オカルト速報:不可解な体験、謎な話カテゴリの記事

彼女はいくつか不思議な話をしてくれたんだけど、その中に自分は地震で一度死んだってのがあった。

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73: 2008/05/09(金) 18:43:22 ID:Bi04KCaWO BE:1028110267-2BP(316)

先日の地震で思い出したので。
二十を過ぎたばかりの頃、ちょっと変わった雰囲気をもつ人と付き合ってた。
十歳ばかり年上のその女性はいつも心ここにあらずといった感じで、浮き世離れしてるっていうのかな、文章ではたまに見かける表現だけど実際そんな人に出会ったのは後にも先にもあれっきり。
彼女はいくつか不思議な話をしてくれたんだけど、その中に自分は地震で一度死んだってのがあった。

死んだ子犬を体育館の脇に埋めた後、その犬そっくりの子犬と遊んだ時の話。

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7: 本当にあった怖い名無し 2008/05/04(日) 08:54:29 ID:YHu7s/GT0

212 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2006/04/16(日) 14:30:45 ID:7bRJj+4y0
心霊になるのかな??子供の頃不思議な経験をしました。

小学校5年生の時、当時私はド田舎で暮らしていました。
小学校は統合され、登下校はスクールバスでないと通えないような所。
スクールバスが停まるのは、廃校になった小学校の校庭。


初冬のある日、いつものようにスクールバスで下校しました。
バスを降りると、そこに子犬の遺体がありました。
雑種だったのかな?全身茶色い藁みたいな色で、四肢の先と尻尾の先が白くて
鼻の周りが黒い子犬だった…。

死んだ子犬が不憫だった私は、とっさに「校庭のどこかに埋めてあげなきゃ」と思い、
子犬を抱きかかえました、子犬のお尻や鼻、口から体液や排泄物が漏れてきて
運ぶのに時間を要しました。

校庭の隅に埋めようとしましたが、長年踏み固められたそこは
ちっとやそっとじゃ掘れません。
埋葬場所に困り、たった一人で子犬の遺体を抱えアッチへうろうろコッチへうろうろしていました。


高校生の時、ドッペルゲンガーを紹介されて、友達になった話。

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957: 本当にあった怖い名無し 2008/04/29(火) 09:13:35 ID:GqiriG7cP

ドッペルゲンガーを紹介されて、友達になった自分ww
不思議でもなんでもない話ですが、おつまみ程度にどうぞ。

私=A、ドッペル=Bとします。
高1の今くらいの時期、友人XにZという友人を紹介してもらった。
A・X・Zは別々の中学出身で、高校で出会い仲良くなった。
ある日Zに「Bという親戚はいるか?」と聞かれたが、そんな親戚はいない。
「勘違いではないか?親に確認してくれ。」とまで言うので、理由を聞いたらZの後輩B(当時中3)が私にそっくりなのだという。
Xに私を紹介された時、中学校にいる筈のBが高校の制服を着て教室に現れたので、かなり驚いたそうだ。
私は家に帰って親に確認したが、やはりそんな親戚はいないし里子に出された姉妹もいない。
Zが中学が同じだった友人達を連れて見学に来たが、皆「そっくり」と口を揃えた。
そんなに似てると言われたら、どんな顔なのか見てみたいと思うのが人情。
私とXは写真でいいから見たい!会ってみたい!と訴えたのだが、何故か誰もBの写った写真を持っていなかった。
どこかで待ち合わせさせて会わせよう、という話も出たがやっぱりなんだかんだで流れてしまう。
ここまでならよくある話。

元居た学部から数百キロ離れた場所にある学部に転入したら周りの人が「よう!○○!久しぶり!」とかやけに馴れ馴れしく話し掛けてくる。

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931: 本当にあった怖い名無し 2008/04/27(日) 09:34:26 ID:o7cd86PX0

俺が大学二年から三年になる時に転部というか同じ大学の別学部に編入した。
そこは元居た学部から数百キロ離れた場所にある学部で
俺はそこに来たばかりだったから知り合いとかは当然誰もいない。

そんな4月にキャンパスの中を歩いていると4年生らしき男二人に呼び止められた。
そいつらは「よう!○○!久しぶり!」とか「進級できたのかよ!w」とか
やけに馴れ馴れしく話し掛けてくるので俺がポカーンと黙っていると
「何とか言えよw」というので俺が「人違いじゃないですか?」と言うと
「ふざけんなよw」と返してくる。


墓参り県へ行った帰り、“何故か”通ったこともない来た道とは別のルートで帰ろうと彼が言い出した。

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888: 本当にあった怖い名無し 2008/04/22(火) 21:02:01 ID:fhg2TEH3O

偶然かもしれないけど、GWに彼の地元に墓参りに東北某県へ行った帰りの話。

“何故か”通ったこともない来た道とは別のルートで帰ろうと彼が言い出し(今でも何故かわからないと言う)、結果、家の灯りも電波もないようなルートで三時間もかかって下山。

ガソリン残少。コンビニでガソスタの場所を聞いたら1kmほど先だと言う。

ガソスタ目前、赤信号で停止していたら後ろから追突され車がオシャカに。

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