【予言】終末の始まりを考えるとジュセリーノ予言とホピ予言が参考になる。いろいろな予言を見て生き残っていられる方法を考えてみよう

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495名無しのオカルト 2008/05/08(木) 21:25:07 ID: ID:pZjS6t2A0

ヒトラーは、2039年には 今までと違う意識をもった新人類になっていると予言をしたが、 【予言】ヒトラーの予言「2014年には世界の殆どは荒廃する」「人類は、神に近い神人と獣に近い獣人とに完全に分かれる」 | オカルト速報
その前から、人々の意識は薄れて行き、意識の変化は始まると思う。
 その2039年よりも前に始まる

「意識の薄れ」→そして今までの知識を忘れ → その後にヒトラーが言う=
新人類としての新たな意識を持ち始める(2039年に完了)。
での流れの中で、最初の意識が薄れて来る年代は いつなのか?を推理して、
その年代を知りたいと思った。

それには、ジュセリーノ予言と ホピ予言が参考になった。 それらの予言を参考に
して推理をすると、色々な予言や聖書の中にある「終末の時期は」=2027年が
地球の終末の始まりになる年と言えると思う。

ジュセリーノは、2026年と 2027年に 米国での超巨大自然災害を予言している。
そして、ホピ予言の中にジュセリーノ予言と符号する「不思議な現象」の出現が「終末の始まり」である事を言っているので、その符号点から、
世界の終末は 2027年に「終末の始まりの風景が開始される」と思ってよいのだろうとの
推論になった。

その前にも、2020年代になれば、世界のどの国でも、異常気象だらけで、これは
尋常ではないと気が付くのだとは思うけれども。※「終末は2027年より始まる」の
説明は、次のレスでしたいと思います。




 

オカ速おすすめ!

497名無しのオカルト 2008/05/08(木) 21:47:25 ID: ID:BpAypVMoO

>>495説明今から希望する




498名無しのオカルト 2008/05/08(木) 21:48:40 ID: ID:pZjS6t2A0

>>495 の続き→
※参考にするジュセリーノ予言と ホピの予言

2021~2043 年 (ジュセリーノ予言)
http://blogs.yahoo.co.jp/arbin1013/25611747.html

2026年
サンフランシスコで七月に超巨大地震が発生し、サンアンドレアス断層が破壊されて、
カルフォルニアが破壊する。多くの火口が新たに開き、発生する津波の高さは
150メートルにもなる。 この地震は『ザ・ビッグ・ワン』と名付けられる
(※この年の、この超巨大地震は次の年 2027年の イエロー・ストーンでの
大噴火に繋がる地震になる)

2027年
アメリカのイエロー・ストーンで噴火が始まる。大噴火の直前に ▼ガス状の雲が
噴出し、100キロ四方に拡散する。その後に大噴火が起き、1600キロまで広がる
降灰で、カンサス州、ネブラスカ州、モンタナ州のリビングストン大被害が出る。
この場所で火山が最後に噴火したのは七万年前で、今回の爆発によって
新しい氷河時代がくる

これから起きる予言
http://hyla.jp/future.htm

 いつの日か、大地から不思議な ①霧が立ちのぼり、全ての人々の 思考力と
心を弱めてしまうという。 彼らの智恵と知識は方向を失い、創造主の
偉大なる掟は人々の頭から消え去ってしまう。 子供たちは手に負えなくなり、
人の言うことを聞かなくなって、道義のない、貪欲な戦いが繰り広げられるのだ。

世の終焉が迫ると、 ②太陽の周りに「もや」がかかるという。
その「もや」は 4回現れ、我々に自分自身を改めるよう警告する。
 -------------------------------------




499名無しのオカルト 2008/05/08(木) 21:51:51 ID: ID:pZjS6t2A0

>>498 の続き→
※2027年 の大噴火の前には→ ガス状の雲が噴出すると書いている。
 ホピ予言では、終末に近づくと 大地から不思議な 霧が立ち昇る。 そして太陽に
「モヤ」が掛かると書いている。
 つまり、2027年の大噴火の前には 大地よりガス状の噴出が始まり、それは
雲の様でもあり、ホピの言う=不思議な霧・・のようでもある。 そしてその霧は
 太陽を見ると時に「モヤが掛かった状態」に見えると言い換える事が出来る。

だから「地球の終末は、2027年より始まり、ヒトラーが言う2039年に、
人類の意識が新人類の意識に移り変わって完了をする年」といえるのだと思う。

付け加えるならば、ホピ予言の中に→ 大地から不思議な ①霧が立ちのぼり、
全ての人々の 思考力と心を弱めてしまうという。
 彼らの智恵と知識は方向を失い、創造主の偉大なる掟は人々の頭から消え
去ってしまう。 =それを分解すると、思考力が弱くなって行く。 精神意識も
薄れて行く。 知恵と知識は方向を失うと書いている。 それは「善悪を考える
意識がすでに無くなっている状態の姿。 それは良識性という意識の記憶は
消されている状態に、終末が近づくに連れて、人類の意識はその様に
変化をして行く事を、ホピ予言は言っている。
 つまり、ヒトラーが言う「ロボット人間の姿」なのかも知れないな。




500名無しのオカルト 2008/05/08(木) 21:59:05 ID: ID:pZjS6t2A0

>>498 に書いている
ホピの予言での→ 大地から不思議な霧が 立ち昇る。
太陽に「モヤ」が掛かる。

というそれらの風景は、世界の各地で見られるものではなくて、
米国のイエロー・ストーンの近辺だけで見られる現象と思う。

ジュセリーノはハッキリとイエロー・ストーンと言っているし、ホピは米国の
先住民。自分たちの祖先の大地に起こる不思議な現象から予言を表している。
だから、2つの予言も同じ、米国の風景から未来の風景を見ていると言えると思うな。




