オカルト速報:怖い話カテゴリの記事
【オカルト】「七人坊主」の迷信を侵してみよう!
723: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/09 03:41
昔見た本から
ある島で働いてた、Aさん。その日仕事が遅くなり海沿いの道で車を走らせていた。
外は小雨ガパラパラと降り、海は黒くうねっていた。しばらく走っていると、目の前に光が。
どうやら工事をしているらしい。「まいったな。家に帰るにはこの道が一番近いのに・・」
と思って、工事をしている作業員にあとどれぐらいかかるか聞いてみた。すると後少しで終わるとの事。
どうやらこの小雨で作業が長引いたらしい。「なら待っているか。」と思い車の中で待っていた。
しかし、段々と暇になってきて小雨もやんだようなので、風にでも当たるかと車から出た。
しばらくし、タバコを吸い始めると、近くで休んでいた作業員が話をしているのが耳に入ってきた。
作業員A「なぁ、知ってるかこの道路のすぐ上にある岬。いわくつきらしいぜ。」
作業員B「どんな?」作業員A「なんでも七人岬っていって、昔この島に流れ着いた七人の坊主がいて、
村に食べ物が欲しいと物乞いにいったんだって。けど昔のこの村はよそ者に厳しくて、さらにその年は
まれに見る凶作で、どこにいっても断られたらしい。で飢え死にしそうな坊主達はこの村を恨みながら、
ここの岬で死んでいったらしい。」作業員B「へー。」作業員A「それだけじゃないんだ。その後村では、
謎の奇病が流行ってかなりの人が死んだらしい。で供養塔を建ててからはぱったりとなくなったんだってよ。
でそれからは七人の坊主の悪口をいうと良くない事が起きるらしい。」
作業員B「んな馬鹿な。」作業員A「ホントだって。昔その話を聞いたお侍さんが、ためしに岬にいって、
悪口を言ってみたんだって。そしたらその帰りに乗っていた馬が急に暴れ出して、落馬して死んだらしい。
他にも車に轢かれたとか、自殺したとか。いろいろあったんだってよ。」
作業員C「本当かよ?」作業員B「迷信だよ。迷信。なんなら試してみようぜ。」続く
ある島で働いてた、Aさん。その日仕事が遅くなり海沿いの道で車を走らせていた。
外は小雨ガパラパラと降り、海は黒くうねっていた。しばらく走っていると、目の前に光が。
どうやら工事をしているらしい。「まいったな。家に帰るにはこの道が一番近いのに・・」
と思って、工事をしている作業員にあとどれぐらいかかるか聞いてみた。すると後少しで終わるとの事。
どうやらこの小雨で作業が長引いたらしい。「なら待っているか。」と思い車の中で待っていた。
しかし、段々と暇になってきて小雨もやんだようなので、風にでも当たるかと車から出た。
しばらくし、タバコを吸い始めると、近くで休んでいた作業員が話をしているのが耳に入ってきた。
作業員A「なぁ、知ってるかこの道路のすぐ上にある岬。いわくつきらしいぜ。」
作業員B「どんな?」作業員A「なんでも七人岬っていって、昔この島に流れ着いた七人の坊主がいて、
村に食べ物が欲しいと物乞いにいったんだって。けど昔のこの村はよそ者に厳しくて、さらにその年は
まれに見る凶作で、どこにいっても断られたらしい。で飢え死にしそうな坊主達はこの村を恨みながら、
ここの岬で死んでいったらしい。」作業員B「へー。」作業員A「それだけじゃないんだ。その後村では、
謎の奇病が流行ってかなりの人が死んだらしい。で供養塔を建ててからはぱったりとなくなったんだってよ。
でそれからは七人の坊主の悪口をいうと良くない事が起きるらしい。」
作業員B「んな馬鹿な。」作業員A「ホントだって。昔その話を聞いたお侍さんが、ためしに岬にいって、
悪口を言ってみたんだって。そしたらその帰りに乗っていた馬が急に暴れ出して、落馬して死んだらしい。
他にも車に轢かれたとか、自殺したとか。いろいろあったんだってよ。」
作業員C「本当かよ?」作業員B「迷信だよ。迷信。なんなら試してみようぜ。」続く
引用元: ・洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32
【不思議な話】戦死通知が誤配→平成にやっと遺族に届けたらどんどん妙な事に!
333: 名無しのオカルト 2019/07/05(金) 14:54:10.66 ID:???
アッツ島で行方不明になっている旧日本軍北千島第89要塞歩兵隊属の山城祥太朗大尉はどこにおられるのか・・
山城さんの実家があった播磨に団子屋が懐かしいよ
山城さんの実家があった播磨に団子屋が懐かしいよ
引用元: ・【失踪】この人たちを捜してください【行方不明】 2★
【オカルト】学校から帰ったら両親が「お帰り~」→ これ以来実家のリビングが怖い……
156: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:51:49 ID:KAV
俺が小学生の時の話、多分3年生くらいかな。
俺が学校から家に帰った時、ただいま~って言ったらおかえり~ってお母さんとお父さんの声で返事が帰ってきたのね。
そこで俺はなんでかなーって思ったんだ。
俺が学校から家に帰った時、ただいま~って言ったらおかえり~ってお母さんとお父さんの声で返事が帰ってきたのね。
【オカルト】霊が憑いています。守護霊と拾ってきた自殺した霊みたいです、と言われて恐怖がピークに!
