オカルト速報:怖い話カテゴリの記事

【オカルトと科学】霊感が無い人でも特定の場所に行くと、空気が変わるっていうのは科学で説明出来るの?

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midashi
83
名無しのオカルト 2018/10/28(日) 12:13:33.57 ID: ID:P9vMvbJ40.net

そっち系の力が無い人でも特定の場所に行くと、空気が変わるって言うじゃないですか。科学で説明出来るの?




 

【オカルト】「ケンジが、お腹痛いとかで行けないから連絡してほしいって」 え。ケンジは居間にいるはず……

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midashi
8
名無しのオカルト 2018/10/22(月)16:48:57 ID: ID:FLN

ワイが中学2年の時の話や




 

【不思議な話】百物語のお粗末な展開に笑うしかなく、その後も機会があるごとに笑い話にしていたが……

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midashi

250
名無しのオカルト 2008/08/23(土) 04:00:08 ID: ID:uLinYK8f0

「百物語」1/2

子供の頃の出来事。
俺と兄貴は昔から、怖い話が大好きだった。
ある年の夏、百物語の本を買って貰い喜んだ俺たちは、実際に二人でやってみようと思い立った。

勿論大人は参加してくれないし、夜中に友達を招く訳にもいかないので、二人で交互に本を読むことにした。
蝋燭は親に頼んでみると、案外あっさり買って貰えた。
場所は家の隣の作業小屋。家の仕事で使っている場所なので、広さはかなりある。

で、いざ挑戦!と、二人で蝋燭を立て始めたまでは良かったが、
いかんせん蝋燭が小さ過ぎ、百本どころか半分立て終える頃には、初めの一本が燃え尽きる始末www
あまりにお粗末な展開に笑うしかなく、この話はその後も機会があるごとに、笑い話として披露していた。




 

【怖い話】たった一度しか使われていない電気椅子が11年ぶりに稼働 その怖い歴史

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midashi
1
名無しのオカルト 2018/11/05(月) 14:45:16.38 ID: ID:CAP_USER9.net

 BuzzFeed Newsは、テネシー州が所有する死刑執行用の電気椅子に関する資料を入手した。
1985年に設置されて以来、これまでに1度しか使われたことのないその椅子にいま、注目が集まっている。

死刑囚エドモンド・ザゴースキーは、この電気椅子で死ぬことを望んでいる。

テネシー州の死刑囚エドモンド・ザゴースキー(62歳)は、死刑執行時に使われる薬物注射は「拷問」であると考えている。
そこで、薬物が使われることのないよう、執行方法を自分で選びたいと訴えを起こしていた。
そしてザゴースキーはこのほど勝訴した。連邦裁判所判事は2018年10月11日(現地時間)、ザゴースキーが死刑に処されるときは、電気椅子を使用しなければならないという判決を下したのだ。

判決が守られれば、テネシー州では2007年以来初めて、電気椅子によって死刑が執行されることになる。アメリカ全体では2013年以来だ。

テネシー州のビル・ハズラム知事は10月11日、「問題なく慎重に刑が執行されるよう、関係者全員に必要な時間を与える」ため、ザゴースキーの刑執行まで10日間の猶予を与えた。
電気椅子で感電死するのはまさに恐怖だが、薬物注射よりも確実に死ぬことができる。電気椅子による死刑執行は、1990年代までアメリカ全体で一般的だった。
しかし、野蛮すぎるうえに、立会人にはとりわけ酷だと懸念され、薬物注射が主な方法として全米で採用されるようになった。
いまでも9つの州では電気椅子の使用が認められているが、ここ10年では、バージニア州とサウスカロライナ州だけでしか使われていない。

この電気椅子で死ぬことを望んでいるのが、死刑囚のザゴースキーだ。彼は1983年4月に2人の男性を殺害し、有罪となった。
被害者はジョン・ドットソンとジミー・ポーターという男性2人で、ザゴースキーは彼らを、大麻を100ポンド(約45kg)以上買えると偽ってテネシー州北部の森に誘い込んだ。
そして、2人を銃で撃ってから喉をかき切り、彼らが購入代金として持参していた数千ドルを奪ったのだ。
その1年後、ザゴースキーには死刑判決が下った。

