オカルト速報:民俗学的カテゴリの記事

【都市伝説】「びびり神社」 『と、鳥居のうえ!いる!早く…』三人が鳥居に目を向けるとそこには……

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95あなたのうしろに名無しさんが・・・ ID:

北海道で流行ったネタはどんなのがあったかな

漏れが知るマイナーネタは
1:なんちゃっておじさん(年代ばれる・・)
2:イグアナおばさん(地元ネタかも)
3:かみつきばーちゃん消しゴムの怪(内輪ネタかも)
4:ブラウン管の目(明日の死亡者数とはまた違うバージョン)
5:びびり神社(都市伝説じゃなく心霊スポットか・・スレ違い)


【都市伝説】「なんちゃっておじさん」和服で子どものように泣き始める。口裂け女の旦那。

【都市伝説】「なんちゃっておじさん」和服で子どものように泣き始める。口裂け女の旦那。

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95あなたのうしろに名無しさんが・・・ ID:

北海道で流行ったネタはどんなのがあったかな

漏れが知るマイナーネタは
1:なんちゃっておじさん(年代ばれる・・)
2:イグアナおばさん(地元ネタかも)
3:かみつきばーちゃん消しゴムの怪(内輪ネタかも)
4:ブラウン管の目(明日の死亡者数とはまた違うバージョン)
5:びびり神社(都市伝説じゃなく心霊スポットか・・スレ違い)




【都市伝説】「まぼろしの軍用列車」幽霊電車系の元ネタ

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91あなたのうしろに名無しさんが・・・ ID:

乗り物系では、終戦直後の「まぼろしの軍用列車」の伝説があったっけ。
…みんな、おぼえてる?




【都市伝説】「タクシードライバー」2選

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73あなたのうしろに名無しさんが・・・ ID:

誰でも知ってる都市伝説 その1)【タクシードライバー】
中年のタクシードライバーがいた。

タクシー業界では最近こんな
噂が流行っていた。「○○墓地付近で手を上げてる赤い服装の女を乗せてはいけない」
その中年のタクシードライバーは「幽霊ってオチだろ?幽霊でも運賃払ってくれるん
っだったら別にいいんじゃない?」

ある夜のこと、中年のタクシードライバーはその日もたいして客を拾えず、「あ~これじゃあ給料がなあ・・」と
ボヤきながらいつものように○○墓地前を通りかかった。
(当然、赤服の女がいるわけで・・スマソ・・・)
と、その時!前方で人が手をあげているではないか。「お?お客さんか」とその人がいる場所へ車を走らせたところ
なんと赤い服装の女性が手をあげているではないか。「さっそくおでましかい・・」と思いつつも客が手を上げているのだから
仕方なしに乗せることとした。女は血の気もあり霊や物の怪の類には見えなかった。

中年ドライバーは「こんな遅くにこんなとこで何してらしたんだい?」
女「最終のバスに乗り遅れてしまって・・歩いて帰ろうかと思ったのだけれども途中で疲れちゃって・・」 と。   ↓続く




【都市伝説】「消えた母親」「水晶を出す娘の真実」「スウィーニートッド」

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14あなたのうしろに名無しさんが・・・ ID:

p.466 The Vanishing Lady 消えた母親

ある母娘がパリのホテルに泊まっていた.母親が病気になったので,
医者を呼んだ.医者は自分の家にある薬をとりにいってほしい,と
娘にたのんだ.娘が薬を取って戻ってくると,医者も母親もおらず,
部屋の様子も変わっていた.ホテルの従業員に聞いても,「あなた
や,あなたの母親なんて知らないし,ここに泊まった記録もない」
と言われる.数年後,ホテルのマネージャは知り合いに,その母親
はある伝染病にかかっていて,そのことが他に知られると大変なこ
とになるので,すべてを闇に葬ったと語った.アレクサンダーウオ
ルコットはこの話のルーツをたどったところ,1898年にデトロ
イトの作家が発表したことがわかった.その作家に聞いたところ,
「誰からか聞いたような気もするし,自分で作ったような気もする」
と答えが返って来た.ウォルコットはこの話は,その作家が作った
ものだろうと結論している.




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