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元神主のホームレス

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59: 本当にあった怖い名無し 2012/09/09(日) 21:14:15.41 ID:eon4wC6g0

ホームレス時代の話もう一つ。

荒川じゃないけど、都内某所でもと神主だというおっさんホームレスと知り合った。
神主だったら宗教法人で税金免除されるし、寝床にも困らないだろうし、なんでホームレスにな
んでなってるのかと聞いて見たことがあった。

その元神主のおっさん曰く、神社を放り出して逃げてきたんだそうだ。


友人A

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96: 本当にあった怖い名無し 2012/09/11(火) 13:27:48.12 ID:OM9bq9RI0

いつも観閲している側ですが、つい先日あった自分的には怖かった話をさせてください。
文才なくてほんとにすんまそん。

私は毎日skypeで友人4人で会議通話をしています。
Aは共通の女友達に片思いをしており、おおらかで優しいやつ。
Bは大学生のわりにとてもしっかりしており、何かと心配をしてくれる。
Cは霊感のある女性で、Bに気があるらしく幽体離脱してBの家に遊びに行ってるらしい。

Aの家は、去年あたりから次々に男性が亡くなっており
祖父、父親が他界し、弟さんまでもが謎の高熱で一ヶ月入院をしていた。

私は見えたりはしないものの、なんとなく「悪いもの」「良いもの」が
なんとなくわかり、Aから「とても悪いもの」を感じていた。

つい最近になりBとCと仲良くなり、夜は4でskypeで話をする機会が増えた。

Aは弟さんが退院し、一ヶ月が経過し好きな女性に振られたものの
精神的に安定しているように皆感じていたが
おおらかだったAが、他人の行動に対し
「気に食わない」「偽善者」「タヒねばいいのに」
などと口に出すようになるようになった。


すいません、続きます。


裸の女の子

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27: 本当にあった怖い名無し 2012/09/09(日) 02:25:19.92 ID:ma/DqZfl0

このスレの何割かはネタなんだろうけど、本当の話。
8月のある日の帰り道、駅前のダイエーが閉まってたんで23時は回ってたと思う。
アパートまで帰るのにいくつかルートあるんだけど距離も同じなんでその日の気分で
道を変えてた。で、この日は小学校の裏門の前を通る道、そしたらな突然ブロック塀の
蔭から裸の女の子が近寄って来た。んでもって俺の前に来ると手を合わせながら
「あの、拝ませて下さい」って言ってきた。もうね、突然のことで頭が真っ白になったよ。


重たい家

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3: 本当にあった怖い名無し 2012/06/10(日) 12:43:18.44 ID:D8fO60Va0

重たい家ってある、田舎の旧家なんかに行くとそう感じることが多い
それは長く続いた家系ってのは、過去に色々あったってことなんだろうけど
それほど何代も続いた家とかでなくても
そこんちに行くとズンっと重たいと感じる家と
なんか開放的(風通しがいいっての?)で自由な家があるね
家風なんかも関係するんだろうけど、家風云々関係なく
因業の渦みたいのがのしかかってるような家がある
恨みとか苦しみ悲しみそういう情念の渦がとぐろを巻いている
執念とか「恨みはらさでおくべきか~」みたいな


同級生だったあの子

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53: 本当にあった怖い名無し 2012/08/09(木) 17:13:40.15 ID:VQYJ/AYS0

小中学校時代、辺鄙なところに小さな住宅街と5階建てくらいのアパートが建ってる地域があり
同じ学区ということで、そのエリアからも数人が登校していた。

たまたま同じクラになった女の子も、そのエリアに住んでいた子だった。
今思い返すと、顔立ちから半島の人だと思う。
他の地域から登校して来る子にも半島の人が数人いて、通名ではなく本名だったし、全く抵抗も
なく、普通に遊んでいた。

それから十数年
同窓会があるということで久々に卒業した学校付近へ行くことに
俺は前日入りして、レンタカーを借り故郷をぐるっと回ってみた
子供の頃は広く感じた世界だったが、今になって巡ってみると、あっと言う間に見終わるほど狭い地域だ。
俺も小さかったから、こんなもんか・・・なんて思いながら走っているが、ただ、前述したその子の住んでた
エリアがどうしても見つからない。
このときに限って気になって仕方がなかったため、公園の駐車場に車を止め、歩いて学校まで行き、
そこから記憶を辿ってあるいてみたが行き着かないのだ。
校門を出て右左、ここがクラスで一番可愛かったこの家(があった場所)、ここに駄菓子屋(クリーニング店に)、
この小さな公園を過ぎてしばらく歩いて、左に曲がってまた歩けば・・・・・
と思ったら、小高い丘に突き当たり、昔住宅があった面影すら無い場所になってる。
建物は新しくなってるが、住宅地の道路だし幅員が少し広くなった程度で、記憶に間違いは無いはず。
3往復ほどしたが、どうしてもたどり着かないし、レンタカー返す時間もあったことから引き返すことに。

で、その夜(同窓会の前の日)は、幹事連中が気を利かせてくれて、県外転出者の数人に声をかけ
プレ同窓会を開いてくれた。
当時付き合ってた彼女(といっても所詮中学生レベルだが)も来て、飲んだくれて昔話に花が咲き
楽しい時間をすごした。
見つからないエリアの件は気になったが、話題が多すぎて話すチャンスも無く結局聞けないまま
その日は終了した。


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