オカルト速報:不可解な体験、謎な話カテゴリの記事

【不思議な話】テントで寝てるとき聞こえる周りをぐるぐる回る足音を解明できたかもしれん。

このエントリーをはてなブックマークに追加

279名無しのオカルト ID:

あのさ、俺山登ったことないからとんちんかんな意見かもしれんけどさ、
テントで寝てると周りをぐるぐる回る足音に遭遇することが多い、てどこかにあったけど
それってもしかして遊園地でジェットコースター乗った夜に目を閉じるとなんか体が落ちていく感じが
するのと同じようなことなのかな?
登山ってずっと自分の足音聞きながら歩くわけでしょ?それが頭に残ってて聞こえるってことなのかな
ってちょっと思いました




 

【風習・信仰】太平洋戦争で祖父は兄弟全員無事帰ってこれたが何かしらのご加護かな / 日本の守護は海外には管轄外で届かない?

このエントリーをはてなブックマークに追加

647名無しのオカルト 2018/12/11(火)05:09:53.43 ID: WfwvKYPJ0.net

都落ちした公家の末裔なのにオカルト的な話何も聞いた事無いな
ただ太平洋戦争じゃ爺ちゃん含めて兄弟全員無事帰ってこれたらしいから何かしらの加護があったんだなと勝手に思ってるわ




 

【不思議な話】あの時の巫女さんがニコニコしながら僕の首を絞め「こんど○○様を困らせたらとても良い所にお連れして差し上げますわ」と……

このエントリーをはてなブックマークに追加
476: 本当にあった怖い名無し 2006/09/25(月) 16:30:40 ID:Wfh9zmxa0
お稲荷さま騒動から三年ほど経った晩秋の話。

宮大工の修行は厳しく、中々一人前まで続くヤツは居ない。
また、最近は元より、今から十年以上前の当時でも志願してくる若者は少なかった。
俺は、親方からそろそろ一本立ち出来る位の職人となったと言ってもらえたが、
まだまだ親方の足元にも及ばない事は自覚していたので
出来るだけ長く親方の下で働き、勉強させてもらうと決めていた。
ある日、俺より2年遅れて弟子入りしたが、才覚をメキメキと発揮し
一年ほど前に独立した弟弟子のJが顔を見せた。
Jは仕事の腕はずば抜けた物を持っているし、本来悪いヤツではないのだが、
実家の神社が大層なモノ持ちで恵まれている上にちょっとそれを鼻に掛ける小生意気な所があり、
他の弟子たちからは疎まれていた。しかしなぜか俺にだけは良く懐き、
「兄(あに)さん、兄さん」と慕ってくれる可愛いやつだった。

「兄さん、ご無沙汰してました」「おう、Jか!元気に仕事してるか?」
「ええ、お陰さまで。兄さんも相変わらず良い仕事してるそうで、噂は良く聞きますよ。」
「よせやい。弟弟子のおめぇの方が先に一本立ちしといて歯ぁ浮くような世辞を言うない。」
「あれ?なんでお世辞って解ったんですか?」「このヤロウ!そういう事言いやがるのはその口かぁ!」
久しぶりの掛け合いだ。俺もJも大笑いしながら再会を喜んだ。
「で、どうしたい?親方に用でも出来たか?」「ええ、ちょっと...兄さんと親方にご相談が...」
「俺もか?だが親方はちょっと法事で出掛けてるから、夕方くらいに出直すか、
それか上がって待ってろい。おカミさんにも挨拶してけや。」
「あ、じゃあおカミさんに挨拶してから、また出直しますわ。」
そう言ってヤツはおカミさんに土産を渡して挨拶し、一度帰っていった。

引用元: ・∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part29∧∧

【オカルト】月明かりの下をタッタッとくだっていると、前方から白無垢の花嫁さんが一人で歩いてきて心臓が飛びだすほどびっくり!

このエントリーをはてなブックマークに追加

223名無しのオカルト ID:

私の祖父が若かった頃の昭和初期の話。
当時祖父は静岡県の清水に住んでいて、ある時山の奥地に
山菜とかを取りにいった。
夢中になっている内に迷い込んでしまい、さんざん歩きまわり
帰り道を探しだした頃には暗くなっていたとか。
月明かりの下をタッタッとくだっていると
前方から白無垢の花嫁さんが一人で歩いてきて、
もう心臓が飛びだすほど驚いたらしい。
異様な光景ながら心配になり、声をかけたけれど全く無視された。
下山してから警察や村役場に通報したが行方不明者はいなかったとのこと。





 

【家系・因縁】御先祖を1000年辿れると初めてわかった。偶然が重なった幸いと思っていた事も御加護かもしれない。

このエントリーをはてなブックマークに追加

591名無しのオカルト 2018/11/26(月)17:17:46.35 ID: BQ8gyqB90.net

家系の因縁かもって話、怖くはない。
私は今まで車に轢かれたことが2回ある。
1度目は前方不注意の車が横から突っ込んできた。
ブレーキとアクセルを踏み間違えたらしく、ぶつかった時に車のフェンダーは歪み、ナンバープレートが外れて飛んでいく程の衝撃だった。
2回目は自転車に乗ってる時に後ろから追突された。
車は結構なスピードを出していたようで、ぶつけられた勢いで私はぶっ飛び、近くの民家の窓に頭から突っ込んでガラスを大破させた。
2回とも大怪我や最悪死んでもおかしくないな状況だったが、不思議なことに無傷だった。
かすり傷や打撲すらなく、運転者や警察にも何度も本当に痛いところはないかと訊かれた。
事故の規模を考えると不気味なぐらいなにもなかった。
どっちも偶然が重なった不幸中の幸いと思っていたが、最近になってもしや?と思うことが分かった。
祖父が亡くなり、葬式の時はじめて自分の家のルーツというか、御先祖のことを親戚から聞いたのだが、1000年ぐらい辿ることができることが初めて分かった。
結構大きく歴史ある神社で司祭をしていた家系らしく、その神社は交通安全の守護をしているところだった。
私は毎年2回は訪れる程その神社が好きだったので尚更驚き、また別件での心当たりもあり、もしやこれは神社や先祖の加護かもしれないと思うようになった。
こんな話です、特にオチなくてすみません。




 
ギャラリー
  • 【悲報】なんJ民が子供の頃怖かったもの、75パーセント一致する説
  • 【悲報】なんJ民が子供の頃怖かったもの、75パーセント一致する説
  • 【悲報】なんJ民が子供の頃怖かったもの、75パーセント一致する説
  • 【悲報】なんJ民が子供の頃怖かったもの、75パーセント一致する説
  • 【悲報】なんJ民が子供の頃怖かったもの、75パーセント一致する説
  • 【悲報】なんJ民が子供の頃怖かったもの、75パーセント一致する説
最新記事
最新コメント
オススメ記事(外部サイト)
お問い合わせ
オカルト速報へのお問い合わせはこちらのフォームからお願い致します。
スポンサードリンク
記事検索
アーカイブ
RSS & ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

スポンサードリンク