オカルト速報:不可解な体験、謎な話カテゴリの記事

【不思議な話二篇】「お兄ちゃんじゃない」 / クロールで泳ぐ最中に頭を撫でるおばあちゃん

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901: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/10 18:36
俺が高校生の頃の話。

テスト期間で部活がなかったため、早めに家へ帰ると
庭に面した窓から、スーツを着た男が「ヒョイ」という感じで家の中へ入るのが見えた。


引用元: ・身内に起こった怖い話 2話目

【不思議な話】全長5mの鳥! まん丸目のとんぼ! ヘリサイズのラジコン! 変なものを見た話

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376: 本当にあった怖い名無し 2006/07/19(水) 11:21:19 ID:G1DU3r1i0
長文になるけど、ごめん

昔(15年くらい前)、昼に妹と窓の近くで遊んでいると
何かの気配を感じ、外を見ると、窓の枠いっぱいに何かが見えた
それは巨大なハゲワシみたいな鳥で、全長4~5mはあった
そいつがベランダすれすれで左から右に飛んでいった
部屋は、影が出来て真っ暗になった
妹も同時に見えていた(今でも覚えている)
子供だったから鷲か何かが大きく見えたんだろうと思われるかもしれないが
ベランダの窓枠に体が収まりきれなかったから、確実に巨大なヤツだった
大人に言っても聞いてはくれるが、信用してくれない(今でも)

あともう一つあるんだけど
これも小学生の時に見た
体はトンボみたいな感じで、羽も生えている
それだけなら普通の虫だが、目がアニメのキャラみたいな感じの
まん丸の目で、(◎ー◎)な感じだった
一度目は寝転んでいて横を見たときに床に止まっていて
びっくりして動くと鏡台の下に逃げていった
二度目は体育を見学している時に、落ちていたサッカーボールを何気なく拾うと裏に付いていた
他にも一度くらい遭遇した事があったような気がしたが、忘れた
本当にコレらは何なんだろう・・・

引用元: ・誰に言っても信じてもらえない話 第8話

【不思議な話】怖くて泣きそうになった時すうっと女性の手が目の前にあらわれました。 見上げるとそれは……

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781: 03/02/01 02:49
小学5年の夏休みに祖父の家に家族で行った時の話です。
そこは山奥の集落といった所でバスが朝夕一本しかなく私は町までマンガ本を買いに行った帰りそれに乗り遅れてしまいました。
仕方がないので歩いて帰ることに家までは10キロほどの一本道です。山の日暮れは早くあっという間に真っ暗になり怖くて泣きそうになった時、すうっと女性の手が目の前にあらわれました。
見上げると綺麗な冷たい感じのする女性が立っています。今、考えると不思議なことですがその時は自然に受け入れていました。
つづく

引用元: ・身内に起こった怖い話 2話目

【不思議な話】飛行機の窓から雲の上に聳え立つ真っ赤な鳥居を見た「天守閣なら見た」「なぜ空なのに神道?」

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257: 神秘のチューナー ◆NIGHT/4vE6 2006/07/15(土) 04:12:13 ID:k0+LjZ37O
妹から聞いた話。

小さい頃に家族で沖縄旅行に行った時の事。
初めての飛行機に興奮気味の私(当時小3)と妹(年長)。
機内に乗り込むと私は直ぐ様、窓際の席を陣取ったが
妹が駄々を捏ね仕方なく交替することに。
席順は窓際から妹・母・私、通路を挟んで父という形。
機内にいる間、妹はずっと窓から外を眺めていた。
離陸した飛行機は雲を抜け空高く飛び立った。
私や両親は気が付かなかったんだけど、妹はその時見たらしい。

雲の上に聳え立つ真っ赤な鳥居を。

この話を聴いたのはかなり最近で(妹は現在中2)
もちろん私は「嘘だろオメー」等と完全に馬鹿にしてて(今でも疑わしい)
妹曰く「確かに見た、けど言っても誰も信じてくれない。お前なら…と思ったのに糞姉逝ってヨシ」だそうな。

引用元: ・誰に言っても信じてもらえない話 第8話

【不思議な話二篇】母が男の声で「己の弱さに負けることはゆるさんぞ」!?/ トランシーバーに知らない人の声。

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281: 本当にあった怖い名無し 2018/08/12(日) 00:18:25.27 ID:mRLKDx930
私が体験した不思議な体験をします。
私がある試験に挑戦していたときの話です。それまでに私は数度試験に失敗し、追い詰められていました。働きながら数時間もの勉強をする毎日は、根性のない私には大変辛かったものです。その頃私は自分に自信を失いかけていました。

ある日のことです。
その日私はいつも通り仕事の後に勉強をして、布団に入りました。
すると、眠りについたところで金縛りのような状態になりました。
そして金縛りにあった状態で、夢を見ていました。
夢の中では、居間のテーブルに父と母が並んで座っており、私はそれに向かいあうようにして座っていました。
するとゆっくり母のほうがクローズアップされていき、そこには私と母しかいなくなってしまいました。そして母が男のような声でしゃべりはじめました。
「己の弱さに負けることはゆるさんぞ」と。
それを聞きながら、最初のうち私は、なぜ母が男の声でしゃべっているのかというようなことばかりを考えていました。また、母が言う言葉の意味もわかりませんでした。
その間に、場所は実家の居間からいつのまにか宇宙に飛び出していました。そこは暗く青い中に美しい何万もの星や銀河がまたたいており、地球も見えました。私はそんな中をゆっくりと漂っていました。
母の姿も消え、そこには私しかいませんでしたが、怖いといった感情はなく、ただただ圧倒されていました。
なぜなら、その間にも男性の声はずっと響き渡っていたからです。声はずっと同じように「己の弱さに負けることはゆるさんぞ」と繰り返していました。
そしてその声は少しずつ大きく、強くなってきました。しかられているような、背中を押されているような、そんな感じがして私はなんともいえない感情で胸がいっぱいになり、夢の中で号泣してしまいました。
厳しい声でしたが、その声がとてもありがたく、また自分が情けなくて泣いていたような気がします。

〔続きます〕

引用元: ・【実体験】 怖い話 【限定】

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