月別アーカイブ「2013年10月」
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わしゃ二度とも見えなかったわけだがAは北海道でほとんど体調を崩しっぱなしBは解散後の帰路に単独事故を起こした。あの辺って何かあるの?
今年Aが人身事故で亡くなったのを人づてに聞いて何となくKをやったんだなと確信してます。
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もらい事故の上に、余りに数が多いので家族全員が不気味に感じ 家族会議になった。母親が「なにかの身代わり車なのかねえ」とポツリとつぶやいた
遺品整理してたらとんでも無い事が分かった。 Aの持ってた漫画や同人誌、ゲームにグッズにDVDの一部が私達の物だった。
僕はふと外を見ました。そこには物凄い形相でこちらを睨む二人がホームにいたのです。
何年か前ホームステイをしたんだが、その時案内された部屋がちょっと怖かった。錆だらけの十字架が窓に付いていたり…
「違反すれば、」「反省文か、ケツバット、教師に目をつけられれば、修身室行き。」「文革時代の我が国よりもひどいじゃないか。」
うちの一族は祈祷師の一族で今でも酷い風習が残っている。それは「一族の当主が亡くなったとき、最も若い人間が人身御供となる」 というもの。
北朝鮮ミサイル発射の前の日、夢の中で東北の日本海側の沿岸で北朝鮮が日本と交戦してる夢見たんだ。
恐ろしくて恐ろしくて仕方がありませんでしたが、耳をふさぐことも出来ず、ただひたすら金縛りが解けるのを待ちました。
竹林に入って六地蔵を見つけた瞬間、ふと違和感を覚えたらしい。顔を上げるとそこには白い服を着た髪の長い女性がじっと佇んでいたそうだ。
あけましておめでとうの下に小さく書かれたKの筆跡「あの部屋に呼ばれた。俺が先に行くぜ」その言葉に血の気が引いた
ドアの下の光に目をやると 人間の手のようなものが床のじゅうたんを爪を立てて引っ掻いている。
「え?」っと思ってクモ巣を取った右手を見たら 掴んでいたのは女の髪の毛で生首があった。 またも「クス、クス・・・」って聞こえた。
最近ようやく気がつきました。窓ごしに髪が長くて痩せた女がたまに見えます。
荒川の赤い水門で女性の霊を見たという話を前に見たと話したところ、妹の友達もみたらしいです。
ちょうど俺の隣にいた警官のトランシーバーの中からおっさんの声が聞こえてきて 「次はお前だぞ」って叫んでたんだ
「今エレベータを降りてこっちへ向かったんだけど、となりの部屋のドア越しに誰かがこちらの方を見ていた」
当時の私はそれを理解してから本気で泣きました。 理由を聞いて祖母が「そのおじさんにしっかりお礼言わなきゃね」とお墓を磨かせてくれました。
頭上に何か気配を感じた。ヤバイ…!思った時はもう動けなくて、それに気付いたと同時に「ヴぅー…ヴー…」って低い低い男の唸り声が…
妹をさらわれるとお婆さんが怖くなった母は、私を見張り役として病院に付き添わせてたそうです。そして封筒の中の手紙を見せてくれました。短い文でした。
皆口々に何かを呟いているようで、口元がパクパクと陸に上がった魚のように動いていました。
なにやら耳についた。ささやき声。何をしゃべっているのか全くわからないが、 決して遠からぬ距離で確かに断続的に聞こえる。
ドアが開くと女が乗っていた さっきと同じ格好で背を向けじっと動かない 今度は乗れなかった
ただただ 「絞められる、絞められる、苦しや苦しや」と七転八倒し、ついには死んでしまった
小さい観音開きの黒い小箱から出てきたうちの『オシラサマ』は俺の見てきたよそのオシラサマとだいぶ違った姿をしていた。
この悪夢と謎の腐敗臭はなんなんだ?いつまで続くんだ? 俺なんか悪いことしたか?
だからみんなで話し合って、海に突き落としたらしいよ。 時化で波にさらわれたって報告しとけばバレないからね。 そういってその方はニヤリとした。
すこし進み電気をつけた。 それは自分の家とは思えないほど赤く染まっていた。 階段に赤い線の様な後があった。
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