【オカルト談義】ある種のオカルト話ってノスタルジックな記憶をいっぱい持ってる人こそ楽しめるよね/オカルト創作テンプレ | オカルト速報 - オカルト・洒落怖・怖い話・不可思議な話まとめ -

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midashi
731
彼氏いない歴774年@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 21:00:13.13 ID: ID:bsgl7wq5M.net

ある種のオカルト話って 懐かしさの元風景を強烈に持ってないと楽しめないよね
っていうより子ども時代に色んな体験してノスタルジックな記憶をいっぱい持ってる人こそ楽しめるよね

迷子になったりとか探検したりとか

オカルトとノスタルジーの関連について考えていました




 

732彼氏いない歴774年@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 23:04:00.20 ID: ID:ku/AF9WM0.net

>>731
なるほど!興味深い考察だね

都会育ちだけど夏休み冬休みは田舎の爺婆宅に長期滞在っていう子供時代ならオカルト全方向的に楽しめるのかな




737彼氏いない歴774年@\(^o^)/ 2017/07/20(木) 00:08:14.91 ID: ID:jpI1gm5z0.net

オカルト創作テンプレ
都会から田舎の親戚宅に滞在
年の近いいとこや近所の子と遊ぶ
みんなで探検
閉鎖的で変な祭り、儀式
子供だけで禁忌に触れてしまう
ジジ「あっ、あれを見たんか!?」
青年会や近所の男衆による捜索
呼ばれる近所の霊能者、神主か住職
やばいものを最も近くで見てしまった怖いもの知らずのガキ大将→発狂
霊能者「残念ながらあの子はもうどうにもなりません…」
震えながらも孫を抱きしめるばあちゃんと母
手遅れの子供の母、「なんでうちの子があぁ!」
お祓いスタート、お祓い中立て続けに起きる怪異
霊能者「何があっても朝まで開けてはいけない」→家族や友達の声で話し掛けてくる
お祓い成功「霊能者なんとか助かりました、しかしあれが強すぎて、本当に助かったかは…」
ジジ「悲しいが、もうここには来るな…」
後味の悪い村の暗部
大人になり、平穏に暮らしていたところに訪れる過去の恐怖体験の呪い




引用元:喪女がオカルトを語るスレ

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この記事へのコメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. 名無しのオカルト
    • 2017年10月21日 19:52
    • 737面白い(๑•̀ㅂ•́)و✧
    • 2. 名無しのオカルト
    • 2017年10月23日 00:20
    • 夕方の風景、誰もいない、セミの声、カラスの声。
      トイレまでの暗い廊下、仏壇の線香の香り、古い板張りのギシギシとした音。

      懐かしいような、こわいような。

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