【オカルト】ヒトラーが未来予知できるなら戦争に勝てよ。オカルト板で語るドイツの第二次大戦

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53名無しのオカルト 2008/01/25(金) 19:01:33 ID: ID:H5We6ds5O

未来予知できるならまず戦争に勝てよ。




オカ速おすすめ!

214名無しのオカルト 2008/03/02(日) 19:20:47 ID: ID:LxKXzj8yO

>>53
確かに勝ってはいない。
しかし、負けてもいなかったのだー。




55名無しのオカルト 2008/01/26(土) 16:45:17 ID: ID:uXoj6NVwO

すっごい謎はロシアと戦争したことだよね。
ボルマン無能なくせに
すぐヒトラーを煽るんだよね。負けたのボルマンのせいじやね?




65名無しのオカルト 2008/01/31(木) 17:56:14 ID: ID:zwwCDJuSO

スターリングラード以降は死守命令連発&無駄な攻勢で戦力消耗
魔王というより疫病神




66名無しのオカルト 2008/01/31(木) 23:20:47 ID: ID:0S5QW8iT0

ヒトラーは本来は引責辞任しなければならなかったが、それを誤魔化す
ために命令し続けたのだろう。独裁者から落ちたら死刑が待ってるし。




92名無しのオカルト 2008/02/04(月) 05:26:23 ID: ID:uNP9YFDH0

第一次大戦の賠償金で疲弊しきっていたドイツを短期間で軍事国家にできたのは何故か?
シオンから追放されたユダヤ人は、その宗教的意義からも祖国の地に戻らなければならなかった。
しかし、ヨーロッパや米国で裕福になったユダヤ人はそれを忘れてしまった。
危険なヒトラーに軍事予算を貸付けたのは、意外にもユダヤ資本だった。
ユダヤの神の命令(シオンに帰れ)を忘れたユダヤ人自身を「いけにえ」にしたのだ。
戦争になれば「死の商人」は儲かるから他の資本からも軍資金を調達できた。
それまで苦しい生活で、自信も失っていたドイツ国民の前に魔法のように戦車や戦闘機が
出てきたときは、びっくりしただろう。
悲惨な迫害を生き延びたユダヤ人は、神に許しを請い無理やりイスラエルを建国した。
その際、英国が適切な処理ができなかったためにイスラエルVSパレスチナ(アラブ)と
いう図式が出来てしまった。
今では、かつてナチがユダヤ人にやっていた迫害を逆にパレスチナの人々に加えている。
イスラエルが建国するまでは、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教すべての人々が仲良く
暮らしていたのに・・・。




119名無しのオカルト 2008/02/14(木) 18:28:29 ID: ID:0nzuSlUMO

なんでノルウェー沿岸にイギリスはいたのに、
攻撃してこなかったのかな?




 

125名無しのオカルト 2008/02/18(月) 01:09:27 ID: ID:CzVU8gpn0

ゲリー・ポーネルいわくヒトラーはホワイトブラザーフッドのメンバーで
当時の北アフリカに霊的なものを見つけたから攻め込んだとか




126名無しのオカルト 2008/02/18(月) 01:29:46 ID: ID:f36BQ3gP0

ロンメルは、魔人となったがその秘密を封印した。




127名無しのオカルト 2008/02/18(月) 10:29:23 ID: ID:1PwUDzaCO

>>126

だから自殺しちゃったの?!