501名無しのオカルト 2008/05/08(木) 22:23:40 ID: ID:pZjS6t2A0

ヒトラー予言にも関係しているけれども、ホピの予言は「人類の意識が、
この様に変わるとハッキリ、ヒント」を与えてくれている事が重要と思う。

思考力が弱くなる。 意識の薄弱化、精神の不安定化。善悪を考える意識は
無くなって来る。 そして最後には→知恵と知識は方向を失う。つまり、
自分でさえも何を考えているのかが、分からなくなる様な意識力の薄れになる。
そして本当の最後には、記憶が消えて行く。

・・それらの意識の変化は、ヒトラー予言と ホピ予言に共通するものだと思う。
それらの意識の薄れて行く状況は、2027年よりも前に現れて来るのではと
推理。 なぜなら、2027年が来ました。直ぐに意識は薄れます・・ではなくて、
そんな現象は数年前から徐々に現れて来るのが普通だと思うから。

ジュセリーノ予言で気になる部分は、2009年 世界に暴力事件が拡大をする。
つまり、世界的に「意識の劣化や 意識の退化」は、2009年より急速に
広がると同時に、 意識の劣化と退化により、世界の各国もその暴力事件を
解決する方法や対策での「良い知恵を見出せない」事も意味していると思う。

つまり、世界中でも、日本でも、「暴力事件、犯罪は多発のし放題」に
向かうのでは?と推理できる事。 現に今、殺人事件が増加中と感じるが・・・。




502名無しのオカルト 2008/05/08(木) 23:47:50 ID: ID:+PNlJN2s0

しかし、ホピ予言のように、ヒトラー予言からの様に、
その内に我々の「意識が薄れて行く」のであれば、今 何を考えて
おくべきなのだろうか?

それらの予言からすれば、十数年後に 人類は考える事も出来ない意識の
低さになっているかも知れないのだから。




503名無しのオカルト 2008/05/09(金) 00:24:58 ID: ID:PWlzKeaY0

不思議な霧の話とは違うが、ホピ予言の↓は興味深いな。

最後の時、それは『偉大なる清めの日』(大浄化の日)と呼ばれる。
これは「かぎ十字」と「太陽」、そして「赤」で象徴される3番目の力、
それら3つの力を封じた『不思議な卵』で表現されている。
これが全ての再生を意味するのか、全ての破滅を意味するのか分からないが、
それを選ぶのはあなた自身だ。

ヒトラー予言では最後にラストバタリオンが現れてユダヤを倒すことになっている。
「かぎ十字」はナチス、「太陽」は日の丸=日本として、「赤」とはなんであろう。




504名無しのオカルト 2008/05/09(金) 01:27:23 ID: ID:Q4zPcWOt0

>>503
ホピの予言の中に、3番目の力 「赤で表されるモノ」は、中国と
書いているらしい。 中国の国旗は赤。 だから「赤」は、中国との解釈が
あるらしいとのこと。




721名無しのオカルト 2008/06/05(木) 01:47:19 ID: ID:fXM/Fe5X0

>>503 >「かぎ十字」はナチス、「太陽」は日の丸=日本として、「赤」とはなんであろう。

判らないのかい?
実に、単純じゃないか。

独逸で使った鉤十字は、黒色かつ卍とは逆向きで、しかも斜めだ。
これは、暗黒を意味する。
卍は、一般的には寺を表すが、太陽のマークとしても使われている。
赤く染めてみんしゃい。
太陽そのものだろ?

その文章の意味は、卍かつ太陽かつ赤色ということだ。
太陽【卍】を表す赤いマークを掲げている国・民族とは、どこだい?




722名無しのオカルト 2008/06/05(木) 01:48:51 ID: ID:fXM/Fe5X0

>>721

一部訂正。

× これは、暗黒を意味する
○ これは、暗黒の太陽を意味する




505名無しのオカルト 2008/05/09(金) 01:39:12 ID: ID:Q4zPcWOt0

しかし、我々現代人の意識は、どの様に変化をして行くのかが
気になる。 漠然と言える事は、意識力は低下をして、回りで
多くの人々が死んで行く状況の未来になっても、人の死には無関心に
なって行く様な気がする。

つまり人類は「言葉と文字」を作り、理想論を作ったけれども
今は、その理想は、地球や 生活を壊して来たものだと知った。
これからも理想的な言葉は出るが、我々の生活は破壊をされて行く
ばかりだと思う。その様な状況が増えるはず。 そして、人の死には
無関心である社会ならば、別の面からの思考では、死んでしまう状況が
迫って来ても誰も助けてはくれない。そんな社会になって行くのだろうと思う。

ホピやヒトラーの予言の奥深くには、そんな「意識の退化」
別の言葉であれば=ロボット人間の意識に向かって行くのだろうと
思う部分もある。 感情の乏しいロボット人間。 他人には干渉しない。
助けない。 それは感情が乏しいから、意識力が弱いから・・。
漠然とした考えでは、そんな人間性に向かって行くのだろうな・・・・・。




513名無しのオカルト 2008/05/09(金) 22:18:21 ID: ID:4pOoaUv5O

根本的にすべての人は分かりあえないと思う。
ほとんどの人間は良心的な心を持っているとおもうけど、
いつの時代にも選民思想というか、自分は特別だと思ってる連中が少なからずいる。
そしてなぜかそういう連中はあらゆる分野のトップになる。(そういう思想がそうさせるのか?)
結局は連中の思惑によって社会は動き、戦争も起こる。
いつまで経っても争いがなくならないのは、人類が形成する社会のシステムがそれを内包しているからではないのかな?
マクロな視点で見ると戦争もサイクル・システムの一部であり、破壊と創造にこそ意味があるんじゃない?
つまり何が言いたいかというと、今が第4(5?)番目の文明だという話で、それまでにいた人間は堕落や傲慢、愚かな争いなどのため
神の怒りによって滅ぼされたという話だけど、そもそも人間社会は堕ちていくようにプログラムされてるのではないかということ。
だから何度文明が生まれようとも、やっぱり最後はジ・エンドになる。
ヒトラーの言うような新たな時代がくるとしたら、(今の意味での人間はいなくなるわけだから)
もうすぐこの文明も終わるのかも・・・。すべては始まりであり終わりである。




