オカルト速報:2026年02月の記事
【怖い話】彼氏が「元カノ、今お前が寝てる所で死んでたの」と言ってすぐ寝た
827: ∑(゚Д゚;) 03/04/10 15:57
昨日の夜事です。
彼氏の家のベットで、2人でウトウトしてたら
彼「そういえば、俺の昔の彼女・・・死んだって言ってたよね」
私「う、うん・・・」
彼「今お前が寝てる所で死んでたの。
今みたいにウトウトしながら寝てて
朝になったら・・・冷たくなってた」
私「∑(゚Д゚;)」
それから彼氏は、すぐ寝たみたいです。
私は、昨日は一晩中眠れませんでした。
何だかずっと見られてるような気がして。
勿論気のせいかもしれませんけど。
いつも、鳴ってるTVのきしみ音にもビクビクしてしまって。
タクシーで帰ってくれば、良かったんですけどね・・・。
彼氏の家のベットで、2人でウトウトしてたら
彼「そういえば、俺の昔の彼女・・・死んだって言ってたよね」
私「う、うん・・・」
彼「今お前が寝てる所で死んでたの。
今みたいにウトウトしながら寝てて
朝になったら・・・冷たくなってた」
私「∑(゚Д゚;)」
それから彼氏は、すぐ寝たみたいです。
私は、昨日は一晩中眠れませんでした。
何だかずっと見られてるような気がして。
勿論気のせいかもしれませんけど。
いつも、鳴ってるTVのきしみ音にもビクビクしてしまって。
タクシーで帰ってくれば、良かったんですけどね・・・。
引用元: ・洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32
【不思議な話】コロナ禍に亡くなった祖父母と生まれた子供の関係
890: 本当にあった怖い名無し 2023/07/24(月) 16:32:38.21 ID:9KJvkJHH0
当時1歳の娘を連れて実家に帰省した時の話。
娘が生まれたのはコロナ禍真っ只中。
我が家は東京、実家は東北地方で、移動制限で実家に帰省できない時期が続いているうちに
高齢の祖父が亡くなってしまった。
(自分の祖父、娘からしたら曾祖父)
感染者多数の東京から感染者の少ない東北の田舎への移動は
コロナを持ち込む危険もあり、葬儀にも参列できなかった。
娘が生まれたのはコロナ禍真っ只中。
我が家は東京、実家は東北地方で、移動制限で実家に帰省できない時期が続いているうちに
高齢の祖父が亡くなってしまった。
(自分の祖父、娘からしたら曾祖父)
感染者多数の東京から感染者の少ない東北の田舎への移動は
コロナを持ち込む危険もあり、葬儀にも参列できなかった。
【オカルト】夜の車中泊。不穏な風が吹くと自分が瞬間移動していた。
24: 名無しのオカルト 2022/11/28(月) 10:37:54.35 ID:86DeADdo0
ある道の駅で車中泊をした時の話です。
メモしておいたものに補足しながら書きますので以下文体変わります。すみません。
まず、車中泊をする事にした経緯。友人と旅行に行こうとしていたが、自分は友人宅から高速使っても5、6時間かかる場所に住んでいたので前日に近くまで行って、早朝友人を拾って目的地に行こうとしていた。平日だったし、友人は都市中心部に住んでいるので通勤時間帯を避けようと思っての判断だった。8月末で夜も暑かったので、予め山の方の道の駅を狙って行った。国道から近く、大きくはないがそこまで廃れてもなさそうな所であるというのが調べて分かったので、その道の駅に決めた。
メモしておいたものに補足しながら書きますので以下文体変わります。すみません。
まず、車中泊をする事にした経緯。友人と旅行に行こうとしていたが、自分は友人宅から高速使っても5、6時間かかる場所に住んでいたので前日に近くまで行って、早朝友人を拾って目的地に行こうとしていた。平日だったし、友人は都市中心部に住んでいるので通勤時間帯を避けようと思っての判断だった。8月末で夜も暑かったので、予め山の方の道の駅を狙って行った。国道から近く、大きくはないがそこまで廃れてもなさそうな所であるというのが調べて分かったので、その道の駅に決めた。
【オカルト】「七人坊主」の迷信を侵してみよう!