128名無しのオカルト 2008/02/19(火) 02:10:05 ID: ID:UGZSC5sw0

自殺ではなく、再生の儀式。




130名無しのオカルト 2008/02/19(火) 05:17:12 ID: ID:QMnRU3Lb0

ヒトラーに霊感を与えた者と、パットンに霊感を与えた者は、同一なのだろうか。

霊感という視点から見ると、ヒトラーの戦線拡大と同時に「あいつ」がいなくなり、
それと同時にパットン将軍が霊感バリバリ効かせて戦っていたんだよな・・・。
また聞きの噂では、ロンメルも霊感を持っていたと聞いている。ヒトラーやパットン
のような著名なソースが見つからないのが残念。ロンメルの霊感についてはどうなの
だろうか?あまりの勝ちっぷりに神のごとく崇拝されたらしく、英国では
「ロンメルは人間である」という通達まで出されたらしい。




131名無しのオカルト 2008/02/19(火) 11:01:08 ID: ID:rnqW0LjCO

>>130

どうしてそんなにロンメルが崇められたのか
どうしても僕にはわからないんだ…

最期に自殺という形をとったのもね。

思い出してみるか。




132名無しのオカルト 2008/02/19(火) 12:50:55 ID: ID:rnqW0LjCO

でもさぁロンメルが自殺したのは
秘密警察のせいだよね?

うーん




133名無しのオカルト 2008/02/19(火) 13:34:24 ID: ID:UGZSC5sw0

パットンは、前世の記憶を持っていた。
霊的な意味で優秀な戦闘指揮官だった。ロンメルも似ている。
残酷な風景が広がる戦場の血と硝煙の匂いで、彼らはかつてこの地で勝利していたことを思い出す。

>>132
ロンメルは家族思いだった。




134名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:08:57 ID: ID:rnqW0LjCO

たしかさぁロンメルはなんかの
作戦断ったらさぁ
死ぬか作戦を遂行するか迫られたんだっけ?

家族も死刑になったらたまんないもんね~。




135名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:40:04 ID: ID:rnqW0LjCO

でもロンメルだけ前線いって
ずるくね?

そりゃ護衛よりさぁ前線のほうが
かっこいいもんね~

僕は風呂に入れる環境じゃないと
無理だから前線行かないけどね。

砂漠とか砂っぽい所には行きたくない。




136名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:43:42 ID: ID:rnqW0LjCO

たしかロンメルは士官学校の
教官だったんだっけ?

よく覚えてない…




137名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:55:14 ID: ID:rnqW0LjCO

たしかさぁ偉いオッサンらは
アフリカに進撃するつもりは
無かったけど、ロンメルの独断で
結構デカイ戦争になって
予想外だったから、陸の偉い人達に
嫌われちゃってたんだよね。
途中で病気落ちだったし。
でもどうせなら勝ってるときに
ロンメルの支援を陸と空がやったらよかったのにね。




138名無しのオカルト 2008/02/19(火) 23:13:41 ID: ID:rnqW0LjCO

死ぬか頭がおかしくならないと
辞められない恐ろしい所…




140名無しのオカルト 2008/02/20(水) 03:24:26 ID: ID:qguv5L8+0

職業軍人は、与えられた条件で勝利しなければならない。
ロンメルは、与えられた使命を果たした。
そして、その国民的人気に嫉妬する者にはめられた。




141名無しのオカルト 2008/02/20(水) 08:01:04 ID: ID:k3nIdBhCO

ロンメルは条件悪すぎなのに
よく勝ったと思うよ~。
たしか燃料とかの補給は殆んど無かった
って聞いた~




142名無しのオカルト 2008/02/20(水) 08:56:50 ID: ID:g3/WW6ry0

88対空砲を寝かせて対戦車に活用したり、ワーゲンを細工したハリボテ戦車で砂煙り立てて大軍にみせたり、柔軟で奇抜な戦術を以て、数で上回る連合国軍を圧倒、と、こんな感じですかぬ。捕虜の扱いもしっかりしてて、敵国の兵士にも羨ましがられるような名将だったとか。




143名無しのオカルト 2008/02/20(水) 09:42:56 ID: ID:k3nIdBhCO

>>142

SUGEEEEEEE~!




144名無しのオカルト 2008/02/20(水) 09:46:59 ID: ID:k3nIdBhCO

しかしさぁ捕虜を助けるってイミフだよね~?




