オカルト速報:実際の事件・シリアルキラーカテゴリの記事

【怖い話】マジで鳥肌たった体験をかく。夜、公園で男が絡んできた……名乗った本名を聞いて事態は急変した。

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1名無しのオカルト 2013/04/03(水) 13:16:17.18 ID: ID:+3mawWsY0

こわかった




 

【未解決・オカルト事件】ジャックザリッパーとかいう大物扱いされるやつ【画像注意】

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1名無しのオカルト 2019/07/08(月) 22:14:14.06 ID: ID:Bw9QYGSj0.net

こいつの過大評価は異常




 

【怖い話】絶対お墓の方を振り返っちゃいけない / お葬式の最中に行方不明になった岡山県の姉妹

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324名無しのオカルト ID:

 みなさんこんばんわー
このすれ明け方読んでたらすっごい怖かったよ・・・

お葬式といえば一通り終わってお墓から帰るときあるよね、
その時絶対お墓の方を振り返っちゃいけないって言われてるんだけど
どうしてかな・・・




 

【事件】犯人がいじめられていた事件が闇が深かったり深くなかったりする件【村八分】

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加害者が過去にいじめ・差別を受けていたとされる事件をいくつかピックアップした。
いじめや暴力の果てに殺害に至った事件、被害者を自死に追い込んだ事件ではなく、事件の加害者がかつていじめや差別に遭っていたとされる事件だ。

差別があったからこんな事件になっても仕方がないということでは断じてないし、加害者への同情もない。受けた被害と
人格形成への関与はここでは論じない。
ただ、こういった報道やルポを見ると胸が痛む面もある。
人を傷つけることが、その先にある大きな凶弾の小さな引き金を引いてしまうことになるかもしれない。その銃口は自分に向くこともある。まさに「悲劇の連鎖」だ。

また、加害者がいじめ特に差別・村八分を受けていたとなると、その部分のみがセンセーショナルに報じられ語られてしまう。
その結果、実態が知られず、被害者や地域の風評被害などの二次被害をもたらす。
捜査や供述からわかった事実や判決が知られない一方で、事実と異なることが裏付けもなく広まってしまえば、これは二次被害や再発防止策の面で問題だ。
報道に煽られず裁きを見届けたい。








【事件】平成時代の少年リンチ殺人が過激すぎるので風化させたくない件

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平成から令和の変わり目に、市井の人々が「平成は優しい時代だった」「平成は平和を感じた」と語るインタビュー映像を見た。
せやなと思ったが、その後本サイト「オカルト速報」記事を読んだり作成したりしていて、せやろか?  と思い至った。

その人々は深い意味で言っていないだろうしインタビューから放送までの過程で調整されているので、意見が的外れだ、と言いたいのではない。ただ、何も考えす素直に受け止めたくないなと思った。

平成は個人が心を暗くして戦う凄惨な悲劇が多かったと感じる。
飢餓、痴情、身代金、ヤクザにかかわりなく、
未成年の暴発、信仰、鬱憤はらし、エリートの二面性……(※注1)


平成を象徴するのではないかと個人的に感じている「少年によるリンチ殺人」をここで取り上げたい。この場合の少年とは職業性別に関わらず未成年のことだ。平成初期~中期の少年達は全体的に荒れていたなと思う。

ただでさえリンチ殺人は、過激さゆえに真偽不明の噂が一人歩きしてしまう。気が引ける表現だが「グロネタ」「閲覧注意」扱いされて、事件の実態は風化されやすい。

中でも加害者が少年であると、少年法にのっとって事件の報道・周知が不透明になる。
そのうえ被害者も未成年だった場合、残念ながら更に情報は隠される。被害者と遺族に配慮されているとも考えられるが、意図的に隠されやすいのが実情だ。

不良の喧嘩だと思い込んで初動が遅れた警察、加害者が通う学校や施設、そして未来あるわが子・・・・・・・を守りたい加害者の親たち。(※注2)
人の命が奪われた事件をただの不都合な真実として隠したがる力は、被害者遺族の事実究明の願いより強大である。

風化しやすい他の要因に、他の報道の陰に隠れてしまったことも挙げられる。これは平成の大きな特徴でもある。
他に平成らしさとも言える特徴に、世代による感覚の差が大きいこともあると考える。私は世代が違うので文献だよりで確かなことは言えないが、当時の団塊世代の大人と少年たちには大きな隔たりがあるように見える。
これらの事件を、過去の不良の決闘だから双方に因果ありみたいな有象無象として忘れてしまってはいけないのではないかな、と思いここにまとめる。


(注釈1)ただし、根拠のない「昔の犯罪はこうだったのに最近の犯罪は違う」「犯罪は低年齢化、凶悪卑劣化、気軽化している」といった論には個人的には反対である。もちろん数値として現れている事実や根拠のある差は認めるが、社会感情や個人の感想として発言されたものには賛成できない。
と言うのも、大戦前でも昨年でも「え!?そんな理由で?」「こんな人がそんな犯罪を!?」といったセンセーショナルな犯罪もあれば、「私とは無関係の遠い世界の事件だな……」とつい感じてしまうような理解を超えた犯罪はある。
そして驚くべきことにというかやっぱりというか、だいたいどの時代にも「最近の犯罪はおかしい」と言われている。当時のニュースや週刊誌、市井の人どころか専門家と言われる先生にも、である。


(注釈2)
少年事件という特性上どうしても親に関する記述も多くなる。批判的な内容が多くなってしまうが、実際には育て方や事件後の対応に問題があるという親ばかりではなく、急に加害者家族になってしまったことに翻弄され、こちらが同情するような方もいるし、事件に向きあい謝罪、賠償と子の更生に努める親族も多くいる。事情に関わらず全ての加害者家族や環境を批判する意図は全くない。


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