オカルト速報:2022年11月の記事
【不思議な話】琵琶湖で野鳥観察してたら、蜃気楼がくっきりとやたら近くに見えた
140: 名無しのオカルト 2021/11/23(火) 22:56:27.52 ID:m93M4sQp0
去年の6月頃に琵琶湖で野鳥観察とか水生生物観察してたんや
彦根あたりから向こう岸に向かって蜃気楼がくっきりやたら近くに見えたんや
はえー綺麗やけどこんな事は初めてやなーと思って帰る前に双眼鏡で覗いてみたんや
最初はボヤけてたからピント合わせて見えやすくしたら人がくっきり見えたんや
何か見覚えのある気がしたからしばらく観察してたんや
あきらかにワイやった
服装は着てるやつじゃなかったけど持ってるやつやった
見間違いじゃない
缶コーヒーの応募で当たったJAXAの限定のパーカーとか装備とか横顔が完全にワイやったんや
びっくりして双眼鏡から目を離して落ち着く為に目薬さしてまた覗いたんや
まだおった
Uターンした時に少しだけ正面向いたんやがやっぱりワイ
そのまま蜃気楼ごとゆっくり消えていったんやがあれは何やったんや
それから何度も琵琶湖に行ってるがそれきり何も起きんかった
蜃気楼は他の場所でも双眼鏡で覗いてみたが全然見えんかった
彦根あたりから向こう岸に向かって蜃気楼がくっきりやたら近くに見えたんや
はえー綺麗やけどこんな事は初めてやなーと思って帰る前に双眼鏡で覗いてみたんや
最初はボヤけてたからピント合わせて見えやすくしたら人がくっきり見えたんや
何か見覚えのある気がしたからしばらく観察してたんや
あきらかにワイやった
服装は着てるやつじゃなかったけど持ってるやつやった
見間違いじゃない
缶コーヒーの応募で当たったJAXAの限定のパーカーとか装備とか横顔が完全にワイやったんや
びっくりして双眼鏡から目を離して落ち着く為に目薬さしてまた覗いたんや
まだおった
Uターンした時に少しだけ正面向いたんやがやっぱりワイ
そのまま蜃気楼ごとゆっくり消えていったんやがあれは何やったんや
それから何度も琵琶湖に行ってるがそれきり何も起きんかった
蜃気楼は他の場所でも双眼鏡で覗いてみたが全然見えんかった
引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?365
【オカルト】霊感のある先輩「今日私は錦糸公園の前を通っちゃいけなかったんだよ」その日は3月……
63: 本当にあった怖い名無し (ワッチョイW 1f92-8SLj) 2022/08/25(木) 20:26:40.45 ID:J8lnG6+l0
田舎と都会で思い出したんですけど心霊は残留思念って言ってる霊感持ちの先輩がいて
都会は人が多いので残留思念も多いわけでちょっとスレチになるんですけどその先輩のエピソードをこんど書いてみます
都会は人が多いので残留思念も多いわけでちょっとスレチになるんですけどその先輩のエピソードをこんど書いてみます
引用元: ・田舎にまつわる怖い話
【短篇集】サクッと読める怖い話『すまん、誰かとおるんやな』『俺の名前を呼ぶ声』『寝てるつもりが立っていた』
72: 風吹けば名無し 2022/08/21(日) 03:39:51.71 ID:kBvZdIMO0
友達と電話で話てて電話の向こうから複数人の話し声が聞こえてたんや
そんでワイが「すまん!今誰かと一緒におるんやな仕事場の人か?」て聞いてみたら「いや、今仕事終わって車におるしラジオも別につけてないんやけどお前ふざけんなよ」みたいなこと言われたわ
その会話以降友達以外の話し声は聞こえなくなった
そんでワイが「すまん!今誰かと一緒におるんやな仕事場の人か?」て聞いてみたら「いや、今仕事終わって車におるしラジオも別につけてないんやけどお前ふざけんなよ」みたいなこと言われたわ
その会話以降友達以外の話し声は聞こえなくなった
引用元: ・なんJ、夜の怖い話部
【オカルト二篇】閲注の赤文字リンクを開くと霊圧を感じた / 激しく放電する球体はトイレから!
