オカルト速報:実際の事件・シリアルキラーカテゴリの記事

【未解決・オカルト事件】「悪い友達にさそわれて、人のお金をとりました」庄山仁くん失踪事件とかいう闇が深い事件

このエントリーをはてなブックマークに追加
midashi

1名無しのオカルト 2016/02/05(金) 01:07:42.20 ID: ID:PDGyUgmea.net

事件の概要 昭和44年2月23日に行方不明。

午後2時過ぎ制服、制帽姿で自宅を出る。 そしてその日の午後6時半頃、仁君の制帽を 持った見知らぬクリーニング店員Aさんが自 宅に現れ家族に、「制帽の持ち主に現金を奪 われた」という話をする。
翌日昼頃、父親宛に何者かに無理やり書かさ れたと思われる仁君の自筆の手紙が届き、内 容は強盗事件を詫びる文章で、これを最後に 連絡が途絶えてしまった事件。




 

【事件】無罪となった「完全黙秘の女」「灰色の女」 城丸君事件を語ろう

このエントリーをはてなブックマークに追加
midashi

1名無しのオカルト 2008/03/27(木) 17:11:53 ID: ID:poY7jwqr.net

色々と後味が悪い結末でした




 

【未解決・オカルト事件】名古屋で女の人が自宅(アパート)で殺された未解決事件は二件ある

このエントリーをはてなブックマークに追加
midashi

17名無しのオカルト 2018/05/13(日) 21:50:05.96 ID: ID:YncZo/em.net

名古屋妊婦切り裂き事件が怖い
赤ん坊取り出した腹に受話器とミッキー?のキーホルダー入れるとか意味不明で恐ろしいよ




 

【事件】秋葉原無差別殺傷通り魔、加藤死刑囚の家族が苦しむ中、本人は獄中でたのしくパズル作家をやっている模様

このエントリーをはてなブックマークに追加
midashi

37名無しのオカルト 2018/06/08(金) 01:55:28.49 ID: ID:fUZvNZf20.net

母親がキチガイだったな
>〈小学校時代から友人を家に呼ぶことは禁じられていた〉
>〈テレビで見られるのは『ドラえもん』と『まんが日本昔ばなし』だけ〉
>〈作文や読書感想文は母親が検閲して教師受けする内容を無理やり書かされた〉
>〈兄は廊下の新聞紙にばらまいた食事を食べさせられていた〉
>この告白は当時、大きな反響を呼んだ。母親からの影響を、
>加藤自身も著書『解』の中でこう分析している。

>〈(母親は)自分が絶対的に正しいと考えている人でした。母親の価値観が全ての基準です。
>その基準を外れると母親から怒られるわけですが、それに対して説明することは許されませんでした。(中略)

でも息子が理不尽な目に遭っている
(例えば漢字の書き取りや作文で字を1つでも間違えると最初からすべてやり直し)
時に何も言わなかった父親もいたんだよな
全て父親不在の時の出来事じゃなかった

これは父親も同罪だよ
自殺すればいいのに
よくのうのうと生きられるなw




 

【未解決・オカルト事件】急にお参りに寄って、財布からわざわざ101円だけもって出てる。駆け落ちとかあり得ない『赤城神社主婦失踪事件』

このエントリーをはてなブックマークに追加

midashi
36
名無しのオカルト 2018/05/18(金) 00:01:09.09 ID: ID:e+fv1QoA.net

1998年5月3日、千葉県白井市の主婦志塚法子さん(当時48歳)は、
家族(夫・娘・孫・叔父・叔母・義母)と群馬県宮城村三夜沢(現前橋市三夜沢町)
の赤城神社へツツジ見物に訪れていた。
 あいにくの雨のため、神社へ行く夫と叔父以外は駐車場に停めた車の中で待つことに。
しかししばらくして法子さんは「折角だから、賽銭をあげてくる」と、
財布からお賽銭用に101円だけを取り出し、神社への参道を登っていった。
その時の格好は赤い傘を差し、ピンクのシャツに黒のスカートという目立つもの。
娘は駐車場から法子さんが境内とは別方向への場所でただずむ姿を目にしている。
これが家族が見た法子さんの最後の姿となってしまった…
 戻らない法子さんを心配した家族はあたりを捜すも見つからず、警察へ通報。
10日間で延べ100人あまりで付近一帯を捜索するも見つからなかった…
参道は山道ながらもよく整備され、崖などの危険な場所や道に迷う箇所もない。
また、ゴールデンウィーク中で神社には沢山の人が訪れていたが、
不審な人物や物音を聞いた人はいなかった。
群馬県警にも20件ほどの情報提供があったが、発見に結びつく有力なものはないという。

 失踪から7か月後、失踪当日の同じ頃の赤城神社で偶然撮影されたホームビデオが
撮影者によってテレビ局に提供された。そこには法子さんとおぼしき人物が、
何者かに傘を差しだすような姿が小さく写りこんでいた。
しかしその人物からの申し出が出ることはなかった。。
 また失踪後、数回無言電話が自宅にかかってきている。
その局番は「大阪」と「米子」であった。
家族は必死に法子さんの行方を捜し、テレビ番組「奇跡の扉 TVのチカラ」等にも
出演したものの、解決にはいたらなかった。
 失踪から10年後の2008年には、群馬県警が顔写真等を掲載したビラを500枚配布。
情報提供を呼びかけた。

 尚、2008年6月、法子さんの失踪宣告がなされている。




 
ギャラリー
  • 【不思議な話】家に初めて来た時に80歳だったとしても最後に来た時には98歳だ。 そんな老人が一人で峠を越えてどこぞへ行くだろうか?
  • 【オカルト】どうせ電車が通り過ぎたらいなくなるんだろ……。通り過ぎたら確かに向こうにはいなかった。左の視界の端、俺の左隣にその足があった
  • 【都市伝説】東京とかいうガチで結界張られてる都市【陰謀論】
  • 【ほんのり二篇】高速で動く白い手  /  亡くなったおばあちゃんがちょこんと正座。両親を連れてきたがまだいる。
  • 【オカルト】朝早く座禅をしていると、砂利を踏み鳴らしながら誰か来て引き戸を開ける音がするが、しまる音がせずにおなじことが繰り返しということがあった。
  • 【オカルト】こないだ彼女と待ち合わせしてたらさ、時間になっても来ない。横断歩道の向かいで携帯耳に当てて喋ってるのが見えた
最新記事
最新コメント
オススメ記事(外部サイト)
お問い合わせ
オカルト速報へのお問い合わせはこちらのフォームからお願い致します。
スポンサードリンク
記事検索
RSS & ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

スポンサードリンク