オカルト速報:2020年03月の記事
【オカルト談義】霊感という概念がわからなすぎる。第六感なのか?
【スピリチュアル】波動に影響されやすい体質って言われたことがあって不安です。
441:自治スレでローカルルール他を議論中 : 2010/10/26(火) 15:51:47 ID: ID:zXCSPJq1O
霊感のある方に波動に影響されやすい体質って言われたことがあって、今も何か憑依されてるんじゃないかって思い不安です。
私自身霊感があるらしいんですがそんな自覚はありません。
素人でもできる入り込んだ霊を跳ね返す方法と入らない方法ないですか?
水晶みたいなストーンとかって効果ありますか?
波動で体調崩しやすくてどうにかしたいんです。
私自身霊感があるらしいんですがそんな自覚はありません。
素人でもできる入り込んだ霊を跳ね返す方法と入らない方法ないですか?
水晶みたいなストーンとかって効果ありますか?
波動で体調崩しやすくてどうにかしたいんです。
【妖怪】昔海外に住んでいた頃、庭には黒いでっかい犬が、家の中にも変なヤツが、隣の家には魔女みたいなおばあちゃんがいた。
806:本当にあった怖い名無し : 2007/04/09(月) 16:17:51 ID: ID:8aH6GvWY0
スレ違い長文が申し訳ないので自分の体験談を。
実況別館でちょろっと書いたのだが、昔海外に住んでいた頃の話。
家の庭に黒いでっかい犬(目がぎらぎら光ってる)が居るのをよく見た。
大抵、夜更かしして窓の外を見てる時に見た。
明らかに犬よりでっかくて、野良犬と言うより牛だった。(でも牛じゃないんだ)
気がつかれたら食べられそうで、そっと覗き見ていた。特に実害はなかった。
一度、窓を開けたまま寝てしまって、もの凄い匂いで目を覚ましたら
そいつが庭にいた。硫黄臭みたいな、おなら臭いヤツだった。
それとは別に、家の中にも変なヤツがいた。
毛むくじゃらで、すばしっこくて、小さいオッサンみたいなヤツだった。
そいつが時々お菓子を盗むので、腹が立ってスリッパで殴った事がある。
振り返ったそいつと一瞬目が合ったんだが、邪悪な顔をしていてビビって泣いた。
母に言ったら「それ妖精。悪い子を攫いにくるんだよ」と素で言われて、
また泣いた。
父に話したら、目を輝かせて「お父さんも見たい!」と言われた。
その後、父も実験したらしいが、そいつは来なかったらしい。
父は時々「妖精さん、出ておいで~」と誘っていたが、
そいつは自分のお菓子を盗むだけで、父の罠にはかからなかった。
こんな事が色々あったけど、今は何も見えません。
妖精だったのか、霊だったのか、子供の幻想だったのかは不明だけど。
実況別館でちょろっと書いたのだが、昔海外に住んでいた頃の話。
家の庭に黒いでっかい犬(目がぎらぎら光ってる)が居るのをよく見た。
大抵、夜更かしして窓の外を見てる時に見た。
明らかに犬よりでっかくて、野良犬と言うより牛だった。(でも牛じゃないんだ)
気がつかれたら食べられそうで、そっと覗き見ていた。特に実害はなかった。
一度、窓を開けたまま寝てしまって、もの凄い匂いで目を覚ましたら
そいつが庭にいた。硫黄臭みたいな、おなら臭いヤツだった。
それとは別に、家の中にも変なヤツがいた。
毛むくじゃらで、すばしっこくて、小さいオッサンみたいなヤツだった。
そいつが時々お菓子を盗むので、腹が立ってスリッパで殴った事がある。
振り返ったそいつと一瞬目が合ったんだが、邪悪な顔をしていてビビって泣いた。
母に言ったら「それ妖精。悪い子を攫いにくるんだよ」と素で言われて、
また泣いた。
父に話したら、目を輝かせて「お父さんも見たい!」と言われた。
その後、父も実験したらしいが、そいつは来なかったらしい。
父は時々「妖精さん、出ておいで~」と誘っていたが、