145名無しのオカルト 2008/02/20(水) 17:08:48 ID: ID:Ur5GTRKk0

ゲームみたいにエンドロールが流れたらハイ終了、なら
全員殺したほうが面倒がないだろうけど
戦争が終わった後も世界は続くからね




146名無しのオカルト 2008/02/20(水) 17:15:33 ID: ID:k3nIdBhCO

>>145

味方殺されてんのに何で敵を生かすわけ?
まぁ散々あちこちでそう言って叩かれたけどね(爆)




147名無しのオカルト 2008/02/20(水) 17:17:25 ID: ID:k3nIdBhCO

有能な人を生かしておくのならわかるけど…




148名無しのオカルト 2008/02/20(水) 18:25:04 ID: ID:tIBzsFVu0

戦闘中でも、戦後のドイツのビジョンを常に考えて行動していた感じもする。
ロンメルのやり方はリスクは大きいが、もし勝利で終われば、品格の無い
アングロサクソンに対してリーダーシップにふさわしいゲルマンの構図が出来上がり、
ドイツが西洋文明で心理的な優位を確立できたと思う。

もしこの推測が当たっていたとすると、ロンメルの戦闘の姿は誰よりも冷酷で苛烈
だったかと。捕虜を取る前に限りなく戦力を削らないとリスクが高すぎるし。
『捕虜に優しい将軍』はあくまでも本人が作った仮面の一つ、という可能性もあると思う。

・・・所詮フィクションの域を出ない話だが、権力に敏感なヒトラーは
常にロンメルを監視していたみたいだし、『イギリス軍捕虜を全部殺せ』
という命令は、ロンメルのイメージダウンを狙ったヒトラーの嫌がらせ
の可能性もゼロではないかも。でも、ここまで憶測すると単なる小説か。




149名無しのオカルト 2008/02/20(水) 22:50:55 ID: ID:k3nIdBhCO

当時のドイツは捕虜を養う余裕が
無かったから偉いおっさんは
そんな命令だしたんだと思うよ。
戦争で死んだことにすればわからないだろうし。

ロンメル本人は控え目な感じだったから
妬まれることはなかったよ。
だから退却命令を無視したと聞いて
みんなびっくりしてたよ。




150名無しのオカルト 2008/02/21(木) 20:58:03 ID: ID:zGE5xCqdO

アフリカ戦線は紳士的スポーツ的な面もあるが、
東部戦線はガチの絶滅戦争




151名無しのオカルト 2008/02/21(木) 23:58:35 ID: ID:1e694fkSO

>>150

双方そうだったよね~。
しかも夏は地面がぬかるんで、
戦車が進めないからって
冬に戦争してるし。
寒いよ!
-20℃なら何でも凍ります。




152名無しのオカルト 2008/02/23(土) 01:48:50 ID: ID:OWKCpDX9O

冬だから休戦ってワケにもいかんだろ




153名無しのオカルト 2008/02/23(土) 04:50:33 ID: ID:iiNy6kKpO

>>152

普通ロシアと冬に戦争しないよ~。
全部凍るから。

つーか-20度とか外に居るの無理だから!




154名無しのオカルト 2008/02/23(土) 08:01:09 ID: ID:u5w7RxSeO

日本は-20度の冬の満州でロシアに勝ったわけだが。




156名無しのオカルト 2008/02/23(土) 08:27:46 ID: ID:nL8MshuH0

日本がロシアに「勝った」のは海の上
陸戦で撤退しまくるのはロシアのお家芸でナポレオンとかヒトラーはそれでやられた
日本だって極東からモスクワまで延々と焦土作戦やられたら勝てるわけなかった




157名無しのオカルト 2008/02/23(土) 08:39:30 ID: ID:7bBf/NaKO

>>156
もちっと勉強しなw




162名無しのオカルト 2008/02/24(日) 02:09:04 ID: ID:ruIBUMB+O

>>156
退却将軍の言う「予定の撤退」を真に受けてどうするんだ?




