オカルト速報:不可解な体験、謎な話カテゴリの記事

【不思議な話】空から奇妙な細工が落ちてくるということが古くから記録に残されている。 特に小さな矢じりのような形のものを「エルフ・ショット」と呼び英国人は特に忌み嫌った

このエントリーをはてなブックマークに追加

midashi
384
2012/11/15(木) 05:52:17.90 ID: ID:DvqYoIyf0

妖精の矢じり

空から奇妙な細工が落ちてくるということが古くから記録に残されている。
特に小さな矢じりのような形のものを「エルフ・ショット」と呼び
これを英国人は得に忌み嫌ったという。
実際に空から落ちてくるものは様々であり、記録を調べてみると
金メッキ製品1911年以降、化学製品は1842年以降、
ボルトやナットは1936年以降、
プラスチック製品は1955年以降の現象であるとわかる。
竜巻で巻き上げられたのが原因の一つではないかと言われているのだが、
1955年インドのビジョリでガラスのビーズ玉が定期的に空から
降ってくるできごとがあった。
時には掌ですくえるほど大量に降る事も有ったというのだが、
それにあわせて在庫が減った工場や倉庫を探したのだが
一切の手がかりはつかめず、いったいどこで作られたものなのかも
結局不明なままだったという。




 

【オカルト】1972年に高知県に住む日本の少年がUFOを捕獲するという事件が起こった。実は私の大学の、卒業生の中にこの事件の少年の一人が居た

このエントリーをはてなブックマークに追加

midashi
383
2012/11/14(水) 01:23:33.93 ID: ID:nXT/m5xN0

UFO捕獲事件

1972年に高知県に住む日本の少年がUFOを捕獲するという事件が起こった。
夕刻、少年が田んぼの中にふらふらと発光する小さい物体を発見する。
少年達は、それに対してブロックを投げつけ撃墜。
観察すると直径15cmほどの銀色の灰皿を裏返しにしたような形状で
ふるとカラカラと音がしたという。
少年が持ち帰り大人に見せるも、何かの鋳型だろうといってとりあってくれない。
そしてタンスにしまっていると翌日消えてしまい、また田んぼに現れたという。
そして再び少年たちに捕獲される。捕獲されたUFOを少年達は分解しようと試みた。
まず通気口のような所に水を入れるのだが、UFOの体積以上の水が入ったという。
何とか周縁部をこじ開けようとしていると、隙間が開き僅かに内部構造をみることが出来たという。
しかし、少年がひととおり観察すると、また再び閉じてしまったという。
結局、UFOは少年達が持ち運んでいる途中、逃げてしまう。

実は私の大学の、卒業生の中にこの事件の少年の一人が居たという話を聞いた。
大学生になった彼は、みなが忘れかけているこの事件を、
まだ事実として語っていたという話を聞いた。




 

【妖怪】クグナは元から居た神様じゃなくて、式神みたいに作る?らしい。最近は憑き物の世界もグローバル化しているらしい。

このエントリーをはてなブックマークに追加
midashi

365本当にあった怖い名無し2012/09/26(水) 22:53:17.33 ID: ID:zAQ7IynhO

オカ板はピンポイントで夢スレか霊視スレしか覗かないからこのスレでいいのかよく解らんけど

誰かクグナって知ってる人おらん?




 

【オカルト】無名祭祀書=黒の書。恐るべき神々にまつわる古代信仰、秘密の宗派、さまざまな伝承、忘れられた言語などについて記されている。

このエントリーをはてなブックマークに追加

top02
281
本当にあった怖い名無し2012/07/07(土) 15:17:36.10 ID: ID:kkBETpoG0

無名祭祀書=黒の書
著者であるフォン・ユンツトが世界中を回って見聞した、クトゥルフ、ヨグ=ソトース、ツァトゥグァ、ガタノトーア、シュブ=ニグラス、イグといった
恐るべき神々にまつわる古代信仰、秘密の宗派、さまざまな伝承、忘れられた言語などについて記されている。

本書には三つの版が存在するとされる。

ドイツ語の初版(無削除版)は、『黒の書』とも呼ばれ、1839年にデュッセルドルフで刊行されたクォート判(四つ折り版)の本である。
これは鉄の留め金のついた革製の装丁がなされており、発行部数が少なかったことと所有者たちが焚書にしたことにより、現在、
ヨーロッパとアメリカの図書館に全部で6部しか残存していない稀覯書となっている。出版後、ただちに発禁処分とされた。

第二の版は、1845年にロンドンのブライドウェル社から出版された英訳の海賊版である。翻訳者不明だが誤訳が多いとされ、多くの
グロテスクな木版画が収められている。公的、あるいは私的なコレクションに少なくとも20部が現存していることがわかっている。初版と同じく、
出版されてすぐに発禁処分となっている。

第三の版は、1909年にニューヨークのゴールデン・ゴブリン・プレス社から出版された英訳の削除版である。
これにも誤訳、誤植などの間違いが多数存在するが、廉価な八つ折り判であったこともあり、比較的多く現存すると考えられる。

フォン・ユンツトは本書が出版された翌年(1840年)に、施錠され、閂で閉めきられた部屋の中で、
ひき裂かれた未発表草稿とともに、喉にかぎ爪の跡が残った絞殺死体となって発見された。

またその後、彼の友人アレクシス・ラドーによってこの破られた草稿が復元されたが、ラドーは草稿を読み終えた後、即これを焼却し、自らの喉をカミソリでかき切って自殺した。




 

【不思議な体験】蝶々は魂を運ぶんだって父から聞かされた。 同じことを婆ちゃんからも聞かされてた

このエントリーをはてなブックマークに追加
midashi

329本当にあった怖い名無し2012/08/13(月) 18:55:40.91 ID: ID:faZQ1A9n0

お葬式時に死人が別れの挨拶に来るのは本当なのね
おばあちゃんが枕元まで来てたり家の中歩き回ってたわ
鈴みたいな音が凄まじかったけど




 
ギャラリー
  • 【不思議な話】牛は頭いいらしくて、牧場から食肉センターに輸送する際に涙流すらしい
  • 【ほんのり】少し前にとある施設の管理人をやっていたんだ。その日の夜は特に奇妙な利用者が来た
  • 【未解決・オカルト事件】未解決事件、大半が解決済み? 福島女性教員宅便槽内怪死事件
  • 【未解決・オカルト事件】未解決事件、大半が解決済み? 福島女性教員宅便槽内怪死事件
  • 【未解決・オカルト事件】未解決事件、大半が解決済み? 福島女性教員宅便槽内怪死事件
  • 【オカルト】水木しげるが書いた「のんのんばあ」の話に「引っぱる」というのが出てくるが俺の住んでいた地方でもこれに似たことがあった
最新記事
最新コメント
オススメ記事(外部サイト)
お問い合わせ
オカルト速報へのお問い合わせはこちらのフォームからお願い致します。
スポンサードリンク
記事検索
RSS & ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

スポンサードリンク