オカルト速報:不可解な体験、謎な話カテゴリの記事

大学の屋上から、毎日、延々とループする自殺風景が見える。

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841: 本当にあった怖い名無し 2012/07/23(月) 00:19:03.77 ID:BdvSTXMj0

大学時代の経験を一つ
神奈川の、敷地だけは広い某大学でのこと。

講義を受けてる時に、遠方の校舎の屋上から飛び降りる男を見た。
俺は窓からその光景を見ていたんで、驚いて立ち上がったんだけど、声を上げようとしておかしなことに気づいた。


祖父が亡くなった事を、入院していた祖母に黙っていたら、金縛りにあうようになった。

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165: 本当にあった怖い名無し 2012/07/27(金) 14:13:23.66 ID:OFF9oFs+O



まだ私が結婚する前、実家で祖父母も一緒に暮らしてたんだけど、祖父が脳梗塞で倒れて入院。
祖母もそのころ具合良くなくて、日替わりで自分の病院と祖父のお見舞いに行ったりしてた。
もともと仲の良い夫婦ではなかったけど、「あんな、モノも言われへん寝たきりなってしまいよって!」とか言ってしまう祖母のこと、昔から嫌いだったわw
口答えするとさらに上から返されて、悔し泣きしたこともある(ワラ

そんな祖母だったけど、ガンが進行して祖父とは別の病院に入院。
調子の良いときは外出許可もらって叔母さんらと祖父のお見舞い行くんだけど、やっぱり文句ばっかり。

私がたまに祖母のお見舞い行って、藤色の手袋ステキねと誉めると「貴婦人によう似合うやろ」と不敵な笑みで答えるぐらい元気だったけど、そのうちカーテンレール指差して「もう梅の花が咲きよるな」とか軽くボケだして。
体の方もベッドから降りれないくらいになってたから、
「お父さんまだくたばってへんか」と
長らく見舞えてない祖父のことを心配したり、少しずつ弱気なところも見せるようになってた。



毎日いじめにあっていた小学生のころ、テレビをつけると死んだはずの同じアパートのおばあさんが写った。

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445: 本当にあった怖い名無し 2012/03/09(金) 15:52:34.20 ID:F0sLpzq20

これは、私が実際に体験したお話。私が今も住んでいるアパートは
ご近所から『廃墟』とまで言われるほどぼろいアパートで、
夜になるとすごく不気味だ。大学生になった今でも、夜遅くに帰ると恐怖を覚えるほど。
これは小学生のころに実際に体験した話…
私は、小学生のころ毎日いじめにあっていた。
その日も、リコーダーを頭に思いっきり打ちつけられたり、給食に毛虫を入れられたりなど
そんな仕打ちを受けた。それから泣くのを止めようと、笑顔を作る練習をしながら帰宅した。
両親は共働きで、心配をかけたくなかったから、いじめのことも相談しなかった。
6Fにある自分の家には当然ながら誰もいない、暗くてシーンとした部屋…
私は、リビングにあるテレビの電源を付けようと、チャンネルを探したがどこにもなかった。
仕方なく、テレビにある主電源を押した。


住職をしている友人に寺の和尚や神主に霊感や祓う力があるかどうか聞いてみた。

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690: 本当にあった怖い名無し 2012/09/02(日) 17:34:06.43 ID:FZTpamSJ0

このスレでよく寺の和尚や神主に霊感や祓う力があるかどうか話題になるんで
そのことについて俺が寺生まれwで住職をしている友人から聞いた話を書いてみる
俺の生まれた地域は田舎だけど
町で一番大きな友人の家の寺はけっこう敷地が広くて立派な作りをしてる
ただ宗派の総本山から住職が派遣されてくるほどの格式ではなくて
明治以降は長男が代々世襲で住職を務めている
 
友人は小学校前くらいの時分に
よく祖父である大(おお)和尚に連れられて墓域の片付けと掃除に行ったそうだ
ここらでは寺の住職に定年はないので基本的に死ぬまで僧職にあるけど
大和尚はその頃で七十歳前後だったはず お祖母さんはもう亡くなっていた
友人の父は四十代だったが、ちょっと離れた市の同じ宗派の寺で修行していた

掃除についていくとカラスが集まっている
これはお供え物を持って帰らない人がいるんでそれをねらってくるんだけど
そのカラスの中にどうも他とは違う感じのが混じっているように友人には思えた
どう違うのか確かめようと二三歩近づいてみると
十羽ちかくいるうちの二羽がカラスの黒い丸い目ではなく
白目のある人間の目を持っている ただし人の目よりはずっと小さいけど


実家が老朽化したから解体した時に業者から「なんか、床下から出てきたんですが・・・」と、筒状の箱を渡された。

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733: 本当にあった怖い名無し 2011/05/16(月) 07:40:11.18 ID:dEwbPnf90

自分からしたら洒落にならないくらい怖い事があった。
3年くらい前だったか、実家が老朽化したから解体した時に
業者から「なんか、床下から出てきたんですが・・・」と、筒状の箱を渡された。
その晩、家族で、なんだろうね?って箱を調べる事になったんだが 奇怪という言葉がお似合いな箱で
円の直径は13センチ 長さは22センチ、桐で作られていてメガネケースの様だった。
箱には和紙が貼られていて「シジマノカミ」と書かれていた。
しじま?なんだろう・・・というかこの箱どうやって開けるんだ?
その箱がまったく不可解なのは蓋らしきものがどうすれば開くのか解らない事。
だが蝶番の金具らしきものはあるのだ。
家族で20分くらい話してたら妹が、「これ、ただの溝なんじゃない?」と言った。
全員がえ?っと思って箱の溝に定規を通して見ると確かに4ミリほどで引っかかる。
蓋だとおもった隙間はフェイクの溝だったのだ。(続く)


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