516名無しのオカルト 2008/05/10(土) 18:04:07 ID: ID:h8Gf8a6L0

>>156
ゆとりは奉天大会戦とかすら知らないのか




163名無しのオカルト 2008/02/24(日) 05:22:44 ID: ID:vUKh1PbQ0

実際ロシアはモスクワを落とされたことは一度もない
ロシアは陸上では今のところ不敗




168名無しのオカルト 2008/02/24(日) 19:59:36 ID: ID:ruIBUMB+O

>>163
首都落ちなきゃ不敗なのか?ふーん。




164名無しのオカルト 2008/02/24(日) 07:47:01 ID: ID:NhiGjKYUO

なんで髭のおっさんは、
ロシア戦との時に最初から
モスクワを狙わなかったのだろ?
それだから、余計な2ヶ月がかかって冬が来たんだよね。
聞きそびれたから生まれかわって
いるなら聞いてみたい。
ロシア制圧するつもりなかったのかな?




165名無しのオカルト 2008/02/24(日) 14:30:10 ID: ID:z64jTU4lO

君は戦争経済をご存じないようだな




166名無しのオカルト 2008/02/24(日) 17:54:24 ID: ID:NhiGjKYUO

>>165

ええええぇ~何それ!何それ!
教えて~




173名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:07:23 ID: ID:GUzPaKCW0

>>166
ちゃんと自分でしっかり調べたのか?とまずいいたいが(笑)

「君は戦争経済をご存じないようだな」とはヒトラーの有名なセリフ。
>>165を書いた人が面倒くさがって説明しないから代わりに書く。

ヒトラーが独ソ間に結ばれた不可侵条約を一方的に破棄し、
スターリン率いるソ連に大規模侵攻した理由は、
厳密にはヒトラー本人にしか理解し得ないが、
後年いくつか推察されている理由としては、
1.ヒトラーが元々持っていた共産主義への嫌悪感と殲滅願望
2.ゲルマン民族のスラブ民族への優位性の妄信
(彼はユダヤ民族のみならずスラブ民族も蔑視していた)
3.そしてドイツ第三帝国を確立するために資源を渇望していたこと
(現ウクライナ地域に穀倉や資源が豊富に存在していた)
などがあげられる。




169名無しのオカルト 2008/02/24(日) 22:15:42 ID: ID:9FaFJhDa0

>>165
もしかしてブラジルから来た少年か!?




174名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:07:48 ID: ID:GUzPaKCW0

ドイツ陸軍上層部の間では、
対ソ連侵攻作戦いわゆるバルバロッサ作戦発動の準備段階で、
戦略目標をどのように定めるのか、かなり議論があった。

戦略目標とは色々あるが、当時議論の中での焦点は以下の二つ。
1.敵野戦軍の主力を撃滅すること
(そのことによって敵の戦争遂行能力を奪い勝利する)
2.敵の重要拠点を占領すること
(例えば首都モスクワや象徴的都市レニングラードなど)

ドイツ陸軍の内部で、
あくまで敵軍壊滅を主目標にすべきと主張する者、
首都モスクワ攻略に戦力集中して電撃戦に徹するべきと主張する者、
モスクワ・レニングラード・ウクライナ地方の三拠点攻略論者、
これらがいた。

最終的な決定権は独裁者ヒトラーにあり、
ヒトラーは、強く反対する陸軍参謀たちがいるのを押し切って、
モスクワ・レニングラード・ウクライナ地方の三拠点同時攻略
を決定した。

南部のウクライナを初期段階から目標に入れて譲らなかったのは、
この地域の穀倉地帯でかつ資源が豊富だったのを、
ヒトラー本人が重要視したから。




175名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:08:10 ID: ID:GUzPaKCW0

戦時中、ヒトラーは陸軍上層部に対し、
「君は戦争経済をご存じないようだな」とバカにしたように話した。
独ソ戦の最中、侵攻目標を決めるいくつか節目の時点で、
ヒトラーは油田や穀倉地帯の早期奪取にこだわり、
バルバロッサ作戦初期においては、三拠点同時占領の決定が、
冬前のモスクワ攻略に戦力集中できなかった原因のひとつとされた。

