53:名無しのオカルト 2008/01/25(金) 19:01:33 ID: ID:H5We6ds5O
214:名無しのオカルト 2008/03/02(日) 19:20:47 ID: ID:LxKXzj8yO
確かに勝ってはいない。
しかし、負けてもいなかったのだー。
55:名無しのオカルト 2008/01/26(土) 16:45:17 ID: ID:uXoj6NVwO
ボルマン無能なくせに
すぐヒトラーを煽るんだよね。負けたのボルマンのせいじやね?
65:名無しのオカルト 2008/01/31(木) 17:56:14 ID: ID:zwwCDJuSO
魔王というより疫病神
66:名無しのオカルト 2008/01/31(木) 23:20:47 ID: ID:0S5QW8iT0
ために命令し続けたのだろう。独裁者から落ちたら死刑が待ってるし。
92:名無しのオカルト 2008/02/04(月) 05:26:23 ID: ID:uNP9YFDH0
シオンから追放されたユダヤ人は、その宗教的意義からも祖国の地に戻らなければならなかった。
しかし、ヨーロッパや米国で裕福になったユダヤ人はそれを忘れてしまった。
危険なヒトラーに軍事予算を貸付けたのは、意外にもユダヤ資本だった。
ユダヤの神の命令(シオンに帰れ)を忘れたユダヤ人自身を「いけにえ」にしたのだ。
戦争になれば「死の商人」は儲かるから他の資本からも軍資金を調達できた。
それまで苦しい生活で、自信も失っていたドイツ国民の前に魔法のように戦車や戦闘機が
出てきたときは、びっくりしただろう。
悲惨な迫害を生き延びたユダヤ人は、神に許しを請い無理やりイスラエルを建国した。
その際、英国が適切な処理ができなかったためにイスラエルVSパレスチナ(アラブ)と
いう図式が出来てしまった。
今では、かつてナチがユダヤ人にやっていた迫害を逆にパレスチナの人々に加えている。
イスラエルが建国するまでは、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教すべての人々が仲良く
暮らしていたのに・・・。
119:名無しのオカルト 2008/02/14(木) 18:28:29 ID: ID:0nzuSlUMO
攻撃してこなかったのかな?
125:名無しのオカルト 2008/02/18(月) 01:09:27 ID: ID:CzVU8gpn0
当時の北アフリカに霊的なものを見つけたから攻め込んだとか
126:名無しのオカルト 2008/02/18(月) 01:29:46 ID: ID:f36BQ3gP0
127:名無しのオカルト 2008/02/18(月) 10:29:23 ID: ID:1PwUDzaCO
だから自殺しちゃったの?!
128:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 02:10:05 ID: ID:UGZSC5sw0
130:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 05:17:12 ID: ID:QMnRU3Lb0
霊感という視点から見ると、ヒトラーの戦線拡大と同時に「あいつ」がいなくなり、
それと同時にパットン将軍が霊感バリバリ効かせて戦っていたんだよな・・・。
また聞きの噂では、ロンメルも霊感を持っていたと聞いている。ヒトラーやパットン
のような著名なソースが見つからないのが残念。ロンメルの霊感についてはどうなの
だろうか?あまりの勝ちっぷりに神のごとく崇拝されたらしく、英国では
「ロンメルは人間である」という通達まで出されたらしい。
131:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 11:01:08 ID: ID:rnqW0LjCO
どうしてそんなにロンメルが崇められたのか
どうしても僕にはわからないんだ…
最期に自殺という形をとったのもね。
思い出してみるか。
132:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 12:50:55 ID: ID:rnqW0LjCO
秘密警察のせいだよね?
うーん
133:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 13:34:24 ID: ID:UGZSC5sw0
霊的な意味で優秀な戦闘指揮官だった。ロンメルも似ている。
残酷な風景が広がる戦場の血と硝煙の匂いで、彼らはかつてこの地で勝利していたことを思い出す。
>>132
ロンメルは家族思いだった。
134:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:08:57 ID: ID:rnqW0LjCO
作戦断ったらさぁ
死ぬか作戦を遂行するか迫られたんだっけ?
家族も死刑になったらたまんないもんね~。
135:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:40:04 ID: ID:rnqW0LjCO
ずるくね?
そりゃ護衛よりさぁ前線のほうが
かっこいいもんね~
僕は風呂に入れる環境じゃないと
無理だから前線行かないけどね。
砂漠とか砂っぽい所には行きたくない。
136:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:43:42 ID: ID:rnqW0LjCO
教官だったんだっけ?
