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彼「首がたくさん見える、、、アカン、ここ来るんやなかった、、、ヤバイわ、めっちゃ怖い、、」

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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?208

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71: 本当にあった怖い名無し 2009/02/27(金) 10:31:57 ID:rG3jsiXj0

ここは関西ではかなり有名な心霊スポットである
名は『妙見山』
彼と知り合ったのは高校3年生のことであった
当時、あるスーパーマーケットでバイトしてる時に出会った彼は霊感が強く「視える」そうであった
彼は一つ年上で、バイトでは私のほうが先輩だったのだが、仮に彼をO君としておく
O君はとても陽気な性格で、皆から信頼をおける人物だった
私もO君の人柄に惹かれ、いつしか先輩のような存在になっていた


72: 本当にあった怖い名無し 2009/02/27(金) 10:33:09 ID:rG3jsiXj0

ある日「よかったら飲みにいかへんか?」と誘われた
もちろん断る理由もなく、私は一つ返事で了解した
焼き鳥を食いつつ、楽しい話で盛りあがった所、O君はこう言った
「俺な、霊感があるねん」
それは噂で知っていたが、どれくらい信憑性があるかは定かではなかった
酔った勢いで私はO君にこう言った
私は「うわ、、、ほな、なんか怖い話してや~」
「ええで。実は俺の住んでるマンションやけどな、、、」
O君は話し出した



【オカルト】激しい嘔吐と下痢、40度を越す高熱。Aとその友人 は同じ症状で苦しみます。

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引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話を集めてみない?70

876: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/04/18 23:02 ID:TFPH0Dv6

 今から十数年前、本当にあった話です。私は、体験者
Aから直接話を聞いたという友人から聞きました。

 某大手広告代理店に勤めるAとその友人は、ベトナム
へ旅行しました。旅の最終日、道端の屋台で食べた血の
煮凝りのラーメンは、大変美味だったそうですが、恐怖
は帰国後に訪れました。


苦しい!どんどん苦しくなる。息が出来ない。最悪のケースが頭をよぎって美保は泣きたくなった。しかし涙は出ない。

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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?209

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750: 本当にあった怖い名無し 2009/04/02(木) 15:44:25 ID:z753tXGi0

世にも奇妙な物語より抜粋 言っとくけど長いぞ


おばあちゃんがもう死期が近いということで
静かな山の中の病院に入院している。
そこをお見舞いのために訪れるお父さんとお母さんと私。
お父さんはおばあちゃんの息子。
お母さんはここへ来るのをあまりよく思っていないみたい。
私はそこへは行ったことがない。今日が始めてだ。
バスに揺られて病院に付く。
いつ来ても陰険なところね、とお母さんは言った。
お母さんはおばあちゃんに対して冷たいところがある。
いつもは優しいのに。
雲がでてきた。なんだか雨が降りそうな気配がした。

看護婦さんに連れられておばあちゃんの病室に行く。
私の胸はざわざわしていた。
けれどそれは期待とも恐怖ともつかないものだった。
おばあちゃんは乾いた手をしていた。
血管が浮き出ている。
それからおなかに穴が開いてチューブがぐるぐるしている。
怖い。
私にはこれが生きているかどうかさえ疑わしかった。

そのあと、お医者さんがきて話があると言った。
お母さんは美保はここで待っててねと言った。
私は嫌だった。
ここで1人になりたくない。
けれどお母さんにもう一度一括されて私は黙った。
そして私は1人になった。




段々声が大きく、はっきり聞こえて来たのです 「…ぃ…サ…ィ…サミ……イ…サミシ…サミシイ…さみしいさみしい寂しい寂しい寂しい」

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695: 本当にあった怖い名無し 2009/04/01(水) 23:14:17 ID:TXfyp/NN0

長いから分けます

以前私が勤めていた職場での話しです。
私はある場所の老人施設で働いていました。
その施設は死期の近いかたが多くおり、身寄りがいない人が大半です。
やはりそういった場所ということもあり怖い噂は後をたちませんでした。
私は直接見たことや体験したことがなかったので半信半疑でしたが、今回の体験で嘘ではなかったことがわかりました。

少し肌寒くなってきた季節、私は夜勤で一人詰め所にいたときです。
つい先日亡くなった末期ガンだったおばあさんの部屋の方から音が聞こえて来たのです。
老人施設という事もあり誰か部屋がわからなくなり入り込んだのだろうと思い見に行くことにしました。
もう一人の夜勤者は仮眠中で心細さはあったものの暗い廊下を非常灯の明かりを頼りに歩いていきました。
音のする部屋はやはり以前おばあさんがいた部屋です。
「失礼します~、誰かいますかぁ~?」

小さな個室入れば誰かいるかなんてすぐにわかります。
何処から音が聞こえてくるのか…よりも何を言っているのか、私はなぜかそちらが気になりました。
「…ぃ……し…」
最初はなにを言っているのか全くわかりませんでした。
しかし段々声が大きく、はっきり聞こえて来たのです。
「…ぃ…サ…ィ…サミ……イ…サミシ…サミシイ…サミシイ…サミシイサミシイサミシイサミシイさみしいさみしいさみしい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい」

恐怖で一歩も動くことができません。
段々頭がボーッとしてきて倒れそうになったそのとき
ピロロロ!ピロロロ!ピロロロ!ピロロロ!
ナースコールがなりハッと我にかえり部屋の外に飛び出しどこで鳴っているのかを探しました。(各部屋には点灯ライトが付いているんですよ)
頭上でクリーム色の蛍光灯が点滅していたのです…




「懐かれたらまず命無いよ。悪気も何もなく『気に入ったから一緒に行こ♪連れてっちゃえ♪』で寄ってたかって もってかれる。行き先は賽の河原かな、ハハハ」

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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?209

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684: 本当にあった怖い名無し 2009/04/01(水) 22:15:25 ID:+bUtaa6V0

家賃ムリして、建ったばっかの新築マンションの一室で一人暮らし始めたばっかの頃、
夜ふかしして午前2時ちょい前に布団はいって半分ねこけたあたりで、
玄関先からガチャガチャバキッて音がした。
“隣?夢か?”
て起きもせずに夢うつつで寝てたら、廊下でパタパタ軽い音がする。
寝ぼけたまま薄目を開けたら、廊下を子供が何人も歩いてた。
大きめのやよちよちしたのや、着物だったりヒラヒラドレスだったりボロ布巻いてたり、
歳も服装も色々のがペチャクチャやりながら、玄関からベランダに向かって歩いてく。

やっぱ夢だ、と思いつつ寝返りうって眠り込んで、次の日。
玄関見たら、閉めたはずの鍵が開いてた。
その上に、しっかり掛けた記憶のあるドアチェーンが、千切れて壊れてた。


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