しかし日中戦争において、日本が南京を陥落させても、
中共軍が重慶に本拠を移して戦争継続したように、
広大な国土を有する国家にとって、
首都陥落は必ずしも敗北の条件ではない。

ちなみに独ソ戦は、戦史上まれにみる広大な平原の中で行われ、
長大な戦線が北西から南東にかけて形成され、
その戦線のどこかで、独ソどちらかの突出部があると、
そこの根本の部分を狙われて包囲される戦いが連続した。
そしてその長大な戦線が東西に揺れ動く様相を呈した。

このような兵站維持さえ容易でない巨大な平原戦争で、
モスクワのみを集中的に狙った電撃戦が可能だったかどうか、
現在でも不明のままである。




176名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:19:37 ID: ID:QozFG6f4O

>>175

よく覚えてるね!!
頭いいなぁ~。

最初資源確保だったのか~。
自分は戦争の作戦会議は部所違いで
出してもらえなかったもんな~。
聞ける雰囲気じゃなかったし。
髭のおっさんも考えてたんだな~




177名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:20:54 ID: ID:QozFG6f4O

しかし作戦の名付けセンスが微妙だよね。




178名無しのオカルト 2008/02/25(月) 02:25:02 ID: ID:E7/oXDPyO

どう考えてもソ連に喧嘩売るべきではなかったな




179名無しのオカルト 2008/02/25(月) 08:02:14 ID: ID:QozFG6f4O

日本もロシアと戦ってくれると偉いおっさんらは
思ってたら、アメリカと戦ってるしw

同盟意味なしじゃんww




186名無しのオカルト 2008/02/26(火) 03:09:14 ID: ID:Rp072CQlO

>>179
後にアメリカも敵に回るとわかっていたら最初からソ連には侵攻してなかっただろうな。
アメリカは参戦の口実を得るためにドイツに攻撃して欲しかったから、Uボートの出る海域にわざと商船などを出没させた。
ヒトラーもそれをわかっていたから「アメリカ船には絶対に攻撃するな!何があってもだ」とUボートの船長に命令していた。
それだけに日本がアメリカに奇襲仕掛けたのはヒトラーも寝耳に水だっただろうな。
その三日後にドイツも三国同盟に基づきアメリカに宣戦布告するが、さすがに総統もこの決断は迷ったようだ。
一晩自室で考えた挙げ句、憔悴し切った顔で出て来て「日本は千年間負けた事の無い海軍を持つ国だ」とだけ言ったらしい。
内心は「余計な事をしてくれたな」という感じだろう。




224名無しのオカルト 2008/03/03(月) 20:24:15 ID: ID:+lEidB8c0

>それだけに日本がアメリカに奇襲仕掛けたのはヒトラーも寝耳に水だっただろうな。
>その三日後にドイツも三国同盟に基づきアメリカに宣戦布告するが、さすがに総統もこの決断は迷ったようだ。
>一晩自室で考えた挙げ句、憔悴し切った顔で出て来て「日本は千年間負けた事の無い海軍を持つ国だ」とだけ言ったらしい。
>内心は「余計な事をしてくれたな」という感じだろう。

三国同盟の内容ではドイツはアメリカに宣戦布告する義務はなかった。
あくまで日本がアメリカから攻撃された場合のみ。
しかし、側近が反対するもヒトラーの一存でアメリカに宣戦布告した。

ヒトラーは独ソ戦勃発後、日本にソ連に宣戦布告するよう要請したが
日ソ不可侵条約や、日本は海軍大国なのでアメリカ相手なら講和でき
ると踏んで真珠湾攻撃をした。
しかし、これは連合軍にとっては最高のシナリオだった。