944: 本当にあった怖い名無し 2018/12/27(木) 12:39:42.47 ID:5W62c9nx0
初めての書き込みなのでご容赦ください。愛犬の遺影を見てて思い出したので……。
数年前の夏。
フリーターで、やることと言えばリビングでオカルトや怖い話を読み漁るのが日課だった。
その日も俺は昼間からオカルトの面白い話がないかなーと、スマホでネットサーフィン。
ソファでごろんと横になり、面白くねえなこれーとか独り言を言いながら、腹の上で昼寝する愛犬を撫でつつもぐうたらしていた。
するととある心霊写真が上がっていた。
賃貸情報サイトで、押し入れから黒い髪の女が覗いているという心霊写真だった。結構有名な写真だと思う。その日、リアルタイムでその写真を見た。
ソファでごろんと横になりつつ、閲覧注意!と赤文字で注意書きのついたリンクから、その写真を開いた。
その瞬間。
ズウウウゥンと圧?のような息苦しさと、夏だというのに真冬のようなものすごい悪寒が襲った。とにかく苦しかった。例えるならば漫画のBLEACHでいう霊圧のような?何も見えないが、絶対に俺のすぐ側に得体の知れない何かがいると本能的に分かった。本気で怖かった。
愛犬はというと、その心霊写真のリンクを開いた瞬間からガルル……と唸り、尻尾と耳は垂れて、ガクガク何かに怯えているようだった。
そして愛犬はあろうことか主人である俺を置いて、尻尾を巻いて小屋に逃げやがった。その時は俺も怖すぎて必死だったので小屋から引きずり出そうとしたが愛犬は頑なに出てこなかったので、俺は近所にある婆ちゃんちになんとか避難。
婆ちゃんにその事を話すと、馬鹿だねえ!と塩を身体に投げつけられた。
思い出してみるとあんまり怖くないけど、当時は死ぬほど怖かった。
数年前の夏。
フリーターで、やることと言えばリビングでオカルトや怖い話を読み漁るのが日課だった。
その日も俺は昼間からオカルトの面白い話がないかなーと、スマホでネットサーフィン。
ソファでごろんと横になり、面白くねえなこれーとか独り言を言いながら、腹の上で昼寝する愛犬を撫でつつもぐうたらしていた。
するととある心霊写真が上がっていた。
賃貸情報サイトで、押し入れから黒い髪の女が覗いているという心霊写真だった。結構有名な写真だと思う。その日、リアルタイムでその写真を見た。
ソファでごろんと横になりつつ、閲覧注意!と赤文字で注意書きのついたリンクから、その写真を開いた。
その瞬間。
ズウウウゥンと圧?のような息苦しさと、夏だというのに真冬のようなものすごい悪寒が襲った。とにかく苦しかった。例えるならば漫画のBLEACHでいう霊圧のような?何も見えないが、絶対に俺のすぐ側に得体の知れない何かがいると本能的に分かった。本気で怖かった。
愛犬はというと、その心霊写真のリンクを開いた瞬間からガルル……と唸り、尻尾と耳は垂れて、ガクガク何かに怯えているようだった。
そして愛犬はあろうことか主人である俺を置いて、尻尾を巻いて小屋に逃げやがった。その時は俺も怖すぎて必死だったので小屋から引きずり出そうとしたが愛犬は頑なに出てこなかったので、俺は近所にある婆ちゃんちになんとか避難。
婆ちゃんにその事を話すと、馬鹿だねえ!と塩を身体に投げつけられた。
思い出してみるとあんまり怖くないけど、当時は死ぬほど怖かった。
引用元: ・【実体験】 怖い話 【限定】
【ほんのり】自分の家族がよく似た別人のような、得体の知れないものに感じられる
699: 本当にあった怖い名無し 2021/11/15(月) 14:23:55.33 ID:001m7QNU0
土日に久しぶりに実家に帰省したんだけど自分の家族がよく似た別人のような得体の知れないもののように感じられて怖かった
引用元: ・ほんのりと怖い話スレ 145