よく覚えてない…
137:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 18:55:14 ID: ID:rnqW0LjCO
アフリカに進撃するつもりは
無かったけど、ロンメルの独断で
結構デカイ戦争になって
予想外だったから、陸の偉い人達に
嫌われちゃってたんだよね。
途中で病気落ちだったし。
でもどうせなら勝ってるときに
ロンメルの支援を陸と空がやったらよかったのにね。
138:名無しのオカルト 2008/02/19(火) 23:13:41 ID: ID:rnqW0LjCO
辞められない恐ろしい所…
140:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 03:24:26 ID: ID:qguv5L8+0
ロンメルは、与えられた使命を果たした。
そして、その国民的人気に嫉妬する者にはめられた。
141:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 08:01:04 ID: ID:k3nIdBhCO
よく勝ったと思うよ~。
たしか燃料とかの補給は殆んど無かった
って聞いた~
142:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 08:56:50 ID: ID:g3/WW6ry0
143:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 09:42:56 ID: ID:k3nIdBhCO
SUGEEEEEEE~!
144:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 09:46:59 ID: ID:k3nIdBhCO
145:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 17:08:48 ID: ID:Ur5GTRKk0
全員殺したほうが面倒がないだろうけど
戦争が終わった後も世界は続くからね
146:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 17:15:33 ID: ID:k3nIdBhCO
味方殺されてんのに何で敵を生かすわけ?
まぁ散々あちこちでそう言って叩かれたけどね(爆)
147:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 17:17:25 ID: ID:k3nIdBhCO
148:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 18:25:04 ID: ID:tIBzsFVu0
ロンメルのやり方はリスクは大きいが、もし勝利で終われば、品格の無い
アングロサクソンに対してリーダーシップにふさわしいゲルマンの構図が出来上がり、
ドイツが西洋文明で心理的な優位を確立できたと思う。
もしこの推測が当たっていたとすると、ロンメルの戦闘の姿は誰よりも冷酷で苛烈
だったかと。捕虜を取る前に限りなく戦力を削らないとリスクが高すぎるし。
『捕虜に優しい将軍』はあくまでも本人が作った仮面の一つ、という可能性もあると思う。
・・・所詮フィクションの域を出ない話だが、権力に敏感なヒトラーは
常にロンメルを監視していたみたいだし、『イギリス軍捕虜を全部殺せ』
という命令は、ロンメルのイメージダウンを狙ったヒトラーの嫌がらせ
の可能性もゼロではないかも。でも、ここまで憶測すると単なる小説か。
149:名無しのオカルト 2008/02/20(水) 22:50:55 ID: ID:k3nIdBhCO
無かったから偉いおっさんは
そんな命令だしたんだと思うよ。
戦争で死んだことにすればわからないだろうし。
ロンメル本人は控え目な感じだったから
妬まれることはなかったよ。
だから退却命令を無視したと聞いて
みんなびっくりしてたよ。
150:名無しのオカルト 2008/02/21(木) 20:58:03 ID: ID:zGE5xCqdO
東部戦線はガチの絶滅戦争
151:名無しのオカルト 2008/02/21(木) 23:58:35 ID: ID:1e694fkSO
双方そうだったよね~。
しかも夏は地面がぬかるんで、
戦車が進めないからって
冬に戦争してるし。
寒いよ!
-20℃なら何でも凍ります。
152:名無しのオカルト 2008/02/23(土) 01:48:50 ID: ID:OWKCpDX9O
153:名無しのオカルト 2008/02/23(土) 04:50:33 ID: ID:iiNy6kKpO
普通ロシアと冬に戦争しないよ~。
全部凍るから。
つーか-20度とか外に居るの無理だから!
154:名無しのオカルト 2008/02/23(土) 08:01:09 ID: ID:u5w7RxSeO
156:名無しのオカルト 2008/02/23(土) 08:27:46 ID: ID:nL8MshuH0
陸戦で撤退しまくるのはロシアのお家芸でナポレオンとかヒトラーはそれでやられた
日本だって極東からモスクワまで延々と焦土作戦やられたら勝てるわけなかった
157:名無しのオカルト 2008/02/23(土) 08:39:30 ID: ID:7bBf/NaKO
もちっと勉強しなw
162:名無しのオカルト 2008/02/24(日) 02:09:04 ID: ID:ruIBUMB+O
退却将軍の言う「予定の撤退」を真に受けてどうするんだ?
