【オカルト】夜の車中泊。不穏な風が吹くと自分が瞬間移動していた。

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24: 名無しのオカルト 2022/11/28(月) 10:37:54.35 ID:86DeADdo0
ある道の駅で車中泊をした時の話です。
メモしておいたものに補足しながら書きますので以下文体変わります。すみません。

まず、車中泊をする事にした経緯。友人と旅行に行こうとしていたが、自分は友人宅から高速使っても5、6時間かかる場所に住んでいたので前日に近くまで行って、早朝友人を拾って目的地に行こうとしていた。平日だったし、友人は都市中心部に住んでいるので通勤時間帯を避けようと思っての判断だった。8月末で夜も暑かったので、予め山の方の道の駅を狙って行った。国道から近く、大きくはないがそこまで廃れてもなさそうな所であるというのが調べて分かったので、その道の駅に決めた。

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?373

【オカルト】「七人坊主」の迷信を侵してみよう!

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723: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/09 03:41
昔見た本から
ある島で働いてた、Aさん。その日仕事が遅くなり海沿いの道で車を走らせていた。
外は小雨ガパラパラと降り、海は黒くうねっていた。しばらく走っていると、目の前に光が。
どうやら工事をしているらしい。「まいったな。家に帰るにはこの道が一番近いのに・・」
と思って、工事をしている作業員にあとどれぐらいかかるか聞いてみた。すると後少しで終わるとの事。
どうやらこの小雨で作業が長引いたらしい。「なら待っているか。」と思い車の中で待っていた。
しかし、段々と暇になってきて小雨もやんだようなので、風にでも当たるかと車から出た。
しばらくし、タバコを吸い始めると、近くで休んでいた作業員が話をしているのが耳に入ってきた。
作業員A「なぁ、知ってるかこの道路のすぐ上にある岬。いわくつきらしいぜ。」
作業員B「どんな?」作業員A「なんでも七人岬っていって、昔この島に流れ着いた七人の坊主がいて、
村に食べ物が欲しいと物乞いにいったんだって。けど昔のこの村はよそ者に厳しくて、さらにその年は
まれに見る凶作で、どこにいっても断られたらしい。で飢え死にしそうな坊主達はこの村を恨みながら、
ここの岬で死んでいったらしい。」作業員B「へー。」作業員A「それだけじゃないんだ。その後村では、
謎の奇病が流行ってかなりの人が死んだらしい。で供養塔を建ててからはぱったりとなくなったんだってよ。
でそれからは七人の坊主の悪口をいうと良くない事が起きるらしい。」
作業員B「んな馬鹿な。」作業員A「ホントだって。昔その話を聞いたお侍さんが、ためしに岬にいって、
悪口を言ってみたんだって。そしたらその帰りに乗っていた馬が急に暴れ出して、落馬して死んだらしい。
他にも車に轢かれたとか、自殺したとか。いろいろあったんだってよ。」
作業員C「本当かよ?」作業員B「迷信だよ。迷信。なんなら試してみようぜ。」続く

引用元: ・洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32

【不思議な話】戦死通知が誤配→平成にやっと遺族に届けたらどんどん妙な事に!

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333: 名無しのオカルト 2019/07/05(金) 14:54:10.66 ID:???
アッツ島で行方不明になっている旧日本軍北千島第89要塞歩兵隊属の山城祥太朗大尉はどこにおられるのか・・
山城さんの実家があった播磨に団子屋が懐かしいよ



引用元: ・【失踪】この人たちを捜してください【行方不明】 2★



【オカルト】学校から帰ったら両親が「お帰り~」→ これ以来実家のリビングが怖い……

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156: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:51:49 ID:KAV
俺が小学生の時の話、多分3年生くらいかな。
俺が学校から家に帰った時、ただいま~って言ったらおかえり~ってお母さんとお父さんの声で返事が帰ってきたのね。
そこで俺はなんでかなーって思ったんだ。

引用元: ・暇で暇で仕方ないし夏やし最高に怖い話集めようや

【オカルト】霊が憑いています。守護霊と拾ってきた自殺した霊みたいです、と言われて恐怖がピークに!

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686: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/08 08:02
今までロムっていたがここで私も話を1つ・・・
自分的には洒落にならなかったので書かせていただきます。
余分な文がついて長文なので読むのがめんどうなな人はとばしてください。
文才がないためわかりずらかったらすいません。
っと前置きはこの辺にして・・・


3~4年くらい昔の話になるが
ある夜(夏の深夜1時くらいだったと思う)
母親に明日の朝食のパンを買ってきて欲しいと頼まれた。
自分も小腹が減っていたためコンビニに行く事にした。
自宅前の線路沿いの小道をスクーターで走ってコンビニに行く。
途中踏み切りを渡るのだが行きの道中では何の異常もなかった。
一通り買い物を済ませて来た道を帰る。
すると踏み切りの手前に人影がある。
踏み切りの近くの街灯でかろうじて女の人だとわかった。
こんな時間に出歩いている人がいるとは珍しいなと思った。
(田舎なので深夜になると車も走っていない。)
あまり霊の類は信じていなかったが一瞬幽霊ではないかとドキッとした。
その女性は踏み切りを渡ろうともせずに踏み切りの手前で立っているだけである。
気味が悪いがその踏切を通らないと結構な遠回りになる。
意を決してその女性の横を通り過ぎた。
通り過ぎる瞬間気が付いたのだが女性はうつむきながら何かブツブツ呟いていた。
踏み切りを渡り左折のため一度止まった。
気になったのでもう1度女性の方を振り返ってみた。
(消えてたらどうしよう?などオカルト的なことを考えて・・・)
女性はこちらを見たまま先ほどと同じ位置に立っていた。
「何だやっぱりちゃんとした人間だったか」と少し安心してそのまま自宅に帰った。
その日朝早く起きなければならなかったのですぐに床についた。
>>>つづく

引用元: ・洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32

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