オカルト速報:2015年10月の記事
【オカルト】死んだ友人の葬式の献花に棺の前へいくと、そこには生きているような友人の姿…そこで彼ははっと気付いてしまったのです。
引用元: ・死ぬ程洒落にならない話を集めてみない? PART6!
358: POOF 2001/07/11(水) 03:49
友人から聞いた話です。
友人(以下K太とします)が高校一年の頃、
クラスに好きな女の子が出来たそうです。
しかし、間の悪い事にK太の親友Tも彼女を好きになり、
所謂三角関係というものが、繰り広げられたそうです。
といっても、それは「彼女がどっちを選んでも恨みっこ無しな!」と
いう、割と爽やかなものだったそうで、側から見るとそれは、
当時流行っていた“ドリカム状態”とでも言うべきものだったらしいです。
そんな膠着状態(ワラ のまま、季節は夏に突入しました。
その頃K太は、バイト先の一つ上の女の子と仲良くなり、
付き合う事になりました。そしてTや彼女(同級生の方)と四人で
Wデートの様に海や遊園地に行ったりする様になりました。
そこでK太とK太の彼女は、Tと彼女をくっ付けようという事になり
元々K太をやや差し置いて意識し合っていた二人は
めでたく付き合う事になりました。Tは照れながらもK太に何度も
礼を言ったらしいです。そして本当の意味でのWデートの一発目は
秩父だか何処かその辺りでの(ゴメンナサイ。一寸失念)バーベキュー
だったそうです。Tは幸せペナルティーとして(ワラ 一番重い荷物を
持たされましたが、(全員高校生なので、電車で行ったそうです)
終始笑顔を絶やさず、彼女も嬉しそうで、とても楽しい一日だったそうです。
しかし四人のWデートはこの日が最初で最後となりました。
友人(以下K太とします)が高校一年の頃、
クラスに好きな女の子が出来たそうです。
しかし、間の悪い事にK太の親友Tも彼女を好きになり、
所謂三角関係というものが、繰り広げられたそうです。
といっても、それは「彼女がどっちを選んでも恨みっこ無しな!」と
いう、割と爽やかなものだったそうで、側から見るとそれは、
当時流行っていた“ドリカム状態”とでも言うべきものだったらしいです。
そんな膠着状態(ワラ のまま、季節は夏に突入しました。
その頃K太は、バイト先の一つ上の女の子と仲良くなり、
付き合う事になりました。そしてTや彼女(同級生の方)と四人で
Wデートの様に海や遊園地に行ったりする様になりました。
そこでK太とK太の彼女は、Tと彼女をくっ付けようという事になり
元々K太をやや差し置いて意識し合っていた二人は
めでたく付き合う事になりました。Tは照れながらもK太に何度も
礼を言ったらしいです。そして本当の意味でのWデートの一発目は
秩父だか何処かその辺りでの(ゴメンナサイ。一寸失念)バーベキュー
だったそうです。Tは幸せペナルティーとして(ワラ 一番重い荷物を
持たされましたが、(全員高校生なので、電車で行ったそうです)
終始笑顔を絶やさず、彼女も嬉しそうで、とても楽しい一日だったそうです。
しかし四人のWデートはこの日が最初で最後となりました。
【怖い話】会社の目の前でバイクとトラックの事故が。ものすごい音と共に窓ガラスを突き破って入ってきたのは…
引用元: ・死ぬ程洒落にならない話を集めてみない? PART6!
316: なっとくいかない… 2001/07/11(水) 01:54
先週の月曜日に起きた話を一つ…
僕はオカルト板始めてきますが、ちょっとものすごく怖い体験をしたので
ここに書かせていただきます。
僕は今イギリスに住んでます。
僕が勤めてる会社は大道路(対抗4斜線?)に面しているのですが、
先週の月曜日事故がありました
バイクとトラックの事故で、併走してた2台がトラックの見誤りで巻き込んだ事故でした。
仕事中「ギャリギャリ!!ギャ―――ン」というすごい音がしたので
顔を上げてみたら(窓がわに机があったので)、目に映ったのはヘルメット。
次の瞬間、会社の表窓ガラスを突き破って、バイクの人が飛び込んできました.
厳密にいえば頭の部分でした。
僕はオカルト板始めてきますが、ちょっとものすごく怖い体験をしたので
ここに書かせていただきます。
僕は今イギリスに住んでます。
僕が勤めてる会社は大道路(対抗4斜線?)に面しているのですが、
先週の月曜日事故がありました
バイクとトラックの事故で、併走してた2台がトラックの見誤りで巻き込んだ事故でした。
仕事中「ギャリギャリ!!ギャ―――ン」というすごい音がしたので
顔を上げてみたら(窓がわに机があったので)、目に映ったのはヘルメット。
次の瞬間、会社の表窓ガラスを突き破って、バイクの人が飛び込んできました.
厳密にいえば頭の部分でした。
【怖い話】キャンプ場へ泊まった夜、裏の森から「うおおーーい」という、中年のおばさんらしき人の声が聞こえてきました。
引用元: ・死ぬ程洒落にならない話を集めてみない? PART6!
311: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/07/11(水) 00:45
おととしの夏、友人6人とキャンプに行った時なんですが、
けっこう山奥のキャンプ場でした。
花火などをして過ごし、、夜の12時くらいになって、
今日は疲れたからそろそろ寝ようかという事になり、
テントに入り、電気を消して寝ながら話をしていたら
裏の森から、「うおーーい うおおーーい」という
中年のおばさんらしき人の声が聞こえました。
けっこう山奥のキャンプ場でした。
花火などをして過ごし、、夜の12時くらいになって、
今日は疲れたからそろそろ寝ようかという事になり、
テントに入り、電気を消して寝ながら話をしていたら
裏の森から、「うおーーい うおおーーい」という
中年のおばさんらしき人の声が聞こえました。
【不思議な体験】木造の家のどこかで「ギッ、ギッ」という音…音をたどっていると、土間の奥のほうでモヤのようなものが蠢いていた。
引用元: ・死ぬ程洒落にならない話を集めてみない? PART6!