死刑制度を継続している30州のうち21州では、電気椅子による死刑執行を選択することはできない。その21州のうち、「電気椅子の使用は残酷であり憲法に違反する」と明確に判断が下されているのは2州だ。
たとえば、ジョージア州では州最高裁判所が、交流電流は「脳を繰り返し活性化し、耐え難い痛みときわめて強い恐怖心を引き起こす可能性がある」という専門家の提言を引用し、電気椅子の使用を禁止する判断を下した。
専門家はその際、刑執行で行われる電源の投入と遮断のパターンによって心臓は停止するが、再び動き出す可能性があるとも述べていた。

もうひとつのネブラスカ州でも、裁判所が電気椅子の使用は違憲だと判断している。
その際、電気椅子によって死刑囚の「皮膚の温度は摂氏93度くらいまで」上昇するという専門家の証言が引き合いに出された。
また、刑執行時には消火器を近くに用意しておかなければならないと手順で決められていることや、刑執行に立ち会った経験を持つ人たちが、
死刑囚の脚から煙が立ち上り、自分たちがいた部屋で人肉の焼ける臭いがしたと語ったことも挙げられた。

ジョージア州とネブラスカ州いずれの判決でも、「頭皮の大部分がはがれ落ちる」ことや、「こめかみや耳の後ろあたりの皮膚が垂れ下がる」ことで頭部が焼ける可能性が示唆された。


長いので以下省略
https://www.buzzfeed.com/jp/nidhisubbaraman/electric-chair-tennessee-edmund-zagorski-1




 

【オカルト】『永遠に続く死の鎖』  奇妙なことに、精神疾患を遺伝的に持つ人間が稀に生まれてくる家柄がある

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midashi


264名無しのオカルト 2008/08/23(土) 04:42:06 ID: ID:K+MstECH0

第85話 「永遠に続く死の鎖」 1/4

さて、僕自身も怖いし、本当は余り語りたくない話なんだけど、去年も参加したので(81話)今年も話してしまおう。
僕が聞いた断片的な話を時系列で追ってみたいと思います。これも本当の話です。少し長くなるけど聞いて下さい。

話は今から50年くらい前から続いている。僕の良く知っている、ある人の父親をAとする。
Aの実家では奇妙な事に、精神疾患を遺伝的に持つ人間が稀に生まれてくる家柄で、
実家の離れに納屋があるのだが、その「二階」にあたる部分になぜか狭い和室が存在した。
そこに精神疾患を持つ「Aの叔父」にあたる人間が隠されるように、閉じ込められるように生活していた。
そしてこの「Aの叔父」にあたる人間が最終的に癌に侵され、自殺したと聞いたのは随分後の話である。
「Aの叔父」にも家庭はあったらしいが、晩年は完全に一人きりになり、死んだ後の納骨さえ拒否されたらしい。
この辺の事情は知らないが、随分嫌われていたようだ。この頃Aの父親の体の一部に奇妙なできものが出来る。
それは握りこぶし程に大きくなり、目も覆いたくなるような異形のものになってしまった。
実際僕も写真でみたことがあるが、生まれつきでなければかなり奇妙なものだった。

今から40年程前。中学生頃にAはある事件を起こす。
Aの村では大騒ぎになったと聞いているが、なにをしたのかは具体的には知らない。
Aは訳もわからないことを言っていたらしい。思えば彼の心も既に病に侵されていたのかもしれない。
そしてAの行動パターンが次第に「Aの叔父」に似ていく。

そして今から10年程前。
Aは酷いアルコール中毒だったりもしたので、実家に帰っても煙たがられていた。
Aもいい年だったので家庭は持っていたが、そんな人間だったのでまもなく妻と子供は出て行った。
彼の娘は精神的な病を患っていたので、息子(当時17位)だけが彼の元に残った。
それからまもなくAの父親は死去する。Aの父親の奇妙なできものは巧妙に隠され、遺体には見当たらなかった。
そのことについては誰も触れなかった。その後Aの母親が入院することになる。
入れ替わるようにAの背中の部分に奇妙なピンポン玉位のこぶが浮き出てくる。
そしてそれから二年程時間は流れていく。




 
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