オカルト速報:意味がわかると怖い話カテゴリの記事

【意味怖】俺の妻と愛人が一緒に歩いている / 何でこのスレこんな過疎ってんの / 出会い系で美人の友人を発見

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295名無しのオカルト 2020/12/20(日)22:16:14.19 ID: 0.net

二人の男がカフェでコーヒーを飲みながら外を見ていました。
すると片方の男がこう言いました。
「いや、驚いた! 俺の妻と愛人が一緒に歩いているぞ。世間は狭いな」
それを聞いたもう片方の男は言いました。
「本当だな」




 

【意味怖】無人島で7人全員死んだ / 短い間だったけどあたし幸せだったよ / 酒井君に間違いない

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266名無しのオカルト 2020/12/20(日)16:43:42.44 ID: 0.net

「一年前、うちの大学の生徒が無人島で7人全員死んだって事件あったよな?」
「あぁ、あったな。それがどうした?」
「実は、その事件の模様を映したビデオがここにあるんだよな〜♪」
「マジで?!」「えぇ〜うっそー」「怪しい」「・・・ホントに?」みんなそれぞれ勝手なことを言っている。。。
「まぁ、とりあえず観てみようぜ〜」

ビデオが再生されると初めは普通の旅行のようだったが、その夜に一人の死体がみつかるとそこからはパニック映画のようだった。みんな震え、怯えている。
そこから次々と死体で発見されていき、結局はカメラマンと一人の少女が残った。少女は言う。
「あなたが犯人なんでしょう?!私が犯人なわけないもん!それに、こんな状況でビデオ撮ってるなんておかしいわよ!」
「違うおれじゃない!これは警察に証拠として、渡すために・・・」
少女は最後まで話をを聞かずに外に飛び出していった。それをすぐ追いかけるカメラの男。
そこで、急に画面が黒くなり次には無残な少女の死体と首吊り自殺をしたと思われる、カメラの男が映っていた。そこでビデオは終わった。




 

【意味怖】子供を授かりません / 夜逃げ前のかくれんぼ / ついに返事が来ました!/ アマガエルを避けて

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233名無しのオカルト 2020/12/20(日)12:52:49.05 ID: 0.net

インターネット医療相談室

Q.彼とつきあって3年になりますが、いまだに子供を授かりません
  結婚はまだですが「いっそ子供ができれば踏ん切りがつく」と彼も言うのです
  愛する彼の子供、どうしても欲しいのですが、3年もできないのは
  彼に種が無いからなのでしょうか?それとも俺の体に問題が?
  (東京都 ママになりたいゲイ 27歳)

A.彼の種が無いとか貴方の体に問題があるのではなく
  彼に常識が無くて貴方は頭に問題があるんだと思います




 

【意味怖】借金の町 / 結婚したら一緒に住もう / リビングからの悲鳴 / 妻の姿が見えない

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194名無しのオカルト 2020/12/20(日)01:19:49.71 ID: 0.net

ときは8月、黒海沿岸の町。雨にぬれる小さな町は活気がなく、すっかり寂れていた。
人々は借金を抱えて苦しい生活をしているのだ。

その町へ、一人の旅人がやってきた。そして町に一つしかないホテルに入ると、
受付のカウンターに100ユーロ紙幣を置き、部屋を選ぶために2階へ上がって行った。
ホテルの主人は100ユーロ紙幣をひっつかんで、借金返済のために肉屋へ走った。
肉屋は同じ紙幣を持って養豚業者へ走り、100ユーロの借金を返した。
養豚業者はその紙幣を握ると、つけにしてある餌代と燃料代を払うために販売業者に走った。

販売業者は100ユーロ紙幣を手にすると、この厳しいご時世にもかかわらず、つけでお相手をしてくれる
町の遊女に返そうと彼女のもとに走った。遊女は100ユーロ紙幣を懐にしてホテルに走り、
たびたびカモを連れこんだホテルに借りていた部屋代を返済した。

ホテルの主人は、その100ユーロを受け取ると、紙幣をカウンターの元の位置に置いた。
ちょうどそのとき、部屋をチェックして2階から降りてきた旅人が、どの部屋も気に入らないと云って
100ユーロ紙幣をポケットにしまいこみ、町を出て行った。

誰も稼いでないけど、町中の誰もが借金を返し終わり、町は活気を取り戻した。




 

【意味怖】おい、まだかよ?/ お兄ちゃん舐めないで / 高層ホテルにて / 俺は物知りだ / こんな夜中にごめんな

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169名無しのオカルト 2020/12/19(土)23:21:15.71 ID: 0.net

「おい、まだかよ?」

俺は、女房の背中に向かって言った。どうして女という奴は支度に時間が掛かるのだろう。
「もうすぐ済むわ。そんなに急ぐことないでしょ。…ほら翔ちゃん、バタバタしないの!」
確かに女房の言うとおりだが、せっかちは俺の性分だから仕方がない。
今年もあとわずか。世間は慌しさに包まれていた。
俺は背広のポケットからタバコを取り出し、火をつけた。

「いきなりでお義父さんとお義母さんビックリしないかしら?」
「なあに、孫の顔を見た途端ニコニコ顔になるさ」
俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った。
「お待たせ。いいわよ。…あら?」
「ん、どうした?」
「あなた、ここ、ここ」女房が俺の首元を指差すので、触ってみた。
「あっ、忘れてた」
「あなたったら、せっかちな上にそそっかしいんだから。こっち向いて」

「あなた…愛してるわ」女房は俺の首周りを整えながら、独り言のように言った。
「何だよ、いきなり」
「いいじゃない、夫婦なんだから」
女房は下を向いたままだったが、照れているようだ。
「そうか…、俺も愛してるよ」こんなにはっきり言ったのは何年ぶりだろう。
少し気恥ずかしかったが、気分は悪くない。俺は、女房の手を握った。
「じゃ、行くか」「ええ」



俺は、足下の台を蹴った。




 
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