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【ほんのり】成仏しちゃったって悲しげに言うおっさん

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本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2017/04/22(土) 21:56:40.64 ID: ID:ILSqmcaG0.net

ちょい昔のこと
当時田んぼ道を毎日通ってたんだがいつもすれ違うおっさんがいた
自転車に乗ってるおっさんで荷台に必ず女の子が座っていた
娘なんかなあとか俺は考えていて違和感は特になし
ある日女の子が突然いなくなって気になった俺はおっさんに事情を尋ねた
そしたらおっさんは成仏しちゃったって悲しげに言う
更に翌日からおっさんの姿も見なくなってしまった

なんだったんだろう




 

【ほんのり】三年間で周りで4人死んで1人病気になっって、疫病神扱いを受けた。他にもよく不幸が起きて、周りからは呪い扱いされてる

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本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2017/04/21(金) 21:42:09.33 ID: ID:i8uT83DR0.net

1/2
オカルトというより巡りあわせの話だから、怖くもないかもしれないけど

私は学生時代に留学していたんだけど、三年間で周りで4人死んで1人病気になっって、疫病神扱いを受けた
他にもよく不幸が起きて、周りからは呪い扱いされてる

1人目→ホストマザーの母親(海外在住)が亡くなり、引き上げることに
2人目→ホストファザーが入院、ホストマザーのお友達が亡くなる
3人目→ホストマザーの親しい友人が亡くなる
4人目→アパートに引っ越して暮らしていたら、隣の空き部屋に家族が入居。入居翌日に母親が亡くなる
ホームステイは他の事情も含めて4回変わったんだけど、
ホームステイコーディネーターが無神経な人で「行く先々で人が死ぬね。」
と言われて気味悪がられた。
当時の恋人からも「疫病神www」といじられてむかついた
三人目の不幸の時のホストマザーには、「どうしてホストファミリー何回も変わったの?」
と聞かれたので正直に話したらワロスという反応だったが、本当に人が亡くなってかなりぎくしゃくした

それで思い起こしてみると、留学する3年前に実家が引っ越したんだけど、
引っ越し先でも数か月以内に二人ご近所さんが亡くなってた
隣のババアに「あなたがたが越してきてから人がよく死ぬ」といちゃもんに近いことを言われたのを覚えいている

その話を家族にすると、
「あー、あんたは、小さい頃、お祖父ちゃんの家に遊びに行った時も、連れていくと毎回葬式だった。
お祖母ちゃんが、遊んであげられなくてごめんねっていつも謝ってて気まずかった。」
と言われた。ついでに、
「お祖母ちゃんは勘が鋭いから、あんたは何かある子だと思われていた」
とかほざいてたけどこの家族はメンヘラなので信用していない。

補足すると、祖父母は小さな集落に住んでいて、祖父は当時村長的な立場だったので、
村で葬式が出ると毎回参加+祖母は手伝いをしていた
思い出してみると確かに小さい頃、知らない人のお葬式に出た記憶はなんとなくある




 

【ほんのり】プラナリアは切断されれば、それぞれが再生し新しい個体になる。彼はプラナリアが増えすぎたら近くのどぶ川に捨てていた。

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midashi

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本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2017/04/16(日) 15:23:34.82 ID: ID:XCVDJuTAO.net

子供のとき読んだ、地元青森の出版社が出した地元の怪談を集めた本に載ってた怖いと言うか気持ち悪い話。
青森のある大学(まあ弘前大学だろうな)にある学生がいた。優秀だが、暗い性格で人には避けられていた。
彼はプラナリアの研究をしていて、大学のみならず自分のアパートでもプラナリアを飼育していた。

【ほんのり】寝ていたら背中のところにスルッと猫が入ってくる気配があったのでなでようとすると モフモフじゃなくて何かぶよっとしたものに触った

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本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2017/04/21(金) 13:16:05.84 ID: ID:tFdlXQG30.net

就職に伴い3月末から一人暮らししてるんだが
この部屋出るかもしれん

引っ越してすぐ、部屋で寝ていたら、背中のところにスルッと猫が入ってくる気配があったので
いくら寒くても布団に入ってくるなんて滅多にないのに珍しいな、と思って
「猫アンカつけてやろうか」と声をかけ、腕を回して猫の背中をなでようとすると
モフモフじゃなくて何かぶよっとしたものに触った
焦って布団から転がり出て電気つけたんだが、布団の中には何もいなかった
というか、猫は実家にいるんだから、猫が新居の俺の布団に入ってくるわけもないことに気づいた
その後も夜中に背中のあたりとか足元とかに何か入ってきた感じがすることがある


【ほんのり】俺は「なんで座ってんの~! 悲しくないよ~! 俺は何もできないんだってば~!!!!」ってわんわん泣いた。

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midashi

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本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2017/04/17(月) 22:05:42.43 ID: ID:pG4ZVt480.net

ほんのりすぎて怖くないかもしれない話。

俺の家系や周りには、霊感が強い人が多い。
父祖母、母祖父母、叔母、伯母、従姉妹(A、B)、姉、姉の幼馴染み(T)、とやたら多い。
小学生の時の話。
親戚で集まって、婆ちゃんの家で焼肉をして、夜もふけてきたし、子供たちみんな婆ちゃんの家に泊まるかって話になった。
婆ちゃんの家は1階がリビングとか婆ちゃんの部屋や子供部屋、
2階に叔母夫婦の寝室と階段の踊り場を挟んで向かいにいつもは物置にしてる四畳半くらいの小さな部屋があって、
子供達が泊まる時はいつもその四畳半を好き勝手使っていいことになってた。
その日は俺と姉と幼馴染み、従姉妹(A、B)の5人で布団を敷き詰めて寝てた。
最初は電気を消して暗くなった後もちょっかい出し合ったりしてワイワイしてたんだけど、みんなふっと黙ったんだ。
かくいう俺もなんか寒い?って思って空気読んで黙った。
八月半ばだとしても、寒いというか、重いというか、とにかく変な感じ。
しばらくみんなでキョロキョロしてたんだけど、一番年下の従姉妹のBが急に「悲しい悲しい」って泣き出した。
怖い、悲しいって言いながらガチガチふるえてて、俺はおばあちゃんに昔から言われてたように「怖いって思うとつけ込まれるから、怖くないって思うんだよ。
怖くない、自分は何も出来ないから他のところに行ってって思うんだよ」って軽く言ってた。姉も幼馴染みのTも「そうそう、気にしない!寝よ?」って励ましてたんだけど、ずっと泣き止まないんだよ。
次第にイライラしてきて、ほっとこうと周り目をやって、絶句した。




 
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