520名無しのオカルト 2008/05/11(日) 06:55:48 ID: ID:gENi+x4y0

戦後ヒトラーの予言を連合国軍側は見ていると聞く。
もしそうなら連合国軍側に不都合な予言は実現しないように
あらかじめ手を打っているだろう。
しかし、予言の中にヒトラーがしかけたトラップがあって
彼の思惑通りに事が進んでしまわないとも限らない。
彼はドイツが負けるのがわかっていたそうだからな。




576名無しのオカルト 2008/05/25(日) 01:54:52 ID: ID:grYWKItW0

ホピ予言や 他の古代予言からすれば、ヒトラーが言う「意識の突然変異」に
向かう時には、その前の段階として、「意識が薄れる」。
更に進むと「記憶が無くなる」と書かれている。

その後に、新しい意識に突然変異をしてしまっているのだろうと思う。
色々な予言を重ね合わせて考えて行く内に、ホピ予言が示している=人類の終末は
2026年か、2027年頃より終末に向かう状況になるとり個人的な推理になった。

だからその時期になると、意識は薄れて、記憶も一時的に無くすのだと想像。
(※別のカキコを見ると、意識が変わる前には一時的に「仮死状態」になり、
  そのまま死んで行く者と 息を吹き返す者がいると書いていた)

だからその「仮死状態」から息を吹き返す者は、息を吹き返した時点で
前の記憶を全く忘れているのだと思う。 そしてその時に、超人か? 半神人か?
ロボット人間か? 半野獣人か?になっているのだと想像する。

それこそ、全くの「神任せ」なのかも知れない。
しかし、他の啓蒙的なHPを見ると、「意識の浄化」をする事により救われる・・
などと書かれている。 確かに、何も考えない。悪い事しか考えない。よりは、
「意識を良い方向に変える努力」をしている方が、野獣人間になるリスクは
少ない様な気がするが。




589名無しのオカルト 2008/05/26(月) 00:58:42 ID: ID:mBd1XvVM0

>>576
全人類のび太化計画ですね。わかります。




680名無しのオカルト 2008/06/02(月) 19:11:12 ID: ID:sMNy764S0

人類が生存出来る範囲の年代を想像させるマヤカレンダーの年代。
2012年の12月。 しかし予言を色々と調べると2012年よりも先に人類はまだ
地球上で生存を続ける様に感じられる。 アセンションで「魂が高次元に上昇」して
救われる事へ希望を見出す者もいると思うが、ほとんどの者はアセンションによる=
魂の高次元への上昇は無理だろうと思う。

ヒトラーは、2014年までには世界に荒廃が広がると予言をしている。
ではその荒廃とはどの様な風景?をも探り、取りあえずは2014年までは
どの様な方法で生き残っていられるのかを、考えてみるのも有益かも知れないな。




681名無しのオカルト 2008/06/02(月) 19:16:27 ID: ID:kip8m40u0

マヤの予言では、今の人類は地震で滅びるそうな。




682名無しのオカルト 2008/06/02(月) 19:21:08 ID: ID:sMNy764S0

ヒトラーも、ホピ予言も、その他の予言にも、人類の終末に向かっては
意識が低下をしてロボット人間的な思考になる。中には半野獣人の意識になる
らしいとの事。 だからこれから先の年代に、地球規模的な脅威が発生した
としても、感覚が低下に向かう中では、その脅威を人類の脅威と感じ
られなくなっているのかも知れない。 そんな感覚低下になって行くのであれば、
生き残り対策を政府や国が行うのは無理だと思う。想像では。

ただ終末の時間を待つだけになると思う。 その終末も予言からすれば、
何年の何月になると直ぐに「人類の終焉」ではなくて、何年も掛けて
ジョジョに異常天候が荒れ狂い、酷くなり、住める地域が減り、食料も
無くなって来る。 勿論 電気 水道 ネット 通信手段・・なども無い
環境で生き延びて行かなければいけない感じに受ける。 そんな環境が
いつ頃から発生するのかを知るのも必要に思い始めている。




686名無しのオカルト 2008/06/02(月) 22:57:34 ID: ID:MevIB4/x0

ヒトラー予言は云っている→ 気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、
火と氷、大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。」

....その予言はすでに始まっていると思う。数年前より始まっているはず。
しかし、ハッキリと分かったのは、2008年の初頭より分かった人が多いはず。

中国の「大雪被害の凄さ」。 アフガン、インド、などでも今年の始めの
風雪被害発生は凄かった。多くの人が凍死、家畜も。 EUでも季節外れの
暴風雨被害は凄かったし、今も発生し続けている。米国の竜巻被害も凄い。
南米でも洪水被害。 すると北半球はこれから夏に向かう。
激しい熱波と 干ばつ..での被害がこれから発生して来るのだろうと思える。

つまり、超人、半神人、ロボット人間の誕生は、そんな巨大な転変地異を人類が
経験をしている中からでしか誕生しない事を言っている。 だからヒトラーの云う
「巨大な転変地異」は必ず人類を襲い、「意識の突然変異を行わす」という事になるな。

つまり、超人、半神人、ロボット人間、野獣人の誕生は、「天変地異」と
完全なセットと云うことになる。 転変地異がなければ、超人、半神人、野獣人は
誕生をしない。 しかしヒトラーはそれらの新人類は必ず誕生すると予言をしている。
つまりそれは、「巨大な転変地異」も必ず起きて経験をする・・と予言をしている事になる。
「天変地異の脅威」からは逃げられない事を意味している。 やれやれ。




