376:名無しのオカルト ID: ID:8nX
彼女が「トイレ借りていい?」と言った。
トイレに行った彼女が悲鳴をあげたので急いで
トイレにかけつけたら
「用をたそうと思って便座上げたら縁にゴキブリがいたの!」
ちょっと可愛いとこもあるんだなぁ~と思った。
379:名無しのオカルト ID: ID:RPi
これすき
389:名無しのオカルト ID: ID:uJH
「私の部屋で心霊現象が起こってる」
って相談があったので、
「ビデオカメラ貸すから部屋に置いて、時間経ってからビデオで心霊現象見てみようぜ」と言い
部屋にカメラを設置し、彼女と飯を食って時間を潰すことにした。
数時間経って部屋に戻り、ビデオを確認することにした。
ビデオには、
見知らぬ男が部屋を荒らす様子が映っており、最後にベットの下に隠れて
僕らが部屋に入って来た所でビデオが終わっていた。
393:名無しのオカルト ID: ID:epF
部屋にまだいるっていうのは定番やけどやっぱええな
402:名無しのオカルト ID: ID:uCg
ある地方で大きな地震があった。
避難所の小学校で寝ることにしたが人があふれ騒がしくてとにかく暑い。
涼みに外にに出ると明かりのついてない建物を見つけた。
そこはとても涼しく、静かなので多くの人が横になっていた。
これはしめたとそこで寝ることにしたがしばらくして異変に気付いた。
静かすぎる。私は建物を飛び出した。
403:名無しのオカルト ID: ID:9BP
シンプルイズベストやな
406:名無しのオカルト ID: ID:epF
ヒエ~!
409:名無しのオカルト ID: ID:5A2
こら一生のトラウマになるな
419:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
社長はショックで声がでなくなりながらも振り絞るように
「君に怪我がなくてよかった。機械はまた買えばいい」 と言ってくれた
その時、俺はこの社長に一生ついて行くと決意した
420:名無しのオカルト ID: ID:8nX
どういうことや?
422:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
最初の一文がヒント
421:名無しのオカルト ID: ID:5A2
社長共々更迭かあ…
423:名無しのオカルト ID: ID:8nX
432:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
俺が公園のベンチに座っていると、突然知らない女が話しかけてきた。
女はワケのわからないことを俺に言ってくる。
気持ち悪い女だと思い適当にあしらって帰ろうとしたが、
いきなり俺の妻は死んだとか言いだしたので、頭にきて怒鳴りつけてやった。
それでも女は俺の後をついてきた。
気味が悪いので早足で帰っていると、今度は見知らぬ男が話しかけてきた。
いったいなんなんだこいつらはと思ったが、
男のほうは話してみると意外といい奴みたいだった。
男の名前を聞くと、驚いたことに去年生まれた息子と同じ名前だった。
俺がそのことを伝えると、男は困ったように笑った。
こんな偶然もあるものなのだな。家に着いたら、妻に話してやろう。
しかし、この男と女はどこまで着いてくる気なのだろう?
433:名無しのオカルト ID: ID:map
認知症かぁ
435:名無しのオカルト ID: ID:epF
実際こんな気持ちなのかな…
437:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
リアルに息子おるし 笑えん
ヨッメに先立たれるのも怖いし辛い
436:名無しのオカルト ID: ID:8nX
これ意味怖全て認知症説できるんちゃうか
550:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
今、友人といっしょに月面にいる。
くじ引きで決まった。友人も一緒に来る事ができたことが何よりもうれしい。
宇宙服を身に着けて月面に立ち地球を見る。
「あれが地球なのね」
「うん、あちこち光っているね」
「そうね。ここに来ることができただけでも幸せなのよね」
「あの光はいつ消えるのかな?」
「当分は消えないと思う」
「そうか・・・・」
562:名無しのオカルト ID: ID:epF
核戦争か?どっちにしても月面も長生きできなさそう
575:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
オウムは私の言ったことを真似して挨拶をするようになった。
朝はオハヨーと挨拶してくれるし、
夜はオカエリと挨拶して迎えてくれる。
本当に賢い子だ。
577:名無しのオカルト ID: ID:8nX
?
