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【都市伝説】ゲームの都市伝説と怖い話『ポケモンを中古で買ったら』『開発スタッフの同僚への悪口が出てくる』

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56名無しのオカルト 2010/07/02(金) 21:22:28 ID: ID:nUIqswkD0

初代ポケモンのシオンタウンとDPのなぞのばしょ
なぞのばしょに入ったときになぞのばしょって出るのは一体…




 

【怖い話】山で怖いのはぶっちゃけクマよりスズメ蜂 、マダニも地味に怖い。鹿の鳴き声もちと怖い。

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297名無しのオカルト 2018/01/28(日) 23:14:08.23 ID: ID:mqti+LYG.net

山で不思議な出来事(怪奇?)に出会ったことはあるが、その時は別に怖くもなんともなかった
その話を山の新人に脚色して話すとえらく怖がって面白かった
ほんとにその場で怖かったのは、北海道で熊と出くわしたかもしれないという妄想が膨らんだ場面の時。
沢でたき火してメンバーとぽつぽつと話してたら、近くの茂みでガサガサっと音がした
全員お互いに顔を見合わせた。お互いに考えていることはよくわかった。F大ワンゲル部。
緊張感に耐えられずテントへと走りこんでいく者もいた。結局何も出てこなかったが、怖かった。
静謐な暗闇に何かを妄想した時に、恐怖感MAXになる。




 

【オカルト】よく見るとそれは2人の人間でまだ中学生ほどの少女でした。まるで人形の髪のようだと思ったのを今でも覚えています。

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417名無しのオカルト ID:

幽霊ではなく人間でしたが、年月が経つにつれ自信がなくなっていく思い出です。

俺が19歳の頃の話です。
高校は卒業していましたが、これといって定職にもつかず、
気が向いたら日雇いのバイトなどをしてブラブラしていました。
その頃の遊び仲間は高校の時の友人グループがいくつかあり、
その日もその内のひとつのグループの奴の家に集まり、だらだらと遊んでいました。
そのグループの連中は、地元では結構有名な悪い奴らの集まりでした。
俺はケンカも弱いし、バイクも持っていなかったけど、
そのグループのリーダーが幼馴染で家も超近かったため、たまに遊んでいました。

夜もふけてきたので、俺達は肝試しに行くことにしました。
皆幽霊なんて信じていなかったし怖がってもいませんでしたが、
行く途中女の子でもナンパできたら、連れて行こうぐらいの軽いノリでした。
一人がバンで来ていたのでそれに6人全員で乗り込み出発です。
幾つかある肝試しスポットのうち、一番近い所に向かいました。
そこは山の中にある墓場で、頂上に向かって墓場が広がっています。
入り口に降り立ったとき、その墓場の一番上に何か白い影が見えました。
よく見るとそれは2人の人間で、近付いてみるとまだ中学生ほどの少女でした。
髪は長くパサパサで、手入れをしている様子はなく、
まるで人形の髪のようだと思ったのを今でも覚えています。
顔にも髪がかかり、表情は読めません。
顔のつくりは違いましたが、2人ともそっくりに見えました。
白く見えたのは、夏服のセーラー服姿だったからです。
いったいどこから来たのでしょう。
あの場所から出てくるには、車でもっと山の上まで登らなくてはならないはずです。
なのに2人には連れがいる様子もありません。
どんどん近付いてきます。




 

【オカルト】大学一年生の俺は雪山のペンションに住み込みで働いていた。一切の雑用は俺たちの仕事だ

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midashi


あれは大学一年生の冬、俺はスキーサークルに所属していた。 

サークルは雪山のペンションに泊まり込みで働きながらスキーの腕を磨く。
資格を持つ二年生以上はスキーインストラクターとして働き、一年生はペンションの掃除や調理、雪かきなどの雑用が主な仕事だ。


411
名無しのオカルト 2011/08/14(日) 10:32:32.48 ID: ID:73FitfPF0

ペンションで暮らし始めて一週間。
俺は早くも異変を感じていた。

そのペンションは一階がロビー、食堂、大浴場と従業員の寝室。二階が8部屋の客室という小さな造りだった。
地下倉庫が二つあるのだが、何故かその一つに行くと毎回耳鳴りする。また、二階の客室を掃除しているときラップ音を聴くことが度々ある。嫌な感じだ。
いや、きっと高山で気圧が違うので、こういったことも起こるのだろう。
先輩に諌められていたこともあり、何より同じ場所で働くE子を怖がらせたくなかったので、俺は誰にもそれを話せずにいた。

そんなある日。
こもり始めて一ヶ月くらいだったと思う。

俺は客室の掃除をしていた。
典型的な洋室で、ドアを開けてすぐ左手にユニットバス。奥にベッドが二つ並んでいる。いつものように、ユニットバスの掃除をした後でベッドルームに取り掛かる。
同じフロアではE子が掃除をしている。
俺が四部屋。E子も四部屋。
どっちが先に終わるか競争だ。

ベッドメイクまで終わり、最後にもう一度掃除機をかける。
そのとき、耳鳴りとラップ音がほぼ同時に聴こえた。



管理人註:この話は描写が雑多で、起こった現象の割には話が長いです。こういった話より簡潔な話の方が好まれることが多いため、レスを抜粋してあります。(改変、レス内省略はしていません)
元スレの書き込みではエピソード挿入や伏線(?)を張るなどの工夫があります。
完全版はこちらをご覧ください。
【オカルト】完全版・大学一年生の俺は雪山のペンションに住み込みで働いていた。 ペンション内の一切の雑用は一年生の俺たちの仕事だ。 : オカルト速報 - オカルト・洒落怖・怖い話・不可思議な話まとめ -

 

【怖い話】噂に尾ひれがついて「幽霊がでる」から「呪われてる」に変化して、そのうち「わたし見える」て言い出す子が現れた

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31名無しのオカルト 2008/01/07(月)20:50:57 ID: 026gCKgdO

こんな話しでもいい?

小学校の時の話しなんだけど、プール開きの日に水死体見ちゃったんだ。
うちのクラスの体育係がわたしだったもんだから、もう、モロ。プカーて浮いてた。
どう見ても人で、死体なんだけど、みちゃった友達みんな「あれ、なに?」て、ひきつった顔するだけ。わかりたくなかったのかな?
誰か「死んでるんじゃない…?」て口にだした瞬間、みんな凄い声で悲鳴あげた。けっこうじっくり死体見てたくせにね。
それで先生から「絶対言っちゃダメよ」て言われたんだけど、喋っちゃった。わたし。一つしたの妹がいるんで。
他のこたちも喋ったらしくて、あっというまに学校中に広まっちゃった。
担任の先生に「しょうがないなぁ、あなたたちは」て怒られた。
でね、噂が一番広まったのがウチの学年じゃなくて、妹のいる一つ下の学年だったの。
妹は怪談とかおまじないとか大好きで、友達とかもそういうの大好きだから、もう尾ひれがついて、そう、お決まりの「幽霊がでる」から「呪われてる」に変化しちゃった。
そのうち「わたし見える」て言い出すこが現れちゃってさぁ。
男の子はわかんないかもしれないけど、幽霊が見えるってちょっと自慢?なとこあるのよ。




 
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