そいつは自分のお菓子を盗むだけで、父の罠にはかからなかった。
こんな事が色々あったけど、今は何も見えません。
妖精だったのか、霊だったのか、子供の幻想だったのかは不明だけど。
【ほんのり】古くて狭い木造家屋を潰して広い家を新築しようという時に祖母が病気で逝去。建替えをあきらめようとした母に占い師は言った。
825:本当にあった怖い名無し : 2013/09/26(木) 00:43:03.41 ID: ID:xpRzH3ev0
建替えた持家と一時住んだ借家の話
子供の頃、あちこちガタのきた古くて狭い木造家屋に住んでいた。
隣に土地を買えたので、そのボロ家を潰してちょっと広い家を新築することになった。
さぁこれからって時に祖母が病気になり、半年後に亡くなった。
家の建替え費用から数百万が治療費や葬儀に消えた。
当時のうちの家計では、消えた費用をもう一度貯めるには何年かかるかわからない。
建替えをあきらめるか悩んだ母は、伯母の紹介でとある占い師に相談した。
占い師いわく「無理してでも建てなさい。急がないと家族に不幸が出るかもしれない」
それで両親はかなり覚悟のいる借金をして、家を新築することにした。
住家を壊すので、新居が完成するまでは借家住まいになる。
運良く、家から徒歩で15分ほどの所に、二階建て一軒家の賃貸物件が見つかった。
家賃も安く、小鳥を飼っていたし姉は受験を控えていたしで、
両親は喜んでろくに下見もせずに、その一軒家を借りてしまった。
借家は住宅密集地の真ん中で、2階の南窓にわずかに陽が当たるだけの薄暗い家。
1階が玄関・台所・洋間・風呂・洗面・トイレで、2階が洋間と和室。
玄関は鬼門になってる。この家がとにかくジメジメしてて暗くて臭い!
家中どこにいても下水管から上ってくるような生臭いニオイがする。
おまけに蝿やゴキブリ、蟻、蜘蛛、団子虫、百足、ダニや蚤…
毎日狂ったように掃除しても、いたる所から涌き出る虫虫虫!
さらに南側隣家との隙間、猫の額ほどの庭にはしょっちゅう猫の死骸が落ちてる!
10日に一度くらいの凄い頻度。ただでさえ臭い家に台所の小窓から死臭が入る。
家の周辺が野良猫のたまり場になってて、夜は鳴き声がうるさくて眠れない。
飼ってた小鳥は鳴かなくなり、専業主婦の母は一ヶ月でノイローゼ気味になった。
子供の頃、あちこちガタのきた古くて狭い木造家屋に住んでいた。
隣に土地を買えたので、そのボロ家を潰してちょっと広い家を新築することになった。
さぁこれからって時に祖母が病気になり、半年後に亡くなった。
家の建替え費用から数百万が治療費や葬儀に消えた。
当時のうちの家計では、消えた費用をもう一度貯めるには何年かかるかわからない。
建替えをあきらめるか悩んだ母は、伯母の紹介でとある占い師に相談した。
占い師いわく「無理してでも建てなさい。急がないと家族に不幸が出るかもしれない」
それで両親はかなり覚悟のいる借金をして、家を新築することにした。
住家を壊すので、新居が完成するまでは借家住まいになる。
運良く、家から徒歩で15分ほどの所に、二階建て一軒家の賃貸物件が見つかった。
家賃も安く、小鳥を飼っていたし姉は受験を控えていたしで、
両親は喜んでろくに下見もせずに、その一軒家を借りてしまった。
借家は住宅密集地の真ん中で、2階の南窓にわずかに陽が当たるだけの薄暗い家。
1階が玄関・台所・洋間・風呂・洗面・トイレで、2階が洋間と和室。
玄関は鬼門になってる。この家がとにかくジメジメしてて暗くて臭い!
家中どこにいても下水管から上ってくるような生臭いニオイがする。
おまけに蝿やゴキブリ、蟻、蜘蛛、団子虫、百足、ダニや蚤…
毎日狂ったように掃除しても、いたる所から涌き出る虫虫虫!
さらに南側隣家との隙間、猫の額ほどの庭にはしょっちゅう猫の死骸が落ちてる!
