オカルト速報:ほんのりと怖い話カテゴリの記事

【ほんのり】いつも笑っている曾祖父さんが珍しく怖い顔をして、死んだ人を蘇らせる儀式について教えてくれた

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midashi

385名無しのオカルト 2018/02/19(月) 15:31:17.12 ID: ID:LczeH3080.net

怖いかどうかは分からないけど、曾祖父さんから聞いて、そして自分も最近体験した事を聞いて欲しい。死んだ人間が蘇る儀式とその結末について、だ。
自分には、小さい頃からとても可愛がってくれた曾祖父さんがいた。共働きの両親に代わり一緒に将棋や囲碁をしてくれる、常に笑っているとても良い人だった。
家族の人とも仲が良くて、お葬式の時には皆号泣していたのを覚えてる。
それで、曾祖父さんが亡くなる多分二カ月くらい前に、いつも笑っている曾祖父さんが珍しく怖い顔をして、死んだ人を蘇らせる儀式について教えてくれたんだ。
内容は訳あって(理由は後述)説明出来ないけどとりあえず十数年経っても覚えてるほど、簡単で酷いものだった。

続く




 

【ほんのり】昼夜問わず、突然窓から顔を出して 「お前がコッチを見てることはわかってるんだ!」おかしい人だと思っていたが……

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midashi
358
名無しのオカルト 2018/02/17(土) 10:38:32.85 ID: ID:EgvHBVpJ0.net

久々に仕事で前に住んでいたマンションの近くにいったら
アパートが壊されて一戸建ての分譲地になってたから、ちょっと書いてみる。

5年ほど前の話。
当時、俺は一人暮らしをしていた。
その頃住んでいたマンションの北東の方向に、ボロいアパートがあった。
その2階の一番端っこに頭のおかしい爺さんがいた。
24時間、365日、雨の日も雪の日も真夏でも窓を半分くらいあけていて、電気も常につけっぱなし。
その窓からは白い布?で覆った家具(多分)が見えていた。
そして、昼夜問わず、突然窓から顔を出して
「お前がコッチを見てることはわかってるんだ!」
「死ね!」「俺を監視しても無駄だからな!!」等と喚いていたり、水(のようなもの)を道路に向かって投げつけたりして
警察が来ることもあったし、そいつのせいでアパートや近隣のマンションから引越す人もいたが
警察も役所も、具体的に何かするということはできなかった模様。

当時、俺は土木関係のバイトとして日銭を稼いでいて
その日は遠方での作業を終えた後、帰る途中で高速道路の渋滞に巻き込まれて数時間身動き取れず
しかも、帰った後でトラックや重機の掃除をいいつけられて、事務所を出たのは午前1時を過ぎていた。
翌日は仕事がなかったこともあり、帰る途中に牛丼を食い、コンビニに寄って買い物をして
マンション近くに借りている駐車場に着いたのは、もうすぐ午前2時15分、という時間帯だったのを覚えている。
駐車場をでて、ちょうど頭のおかしいオッサンのいるアパートの前にさしかかった瞬間、異様なものをみた。




 

【ほんのり】そして本当の母の写真は父がすべて処分してしまったと聞きました。私は混乱してしまい、一人茫然としてしまいました。

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midashi
340
名無しのオカルト 2018/02/16(金) 18:59:04.93 ID: ID:Jx+T1aZr0.net

自分でも困惑しておりますが、気持ちを整理することもかねて投稿します。
ところどころフェイクを入れるますので、おかしなところがあったらすみません。

私は、割と栄えた地域で父子家庭の一人っ子として育ちました。
男親ということもあり、小学生のころまでは祖父母と暮らしていましたが、
次男の父と長男の伯父とのが色々揉めたみたいで、中学生のころには父と2人暮らしになっていました。

