オカルト速報:2020年06月の記事

【オカルト】グローバリズムの弊害が英語施策だ。国語の読解力がなすぎる人が増えている。

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631名無しのオカルト 2020/05/29(金)22:14:47 ID: SSDPSjhc0.net

キョンキョンたちの会社名って新世界合同なんちゃらって言うんだね
この前の法案反対ツイート芸能人の一人だった
その中の秋元才加はハリウッドデビュー
きゃりーとかもツイートしてた




【オカルト】あらゆる病気を治すヒーラー、コロナ感染で死亡。信仰と科学をどう考える

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1名無しのオカルト 2020/06/22(月)20:48:29 ID: 0.net

いまだ決定的な治療法やワクチンが見つかっていない新型コロナウイルス。
怪しげな民間療法やガジェットで新型コロナが治る、予防できるとの触れ込みも少なからずありましたが、こちらは悲劇的な最期を迎えてしまいました。詳細は以下から。

インドのマディヤプラデーシュ州北西部のラトラム市に住むAslamという名で知られるヒーラーは、「手にキスをする」ことであらゆる病を治すと主張していました。
ですがAslamは6月3日に新型コロナウイルスに感染していると診断され、翌日に死亡。Aslamの信者らが新型コロナの検査を受けた結果、
Aslamの治療は新型コロナを治すどころか拡散させただけだったことが判明しました。

Aslamの感染を確認したラトラム市の当局は、即座にAslamの「治療」を受けた人々を濃厚接触者として追跡。
40人に検査を実施し、20人が新型コロナに感染していることが判明しました。このうち7人はAslamの家族でした。
また、ラトラム市の6月9日以降に確認された24人の感染者のうち13人がAslamの濃厚接触者だったとのことです。

インド当局によると、これまでAslam以外にも29人の聖者を自称するヒーラーたちの提供する「治療」が新型コロナウイルスの感染拡大に寄与していたと指摘しています。
こうした「聖者」の中には、信者らの飲む水などに息を吹き込む「治療」を行うことがあり、これが新型コロナへの感染リスクを大きく高めているとのこと。
現時点で新型コロナを治したり予防する治療法やワクチンは存在しておらず、マスクや手洗い、ソーシャルディスタンスなどでかろうじて感染可能性を減らせるのみ。
もっともらしいヒーリングや民間療法を信じ込むのは極めて危険です。
https://news.livedoor.com/article/detail/18457128/




 

【オカルト三篇】地中から押し返される感触 / 糖尿を知らせる便器 / 皆がまるで猪の方を見たがらない

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445名無しのオカルト 2009/05/18(月) 20:43:53 ID: ID:AVxFT69V0

後輩の話。

登山部に入って、初めてのキャンプに参加した時のこと。
指導を受けながらテントを張る作業に勤しんでいた。
ペグを打ち込む段になったのだが、どうも上手く突き刺さってくれない。
木槌で力一杯に叩いても、弾力のある物に押し返されるような感触が返ってきて、
それ以上地中に入ってくれないのだ。
浅い位置に何か埋まっているのかと思い、少しばかり土を攫ってみた。
白く柔らかい物が出て来たので、手で乗っている土を払い落とす。

人間の真白い顔が、そこに露わになった。
目は閉じられている。額に小さな傷があり、血がうっすら滲んでいた。
・・・僕がペグで突いた場所だ・・・

腰を抜かしていると、閉じられた目が見開かれた。
「痛っ!」と小さく叫ぶ。

次の瞬間、顔は幻であったかのように掻き消えていた。
思わずそこを掘り返してみたが、もうどこまで掘っても顔など見つからなかった。




 

【不思議な話】ある日両親の元に「医者」を名乗る人物がやって来て、赤ん坊だった私の治療を任せてくれないかと言ってきた。

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696名無しのオカルト 2010/11/21(日) 02:50:04 ID: ID:uDi+0nDj0

病気繋がりで一つ。
まだ赤ちゃんの頃の事を 親から聞いた話なんだけど…
自分は、どうやら生まれながらにして凄いアトピーだったらしい。
「だったらしい。」と言うのは、現在アトピーで無いのと その頃「アトピー」なんて
まだ一般的に言われていなかったから。

兎に角 頭の天辺から 足のつま先まで、ブツブツとデキモノが出た醜い赤ちゃんだったらしい。
ある日 両親の元に「医者」の肩書を持った人物がやって来て治療を任せてくれないかと言ってきた。
聞けば、その医者が開業している病院は、割と近くの場所にあるとか。
次の日 母親が、自分を連れて約束の時間に訪れると、待合室には一人の患者の姿も無く
医者自らが出迎えてくれた。
で、色々診察をして 飲み薬を出され「これは毒素を出す薬だ。」とか「必ず時間道理に飲ませろ。」とか…
その頃の医者にしては、珍しく細かくアドバイスをしてしてくれたそうだ。
母親が「次は、いつ来たらいいですか?薬が無くなる前の方が…」と言いかけた時
「もう 大丈夫です。これで治りますから。」と言われ 半信半疑で帰って来て、
医者のアドバイス通りに薬を飲ませると、3日後には ツルツルすべすべの 赤ちゃん本来の肌に戻った。

余りの嬉しさに 母親は、手土産を抱えて、その医者にお礼を言いに行こうとしたんだけど、
何故だか病院が見つからない。かつてそこに病院があったような空地すら無い。
近くの人に聞いてみても「ここいら辺に、病院なんてありませんよ。」と言われるだけだった。

そんな話を聞かせてくれる度に「何故 家に来たんだろう?誰かの紹介とも言っていなかったし…」
「病院だって… 目印のお豆腐屋さんは、有るのに あんな立派な病院が無いなんて…」と
不思議がっていた。




 

【ほんのり】不思議の国のアリス症候群らしき症状がある私。治め方を知っているのでいつも通り視線を動かしていると、右耳のすぐ横から「ねぇ」と……

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663名無しのオカルト 2013/10/19(土) 18:43:31.38 ID: ID:vM/BAifX0

子供の頃の~スレでちょっと話題に出てて書こうと思い立った。
自分は小さいころから「不思議の国のアリス症候群」の症状?があった。
時々遠近感が曖昧になったり、周りの物が大きくなったり小さくなったりする感覚になる。
大抵の場合、じっとしている時に起こるから日常生活に支障はないし
頻度としてもそれまでは1ヶ月に1~2回ってところだった。

数年前、大学生の時のこと。
夜ベッドに座って壁により掛かるような感じで座って携帯をいじってた。
携帯からふと視線を外して正面の本棚を見ると、アリス症候群が起こった。
本棚がゆっくりと小さくなっていって、自分が大きくなったような感覚になる。
嫌な感覚でもないし慣れてたから、そのままぼーっと本棚を見ていた。
自分の場合、目を何度か瞬きさせながら視線を素早く動かすと治まるから、
その時も20秒くらい本棚を眺めたあと、視線を動かして遠近感を直した。




 
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