10日に一度くらいの凄い頻度。ただでさえ臭い家に台所の小窓から死臭が入る。
家の周辺が野良猫のたまり場になってて、夜は鳴き声がうるさくて眠れない。
飼ってた小鳥は鳴かなくなり、専業主婦の母は一ヶ月でノイローゼ気味になった。
【風習・信仰】四つ辻にお餅を置くという地元の厄落としの風習が怖かった。似たような体験をした人居る?
203:名無しのオカルト 2011/11/18(金) 02:41:21.47 ID: ID:B4plYNceO
厄落とし
神社でお札を貰うだけでなく、特に田舎だとそれぞれの地域に伝わっているやり方があるだろうけど、同じような風習があり、私と似たような体験をした人が居るかもしれないので書き込んでみます。
地元(といっても同じ村でもやり方が違うところがあるから一部の地区内)では、厄年(数え年で本厄)の人は節分の日の夕方、家を出て一番最初の四つ辻にお餅を置いて、振り返らずに家まで戻ってくる。
という風習がある。守らなくてはいけないきまりがいくつかあった。
・途中、三叉路等の分かれ道がある場合はなるべく家から一本道になるような道を進む。
・振り返ると厄がついてくるから、お餅を置いた後は絶対に後ろを見てはいけない。
・お餅は、誰か(別の家の人)に拾って貰わなければ厄は払えない。
現代では確実に拾って貰えるように、厄落としをする人(の家)は、あらかじめ落とす場所の近くに住む人に拾うのをお願いすることになっているみたい。
前置きが長くなったけど、私は女なので数えで19、18歳で高校生のときに厄落としをやった。
うちは地区内でもかなり奥まった山際に家があって、最初の四つ辻まで徒歩8~10分くらいかかる。
しかも神社やお寺を通り越して、更に坂を下った先。その四つ辻までの道のりは勿論一車線の田舎道、神社やお寺があって民家もない寂しいとこだけど、舗装はされてるし通学路として小学生のときから毎日通ってる道。
帰りがもっと遅くなることもあったから、夕方に行くくらい別に怖くはなかった。
親に言われるままの厄落としだし、面倒だなって思った。
確かその年の節分は日曜で、厄落としもあるし予定を入れずに家にいて、母に「暗くなる前に行ってきなさい」とせっつかれて家を出た。
神社でお札を貰うだけでなく、特に田舎だとそれぞれの地域に伝わっているやり方があるだろうけど、同じような風習があり、私と似たような体験をした人が居るかもしれないので書き込んでみます。
地元(といっても同じ村でもやり方が違うところがあるから一部の地区内)では、厄年(数え年で本厄)の人は節分の日の夕方、家を出て一番最初の四つ辻にお餅を置いて、振り返らずに家まで戻ってくる。
という風習がある。守らなくてはいけないきまりがいくつかあった。
・途中、三叉路等の分かれ道がある場合はなるべく家から一本道になるような道を進む。
・振り返ると厄がついてくるから、お餅を置いた後は絶対に後ろを見てはいけない。
・お餅は、誰か(別の家の人)に拾って貰わなければ厄は払えない。
現代では確実に拾って貰えるように、厄落としをする人(の家)は、あらかじめ落とす場所の近くに住む人に拾うのをお願いすることになっているみたい。
前置きが長くなったけど、私は女なので数えで19、18歳で高校生のときに厄落としをやった。
うちは地区内でもかなり奥まった山際に家があって、最初の四つ辻まで徒歩8~10分くらいかかる。
しかも神社やお寺を通り越して、更に坂を下った先。その四つ辻までの道のりは勿論一車線の田舎道、神社やお寺があって民家もない寂しいとこだけど、舗装はされてるし通学路として小学生のときから毎日通ってる道。
帰りがもっと遅くなることもあったから、夕方に行くくらい別に怖くはなかった。
親に言われるままの厄落としだし、面倒だなって思った。
確かその年の節分は日曜で、厄落としもあるし予定を入れずに家にいて、母に「暗くなる前に行ってきなさい」とせっつかれて家を出た。