687名無しのオカルト 2008/06/02(月) 23:48:31 ID: ID:oCZSMKURO

あまりハマりこむのもどうかと思うよ。
そもそもヒトラーの予言自体が本当にあったのかどうかもわからないから。
たしかに興味深いけど、誰かの捏造ということもありえる。
まあヒトラーという人物が謎に満ちたオカルト的だったというのは確かだろうけど。




695名無しのオカルト 2008/06/04(水) 01:59:35 ID: ID:FZNfgOwR0

>>687
ハマってるくらいの人が語ってくれないと、つまらんとオモ。




688名無しのオカルト 2008/06/03(火) 00:34:15 ID: ID:JnmM/gv0O

予言は外れるもの、まだそうあったら喜ぶべきもの。
 
そうケイシーはゆっとる。
 
人類の意志でいかようにも変わる。
 
自由意志は予言も物理法則も占星術も超えるとゆっとる。
 
予言に縛られる事なかれ!現在を見、自らの意志を信じよ! ナンツッテ




689名無しのオカルト 2008/06/03(火) 10:42:42 ID: ID:bqKZ6vOIO

エドガーケイシーすごいよなぁ~!




694名無しのオカルト 2008/06/04(水) 00:47:11 ID: ID:p09qGf6F0

日月神示 神一厘のシナリオ
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-nakaya.html




720名無しのオカルト 2008/06/05(木) 00:56:36 ID: ID:XtG1mQcS0

>>694 の「日月神示 神一厘のシナリオ 」も気になる。次の様に書かれている。

●ただし、神示によれば、いつどこに何が起こるのかと、そればかりにとらわれ、やっきになって
詮索するのは正しくない。大事なことは日々の身魂磨きであり、身魂さえ磨けていれば、
どこで何をしていようが、救われる者は救われるのである。

●神示によれば、まず日本に立て替えの現象が発生し、その後に世界の立て替えが起こる。
 日本の息の根が止められたと誰しもが思うところまで落とされ、悪神・悪霊の天下と思われた時に、
 次の段階である世界的規模の大激変が発生する。つまり、日本の立て替えは主に悪神・
 悪霊たちの力によるもので、世界の立て替えとは、正神直々による神力発動である。
 しかし、大局的見地からすれば、そのどちらも大神の働きの現われであり、
 本来善も悪もないことは、忘れるべきではない。
 -------------------------------
※つまり、この地球の大異変は避けられるものではないと云っているし、最初の異変は
 日本から発生する。日本が一番先に異変に遭遇する。 そして、その後に
 地球の立替=大異変は世界に広がって行くとある。 ではなぜ?日本が最初なのか?
 ヒトラーが云っていた=東方の国が実験場になる。その実験場が日本だとすると、
 実験場だから最初にその効果=突然変異の効果が現れるのだろうか?




696名無しのオカルト 2008/06/04(水) 02:53:04 ID: ID:p09qGf6F0

マザー・シプトン(1488~1561)の予言

 マザー・シプトンは15世紀のイギリスに出現。その存在については
 不明瞭な点も多いが、近未来をいくつか予言したことで知られた。

火のような龍が天を横切るだろう。
それは地球が絶滅するまでに6回とも
人類は震え、そして脅え
この予言の6つの前兆によって起きる。

今世紀を生きぬく人たちは震えながら
恐怖のあまり
山や洞窟に
沼や森や野生の湿原地へ逃げる。

ガブリエルが海や海岸にいると
嵐は荒れ狂い、海は轟く。
そして、不思議な角笛を吹くと
古い時代は死に、新しい時代が生まれる。
・・・・・・・・・・・・・・・




698名無しのオカルト 2008/06/04(水) 03:41:19 ID: ID:LlYUb9GL0

>>696 の マザー・シプトン(1488~1561)の予言 には、
大切なヒントが有ると思う。
①火のような龍が天を横切るだろう。 それは地球が絶滅するまでに6回とも
 ・・火の様な龍が天(空)を横切ると有る。それも6回も有る。
 一番考えられるのが、惑星の接近とニアミスにより、惑星が大気圏内に入り
 火炎を吹きながら地球の側を通過して行くと考えられる。

 こんな事も考えられる。惑星のニアミスもだけれども、太陽の異常活動により
 巨大な太陽風が地球に届く。そしてオーロラの様に地球の大気を赤く燃やす風に
 見える時がある。

② だから、→ 恐怖のあまり 山や洞窟に 沼や森や野生の湿原地へ逃げる。
 ・・となるのだと思う。①の状況は火炎を現しているので、大気は熱くなっているはず。
 だから火炎や 熱から逃げる為に、山や洞窟に 沼や森や野生の湿原地へ逃げる様に
 なるのだと思える。




709名無しのオカルト 2008/06/04(水) 07:08:37 ID: ID:80QDRoQKO

>>696
ヨハネの黙示録にも天使が笛を吹く場面が描かれてるよね。
その他の記述もなんとなく黙示録に似てるし、黙示録に影響されたんじゃない?
そう考えるとその人(実在したかどうかは分からないが)は、案外オカルト板の住人と同じ感じだったのかもw




697名無しのオカルト 2008/06/04(水) 02:55:55 ID: ID:p09qGf6F0

生き残る者たちは長い歳月にわたり、
龍の尻尾を恐れる。しかし時によって
記憶が消される。それは不思議なことと
思われるが、きっとそうなるのだ。

直観力のある子どもたちは、自然に、
優雅に、謙虚な人になるように、
そして、そのとき再び、
黄金の時代が始まるだろう。

龍の尻尾は、人類の転落と衰退を示す
単なるサインである。
そして、この予言が現実化されるまでに
私が火あぶりにされるだろう。 
----------------------------

