オカルト速報:2019年06月の記事
【ほんのり】子供の頃、女の子として過ごした時期があった。オチを言ってしまうと母親はこの時精神を病んでいた。
497:名無しのオカルト 2019/05/03(金) 11:22:20.63 ID: ID:9SndWIDE0.net
子供の頃、女の子として過ごした時期があった
保育所に入ったぐらいに急に引っ越して「今日から女の子になってね」と母親に言われ引越し先の保育所でも女の子として過ごすことになり、姉はその頃から男の子として過ごすようになった
先にオチを言ってしまうと母親はこの時精神を病んでいた
意味がわからなかったんだけど親がそう言うならそうなのかなと、勝手に納得して保育所ではなるべく女の子として過ごすようにして、髪も伸ばしまくり卒業の頃にはやたら長くなっていた
同学年に女の子がいなかったことと男女の垣根がアバウトな年頃という事もあってか子供だけでなくほかお親御さんからも女の子扱いされていた(親は気づいた上で空気読んでただけかもしれないけど)
保育所全体でも女の子が少なかった(男子40人弱位に対して女子4名)せいかすごいモテた、それくらい馴染んでた
保育所に入ったぐらいに急に引っ越して「今日から女の子になってね」と母親に言われ引越し先の保育所でも女の子として過ごすことになり、姉はその頃から男の子として過ごすようになった
先にオチを言ってしまうと母親はこの時精神を病んでいた
意味がわからなかったんだけど親がそう言うならそうなのかなと、勝手に納得して保育所ではなるべく女の子として過ごすようにして、髪も伸ばしまくり卒業の頃にはやたら長くなっていた
同学年に女の子がいなかったことと男女の垣根がアバウトな年頃という事もあってか子供だけでなくほかお親御さんからも女の子扱いされていた(親は気づいた上で空気読んでただけかもしれないけど)
保育所全体でも女の子が少なかった(男子40人弱位に対して女子4名)せいかすごいモテた、それくらい馴染んでた
【オカルト談義】日本妖怪 VS 北欧神話 VS 現代の近代化学技術 で戦うとしたら
【不思議な話】財布の中身がごっそり変わってたことがあった。財布を最後に確認したのは前日の夕方で、今の今までずっと鞄の中だったはず。
146:名無しのオカルト 2018/07/25(水) 23:39:02.80 ID: ID:OrwND72y0.net
オチのない話。
俺が高校生の時、財布の中身がごっそり変わってた事があった。
俺はバイトもしてなかったから収入がほとんどなく、いつも金欠だった。
だのに、学校の帰りのバス停でなんとなく財布を確認したら諭吉が3枚入ってた。見慣れた小銭は一枚も無い。
俺が高校生の時、財布の中身がごっそり変わってた事があった。
俺はバイトもしてなかったから収入がほとんどなく、いつも金欠だった。
だのに、学校の帰りのバス停でなんとなく財布を確認したら諭吉が3枚入ってた。見慣れた小銭は一枚も無い。
【オカルト談義】占い師に見てもらったら霊媒師とかの職が合ってるとか言われたんだが
67:名無しのオカルト 2017/03/02(木)01:34:53 ID: ID:mwW
ワイ占い師に見てもらった事あるんやけど霊媒師とかの職が合ってるとか言われたんやが
そもそも霊感ないし心霊体験すら経験してんからようわからんなー
そもそも霊感ないし心霊体験すら経験してんからようわからんなー
【オカルト】目の前に白い顔した女の人が……悲鳴を上げる暇もなくあわてて目を開けるとなんと、女の人の顔は見えなくなったのだ。
515:名無しのオカルト 2008/05/03(土) 16:08:32 ID: ID:6XLDpkbl0
はじめまして、いつも主にまとめサイトで拝見させていただいてます。
さて、早速ですが最近体験した怖かった出来事を一つ。
なんら刺激のない毎日の、更になんら刺激のない平日。
夜、俺は真っ暗な自分の部屋で寝てたんだ。
夜寝るときは豆球も点けない全消し派の俺、本当に完全な闇の中でいつも寝てた。
その日は別になんともない一日だったんだけど、疲れきっていて夢を見た。
夢の中で俺は誰かを追いかけているんだけど、相手が異様で、見たこともないおばさんだった。
細い体型の40代くらいのおばさんで、ほんとに知らない人。なんでか顔は見えないんだけど。
しかも場所はその人に似つかわないような綺麗な一面の花畑で(今思うと失礼)、
こっちも全力で走っているんだけどその花に足を取られて追いかけづらい。
その上背景が真っ白で・・・真っ白というか、言うなれば強烈な光で照らされているようだった。
そんなんですごい走りにくいんだけど、俺はその夢の中のおばさんに(理由は分からんが)どうしても追いつかないといけない。
(続く)
さて、早速ですが最近体験した怖かった出来事を一つ。
なんら刺激のない毎日の、更になんら刺激のない平日。
夜、俺は真っ暗な自分の部屋で寝てたんだ。
夜寝るときは豆球も点けない全消し派の俺、本当に完全な闇の中でいつも寝てた。
その日は別になんともない一日だったんだけど、疲れきっていて夢を見た。
夢の中で俺は誰かを追いかけているんだけど、相手が異様で、見たこともないおばさんだった。
細い体型の40代くらいのおばさんで、ほんとに知らない人。なんでか顔は見えないんだけど。
しかも場所はその人に似つかわないような綺麗な一面の花畑で(今思うと失礼)、
こっちも全力で走っているんだけどその花に足を取られて追いかけづらい。
その上背景が真っ白で・・・真っ白というか、言うなれば強烈な光で照らされているようだった。
そんなんですごい走りにくいんだけど、俺はその夢の中のおばさんに(理由は分からんが)どうしても追いつかないといけない。
(続く)