686: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/08 08:02
今までロムっていたがここで私も話を1つ・・・
自分的には洒落にならなかったので書かせていただきます。
余分な文がついて長文なので読むのがめんどうなな人はとばしてください。
文才がないためわかりずらかったらすいません。
っと前置きはこの辺にして・・・
3~4年くらい昔の話になるが
ある夜(夏の深夜1時くらいだったと思う)
母親に明日の朝食のパンを買ってきて欲しいと頼まれた。
自分も小腹が減っていたためコンビニに行く事にした。
自宅前の線路沿いの小道をスクーターで走ってコンビニに行く。
途中踏み切りを渡るのだが行きの道中では何の異常もなかった。
一通り買い物を済ませて来た道を帰る。
すると踏み切りの手前に人影がある。
踏み切りの近くの街灯でかろうじて女の人だとわかった。
こんな時間に出歩いている人がいるとは珍しいなと思った。
(田舎なので深夜になると車も走っていない。)
あまり霊の類は信じていなかったが一瞬幽霊ではないかとドキッとした。
その女性は踏み切りを渡ろうともせずに踏み切りの手前で立っているだけである。
気味が悪いがその踏切を通らないと結構な遠回りになる。
意を決してその女性の横を通り過ぎた。
通り過ぎる瞬間気が付いたのだが女性はうつむきながら何かブツブツ呟いていた。
踏み切りを渡り左折のため一度止まった。
気になったのでもう1度女性の方を振り返ってみた。
(消えてたらどうしよう?などオカルト的なことを考えて・・・)
女性はこちらを見たまま先ほどと同じ位置に立っていた。
「何だやっぱりちゃんとした人間だったか」と少し安心してそのまま自宅に帰った。
その日朝早く起きなければならなかったのですぐに床についた。
>>>つづく
自分的には洒落にならなかったので書かせていただきます。
余分な文がついて長文なので読むのがめんどうなな人はとばしてください。
文才がないためわかりずらかったらすいません。
っと前置きはこの辺にして・・・
3~4年くらい昔の話になるが
ある夜(夏の深夜1時くらいだったと思う)
母親に明日の朝食のパンを買ってきて欲しいと頼まれた。
自分も小腹が減っていたためコンビニに行く事にした。
自宅前の線路沿いの小道をスクーターで走ってコンビニに行く。
途中踏み切りを渡るのだが行きの道中では何の異常もなかった。
一通り買い物を済ませて来た道を帰る。
すると踏み切りの手前に人影がある。
踏み切りの近くの街灯でかろうじて女の人だとわかった。
こんな時間に出歩いている人がいるとは珍しいなと思った。
(田舎なので深夜になると車も走っていない。)
あまり霊の類は信じていなかったが一瞬幽霊ではないかとドキッとした。
その女性は踏み切りを渡ろうともせずに踏み切りの手前で立っているだけである。
気味が悪いがその踏切を通らないと結構な遠回りになる。
意を決してその女性の横を通り過ぎた。
通り過ぎる瞬間気が付いたのだが女性はうつむきながら何かブツブツ呟いていた。
踏み切りを渡り左折のため一度止まった。
気になったのでもう1度女性の方を振り返ってみた。
(消えてたらどうしよう?などオカルト的なことを考えて・・・)
女性はこちらを見たまま先ほどと同じ位置に立っていた。
「何だやっぱりちゃんとした人間だったか」と少し安心してそのまま自宅に帰った。
その日朝早く起きなければならなかったのですぐに床についた。
>>>つづく
【オカルト】姪の新居に遊びに行ったら元病院のとんでもない部屋だった……
571: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/06 02:53
私の母親が体験した話です。
私の両親は今から20年位前に離婚をし、
母は単身東京の親戚をたより、大阪の地を離れました。
上京してしばらくしたころ、母の姪が五反田に引越しをしたので
遊びに来ないかとの誘いを受け、2・3日泊まるつもりの
身支度を整え、教えてもらったマンションへと向かいました。
駅から程なく歩いた所にマンションが見え、いざエレベーターに
乗りこもうと中へ入ったところ、なんとも言えない
空気の重さと寒気を感じたと言っていました。
気を取り直し、電話で教えてもらった3階の30×号室のインターホンを押すと
聞きなれた声の返事・・・
「お姉ちゃん、よく来てくれたね」
待ちわびていたと言わんばかりの応答に招かれて中へ入る母。
玄関入って直ぐ、奥にベランダの見える六畳ほどのダイニング、
ど真ん中を陣取るようにして椅子四脚がすっぽりはまる程の
四角いテーブルが置かれておりました。
その中でも一番日当たりの良い椅子に座るように招かれ
腰掛けようとしたとき、「嫌!!」
即座に立ち上がる母。
私の両親は今から20年位前に離婚をし、
母は単身東京の親戚をたより、大阪の地を離れました。
上京してしばらくしたころ、母の姪が五反田に引越しをしたので
遊びに来ないかとの誘いを受け、2・3日泊まるつもりの
身支度を整え、教えてもらったマンションへと向かいました。
駅から程なく歩いた所にマンションが見え、いざエレベーターに
乗りこもうと中へ入ったところ、なんとも言えない
空気の重さと寒気を感じたと言っていました。
気を取り直し、電話で教えてもらった3階の30×号室のインターホンを押すと
聞きなれた声の返事・・・
「お姉ちゃん、よく来てくれたね」
待ちわびていたと言わんばかりの応答に招かれて中へ入る母。
玄関入って直ぐ、奥にベランダの見える六畳ほどのダイニング、
ど真ん中を陣取るようにして椅子四脚がすっぽりはまる程の
四角いテーブルが置かれておりました。
その中でも一番日当たりの良い椅子に座るように招かれ
腰掛けようとしたとき、「嫌!!」
即座に立ち上がる母。