※ガブリエル Gabriel 四大天使
 ガブリとは、シュメール語で総督、統治者を意味する。天啓、智恵、慈悲、贖罪、
 約束の天使であり、エデンの園の統治者であり、智天使の支配者である。




700名無しのオカルト 2008/06/04(水) 04:19:26 ID: ID:LlYUb9GL0

>>697 の、この部分は気になる→

生き残る者たちは長い歳月にわたり、
龍の尻尾を恐れる。しかし時によって
記憶が消される。それは不思議なことと
思われるが、きっとそうなるのだ。
 ----------------------

長い年月とあるので、その転変地異は、本当に長い年月も続く事を云っている。
龍の尻尾を恐れる・・と有るので、空が燃える様に赤く染まる事も、何年間も
続く事になる。 つまり、惑星のニアミスの回数が多く、何年間もニアミスを
地球は経験するのかも知れない。

●時によって記憶が消される。・・と有る。これは重要なヒントと思う。
 記憶が消される時には、惑星のニアミスが関係している時も有ると云う事を
 暗示している。それは惑星からの電磁波や 引力などの影響で「脳の性質」が
 変化をさせられてしまうという事を意味している気がする。

 すると、ヒトラーが云う「意識の突然変異」は、惑星の接近=ニアミスによる・
 電磁波や 引力の変化により、現在の意識が変えられてしまう事になる。
 ホピ予言、ヒトラー予言、日月神示、その他の予言においても、重要なのは、
 「▼惑星の接近」が、転変地異を呼ぶし、人類の意識を、「新人類の意識へ
 突然変異」をさす事になる。 未来の地球の姿のカギを握るのは=惑星の接近だな。




703名無しのオカルト 2008/06/04(水) 05:03:08 ID: ID:LlYUb9GL0

>>697 の様に、マザー・シプトンは予言している。

直観力のある子どもたちは、自然に、
優雅に、謙虚な人になるように、
そして、そのとき再び、
黄金の時代が始まるだろう。
 --------------

再び黄金の時代が始まると・・。 意識が全く変わった新人類だから、
最初は転変地異からの文明の再建なので大変だけれども、文明再建も
軌道に乗れば、物質文明に囚われない、新しい時代が続いて行くのだろうな。




699名無しのオカルト 2008/06/04(水) 04:04:07 ID: ID:LlYUb9GL0

ガブリエ・・とは、四大天使 の中の一人であり、
 約束の天使であり、エデンの園の統治者であり、智天使の支配者・・とある 。

だから、嵐は荒れ狂い、海は轟(とどろ)く。・・時には、天使のガブリエルが海の
様子を天地創造の風景に変えるという意味にとれる。それ程に海岸線や海の荒れ狂う
姿は想像を絶するものなのだろうと思う。

不思議な角笛を吹くと
古い時代は死に、新しい時代が生まれる。 ・・と有る。角笛を吹くとと有るので、
その音は不思議な音として聞こえる事になる。 不思議な音が聞こえる。
その音は、ヒトラーが云う「意識の突然変異」に切り替わる合図の笛という事になる。

なぜなら、その不思議な音の後に、→ 古い時代は死に、新しい時代が生まれる。
と書いてある。 つまり、古い意識は忘れてしまう事になる。古い記憶は忘れて
しまう事にを意味している。 ※この記憶を忘れる。新しい意識になる・・などは、
ヒトラー予言、ホピ予言・・の中にも有る。 だからその不思議な音は、脳細胞へ
強力な突然変異を起こす程の「マインドコントロール的な性質の電波」なのだろうと思える。




701名無しのオカルト 2008/06/04(水) 04:41:40 ID: ID:FZNfgOwR0

>>699
>脳細胞へ強力な突然変異を起こす程の電波

ノッてるとこ横からスマソ。
人の意識改革によって人類が~とかいうの、俺は(笑)なんだけど。
無意識であれ、意識的であれ、洗脳wであれ、抗えない何か物理的外圧があって
ゆくゆくは生物学的に変化しそうだなと思ってる。先天的なアレルギーの酷いのとか。
先日テレビで、電磁波による熊のストレスを考証してる番組を見た、例に海洋生物も出してたけど
結果は否定派肯定派半分づつみたいな感じで、はっきりさせてなかった。
はっきりさすと、国の活動を否定することにもなりかねないし濁らせたんだとは思う。
でも生物には電流が流れてるし、影響受けないはずがないと思うんだよね。人間ももれなくさ。




702名無しのオカルト 2008/06/04(水) 04:54:57 ID: ID:LlYUb9GL0

タイターは、戦争の事をメインにして予言をしている。
しかし、人類を滅亡に向かわせるのは第三次大戦ではなくて、惑星接近による
危機が、本当の人類滅亡を意味しているのだろう。
しかし、その人類滅亡とは、今までの人類とは違う、新しい人類への突然変異。
だから古い人類はいなくなる・・という意味での人類の滅亡。
それは、ヒトラーがその様に説明をしていた。

そして、マザー・シプトンは、何年も掛かり「古い人類は滅亡をして、新しい時代が
来る」と予言をしている。 つまり、ほんの1、2年などという短期間に
地球の生まれ変わり、人類の生まれ変わりは出来ないで、何年間も掛かり、
新たな地球。新たな人類に生まれ変わる事になる。

その最初の始まりが、タイター予言での2012年 メネシス星の接近。
マヤカレンダーの2012年12月・・などでの年代表記になっているのだと思いたいな。
だからマヤカレンダーは、終わりではなくて、古い地球と新しい地球への
変換点に当たる・時としての、「区切りの終わり」を現しているに違いない。

ヒトラーが予言する、超人、新人類誕生によって造るこれからの地球は、
人類の意識構造が全く違う地球人になっているので、マヤの造る2012年より先の
カレンダーには意味が無かったのに違いない。 今までのタイプの文明とは
違う、新人類が造る文明だから。 ※だから、2039年がヒトラーが云う一つの
分岐点なのだと思う。 2039年には、生き残った地球人は、完全に新人類に代わっている。