578:名無しのオカルト ID: ID:5A2
おかえりってだれがいうんですかね…
580:名無しのオカルト ID: ID:x95
ひえー
579:名無しのオカルト ID: ID:epF
586:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
一人で起き、朝食を食べ、ゴミを出して支度を整えた。
憧れの一人暮らしを実現できたことで私は満ち足りていた。
家に鍵をかけ、
毎朝花に水をやっている近所のお婆さんに挨拶をして、
私は学校に向かった。
590:名無しのオカルト ID: ID:VMq
押し切る(物理)
594:名無しのオカルト ID: ID:epF
ちょっと分からん
596:名無しのオカルト ID: ID:avL
両親を殺して家を自分のものにした
597:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
ヒント
独り暮らしは今日から
ばあさんとは毎日顔を合わしてる
598:名無しのオカルト ID: ID:VMq
今日から一人暮らしが始まるのにおばあさんが毎日水やりしてることを知ってるのはおかしい
つまり住処が変わってないのに一人暮らしが始まった
600:名無しのオカルト ID: ID:x95
毎朝
605:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
妻「おかえりなさい、あなた。浮気なんかしなかったでしょうね?」
夫「するわけないだろう」
そして激しく愛し合う二人。 すると隣の部屋の住人が怒鳴った。
「毎晩毎晩、いい加減にしろ!」と。
608:名無しのオカルト ID: ID:Y8V
うーん二週間行ってるのに毎晩?
625:名無しのオカルト ID: ID:Ipn
人の顔を指でじっと指すという変な癖があった。
指を指された人間が必ず3日以内に死ぬ、
ということを知ったのはつい最近のことだ
今日もテレビをつけようとしたとき、息子はじっと画面を指さしていた。
ついたテレビには大物議員の姿が。
へぇ、こいつも死ぬのか・・・。
627:名無しのオカルト ID: ID:Y8V
黒い画面に映る自分を指した定期
629:名無しのオカルト ID: ID:8nX
息子が死ぬのか
631:名無しのオカルト ID: ID:avL
どっかのサイトではつけようとしてテレビの近くに居たパッパってことになってるで
632:名無しのオカルト ID: ID:VMq
これどっちなんやろな
主人公くんかガッキの方か
669:名無しのオカルト ID: ID:Ipn
それは河沿いの、両脇が草むらになってる細い道なんだけど
田舎に住む人ならわかると思うけど、そういう道って
夏の雨が降った時とか、アマガエルが大量に出てくるんだよね
アスファルトの所々でピョコピョコ跳ねてて
踏まないように避けて走るのなんて不可能に近いわけ。
で、ある雨の夜。
案の定カエルだらけの道を姉は家へ向かってたんだけど
前方にノロノロ走る軽自動車があったんだって
運転者は姉ぐらいの若い女の人らしいんだけど
10キロぐらいのスピードで、フラフラ走ってて
追い越したくても追い越せないんだって。
「ここ通るの初めてなのかな?カエル避けて走るなんて無理なのに」
と思いつつしばらく後を走ったんだけど、右へ左へフラフラ
時々ブレーキ踏んだりして、全然先に進まない。
姉も我慢の限界で、クラクションを鳴らしたそうな
前の車の女は後続車が来てるのに気づいてなかったらしく
驚いたようにビクッとして、猛スピードで走って行ったんだって
「なんだ真っ直ぐ走れるんじゃん」と言った姉貴はその直後顔が真っ青になった
673:名無しのオカルト ID: ID:VMq
わざと踏んでるってやつやっけ
676:名無しのオカルト ID: ID:Ipn
せや
677:名無しのオカルト ID: ID:11m
680:名無しのオカルト ID: ID:epF
681:名無しのオカルト ID: ID:VMq
女の人がめちゃくちゃ光ってたんかもしれん
700:名無しのオカルト ID: ID:XZs
俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、地元の人間でも、あまり
この場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。
友人と近づいて確認してみると、扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に
「わたしは ひだり に いるよ」
と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。
すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に
「あたまは ひだり からだは みぎ」
と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。
部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に
「わたしの からだは このしたにいるよ」
と書いてあった。下を見ると
「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。
それからはもう、その場所には近づいていない。
702:名無しのオカルト ID: ID:Y8V
こわいよー
704:名無しのオカルト ID: ID:UfF
これ好きだけど嫌い
文章上手いねんな
718:名無しのオカルト ID: ID:Iyh
このまま1時間ほど廃病院を探索した。 「何も映らなかったねー。」
「家帰ろっか。うち来る?」 「そうするよ。」 「え?いいの?」
「いいよー。」 「じゃあ行くー。」 2人の女は病院を後にした。
727:名無しのオカルト ID: ID:VMq
声が1人増えてそう
引用元:めちゃくちゃ怖い意味怖貼ってくれんか
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