。
会社が休みの今年のある夏の日、
私は友人のA子とハイキングに出かけました。
気が付くと空は夕焼け色に染まり、
ここまで乗ってきたバスの終点から
かなり入り込んだところまで来てしまっていました。
A子「あ、いけない、最終バスが来る時間だわ」


【不思議な体験】母ちゃんが俺の保育園を送り迎えするのに通る長い坂があるんだが、ある朝、母はその坂の途中で妙な気配を感じたそうなんだ。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・◇ 心霊ちょっといい話 ver.5 ◇

15: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/05/23 00:30
俺は霊感がまったくないから、どうしても人から聞いた話になる。
これは俺の母から聞いた話。

ふた昔ほど前、俺は保育園に通ってた。ちょいと遠い保育園。
ガキ1人じゃ危なっかしいから、母が自転車の補助席に
俺を乗せて、朝な夕な家と保育園を往復してくれてた。
道の途中にかなり急で長い坂があって、そこでは自転車を降りて、
えっちらおっちら押して進んでくれた。


【不思議な体験】大好きな彼女の身体はすでに末期癌に蝕まれていましたが、私達は結婚しました。そしてあの神がかり的な出来事が起こったのです…

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・◇ 心霊ちょっといい話 ver.4 ◇

944: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/05/10 21:20

長いですから、(文才が全く無いもので・・)まず最初に謝っておきます。読まれる方、だらだらすみません。

元号が昭和から平成に変わろうとしてた頃の話です。
当時私は二十代半ば、彼女も同じ年でした。
付き合おうかどうかという時期に彼女から私に涙ながらに電話・・・
「結婚は出来ない体だから付き合えない・・・」
夜中でしたが気になるので彼女に会いにいきました。そして彼女から
「一度乳癌の手術をしているから・・・片胸が無いの・・・私」
私「・・・・・・・・・・でも、・・・それは僕にとっては結婚出来ないという条件ではないよ・・・」と、
私も彼女が好きでしたし実際片腕片足が無くとも好きな人は好きになる(例えがわるくてすみません)
性格でしたから。
そうこうしている内にお互いが一緒に住むようになりました。が、幸せ気分も束の間で、彼女の肺に
転移しているかも知れないという検査の連絡が入ってしまいました。 

【怖い話】1829年6月8日、ある町で大々的な山狩りが行われたそうだ。その目的とは、山に棲む鬼退治であったという…我が町に実際に伝わる話

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part48∧∧

397: 1/4 2009/12/28(月) 20:11:17 ID:f6IWiyPa0
鬼になった人の話


文政十二年(1829年)、6月8日のこと。遠野南部藩からの命令で、この町で山狩りが行われた
これは館野武石衛門という猟師がリーダーとなり、辺り一帯の村や町に住む武士や町人、
農民までもが駆り出された大規模なものであった

この山狩りの目的は鬼退治であった

昔、南部藩はいくつかの「小」南部藩に分かれており、遠野はその小南部藩の城下町として栄えていた
ここにとある武士(一説によるとこの武士は南部公の叔父にあたる人だったというから、
この人も南部の姓を持つ由緒正しき侍であったことには違いない)がいた

この武士はある日、何の故があったのかわからないが発狂してしまい、
刀を抜いては人に切りつけるようになった。
ギャラリー
  • 【オカルト】見ていると不安になる不気味な画像集めてみた ※画像あり
  • 【オカルト】見ていると不安になる不気味な画像集めてみた ※画像あり
  • 【オカルト】見ていると不安になる不気味な画像集めてみた ※画像あり
  • 【オカルト】見ていると不安になる不気味な画像集めてみた ※画像あり
  • 【オカルト】見ていると不安になる不気味な画像集めてみた ※画像あり
  • 【オカルト】見ていると不安になる不気味な画像集めてみた ※画像あり
最新記事
最新コメント
お問い合わせ
オカルト速報へのお問い合わせはこちらのフォームからお願い致します。
スポンサードリンク
記事検索
RSS & ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

オススメ記事(外部サイト)
スポンサードリンク