オカルト速報:2017年03月の記事

【オカルト】満州で離れ離れになり、生死もわからなかった祖父の弟がみつかった。来日直前、ある手紙で我が家は大騒動に…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話しを集めてみない?183

20: 本当にあった怖い名無し 2007/11/15(木) 19:27:20 ID:Tsf8ioss0
うちは田舎のある村で、ほんの数年前まで商店をやっていた。
何代か続いたお店だったが、スーパーの影響で閉店に追い込まれ、父が最後の店主だった。
父の先代はAさんという。
Aさんは若くして店を継ぎ、嫁さんをもらった。その嫁さんが俺の祖母だ。でもAさんは祖父ではない。Aさんは祖母と結婚後、まもなくして亡くなってしまった。
祖母は店の跡取りを作るため、婿を取ったのである。この婿どのが俺の祖父だ。
つまり、うちはAさんの姓こそ名乗っているものの、Aさんの血を引く人間は誰もいないのである。

祖父は一家そろって満州にいたらしい。で、戦争に負けて祖父だけが帰ってきた。身寄りのない祖父は喜んで婿に来たという。 

【オカルト】警察官をしていた義理の兄から聞いた交通事故の話が、どれも奇怪で不気味なモノばかりでした…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?182

828: 本当にあった怖い名無し 2007/11/14(水) 11:24:18 ID:xSNAfse40
だいぶ前にちょっと流行った都市伝説が有りました。
走行中の車を追い駆けてくる女とか、気が付いたら
車の横を人が獣の様に四足で駆けて行った、とか
バージョンは様々ですが、要するに道路での人と
車にまつわる恐い話です。

義理の兄は警官で、生活安全とかいう部署に勤めて
います。刑事と違って、結構規則正しい時間で勤務
する事が多いらしく、よく仕事が終わった後に飲み屋
とかで御馳走してくれる事があります。
そんな義理の兄から聞いた交通事故の話なんですが。

【怖い話】内装店をしているんだが、ある賃貸物件の地主から依頼があった。だが、その家にはある大きな問題が…

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引用元: ・じわじわ来る怖い話30じわ目

45: 本当にあった怖い名無し 2010/02/14(日) 01:02:24 ID:MQaC8FY90
今回は本当に自分が体験した話。
なのであまり怖く無いし、オチも弱いのは勘弁。


私は自営で内装店を経営している。
去年の秋、得意先から仕事の電話があった。
その人は幾つかの賃貸物件を所有している地主で、そのうちの一軒家の襖(ふすま)とクロスを張り替えて欲しいという依頼だった。
しかしその家には問題があった。 

【怖い話】どこへいってもアクシデントに見舞われる彼氏がいました。ある占い師にみてもらうと「あなた生き霊がついているわよ」

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?182

762: 本当にあった怖い名無し 2007/11/13(火) 12:30:55 ID:6IhrUzd20
これは今から約3年ほど前に私が実際に体験したお話です。
少々長くなるので2回に分けます。長文ウザーな人はスルーでお願いします。

その当時付き合っていた彼氏がいたのですが、どこに行っても
何をやってもアクシデントが続くことがありました。
なので私がよく困ったときに話を聞いてもらっている占い師さん
(霊感多少アリ)に相談に行きました。

一通り占いをしてもらって帰ろうとしたとき、その占い師さんが
「怖がらないで聞いてね。あなた生き霊がついているわよ」 

【怖い話】特急電車の事故だったんだけど、ざわめく車内にアナウンスが入った。ところが何故か車掌が凄くパニくっていて…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?182

757: 本当にあった怖い名無し 2007/11/13(火) 12:09:57 ID:D73ggMQG0
霊とかじゃないんだけど。

友人のI子から聞いた話。
I子の彼氏はJRに勤めてるんだが、その彼氏が
かなり昔の人身事故の話をしてくれたそうだ。

特急列車の事故だったんだけど、駅と駅の間で
急停車、ざわめく車内にアナウンスが入った。 
ギャラリー
  • 【ほんのり】結婚式場って何かと人の感情渦巻いてるし、一応霊場でもあるから色々と出るらしい
  • 【不思議な体験】田ンボで不定形(くねくね等)の現象を見たという投稿があるよな。今まで、「ふわふわ」したヤツを見たことのある人いるかな?
  • 【洒落怖名作】この辺りで野生の猿は別に珍しいモノではないのだが、俺はこの時、何故かぞくりと戦慄を感じていた  『猿のようなもの』
  • 【オカルト】止まってくれた車は当時でも古いと思うような赤いシビックで、乗っていたのは二十歳そこそこの生真面目そうなカップルでした。
  • 【オカルト】一体誰が来たんだ? 2階の俺の部屋から玄関をそっと見ると、白っぽい服を着た40歳位のおばさん
  • 【ほんのり】母だと思って抱きついたら人違い。しかしその人はすかさずすごい力で手を握りニッコリ笑って……
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