オカルト速報:不可解な体験、謎な話カテゴリの記事
ケータイの予測変換
4: 1/7 2012/09/06(木) 02:56:47.55 ID:bLDDSiOLO
おばけとかじゃないんだけど最近あった不可解な話。
ケータイの予測変換ってあるじゃん。「あ」って打ったら履歴みたく「あれ」とか「あの」とか使った順に表示する機能。
私がメールしすぎなのか履歴の長期保管がされない(?)のか、例えばA子って名前を使ったとしても1日ぐらいで履歴から消えちゃうんだ。よく使う単語でもそんな感じ。
ケータイの予測変換ってあるじゃん。「あ」って打ったら履歴みたく「あれ」とか「あの」とか使った順に表示する機能。
私がメールしすぎなのか履歴の長期保管がされない(?)のか、例えばA子って名前を使ったとしても1日ぐらいで履歴から消えちゃうんだ。よく使う単語でもそんな感じ。
以前勤めていた会社での出来事
47: 本当にあった怖い名無し 2009/06/04(木) 12:30:28 ID:OeVBZxYo0
以前勤めていた社員10人弱の会社での出来事です。
女性社員は私一人で、男性は皆スーツなのですが、女性にだけ制服がありました。
更衣室(ロッカー室)は一応あったんですが、そこは男女兼用なので、私が着替える時は中からロックして使っていました。
ある日、帰りがけに着替えていると、何か嫌な感じがします。
急いで着替えて外に出ようとロックを外した瞬間、ロッカーの一つから白い布をかぶった人間のようなものが飛び出してきて
物凄い勢いで私の横を通り過ぎ、外へ出て行きました。
女性社員は私一人で、男性は皆スーツなのですが、女性にだけ制服がありました。
更衣室(ロッカー室)は一応あったんですが、そこは男女兼用なので、私が着替える時は中からロックして使っていました。
ある日、帰りがけに着替えていると、何か嫌な感じがします。
急いで着替えて外に出ようとロックを外した瞬間、ロッカーの一つから白い布をかぶった人間のようなものが飛び出してきて
物凄い勢いで私の横を通り過ぎ、外へ出て行きました。
猫を抱いた女
86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 06:04:38.35 ID:vM6d0R110
あまり怖くないとは思うけど、自分の体験談
子供のときよく見る夢があった
気が付くと夜、道路の真ん中に立っていて周りに家もあるけど
誰も住んでいないように静かなんだ
それで道路の先には猫の死体が転がっている
しかも先に進むごとに猫の死体は増えていく
進んだ先からは猫の鳴き声も聞こえてくる
進んだらやばいと分かっているのに足はどんどん進んでいく
するとこっちを向いた女の人が立っていて、その人が猫を抱いているのが分かる
子供のときよく見る夢があった
気が付くと夜、道路の真ん中に立っていて周りに家もあるけど
誰も住んでいないように静かなんだ
それで道路の先には猫の死体が転がっている
しかも先に進むごとに猫の死体は増えていく
進んだ先からは猫の鳴き声も聞こえてくる
進んだらやばいと分かっているのに足はどんどん進んでいく
するとこっちを向いた女の人が立っていて、その人が猫を抱いているのが分かる
山に一人で釣りに行った時の話
6: 本当にあった怖い名無し 2009/06/03(水) 14:47:35 ID:0eKwJX+fO
昨日の事なんだけど。
仕事が休みで山に一人で釣りに行って変な物見た。
去年、一昨年に何回か友人や嫁と
遊びにその川へ行ったんだけど、昨日はヒマを持て余してる友人もいなく たまたま一人で逝くことに
10時に家を出て昼頃から釣り開始。
夕方からかなり釣れだして、嫁には5時には帰るって言ってたんだけど
夢中になりすぎて気付いたら6時過ぎだった。
山奥なので木が生い茂り薄暗くなってきたので、帰り支度を始めようかなーと思ってたら
急な寒気に襲われて やっぱ山寒いわーとか思って脱いでた上着を着ようとした瞬間、
上流の方に気配を感じ目を向けると、小学生くらいの子供?(人っぽかった)みたいな感じのが立ってた。
思わず目を擦って確認したけど、やっぱりいた。
服を着てないのか 真っ白で山林の風景に浮いて見えた。
幽霊とか信じてないし、その物体をそういう類の物と思いたくなかったし、
ましてやそれが何なのか うやむやなまま帰るのも嫌だったんで
恐る恐る近づいてみると、
その物体は上半分だけグネグネ動いてこっちを見てた。
手を上に上げて、かなりの速度で動いてたんでワインの栓抜きみたいな螺旋に見えた。 何物なのかハッキリとは確認できなかったけど この世の物とは思えない光景に鳥肌が立ちまじでヤバイと感じた。(続く)
仕事が休みで山に一人で釣りに行って変な物見た。
去年、一昨年に何回か友人や嫁と
遊びにその川へ行ったんだけど、昨日はヒマを持て余してる友人もいなく たまたま一人で逝くことに
10時に家を出て昼頃から釣り開始。
夕方からかなり釣れだして、嫁には5時には帰るって言ってたんだけど
夢中になりすぎて気付いたら6時過ぎだった。
山奥なので木が生い茂り薄暗くなってきたので、帰り支度を始めようかなーと思ってたら
急な寒気に襲われて やっぱ山寒いわーとか思って脱いでた上着を着ようとした瞬間、
上流の方に気配を感じ目を向けると、小学生くらいの子供?(人っぽかった)みたいな感じのが立ってた。
思わず目を擦って確認したけど、やっぱりいた。
服を着てないのか 真っ白で山林の風景に浮いて見えた。
幽霊とか信じてないし、その物体をそういう類の物と思いたくなかったし、
ましてやそれが何なのか うやむやなまま帰るのも嫌だったんで
恐る恐る近づいてみると、
その物体は上半分だけグネグネ動いてこっちを見てた。
手を上に上げて、かなりの速度で動いてたんでワインの栓抜きみたいな螺旋に見えた。 何物なのかハッキリとは確認できなかったけど この世の物とは思えない光景に鳥肌が立ちまじでヤバイと感じた。(続く)