現代の我々には想像も出来ない「意識の人間」になっているのだろうと思う。
2039年からが、ヒトラー予言を借りるならば、新しい人類の歴史の始まりになる。




704名無しのオカルト 2008/06/04(水) 05:13:51 ID: ID:FZNfgOwR0

戦争を知らない人間、戦争を体験した人間は意識が違うもんなぁ。
地球の危機を体験した人間の意識も、やっぱり別もんだわな。
文明を作っていかなならんのか、そりゃ現代人とは違うわな。




705名無しのオカルト 2008/06/04(水) 05:17:11 ID: ID:FZNfgOwR0

遠い将来も戦争してるんだろうな。




707名無しのオカルト 2008/06/04(水) 05:37:15 ID: ID:LlYUb9GL0

2039年頃には、新たな新人類が、新しい文明を創り始めるのだろうと思うけれども、
ジュセリーノは次の様に予言をしている。2043年には、世界の人口の8割が
消えている。 2043年までの人口の増加率も不明だけれども、8割が消えて、
2割が残るとしても、約15億人位は残る事になる。 その時には地球の大陸の形も
変わっているだろうとの想像をされている。 15億人が造る地球の姿は
どの様なものなのだろう。


2042年 世界の最高気温が摂氏74度に近づいた後、北米から中央アメリカを中心に世界は氷河期に
    入り、激しい寒冷化現象のために、一部を除き、地上での生存に適さない地域が多くなります。
2043年 ▼世界人口の80パーセント以上が消滅します。
2047年 新しい電力システムが完成し、ワイヤレス電力が実用化します。
2050年以後 地軸が変動し、赤道の位置が変わります。




710名無しのオカルト 2008/06/04(水) 07:21:35 ID: ID:LlYUb9GL0

マザー・シプトンの予言に拘ってみると、「惑星の接近」が地球に対しても、
人類に対しても最大の脅威になる気がして来た。 ジュセリーノ予言から簡単に調べると
数回、その接近の危険があるようだ。

2014年
地球に近づいて衝突の可能性がある小惑星の存在が問題になる。この件はNASA
(アメリカ航空宇宙局)へジュセリーノ氏が予知警告しており、その直後の2002年
6月31日にNASAは確認の発表をした

2018年
世界中の政府が集まり、地球へ向かっている小惑星について対策会議が開かれる。
この観測でとらえられた小惑星の名は『2002Nt7』で、ジュセリーノ氏は
2000年に予知しており、その後メキシコシティにあるアメリカの宇宙観測所で
2002年に発見されている。この小惑星の衝突の可能性は60%

2019年
小惑星の接近に関して科学の力で解決する可能性が出てくるがもし
地球に衝突すれば世界人口の三分の一が滅びる

2029年
六月にアポフィスという二つ目の新しい小惑星が地球への衝突軌道に入る
/ これが人類に重大な危機となる

2036年
十一月に同じ小惑星が地球への衝突軌道で向かってくる。80%の衝突の可能性があり、
地球危機のピークとなる
 ---------------------
※マザー・シプトンは、数回 その事に関係しているのでは?とする部分を
 残している。




711名無しのオカルト 2008/06/04(水) 07:31:55 ID: ID:LlYUb9GL0

火のような龍が天を横切るだろう。
それは地球が絶滅するまでに6回とも
人類は震え、そして脅え

生き残る者たちは長い歳月にわたり、
龍の尻尾を恐れる。
 --------------------
※マザー・シプトンは、その様な書き方で 惑星の異常接近を恐れている
 姿を描写している。 数回続くと予言している。 だから人類の終末は
 短時間で終わるのではなくて、何年も何年も・・。あれでも数十年と掛けて
 転変地異が続いて、新人類へ移行する様な感じもする。

その惑星の接近。タイター予言だけが、次の様に予言を残している→
2012年 アメリカ連邦帝国樹立/「ネメシス」星が太陽系を通過(超巨大地震の発生)
/暗黒の3日間(太陽光線が3日間遮断)/世界の人口が現在半分になる。
/人類覚醒(ニュータイプ)の時。

・・※まだタイター予言の信憑性は確かめられていないが、この2012年の
惑星接近は、あれでも本当に惑星が接近するのかも知れないと思っている。
マヤカリンダーも有るし、2012年に何かの異変が発生しても不思議ではない気もする。




746名無しのオカルト 2008/06/07(土) 04:46:45 ID: ID:krriH0hn0

>>711
>「ネメシス」星が太陽系を通過(超巨大地震の発生)
>/暗黒の3日間(太陽光線が3日間遮断)/世界の人口が現在半分になる。
>/人類覚醒(ニュータイプ)の時。

↑これオカ板の住人が後付けした創作だよ。




751名無しのオカルト 2008/06/07(土) 16:05:30 ID: ID:sE3XqcUy0

>>746
そうなのか・・・・、・・・・orz
その部分が創作であれば、タイター予言の信憑性も落ちるな。




667名無しのオカルト 2008/06/01(日) 23:44:22 ID: ID:W+sn9qLC0

予言者ジュセリーノの予言
http://wiki.livedoor.jp/jucelinodaluz/d/FrontPage

の中の部分を参考 →
2010年 アフリカでは気温が58度まで達して水不足がピークに。
2010年 6月15日、ニューヨーク株式取引所の崩壊。
2011年 2月17日 アフガニスタンで地震。
2011年 鳥インフルエンザが人間へ感染して8千万人が死亡 場所の指定なし
2012年 12月6日から気温や疫病が増大、人類の滅亡が始まる 場所の指定なし
2012年 インドネシアでクラカトアー火山が噴火する 。
2013年 11月25日、カナリア諸島で大津波が襲う数千人が死亡 。
2013年 11月1日~25日にアメリカのイエローストン火山が噴火、灰がカンサス、
          ネブラスカ、リビンストンその他。150メートルの津波。
2015年 インドネシアでクラカトアー火山が噴火する

