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【異世界有名作】朝起きたら違う世界の知らない人間になってたんだが【後篇】

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midashi

【異世界有名作】朝起きたら違う世界の知らない人間になってたんだが【前篇】
の続きです。


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名無しのオカルト 2013/10/07(月) 02:07:12.71 ID: ID:A6XsKcnI0

簡単に

前の世界・奏仁27年10月10日
まずこの日の一日

主婦なので朝起きて、夫を見送り、
掃除洗濯して、干し野菜作って、
昼ごはん食べて、夕方買い物して、
その帰り道歩いてた 
あれの「ま」の丸の部分だけに、綺麗に水が溜まってた
周りに水は無し
なんかすごく綺麗でそれを踏んだ
これは印象に残ってる

家に帰って晩御飯作ってたら、夫帰宅
で、おかえりーって駆け寄ったのに無視
どうしたの?とか、なんで無視?とか聞いても、何もなし
それが二時間くらい続いて、夫が電話を始めた
「私さん、いってませんか?」
と、どうやら私の実家に電話かけてた。
ここにいるじゃん!と、なんど呼びかけても無視
頭がいかれたのかと、すごく怖くなった




【異世界有名作】朝起きたら違う世界の知らない人間になってたんだが【前篇】

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midashi


1名無しのオカルト 2013/10/06(日) 02:26:56.04 ID: ID:QGNHY5YA0

今日一日、外出歩いてみて大まかな部分は元の世界と一緒ってことは分かった。
元の世界にどうやって戻ればいいかアドバイス求む。




 

【オカルト談義】異次元系の話が怖い。いつでも起こりそうなかんじがして幽霊系より怖い。

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74名無しのオカルト 2011/12/12(月) 11:22:28.26 ID: ID:CWdSxURCO

きさらぎ駅怖いお




 

【オカルト】窓付きのボロいドアには汚い字で「しょうちゃんのへや」と書かれた板が打ち付けてあった。

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478 :本当にあった怖い名無し:2005/06/12(日) 22:55:23 ID:QTUiZp+N0
僕が小学4年生の時、夏休みも残すところあと1週間と少しといった時の話です 

その日は台風が近づいていたため、朝から風が結構強かったです。 
僕は9時半ごろに起きて、蒸し暑い中 朝ごはん代わりの雑炊(カニ味)をすすりながら 
夏休みアニメ劇場を見ていました。 

何度も再放送されているあさりちゃんやかぼちゃワイン、パーマン、ハットリ君などを 
ぼんやり見ていましたが、やがてアニメも終わりすることがなくなった僕は、 
しばらくの間畳の上でごろごろ転がっていたのですが、ふとあることが気になり始めました。 

(そういえば家の近くの山を登ってしばらく行ったところにある空き地って、 
いつも強い風が吹いてるなあ。台風の日なんかもっと強い風が吹いてるんかなあ? 
どうしよっかなあ。行ってみよっかなあ。) 

という考えが頭の中に広がって、気になってしょうがなくなってきたので、 
僕は家で飼っていた「プチ」という犬を散歩させるついでに見に行いくことにしました。 
空き地と言う表現は間違ってるような気がしないでもないですが、 
まあとにかくひらけたとこです。 



管理人註:読むのレス番490くらいからでも大丈夫。前半長い。


【オカルト】「君の近くに居ると君の心が聞こえるんだよ。他の人も聞こえるって言ってるし」  凄く怖くなって何も考えないようにフラフラと歩いた……

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11名無しのオカルト 2008/04/12(土) 20:27:41 ID: ID:BPanrbC60

十数年前、自分がまだ高校生の頃付き合った彼女話。

高1の夏休み前に父親の会社が倒産した、家計が厳しくなり学校に許可を貰い近所の仕出し弁当を作ってる工場でバイトすることに。
昼は学校、そのまま夕方~夜は工場でバイトそんな生活が続いた。父親は仕事から解放された喜びからか就活するどころか毎日遊んでいた。
必死に働く自分とは裏腹に毎日遊んでる父親を見て苛立ったが落ち込むよりは良いということでそのままにしておいた。
そんな生活が秋くらいまで続いて失業保険も終わり焦らないといけないはずの時期になっても父親は就活もしないで毎日遊びに行っていた。
ある日、そんな父を見てか母親が貯金を持って蒸発してしまった。母親もパートで家計を手伝っていたので蒸発した悲しみよりも先に生活が心配になった。
それから母親が戻らず2週間位たった頃、「ちょっと母さんを探しに行ってくる」と父親も蒸発してしまった。結局二人とも帰ってくる事は無かった。
いきなり一人ぼっちになりお金も手持ちの分しかなかったのでさらに生活が厳しくなり、高校も休業しバイトに専念することになった。
その時は高校も休学してバイトをフルタイムで出来るし月15万位行くし持ち家だから余裕だろと生活に関しては楽観的に考えていた。
実際の生活はギリギリで風呂も服も洗わず工場の弁当を貰って食べるという生活が続いたりもした。両親を思い出して泣いたりもした。
友達も居なく、頼る当ても無く精神的にも肉体的も辛かったが、たまに父方の祖父と祖母が来て世話をしてくれた。
一緒に暮さないかと誘われた事があったが、「もうちょっと待って両親が帰って来なかったらお願いします」とか言った。
なんでそんな事言ったのかは忘れたが、そう言いながら後悔してたの覚えてる。両親の事は既に諦めていたし。
まぁ、その時は不幸のどん底で人間不信にでもなってたんだと思う。つづきます。




 
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