【事件】小原を消したと言われてる疑惑の男の正体を知りたい【岩手17歳女性殺害事件】
450: 名無しのオカルト 2024/04/29(月) 10:56:12.20 ID:/aOxWxIl
小原がやったのかだけ知りたい
あと小原を消したと言われてる疑惑の男の正体(本名や顔写真)なども詳しく知りたい
あと小原を消したと言われてる疑惑の男の正体(本名や顔写真)なども詳しく知りたい
引用元: ・岩手小原勝幸冤罪事件
【事件】未解決事件で一番謎なのは、
【オカルト】美人で有名な女性を幽霊役に撮影しているとそっくりな女が現れた!?
803: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/03/29 23:55
真夜中に電話で友人がしやがった話。
そいつの友達のAは映画研究のサークルか何かに入ってるらしいんだけど、ある時ホラー映画を撮影することになったそうだ。
で、美人で有名なCさんという女性を幽霊役に起用した。
そいつの友達のAは映画研究のサークルか何かに入ってるらしいんだけど、ある時ホラー映画を撮影することになったそうだ。
で、美人で有名なCさんという女性を幽霊役に起用した。
【オカルト】「私携帯なくしちゃったの!」と電話。寝ぼけて応えてると「今からそっち行くから!」
648: ファヌファヌ 03/03/26 06:48
コレは自分が体験した話なんで、特に凄いオチとかないんだけど
シャレにならないくらい怖かったんで書いてみま。というか前に一回だけ2chで書いたんで
読んだ人も居るかも。
アレは確か3年前で、大学に入って一人暮らしを始めて初めての夏休みだったと思う。
俺は高校生の頃は別に家の電話に子機もあって彼女との内緒話にも困らなかったから携帯持ってなかったんだけど、
大学に入って携帯を周りの所有率が90%以上でみんな有ると便利だって言うからとうとう購入したのよね。実際便利で今も手放せないんだけど。
で、問題の話はその携帯電話にまつわる話。
確か2時か3時くらいだったと思う。いきなり携帯が鳴ったのよ。
まぁ大学生だしそれ自体は珍しくないんだけど、時間が時間だし、
自慢じゃないが俺はカナリ寝ぼける方で、その日もグッスリ寝てたし着音で起きる事にもまだ慣れてなかったから
半分パニクりながら慌てて電話をとった。
「も、もしもし」
『ザー…ザー…』
「もしもし?」
『ザー…ザー…』
「だれ~?」
『ザー…ザー…』
シャレにならないくらい怖かったんで書いてみま。というか前に一回だけ2chで書いたんで
読んだ人も居るかも。
アレは確か3年前で、大学に入って一人暮らしを始めて初めての夏休みだったと思う。
俺は高校生の頃は別に家の電話に子機もあって彼女との内緒話にも困らなかったから携帯持ってなかったんだけど、
大学に入って携帯を周りの所有率が90%以上でみんな有ると便利だって言うからとうとう購入したのよね。実際便利で今も手放せないんだけど。
で、問題の話はその携帯電話にまつわる話。
確か2時か3時くらいだったと思う。いきなり携帯が鳴ったのよ。
まぁ大学生だしそれ自体は珍しくないんだけど、時間が時間だし、
自慢じゃないが俺はカナリ寝ぼける方で、その日もグッスリ寝てたし着音で起きる事にもまだ慣れてなかったから
半分パニクりながら慌てて電話をとった。
「も、もしもし」
『ザー…ザー…』
「もしもし?」
『ザー…ザー…』
「だれ~?」
『ザー…ザー…』
【怖い話】巨大マンションで友達と遊んでたら「コほほほほ」と不気味な声。友「それはコホホ様って神様だよ」
394: 本当にあった怖い名無し 2023/08/12(土) 16:20:14.27 ID:3th5q/A80
まだ小学生だったころの話な。当時仲良かった友達が住んでたでっけぇマンションでかくれんぼしてたんだけど、
そのマンション結構暗くて、廊下もずっと続いてんじゃねーのってレベルで長かった。
野良猫もよく見かけるから、俺たちの間では定番の遊びスポットだった。
俺は廊下の端っこで、いつでも階段で降りられるように階段の近くで身を潜めてた。
そしたら、足音(しかも結構小走り)が聞こえてきたから圧縮されたようにかがんでやり過ごそうとした。
でも、友達じゃなかった。隠れていたら「コほほほほ」って咳と笑いを混ぜたような不気味な声が聞こえた。
しかもか細い女の声だった。かくれんぼしてた友達の中に女子はいない。
住人の人かと思って最初はすんなり受け入れてったんだけど、後からじわじわと「コほほほほ」の意味が分からなくなってきて、
いつも見てるはずの廊下が急に恐ろしいものに見えてきた。背筋が寒くなったから一階降りて友達を探してみた。
そのマンション結構暗くて、廊下もずっと続いてんじゃねーのってレベルで長かった。
野良猫もよく見かけるから、俺たちの間では定番の遊びスポットだった。
俺は廊下の端っこで、いつでも階段で降りられるように階段の近くで身を潜めてた。
そしたら、足音(しかも結構小走り)が聞こえてきたから圧縮されたようにかがんでやり過ごそうとした。
でも、友達じゃなかった。隠れていたら「コほほほほ」って咳と笑いを混ぜたような不気味な声が聞こえた。
しかもか細い女の声だった。かくれんぼしてた友達の中に女子はいない。
住人の人かと思って最初はすんなり受け入れてったんだけど、後からじわじわと「コほほほほ」の意味が分からなくなってきて、
いつも見てるはずの廊下が急に恐ろしいものに見えてきた。背筋が寒くなったから一階降りて友達を探してみた。