2013年
脳腫瘍以外の癌の治療法が完成 / カナリア諸島で11月1日~25日に間に、ラ・パルマ島で
火山が噴火して地震が発生する。その直後に150メートルの巨大津波が発生する。
この津波は大西洋のすべての海岸へ7時間以上かかって到達し、カルブ、ヨーロッパ、
アメリカ、ブラジルには80メートルの津波が15キロ~20キロほどの内陸まで侵入する。

これらのジュセリーノの予言と、ヒトラー予言での2014年までにヨーロッパ、
米国、アジアの国々で大きな痛手を受ける原因を、もう一度 探ってみたい気持ちになった。




670名無しのオカルト 2008/06/02(月) 00:10:03 ID: ID:Scr9msvV0

>>668 には、この様に書かれている →
2000年以後は、それが一層ひどくなる。 2014年にはヨーロッパの3分の1 と
アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。

※それだけの広範囲な国土が荒廃する原因の中に、>>667 の中の現象も関係していると
 考える方が普通の流れになる。 2014年までに第三次大戦が発生するのか?は
 分からないが、ヒトラーが霊視をした世界の荒廃した姿の原因が2014年までに
 絶対にあるはず。 その世界を荒廃さす原因は当然、日本にも作用をして
 日本も深い傷を負いながらも生き残る。・・という風に書かれているので、相当な
 脅威を経験している事になる。 ※世界での脅威だけを探ると片手落ち。
 日本だけの脅威を調べても片手落ちになる。 2014年までに発生する世界的な脅威を
 探る必要があるな。




668名無しのオカルト 2008/06/01(日) 23:56:53 ID: ID:W+sn9qLC0

http://xx-xxx-xx.hp.infoseek.co.jp/kikaku2/hitler.html#mirai
2039年の未来図について ( ヒトラー予言 の中の部分 )

2000年以後は、それが一層ひどくなる。 2014年にはヨーロッパの3分の1と
アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。

結局、いまの文明は砂漠しか残さない。しかし人類はそれでは滅びない。わがドイツの一部と
米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君。それでも
人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、
人類は2039年1月、人類以外のものに"進化"するか、そうでなければ退化してしまっているからだ。」

「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、
神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは「神人
(ゴッドメンシュ)」と呼んでかまわない。




670名無しのオカルト 2008/06/02(月) 00:10:03 ID: ID:Scr9msvV0

>>668 には、この様に書かれている →
2000年以後は、それが一層ひどくなる。 2014年にはヨーロッパの3分の1 と
アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。

※それだけの広範囲な国土が荒廃する原因の中に、>>667 の中の現象も関係していると
 考える方が普通の流れになる。 2014年までに第三次大戦が発生するのか?は
 分からないが、ヒトラーが霊視をした世界の荒廃した姿の原因が2014年までに
 絶対にあるはず。 その世界を荒廃さす原因は当然、日本にも作用をして
 日本も深い傷を負いながらも生き残る。・・という風に書かれているので、相当な
 脅威を経験している事になる。 ※世界での脅威だけを探ると片手落ち。
 日本だけの脅威を調べても片手落ちになる。 2014年までに発生する世界的な脅威を
 探る必要があるな。




671名無しのオカルト 2008/06/02(月) 00:26:06 ID: ID:Scr9msvV0

これから起きること
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm

ゲリー・ボーネル........

戦争の顛末、その後
 この戦争でアメリカやイギリスはテロの撲滅を錦の御旗にして戦うという。相手は
イスラムの原理主義を信奉する人々である。3年半の戦いのあと彼らは敗北する。
今回の戦争はテロが相手だけに戦争後の世界の枠組みはこれまでと基本的に変わらないという。

だが、戦争後世界は3つの大きな経済圏にわかれてくるという。一つは再びドイツが
急速に台頭し、ドイツを中心としたヨーロッパ圏。もう一つはアメリカを中心とした
北米南米経済圏。そして東アジアでは中国が急速に力を伸ばし、東南アジアを呑み込む形で
経済圏を形成するという。

※・・・・この分の予言もどちらかと云えば、ヒトラー予言に似ている部分がある。
 生き残る国の中に、ドイツ、中国、日本、米国の名前があるからだ。




672名無しのオカルト 2008/06/02(月) 00:31:57 ID: ID:Scr9msvV0

ゲリー・ボーネル予言

①・ニューヨーク大地震
地震のエネルギーは東京直下型地震より少ないが、被害は東京をはるかに超えるものになる
という。東京の建物は、耐震構造のものが多いが、ニューヨークの建物はそうではない。

 ニューヨークが地震に襲われるというのは、地震による直接の建物や人的被害だけでなく、
世界の金融にパニックをもたらすのは確実だ。その被害総額は、地震による直接の被害とは
桁違いのものになるだろう。もちろん日本へも甚大な影響を及ぼすことだろう。

② 第三次世界大戦の予言...
第二次世界大戦のように大規模な戦争が世界中で起こるようなものではない。
第五次中東戦争といったところである。ゲリ・ーボーネル氏が世界大戦と称したのは、
世界中の国々が直接の戦闘は行わないが、何らかの形で戦争に関わるという意味である。

例えば日本は、自衛隊を中東に展開するアメリカ軍の後方支援部隊として派遣するらしい。
だがこの戦争に呼応して、中国と台湾の緊張や、北朝鮮と韓国でも戦闘が起こり、
紛争地域が中東だけに限定されない可能性はあるという。




