オカルト速報:2026年05月の記事
【怖い話】教室の隅に落ちていたノートは「殺人計画」……!?
445: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/04/04 18:48
高校生のとき、部活が終わって教室に鞄を取りに教室に戻ると、教室の隅にノートが落ちている
なんだろうと思って拾い上げパラぱらっとめくってみる
「絶対いつか殺してやるノート」だった
何人かクラスメートへの悪意に満ちたメッセージが載っておりしかも交換日記形式なのか2パターンの
筆跡が繰り返し続いている。そして殺害計画が稚拙な文章でまとめられていた。
その中に自分の名前を見つけたときは洒落にならないほど怖かった
なんだろうと思って拾い上げパラぱらっとめくってみる
「絶対いつか殺してやるノート」だった
何人かクラスメートへの悪意に満ちたメッセージが載っておりしかも交換日記形式なのか2パターンの
筆跡が繰り返し続いている。そして殺害計画が稚拙な文章でまとめられていた。
その中に自分の名前を見つけたときは洒落にならないほど怖かった
引用元: ・洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32
【オカルト】「浴室のドアを閉めると誰かいる。怖いから開けてる」
157: 名無しのオカルト 2022/12/10(土) 16:08:36.61 ID:zOonvkiq0
怖くないけど、小6の夏休みに行ったばあちゃん家の話
その日の夜、両親と祖父母は近所の人の家へ飲みに行って不在だった。
俺と妹(小5)と下戸の叔母だけ家に残っていて、妹は風呂に入り俺と叔母はリビングでテレビを見ていた。その日の夜、両親と祖父母は近所の人の家へ飲みに行って不在だった。
【怖い話】出荷された鉄が心配です。工場で行方不明者が出たので。
796: 本当にあった怖い名無し 2023/07/20(木) 22:18:36.99 ID:ZyBJPHpT0
昔製鉄工場で働いていた時の話
俺は父と一緒に製鉄工場に勤務してた時代があった 特定されるから詳しい年代とかは言えないが工場で人が一人行方不明になった
今までにも行方不明で処理された場合はおそらく溶鉱炉に落ちた事故って感じで処理されてたんだけど今回ばかりは目撃者もいないし痕跡もなく、そもそも勤務中にいなくなったのか不明で行方不明ってだけにされてた
俺は父と一緒に製鉄工場に勤務してた時代があった 特定されるから詳しい年代とかは言えないが工場で人が一人行方不明になった
今までにも行方不明で処理された場合はおそらく溶鉱炉に落ちた事故って感じで処理されてたんだけど今回ばかりは目撃者もいないし痕跡もなく、そもそも勤務中にいなくなったのか不明で行方不明ってだけにされてた
【事件】淡々とした事実だけで泣ける。子供の行方不明情報
18: 名無しのオカルト 2018/09/05(水) 15:19:36.69 ID:???
2001 / 11 / 12 佐野由香利(当時10歳、女)愛知・一宮市
午後4時30分頃友達の家に遊びに行くと言い残し行方不明になる。
当時 愛知県一宮市立中島小学校4年生。
愛知県の小4少女 12日に出たまま 公開捜査へ
愛知県警一宮署は14日同県一宮市萩原町西御堂の佐野勝美さんの二女由香利さん
が12日から行方不明になっているとして公開捜査に踏み切った。
調べでは、由香利さんは、12日午後3時ごろ、5時間目の授業を終えて集団下校した。
自宅前で遊んでいた同4時ごろ、帰宅した兄(13)に
「友達の家に遊びに行く」といって出かけその後、行方不明となっている。
勝美さんと中島小は家出などの心当たりはないと話している。
中島小によると、その日、学校では普段と変わった様子はなかったという。
由香利さんは、身長約135センチ。体重約25キロのやせ形。
肩まで髪が伸びている。
姿が見えなくなった時の服装は、紺色の制服にトレーナー、黒色ズボン姿だった。
一宮署は捜索願が出された13日以降、友達の家などを中心に行方を捜しているが
由香利さんが立ち寄った形跡はなかった。
【オカルト】玄関に知らん子→絶対に入れてはいけない直感→こじ開けられて十数年経った結果
131: 名無しのオカルト 2022/12/07(水) 15:40:50.46 ID:+pW5lY020
初めて書き込むので、お見苦しい点がありましたらすみません。
オチが弱いし、長くなるかもしれませんが
宜しければお付き合いください。
小学生のころのこと、夢の中で家のチャイムが鳴り、誰か来たと嬉々として玄関のドアを開けたことがありました。
その先に居たのはおかっぱ髪の赤い着物の女の子で、同じくらいの歳に見えました。
その子を見た瞬間に、”絶対にこの子を家に入れてはいけない”と直感的に感じてドアをすぐに閉めたのですが、ドアとの間に腕を入れられ、「遊ぼうよ」という言葉と共に、凄い力でドアを開けられてしまい、断ることも叶わずにそのまま家に招いてしまいました。
(実家は小学1年生の時に建てたのでほぼ新築。
元々居たということはない、はずです。)
オチが弱いし、長くなるかもしれませんが
宜しければお付き合いください。
小学生のころのこと、夢の中で家のチャイムが鳴り、誰か来たと嬉々として玄関のドアを開けたことがありました。
その先に居たのはおかっぱ髪の赤い着物の女の子で、同じくらいの歳に見えました。
その子を見た瞬間に、”絶対にこの子を家に入れてはいけない”と直感的に感じてドアをすぐに閉めたのですが、ドアとの間に腕を入れられ、「遊ぼうよ」という言葉と共に、凄い力でドアを開けられてしまい、断ることも叶わずにそのまま家に招いてしまいました。
(実家は小学1年生の時に建てたのでほぼ新築。
元々居たということはない、はずです。)