516:名無しのオカルト 2008/05/10(土) 18:04:07 ID: ID:h8Gf8a6L0
ゆとりは奉天大会戦とかすら知らないのか
163:名無しのオカルト 2008/02/24(日) 05:22:44 ID: ID:vUKh1PbQ0
ロシアは陸上では今のところ不敗
168:名無しのオカルト 2008/02/24(日) 19:59:36 ID: ID:ruIBUMB+O
首都落ちなきゃ不敗なのか?ふーん。
164:名無しのオカルト 2008/02/24(日) 07:47:01 ID: ID:NhiGjKYUO
ロシア戦との時に最初から
モスクワを狙わなかったのだろ?
それだから、余計な2ヶ月がかかって冬が来たんだよね。
聞きそびれたから生まれかわって
いるなら聞いてみたい。
ロシア制圧するつもりなかったのかな?
165:名無しのオカルト 2008/02/24(日) 14:30:10 ID: ID:z64jTU4lO
166:名無しのオカルト 2008/02/24(日) 17:54:24 ID: ID:NhiGjKYUO
ええええぇ~何それ!何それ!
教えて~
173:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:07:23 ID: ID:GUzPaKCW0
ちゃんと自分でしっかり調べたのか?とまずいいたいが(笑)
「君は戦争経済をご存じないようだな」とはヒトラーの有名なセリフ。
>>165を書いた人が面倒くさがって説明しないから代わりに書く。
ヒトラーが独ソ間に結ばれた不可侵条約を一方的に破棄し、
スターリン率いるソ連に大規模侵攻した理由は、
厳密にはヒトラー本人にしか理解し得ないが、
後年いくつか推察されている理由としては、
1.ヒトラーが元々持っていた共産主義への嫌悪感と殲滅願望
2.ゲルマン民族のスラブ民族への優位性の妄信
(彼はユダヤ民族のみならずスラブ民族も蔑視していた)
3.そしてドイツ第三帝国を確立するために資源を渇望していたこと
(現ウクライナ地域に穀倉や資源が豊富に存在していた)
などがあげられる。
169:名無しのオカルト 2008/02/24(日) 22:15:42 ID: ID:9FaFJhDa0
もしかしてブラジルから来た少年か!?
174:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:07:48 ID: ID:GUzPaKCW0
対ソ連侵攻作戦いわゆるバルバロッサ作戦発動の準備段階で、
戦略目標をどのように定めるのか、かなり議論があった。
戦略目標とは色々あるが、当時議論の中での焦点は以下の二つ。
1.敵野戦軍の主力を撃滅すること
(そのことによって敵の戦争遂行能力を奪い勝利する)
2.敵の重要拠点を占領すること
(例えば首都モスクワや象徴的都市レニングラードなど)
ドイツ陸軍の内部で、
あくまで敵軍壊滅を主目標にすべきと主張する者、
首都モスクワ攻略に戦力集中して電撃戦に徹するべきと主張する者、
モスクワ・レニングラード・ウクライナ地方の三拠点攻略論者、
これらがいた。
最終的な決定権は独裁者ヒトラーにあり、
ヒトラーは、強く反対する陸軍参謀たちがいるのを押し切って、
モスクワ・レニングラード・ウクライナ地方の三拠点同時攻略
を決定した。
南部のウクライナを初期段階から目標に入れて譲らなかったのは、
この地域の穀倉地帯でかつ資源が豊富だったのを、
ヒトラー本人が重要視したから。
175:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:08:10 ID: ID:GUzPaKCW0
「君は戦争経済をご存じないようだな」とバカにしたように話した。
独ソ戦の最中、侵攻目標を決めるいくつか節目の時点で、
ヒトラーは油田や穀倉地帯の早期奪取にこだわり、
バルバロッサ作戦初期においては、三拠点同時占領の決定が、
冬前のモスクワ攻略に戦力集中できなかった原因のひとつとされた。
しかし日中戦争において、日本が南京を陥落させても、
中共軍が重慶に本拠を移して戦争継続したように、
広大な国土を有する国家にとって、
首都陥落は必ずしも敗北の条件ではない。
ちなみに独ソ戦は、戦史上まれにみる広大な平原の中で行われ、
長大な戦線が北西から南東にかけて形成され、
その戦線のどこかで、独ソどちらかの突出部があると、
そこの根本の部分を狙われて包囲される戦いが連続した。
そしてその長大な戦線が東西に揺れ動く様相を呈した。
このような兵站維持さえ容易でない巨大な平原戦争で、
モスクワのみを集中的に狙った電撃戦が可能だったかどうか、
現在でも不明のままである。
176:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:19:37 ID: ID:QozFG6f4O
よく覚えてるね!!