673名無しのオカルト 2008/06/02(月) 00:38:08 ID: ID:Scr9msvV0

最近の記事には、自衛隊がアフリカや アフガンでの後方支援で出動する
事も将来 考えられる様な記事が出ている。 まさに、ボーネルが予言をしている
ような雰囲気的な予感も感じられるものに近づいている気もする。

>>672 の部分→ 例えば日本は、自衛隊を中東に展開するアメリカ軍の後方支援部隊として
 派遣するらしい。 だがこの戦争に呼応して、中国と台湾の緊張や・・・・の部分に
 近づいて行くのでは?とする漠然とした雰囲気もある。




785名無しのオカルト 2008/06/10(火) 02:49:01 ID: ID:t15aMaZj0





786名無しのオカルト 2008/06/10(火) 03:42:06 ID: ID:t15aMaZj0

>>785 の中から抜粋→

彼らが口々に叫ぶと、大いなる審判が始まった。
空は真っ暗になり、大風が吹きだした。最初に危険を感じ取ったのは鳥獣だった。
すべての生き物が避難所を求めて山々や都市に逃げ込んだ。人々は動物たちの不思議な行動を
見て笑った。大地と空はいよいよ暗くなり、風はさらに激しくなり、稲妻の神は空を照らし、
大いなる轟きの声を上げた。

地軸の両端にいる戦いの双子神は大いなる水蛇を解放し、これが大地を砕き地殻の下の
火を解き放った。雷鳴と稲妻と風と雹が人々を襲い、彼らは家々と大神殿の石が倒壊し、
崩れ落ちてくるのを戦慄の目で見守った。人々は廃墟と化した街中で大混乱に陥った。
「お助けください。改心しますから」と祭司に走り寄り、叫ぶ者たちもいたが、祭司らは
大声で怒鳴った。「何度となく警告してきたではないか。もはやどうにもならない。
 --------------------

※まだ時間は来ていないけれども、空は真っ暗になり、大風、稲妻・・などの現象はすでに
 中国などに現れ始めている。 そしてその先には動物達の不思議な行動が来ると書かれている。
 そして更に時代は進むと、→ 地軸の両端にいる戦いの双子神は大いなる水蛇を解放し、
 これが大地を砕き地殻の下の火を解き放った。・・と書かれている。
 地軸か何かが変化をして、海は大荒れになり、海底火山が噴火を始める。
 その噴火は大地にも広がり、地球上の至る所で火山の噴火が起きると想像をさせる。
 そして街中は廃墟化をしてしまったと書かれている。 その廃墟化はヒトラー予言にも
 通じる部分がある。




787名無しのオカルト 2008/06/10(火) 03:52:22 ID: ID:t15aMaZj0

気になるのは、それぞれの予言の中にある年代だ。
ホピ予言の終末の風景と、ジュセリーノ予言からの年代を合わせて考えると
人類の終末の始まりは、2026年~2027年頃より始まる可能性が推測できる。

しかし、ヒトラー予言からでは、2014年にはすでに、EUやアメリカなどの都市の
大部分・・それは3分の1くらいは荒廃すると予言している。荒廃=それは都市の廃墟になる。
ホピ予言とヒトラー予言での年代のズレは何から起こるのか? それが気になる。
ヒトラー予言では、2014年前に第三次大戦が発生して世界が荒廃するのか?
そして本当の人類の終末はホピの言う2027年頃から始まり、7年掛けて
地球の浄化が行われる。7年掛かるとして2034年。 少し多めに掛かるとして
2039年。それはヒトラーが云う完全に新人類へ変化を完了している年代になる。
そんな流れになるのだろうか?




788名無しのオカルト 2008/06/10(火) 04:11:58 ID: ID:t15aMaZj0

また、この様にも書かれている→

大変動は恐ろしい光景に満ちていた。
街は廃墟と化し、瓦礫に潰され、あるいは恐怖で死んだ人々の死体で埋まっていた。

自然の力は全開になり、割れた大地がすべてのものを呑み込んだ。

こうして大変動は終わった。創造主の計画は完了した。知恵と知識の神、クモ女は
その力を引いた。まだ生きている人々はことごとく理性を失い、至る所の丘や谷を
獣のように肉を食らい合った。多くの歳月の後に水は冷えだし、大地はふたたび実
を結ぶようになった。栄光が戻され、創造主のご計画を遂行するために召された
義人たちが、ふたたび大地に住むようになった。この物語は過去に起きたことである。
 -----------------------

※この終末時の激変の年代にその鬼畜性の人類が現れる事は、日本の予言の
 中にもある。 理性を失った人間。それはもう人間とは呼べない野獣人だと思う。
 そんな野獣人が徘徊をする世界に一時期なる。 その様に書かれている予言も
 確かに存在している。 過去に起きた事と書かれているが、これから来る
 終末にも起きる事だと思う。 終末が繰り返される時に、繰り返して現れる
 凄い世界なのだろうと思う。




818名無しのオカルト 2008/06/14(土) 06:19:03 ID: ID:CYjmZIbYO

ジュセリーノ?ワシの異常気象の到来と、極東国の幼稚化された大人の出現の方が大当たりじゃ~。
どんなもんじゃ~い、童貞ども!




823名無しのオカルト 2008/06/14(土) 10:36:49 ID: ID:7htWvQKkO

>>818

ヒトラーキタ~!




引用元:ヒトラーの未来予知
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 コメント一覧 (2)

    • 1. ヨハネ
    • 2020年01月24日 20:13
    • 予言はもう当たらん。
    • 0
    • 2. 名無しのオカルト
    • 2020年01月25日 05:53
    • わりとこういうの好き
      どっかで意識が弱くなるという解釈でネットの存在を示唆してたな
      曰くネットの過去の情報、凡例に依存しすぎて稚拙であろうと自分自身で考え悩む事が少なくなっていくんだと
      解釈次第だよなぁ
    • 0

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