オカルト速報:2019年10月の記事
【不思議な話】「狐が化かすなんて迷信だ。馬鹿馬鹿しい」と狐を散々馬鹿にしていたら、異変が……
320:名無しのオカルト 2008/05/01(木) 09:24:20 ID: ID:m9MN/td1O
私の友人Aの事、少し長いが狐の話をひとつ。
Aが子供の頃、父と姉と山中にある「きつね村」なるところに行ったそうだ。
さびれたところで、客も少なく園内で小さなきつねが放し飼いにされていて餌をやったりできるようになっていたらしい。
園内を見ていると父と姉がこんなことを言い出した。
「狐が化かすなんて迷信だ。馬鹿馬鹿しい」
その後も狐を散々馬鹿にしていたらしい。
異変が起きたのは家族が狐にも飽き、車に乗って下山し出したときのこと。
どうにも下山出来ない。
道は会っているのにしばらく走るとかならず石像の前に戻る。
(話を聞いたところ道祖神のようなもの)
さすがに父親も焦り始めたが、尚も車内で狐を馬鹿にしていた。
来たときは30分のところを二時間経っても下山出来なかった。
日も暮れかかり辺りは夕闇につつまれ、前後も危うい。
本当は怖いのか、狐を罵り続ける父親をよそにAは必死でこう祈ったそうだ。
「狐さんごめんなさい。許して下さい」
祈り続けてしばらく、さっきまで迷っていたのが嘘のように市道に出た。
日はまだ暮れていなかったという。
大人になった現在でもAは狐を畏怖している。
長いしあまりうまく書けなくてスマソ。
ちなみにAは神社があると稲荷じゃなくても必ず拝むので、私も一緒に拝む。
Aが子供の頃、父と姉と山中にある「きつね村」なるところに行ったそうだ。
さびれたところで、客も少なく園内で小さなきつねが放し飼いにされていて餌をやったりできるようになっていたらしい。
園内を見ていると父と姉がこんなことを言い出した。
「狐が化かすなんて迷信だ。馬鹿馬鹿しい」
その後も狐を散々馬鹿にしていたらしい。
異変が起きたのは家族が狐にも飽き、車に乗って下山し出したときのこと。
どうにも下山出来ない。
道は会っているのにしばらく走るとかならず石像の前に戻る。
(話を聞いたところ道祖神のようなもの)
さすがに父親も焦り始めたが、尚も車内で狐を馬鹿にしていた。
来たときは30分のところを二時間経っても下山出来なかった。
日も暮れかかり辺りは夕闇につつまれ、前後も危うい。
本当は怖いのか、狐を罵り続ける父親をよそにAは必死でこう祈ったそうだ。
「狐さんごめんなさい。許して下さい」
祈り続けてしばらく、さっきまで迷っていたのが嘘のように市道に出た。
日はまだ暮れていなかったという。
大人になった現在でもAは狐を畏怖している。
長いしあまりうまく書けなくてスマソ。
ちなみにAは神社があると稲荷じゃなくても必ず拝むので、私も一緒に拝む。
【ほんのり】人間って、死が近づくと死臭がするね。亡くなるお年寄りは3,4日前から死臭を漂わせてた。
6:名無しのオカルト 2013/12/01(日) 03:37:39.46 ID: ID:BkJ2Kaf60
人間って、死が近づくと死臭がするね。
介護の仕事してた時、亡くなるお年寄りは3,4日前から死臭を漂わせてた。
それも、その人の部屋の外まで臭うような、かなりハッキリした臭い。
病気や衰弱が酷いわけじゃなく、突然ポックリ的な逝き方をする人でもそう。
自分では、データに出なくても細胞の一部が壊死?し始めていて
死臭に似た臭いを発するんだろうと、勝手にシロウト解釈してた。
仕事柄、湯灌や死化粧なんかに馴れていたから、とくに気味悪いとも思わなかったし。
病院や電車内やデパートでもそういう臭いの人がたまにいたけど
ああ、深刻な症状が潜伏してるんだな、お気の毒に、程度にしか思わなかった。
でも先日、久しぶりに会った古い知人が強い死臭をまとってたの。
ゴルフが趣味の精悍な男性で、本人も「人間ドックでは優等生」と笑っていたので
自分の気のせいだろうと思ってたんだけど。
その2日後に不慮の事故で亡くなってしまって、昨日お葬式に行って来たところ。
本当に事故だし、健康な人だから細胞が腐敗していたとは考えられない。
どうにも腑に落ちず、第三者の冷静な分析がうかがいたくて書いてみました。
スレチだったらすみません。
介護の仕事してた時、亡くなるお年寄りは3,4日前から死臭を漂わせてた。
それも、その人の部屋の外まで臭うような、かなりハッキリした臭い。
病気や衰弱が酷いわけじゃなく、突然ポックリ的な逝き方をする人でもそう。
自分では、データに出なくても細胞の一部が壊死?し始めていて
死臭に似た臭いを発するんだろうと、勝手にシロウト解釈してた。
仕事柄、湯灌や死化粧なんかに馴れていたから、とくに気味悪いとも思わなかったし。
病院や電車内やデパートでもそういう臭いの人がたまにいたけど
ああ、深刻な症状が潜伏してるんだな、お気の毒に、程度にしか思わなかった。
でも先日、久しぶりに会った古い知人が強い死臭をまとってたの。
ゴルフが趣味の精悍な男性で、本人も「人間ドックでは優等生」と笑っていたので
自分の気のせいだろうと思ってたんだけど。
その2日後に不慮の事故で亡くなってしまって、昨日お葬式に行って来たところ。
本当に事故だし、健康な人だから細胞が腐敗していたとは考えられない。
どうにも腑に落ちず、第三者の冷静な分析がうかがいたくて書いてみました。
スレチだったらすみません。
【オカルト談義】怖い話を怖がるのも能力。その場をイメージして入り込めるかだから。
【風習・信仰】精神が不安な人はむやみに神社などには近づかない方がよいという話を聞いた事があります。逆に憑かれるから……
476:名無しのオカルト 2008/04/15(火) 16:37:09 ID: ID:GbNtVYSfO
神社やお寺にいってお参りしたりすると心が清められたり(初詣なども含む)という話と気が弱い人など精神が不安な人が行くと逆に憑かれたり拾ってくるからむやみに神社などには近づかない方がよいという話を聞いた事があります
どちらが正しいのでしょうか?また般若心経などのお札なども逆に集まるって聞きました
詳しい方教えて下さい
どちらが正しいのでしょうか?また般若心経などのお札なども逆に集まるって聞きました
詳しい方教えて下さい
【オカルト】非常に大きなシステムのプログラムを書いたがいざ動かす段になって動かない。万策尽きたが、○○をしたらちゃんと動いた。
398:名無しのオカルト ID: ID:c2H8MoBB
現代民話考「写真の怪・文明開化」の巻より
非常に大きなシステムのプログラムを書いたが、いざ動かす段になって動かない
優秀な人が総出でプログラムを全部調べたが、どうしても原因が見つからない
万策尽きて、もうお祓いでもしてみたらどうかという話になり、本当にやってみたところ
障害が無くなってちゃんと動作した
1995年の話
非常に大きなシステムのプログラムを書いたが、いざ動かす段になって動かない
優秀な人が総出でプログラムを全部調べたが、どうしても原因が見つからない
万策尽きて、もうお祓いでもしてみたらどうかという話になり、本当にやってみたところ
障害が無くなってちゃんと動作した
1995年の話