頭いいなぁ~。
最初資源確保だったのか~。
自分は戦争の作戦会議は部所違いで
出してもらえなかったもんな~。
聞ける雰囲気じゃなかったし。
髭のおっさんも考えてたんだな~
177:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 01:20:54 ID: ID:QozFG6f4O
178:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 02:25:02 ID: ID:E7/oXDPyO
179:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 08:02:14 ID: ID:QozFG6f4O
思ってたら、アメリカと戦ってるしw
同盟意味なしじゃんww
186:名無しのオカルト 2008/02/26(火) 03:09:14 ID: ID:Rp072CQlO
後にアメリカも敵に回るとわかっていたら最初からソ連には侵攻してなかっただろうな。
アメリカは参戦の口実を得るためにドイツに攻撃して欲しかったから、Uボートの出る海域にわざと商船などを出没させた。
ヒトラーもそれをわかっていたから「アメリカ船には絶対に攻撃するな!何があってもだ」とUボートの船長に命令していた。
それだけに日本がアメリカに奇襲仕掛けたのはヒトラーも寝耳に水だっただろうな。
その三日後にドイツも三国同盟に基づきアメリカに宣戦布告するが、さすがに総統もこの決断は迷ったようだ。
一晩自室で考えた挙げ句、憔悴し切った顔で出て来て「日本は千年間負けた事の無い海軍を持つ国だ」とだけ言ったらしい。
内心は「余計な事をしてくれたな」という感じだろう。
224:名無しのオカルト 2008/03/03(月) 20:24:15 ID: ID:+lEidB8c0
>その三日後にドイツも三国同盟に基づきアメリカに宣戦布告するが、さすがに総統もこの決断は迷ったようだ。
>一晩自室で考えた挙げ句、憔悴し切った顔で出て来て「日本は千年間負けた事の無い海軍を持つ国だ」とだけ言ったらしい。
>内心は「余計な事をしてくれたな」という感じだろう。
三国同盟の内容ではドイツはアメリカに宣戦布告する義務はなかった。
あくまで日本がアメリカから攻撃された場合のみ。
しかし、側近が反対するもヒトラーの一存でアメリカに宣戦布告した。
ヒトラーは独ソ戦勃発後、日本にソ連に宣戦布告するよう要請したが
日ソ不可侵条約や、日本は海軍大国なのでアメリカ相手なら講和でき
ると踏んで真珠湾攻撃をした。
しかし、これは連合軍にとっては最高のシナリオだった。
187:名無しのオカルト 2008/02/26(火) 06:57:11 ID: ID:85Q+rrLiO
そうそう。自分が髭のおっさんに
「日本はアメリカに攻撃するつもりです」と
報告しに行ったら、
「それはないw」
っていってたし。
日本やっちゃったな~w
226:名無しのオカルト 2008/03/04(火) 07:05:45 ID: ID:eyTQDIM9O
アメリカと戦争はマズイと偉いおっさんも
わかってたんだろうけど、イタリアが全然頼りにならないから
日本に期待してたんだろ?
正直自分はドイツだけで戦争したほうが
ましだと思ってましたよ。
182:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 18:38:44 ID: ID:E7/oXDPyO
ハンデ付けて勝てる相手だとでも思ったのかねw
183:名無しのオカルト 2008/02/25(月) 18:56:51 ID: ID:QozFG6f4O
無かったみたいだよ。
ロシアに勝ったらイギリスは
降伏すると思ってたんじゃない?