187名無しのオカルト 2008/02/26(火) 06:57:11 ID: ID:85Q+rrLiO

>>186

そうそう。自分が髭のおっさんに
「日本はアメリカに攻撃するつもりです」と
報告しに行ったら、
「それはないw」
っていってたし。

日本やっちゃったな~w




226名無しのオカルト 2008/03/04(火) 07:05:45 ID: ID:eyTQDIM9O

>>186と>>224両方あってますよ。
アメリカと戦争はマズイと偉いおっさんも
わかってたんだろうけど、イタリアが全然頼りにならないから
日本に期待してたんだろ?
正直自分はドイツだけで戦争したほうが
ましだと思ってましたよ。




182名無しのオカルト 2008/02/25(月) 18:38:44 ID: ID:E7/oXDPyO

普通に正面からやってればドイツはイギリスに、日本は中国に勝ってたのに、何で片手間で米ソ両大国に喧嘩売るかな?
ハンデ付けて勝てる相手だとでも思ったのかねw




183名無しのオカルト 2008/02/25(月) 18:56:51 ID: ID:QozFG6f4O

イギリスとはあんまりやる気では
無かったみたいだよ。
ロシアに勝ったらイギリスは
降伏すると思ってたんじゃない?




185名無しのオカルト 2008/02/26(火) 01:22:15 ID: ID:EYCs7qJ+0

国家元帥にして空軍総司令官 ヘルマンゲーリング
称号と贅沢を好んだ。
肝心の空軍兵力は初期の電撃作戦に慢心してしまい、対イギリス戦では結果を出せなかった。
レニングラードに物資を送ることすら出来なかった。




188名無しのオカルト 2008/02/26(火) 07:02:53 ID: ID:85Q+rrLiO

>>185

陸と空は仲が悪かったからだよ~。

なんで空が陸の補佐なんだよ!みたいな感じで
ケンカしてたし。

フレンドリーで楽しいおっさんだったけどなー。




227名無しのオカルト 2008/03/04(火) 16:57:40 ID: ID:4sOiOzKf0

ソ連の脅威にさらされていたドイツとしては、大日本帝国との軍事同盟
は、形だけであっても喉から手が出るほど欲しかったと思う。もしソ連
がドイツに侵攻したら、極東から大日本帝国が進撃してくる可能性をチラ
つかせられるわけで・・・。

しかし、ソ連の脅威に対し日本を利用する方針だったのが、まさか日本が
どこかで捻じ曲がってアメリカに宣戦布告することになるとは思ってい
なかっただろう。「なんてこった!!!!!!」だったと思う。




237名無しのオカルト 2008/03/05(水) 17:43:00 ID: ID:VD9YvfbXO

>>227
日米開戦前、日本がアメリカにむちゃな注文をつけられているとヒトラーが知っていれば、
それはドイツ攻撃の口実が欲しいルーズベルトの罠だと助言してくれたろうに。
世界史はかなり変わっていただろうな。




239名無しのオカルト 2008/03/05(水) 20:52:39 ID: ID:NWclJiD/0

>>237

アメリカからの回答である「ハルノート」の内容はヒトラーは知っていた。
真珠湾攻撃の三日後にドイツはアメリカに宣戦布告するが、そのときの
ヒトラーの演説でハルノートがいかに理不尽な内容かを訴えている。

「ヒトラーの遺言」を読むと、最後まで日本がソ連を攻撃することを熱望
していたのがわかる。 

ちなみに、アメリカがヨーロッパやアジアでの教科書的な表現で第二次大戦
に参戦したかったのは、アメリカ国内の経済が頓挫したため。
ウイルソン大統領はケインズ型のニューディール政策を進めるが中途半端
に終わり、国内の失業者は14%にのぼって失敗した。
もはや戦争して軍需関連工場に発注し、国民を徴兵または徴用(女性・子供
)するしかアメリカ経済の立て直しはなかった。