295: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/07/10(火) 16:23
そうとう昔の話ですが、あまりに生生しい記憶です。
あれはまだ小学生のころ、
当時はまだ田舎の古い家に、両親、兄弟、祖父母と住んでいた。
風呂は木の桶みたいな奴で、当然シャワーなどなし、便所はかろうじて家の中にあるというような家だ。
当然一人一人に部屋がある訳などなく、あちこちの広い部屋で何人かに分かれて寝ていた。
(私はなぜか祖母と布団を並べて寝ていた)
部屋ごとの仕切りもあったり無かったりで、私の寝ているところからは居間、そしてその向こうには土間が見えた。
田舎だったし、小学生だったこともあって別段不満にも感じず暮らしていた。
そんなある夜、
土間で盛んにこおろぎが鳴いていたので秋だったんだろう。
夜中にふと目が覚めた。
私は、今でもそうだが夜中に目を覚ますことなどほとんど無い。多分この時が初めてだったのかもしれない。
はじめてみる闇に包まれた家の中は怖かった。田舎の夜はほとんど物音がしない。
居間や土間に置かれた物が薄暗い常夜灯に照らされ妙な陰影をつくる。土間の奥など影ばかりでほとんど何も見えない。
聞こえてくるのは振り子時計の「コチコチコチコチ」という振り子の音とこおろぎの鳴き声。
一旦薄気味悪さを感じると今度は眠れない。時計は後ろ向きなので時間もわからない。
目をつぶって眠ろうとするが、さっき見た土間の闇に何かが潜んでいる妄想で眠れない。
ふと、どこかで何かがきしんでいるような「ギッ、ギッ」という音がかすかに聞こえてくることに気がついた。
家も古いし木造なのでたまに建材のきしむ音はする、しかしその音は明らかにある規則性をもって鳴っている。
目をつぶっていることで、かえって妄想が膨らんでくるような気がしたのでそっと目をあけてみることにした。
かすかな音をたどっていると、土間の奥のほうで何かもやか薄い煙のようなものが動いてるような気がして目を向ける。
あれはまだ小学生のころ、
当時はまだ田舎の古い家に、両親、兄弟、祖父母と住んでいた。
風呂は木の桶みたいな奴で、当然シャワーなどなし、便所はかろうじて家の中にあるというような家だ。
当然一人一人に部屋がある訳などなく、あちこちの広い部屋で何人かに分かれて寝ていた。
(私はなぜか祖母と布団を並べて寝ていた)
部屋ごとの仕切りもあったり無かったりで、私の寝ているところからは居間、そしてその向こうには土間が見えた。
田舎だったし、小学生だったこともあって別段不満にも感じず暮らしていた。
そんなある夜、
土間で盛んにこおろぎが鳴いていたので秋だったんだろう。
夜中にふと目が覚めた。
私は、今でもそうだが夜中に目を覚ますことなどほとんど無い。多分この時が初めてだったのかもしれない。
はじめてみる闇に包まれた家の中は怖かった。田舎の夜はほとんど物音がしない。
居間や土間に置かれた物が薄暗い常夜灯に照らされ妙な陰影をつくる。土間の奥など影ばかりでほとんど何も見えない。
聞こえてくるのは振り子時計の「コチコチコチコチ」という振り子の音とこおろぎの鳴き声。
一旦薄気味悪さを感じると今度は眠れない。時計は後ろ向きなので時間もわからない。
目をつぶって眠ろうとするが、さっき見た土間の闇に何かが潜んでいる妄想で眠れない。
ふと、どこかで何かがきしんでいるような「ギッ、ギッ」という音がかすかに聞こえてくることに気がついた。
家も古いし木造なのでたまに建材のきしむ音はする、しかしその音は明らかにある規則性をもって鳴っている。
目をつぶっていることで、かえって妄想が膨らんでくるような気がしたのでそっと目をあけてみることにした。
かすかな音をたどっていると、土間の奥のほうで何かもやか薄い煙のようなものが動いてるような気がして目を向ける。
【不思議な体験】田舎のおじいちゃんと虫を取りに山にはいっていった時、ワケありの村人が住んでいた村というのを見に行きました。
引用元: ・死ぬ程洒落にならない話を集めてみない? PART6!
291: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/07/10(火) 11:46
怖い話じゃないんだろうけど…。
子供のころ夏休みに田舎に行った時に
おじいちゃんと虫を取りに山に入っていった。
その時に村の人たちと一緒に住めなかった人たちの住んでいた村というのを見に行きました。
村といっても数軒の小屋が並んでいる程度のもので規模としては小さいものだったけれど
山の中でひっそりとしていて明るくて雰囲気のいい場所でした。
驚いたのはそこまでの行程のほとんどに道がないということでした。
子供のころ夏休みに田舎に行った時に
おじいちゃんと虫を取りに山に入っていった。
その時に村の人たちと一緒に住めなかった人たちの住んでいた村というのを見に行きました。
村といっても数軒の小屋が並んでいる程度のもので規模としては小さいものだったけれど
山の中でひっそりとしていて明るくて雰囲気のいい場所でした。
驚いたのはそこまでの行程のほとんどに道がないということでした。