男の2人暮らしということで、仲の良いという感じではないですが、父兄参観には時たま来るし、時間が合えば話しもするしという
ベタベタではないですが、淡々と暮らしていたと思います。
ただそんな父との暮らしで、気になることがあるとすれば、父の部屋に扉一つ分の鍵の押入れというものがあったことです。
そこは父の大切なものが保管してあると聞いており、それ以上聞いても答えてくれず、私もそんなものかと捉えていました。


そんなこんなで私も高校大学と進み、就職後に学生時代から付き合っていた現在の妻と結婚しました。
式では小学生の頃から疎遠になっていた伯父家族も来てくれ、
父は色々な面で感極まったのか男泣きをし、つられて私も泣いてしまったことを覚えています。
順調というほどではないにしろ、母がいないということを以外は人並みの幸せだと思っていました。

それから少しして、父が亡くなりました。
事故なのか、そうでないのか曖昧な感じでしたか結果として事故となりました。
私は妻や親類に支えられ、なんとか父を送りだしました。

49日が過ぎ、半年が過ぎ、延ばしていた父の遺品整理をすることにしました。
結婚し家を出ていますが、もともと住んでいたので大体の勝手はわかっていました。




 

【ほんのり】小さい頃に、すごく大きな蟻を見たことがある。大きめの蟻という感じではなく、自分の身体よりも大きい蟻

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midashi
333
名無しのオカルト 2018/02/16(金) 13:26:01.34 ID: ID:FqCa4J7U0.net

小さい頃に、すごく大きな蟻を見たことがある。もちろん、周りの人はもちろん信じてくれなかったけど。

高校生の時の国語の授業で、もう教科書が一通り終わったからということで、作文を書く時間になった。お題は、今まで経験した不思議な出来事について。そこで、私は小さい頃に見た蟻の話を書いたんだよ。
そしたら、次の国語の授業の時間に、私ともう1人の女の子が全く同じ話を書いていたと先生が言った。まさかこんな妙な体験をした子が、同じ教室にいたなんて。まさにそれが不思議な出来事だったんだけど。

何が怖いって、その女の子、死んじゃったんだよね。去年だか一昨年だか、高校の時のクラスのラインで知ったんだけど。




 

【ほんのり】突然どさり、というかなりの重さを含んだ音が降って来た。「雪でも落ちたかな?」なんてのんきにしていたが……

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midashi
294
名無しのオカルト 2018/02/15(木) 19:15:26.65 ID: ID:B4meD5dw0.net

人生初の書き込みなので、スレ違い等だった場合申し訳ありません。
怖かったので聞いて下さい。

私の住む地域は山にでも行かない限りはあまり雪の積もらないところです。公園等でソリが滑れるくらい積もるのは7年に一度程度。
今回も例に漏れず、積もった所でうっすらといった所です。
元々霊道のいくつもある土地だそうで、幼い頃から変なものを度々見たりしていました。
故に多少の心構えはあったのですが、今回は少し勝手が違ったのです。

家は箱形の二階建てで、屋根にはアンテナのみ。雪の積もる物等何もないのですが、今年初めての雪の日。
それは起こりました。
私の部屋は二階。前述の通りもう上は屋根裏等もない鉄筋コンクリートの家。
その日の夜。そこに突然どさり、というかなりの重さを含んだ音が降って来たのです。
その時は「雪でも落ちたかな?」なんてのんきにしていましたが屋根には頼りないアンテナしかない上に、突き抜けて空しかない所です。それなりの重量の雪が積もる事等あり得ないのです。一瞬ぞっとしたものの、一日目はそこで終了。
二日目の夜。
一人で部屋にいると、ずるり、ずるりと重い物が屋根の上を移動するような音がします。
流石に怖くなってその日は数珠を巻き、盛り塩をして床に付きました。
三日目の夜。
コツコツ、コツコツと変な音が屋根から響いていました。
嫌な予感がしましたが、どうする事も出来ず就寝。
しかし、嫌な予感は見事に的中してしまいました。

長くなったので切ります。




 
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