この戦争に勝てば、1939年に実用化に成功したドイツの
メッサーシュミット社のジェットエンジンの特許も戦利品でもらえる。




240名無しのオカルト 2008/03/06(木) 04:49:05 ID: ID:JSALoEauO

>>237

そんなの秘密警察が調べて
報告してるにきまってんじゃん。
日本はアメリカの挑発に負けたんだよ。




238名無しのオカルト 2008/03/05(水) 19:18:24 ID: ID:DmgjqsVbO

日本もわかってたと思うよ。
だが既に資源も枯渇していて進む事も退く事も出来ない状況だったから、万に一つの可能性に賭けたんだろう。




241名無しのオカルト 2008/03/06(木) 04:53:44 ID: ID:JSALoEauO

日本と同盟してたから律儀に
ドイツもアメリカに宣戦布告したんだろうけど…
アホだな。
大体さぁ戦争仕掛けますよ~って
わざわざ宣言するのが理解できん。




242名無しのオカルト 2008/03/06(木) 09:07:08 ID: ID:CZc+RZIzO

大体アメリカに宣戦布告しても日本とドイツじゃ離れてて共同戦線なんて張れんから意味ないしな




243名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:08:29 ID: ID:JSALoEauO

まぁそれだけ日本には対ロシア戦
やって欲しかったんだろうけど、
どう考えても無理だよなぁ。




244名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:32:42 ID: ID:gQ/ICPpHO

海峡を通る莫大なソ連援助物資を積んだアメ公の艦船を見逃す律儀な日本は馬鹿だよな~♪ソ連に遠慮すんなや!ウラジオ奇襲でもやっとけ!




245名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:42:40 ID: ID:JSALoEauO

ドイツは騎士道日本は武士道で
やってたんだろうけどさぁ自国が負けてたら
世話無いよなぁw




247名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:57:10 ID: ID:gQ/ICPpHO

奇襲が大好きな武士道だもんね(笑)海峡封鎖でもしてりゃモスクワ陥落できたかもね~あの時期のアメ公の援助物資はハンパねー量だもんな、鉄、戦車、航空機、ハイオクガソリン、日本は間接的にドイツの敵になってるお、まぁ海峡通る時には星条旗が赤旗に変わってるが。




249名無しのオカルト 2008/03/06(木) 13:32:29 ID: ID:JSALoEauO

あ~あ。
しかし日本は戦争中も耐えられたんだから
アメリカの経済制裁位なんとも
無かっただろうにねぇ。
結局イタリアも日本も役たたず。
日本がロシア攻撃してくれるの期待して
アメリカに宣戦布告したひげのおっさんもアホだけどさ。




250名無しのオカルト 2008/03/06(木) 13:37:08 ID: ID:gQ/ICPpHO

56や軍令部はインド洋に戦力展開など無駄と思ってたしな、あくまで太平洋でアメ公と決戦するぞと!渋々ドイツからの要請で超短期間、通商破壊やっただけ、やっぱアホだわ日本軍。




251名無しのオカルト 2008/03/06(木) 21:18:03 ID: ID:3uU+9ofN0

五十六については、出口王仁三郎が「奴には注意」というメッセージを教団の軍人に
言っていたらしいが、王仁三郎の方が監禁されたな・・・。

理由は不敬罪とか、いろいろつけられていたが、本当は政治に首を突っ込んだからだろう。
教団の若い信者に、大東亜戦争が始まる前から軍事教練を施して不気味がられたり、
その他にも口出しするので邪魔者に見られていたようだ。日本が本土決戦に追い込
まれてから、今度は軍が王仁三郎に泣きついて来たらしい。その時は王仁三郎の方が
逆につっぱねた、と聞いている。第2次世界大戦は、まるでオカルト戦争だ・・・。




253名無しのオカルト 2008/03/08(土) 10:22:20 ID: ID:61Pdd/ULO

>>251

素人近代戦だろ




引用元:ヒトラーの未来予知
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この記事へのコメント

 コメント一覧 (1)

    • 1. 名無しのオカルト
    • 2020年01月28日 20:42
    • 予知できるからといって勝てるとは限らない。最初から詰んでたのさ。
    • 0

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