723: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/09 03:41
昔見た本から
ある島で働いてた、Aさん。その日仕事が遅くなり海沿いの道で車を走らせていた。
外は小雨ガパラパラと降り、海は黒くうねっていた。しばらく走っていると、目の前に光が。
どうやら工事をしているらしい。「まいったな。家に帰るにはこの道が一番近いのに・・」
と思って、工事をしている作業員にあとどれぐらいかかるか聞いてみた。すると後少しで終わるとの事。
どうやらこの小雨で作業が長引いたらしい。「なら待っているか。」と思い車の中で待っていた。
しかし、段々と暇になってきて小雨もやんだようなので、風にでも当たるかと車から出た。
しばらくし、タバコを吸い始めると、近くで休んでいた作業員が話をしているのが耳に入ってきた。
作業員A「なぁ、知ってるかこの道路のすぐ上にある岬。いわくつきらしいぜ。」
作業員B「どんな?」作業員A「なんでも七人岬っていって、昔この島に流れ着いた七人の坊主がいて、
村に食べ物が欲しいと物乞いにいったんだって。けど昔のこの村はよそ者に厳しくて、さらにその年は
まれに見る凶作で、どこにいっても断られたらしい。で飢え死にしそうな坊主達はこの村を恨みながら、
ここの岬で死んでいったらしい。」作業員B「へー。」作業員A「それだけじゃないんだ。その後村では、
謎の奇病が流行ってかなりの人が死んだらしい。で供養塔を建ててからはぱったりとなくなったんだってよ。
でそれからは七人の坊主の悪口をいうと良くない事が起きるらしい。」
作業員B「んな馬鹿な。」作業員A「ホントだって。昔その話を聞いたお侍さんが、ためしに岬にいって、
悪口を言ってみたんだって。そしたらその帰りに乗っていた馬が急に暴れ出して、落馬して死んだらしい。
他にも車に轢かれたとか、自殺したとか。いろいろあったんだってよ。」
作業員C「本当かよ?」作業員B「迷信だよ。迷信。なんなら試してみようぜ。」続く
ある島で働いてた、Aさん。その日仕事が遅くなり海沿いの道で車を走らせていた。
外は小雨ガパラパラと降り、海は黒くうねっていた。しばらく走っていると、目の前に光が。
どうやら工事をしているらしい。「まいったな。家に帰るにはこの道が一番近いのに・・」
と思って、工事をしている作業員にあとどれぐらいかかるか聞いてみた。すると後少しで終わるとの事。
どうやらこの小雨で作業が長引いたらしい。「なら待っているか。」と思い車の中で待っていた。
しかし、段々と暇になってきて小雨もやんだようなので、風にでも当たるかと車から出た。
しばらくし、タバコを吸い始めると、近くで休んでいた作業員が話をしているのが耳に入ってきた。
作業員A「なぁ、知ってるかこの道路のすぐ上にある岬。いわくつきらしいぜ。」
作業員B「どんな?」作業員A「なんでも七人岬っていって、昔この島に流れ着いた七人の坊主がいて、
村に食べ物が欲しいと物乞いにいったんだって。けど昔のこの村はよそ者に厳しくて、さらにその年は
まれに見る凶作で、どこにいっても断られたらしい。で飢え死にしそうな坊主達はこの村を恨みながら、
ここの岬で死んでいったらしい。」作業員B「へー。」作業員A「それだけじゃないんだ。その後村では、
謎の奇病が流行ってかなりの人が死んだらしい。で供養塔を建ててからはぱったりとなくなったんだってよ。
でそれからは七人の坊主の悪口をいうと良くない事が起きるらしい。」
作業員B「んな馬鹿な。」作業員A「ホントだって。昔その話を聞いたお侍さんが、ためしに岬にいって、
悪口を言ってみたんだって。そしたらその帰りに乗っていた馬が急に暴れ出して、落馬して死んだらしい。
他にも車に轢かれたとか、自殺したとか。いろいろあったんだってよ。」
作業員C「本当かよ?」作業員B「迷信だよ。迷信。なんなら試してみようぜ。」続く
【不思議な話】戦死通知が誤配→平成にやっと遺族に届けたらどんどん妙な事に!
333: 名無しのオカルト 2019/07/05(金) 14:54:10.66 ID:???
アッツ島で行方不明になっている旧日本軍北千島第89要塞歩兵隊属の山城祥太朗大尉はどこにおられるのか・・
山城さんの実家があった播磨に団子屋が懐かしいよ
山城さんの実家があった播磨に団子屋が懐かしいよ
引用元: ・【失踪】この人たちを捜してください【行方不明】 2★