185:名無しのオカルト 2008/02/26(火) 01:22:15 ID: ID:EYCs7qJ+0
称号と贅沢を好んだ。
肝心の空軍兵力は初期の電撃作戦に慢心してしまい、対イギリス戦では結果を出せなかった。
レニングラードに物資を送ることすら出来なかった。
188:名無しのオカルト 2008/02/26(火) 07:02:53 ID: ID:85Q+rrLiO
陸と空は仲が悪かったからだよ~。
なんで空が陸の補佐なんだよ!みたいな感じで
ケンカしてたし。
フレンドリーで楽しいおっさんだったけどなー。
227:名無しのオカルト 2008/03/04(火) 16:57:40 ID: ID:4sOiOzKf0
は、形だけであっても喉から手が出るほど欲しかったと思う。もしソ連
がドイツに侵攻したら、極東から大日本帝国が進撃してくる可能性をチラ
つかせられるわけで・・・。
しかし、ソ連の脅威に対し日本を利用する方針だったのが、まさか日本が
どこかで捻じ曲がってアメリカに宣戦布告することになるとは思ってい
なかっただろう。「なんてこった!!!!!!」だったと思う。
237:名無しのオカルト 2008/03/05(水) 17:43:00 ID: ID:VD9YvfbXO
日米開戦前、日本がアメリカにむちゃな注文をつけられているとヒトラーが知っていれば、
それはドイツ攻撃の口実が欲しいルーズベルトの罠だと助言してくれたろうに。
世界史はかなり変わっていただろうな。
239:名無しのオカルト 2008/03/05(水) 20:52:39 ID: ID:NWclJiD/0
アメリカからの回答である「ハルノート」の内容はヒトラーは知っていた。
真珠湾攻撃の三日後にドイツはアメリカに宣戦布告するが、そのときの
ヒトラーの演説でハルノートがいかに理不尽な内容かを訴えている。
「ヒトラーの遺言」を読むと、最後まで日本がソ連を攻撃することを熱望
していたのがわかる。
ちなみに、アメリカがヨーロッパやアジアでの教科書的な表現で第二次大戦
に参戦したかったのは、アメリカ国内の経済が頓挫したため。
ウイルソン大統領はケインズ型のニューディール政策を進めるが中途半端
に終わり、国内の失業者は14%にのぼって失敗した。
もはや戦争して軍需関連工場に発注し、国民を徴兵または徴用(女性・子供
)するしかアメリカ経済の立て直しはなかった。
この戦争に勝てば、1939年に実用化に成功したドイツの
メッサーシュミット社のジェットエンジンの特許も戦利品でもらえる。
240:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 04:49:05 ID: ID:JSALoEauO
そんなの秘密警察が調べて
報告してるにきまってんじゃん。
日本はアメリカの挑発に負けたんだよ。
238:名無しのオカルト 2008/03/05(水) 19:18:24 ID: ID:DmgjqsVbO
だが既に資源も枯渇していて進む事も退く事も出来ない状況だったから、万に一つの可能性に賭けたんだろう。
241:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 04:53:44 ID: ID:JSALoEauO
ドイツもアメリカに宣戦布告したんだろうけど…
アホだな。
大体さぁ戦争仕掛けますよ~って
わざわざ宣言するのが理解できん。
242:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 09:07:08 ID: ID:CZc+RZIzO
243:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:08:29 ID: ID:JSALoEauO
やって欲しかったんだろうけど、
どう考えても無理だよなぁ。
244:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:32:42 ID: ID:gQ/ICPpHO
245:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:42:40 ID: ID:JSALoEauO
やってたんだろうけどさぁ自国が負けてたら
世話無いよなぁw
247:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 11:57:10 ID: ID:gQ/ICPpHO
249:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 13:32:29 ID: ID:JSALoEauO
しかし日本は戦争中も耐えられたんだから
アメリカの経済制裁位なんとも
無かっただろうにねぇ。
結局イタリアも日本も役たたず。
日本がロシア攻撃してくれるの期待して
アメリカに宣戦布告したひげのおっさんもアホだけどさ。
250:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 13:37:08 ID: ID:gQ/ICPpHO
251:名無しのオカルト 2008/03/06(木) 21:18:03 ID: ID:3uU+9ofN0
言っていたらしいが、王仁三郎の方が監禁されたな・・・。
理由は不敬罪とか、いろいろつけられていたが、本当は政治に首を突っ込んだからだろう。
教団の若い信者に、大東亜戦争が始まる前から軍事教練を施して不気味がられたり、
その他にも口出しするので邪魔者に見られていたようだ。日本が本土決戦に追い込
まれてから、今度は軍が王仁三郎に泣きついて来たらしい。その時は王仁三郎の方が
逆につっぱねた、と聞いている。第2次世界大戦は、まるでオカルト戦争だ・・・。
253:名無しのオカルト 2008/03/08(土) 10:22:20 ID: ID:61Pdd/ULO
素人近代戦だろ
引用元:ヒトラーの未来予知
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