【未解決事件】楽しそうな日常から突如失踪……三ツ境女子短大生失踪事件
9: 名無しのオカルト 2018/09/05(水) 11:26:33.47 ID:???
【三ツ境女子短大生失踪事件】
女子短大生 不明10日 卒業直前、渋谷で失踪 公開捜査 【横浜】
1984年3月29日 読売新聞朝刊より引用
横浜市内の女子短大生が、卒業式直前の今月十九日、東京・渋谷で友人と別れた後、ぷっつりと行方を絶った。
家族から捜索願を受けた横浜・瀬谷署は、事件に巻き込まれた疑いが強いとして二十八火日、
県捜査一課などの応援を求めて公開捜査に踏み切った。
行方不明になっているのは、同市瀬谷区*******、無職三宅*さん(五四)の長女で、
明治短大経済科卒の夕香理さん(二〇)。
調べによると、夕香理さんは十九日午後、一緒に卒業記念のヨーロッパツアーなどを楽しんだ友人三人と、
東京・渋谷の喫茶店などで旅行の写真の交換などをした後、午後十時ごろ、
友人に見送られて東急東横線の渋谷駅改札口を通ったところまで確認されたが、以後行方がわからなくなった。
家族や友人らの話によると、夕香理さんは素直でまじめな性格。特定の男友だちはおらず、
これまでに無断外泊は一度もなかった。
同短大では、経済法ゼミの副長を務め、学校推薦で東京・新宿の住友生命への入社が決まり、
来月二日からの出社を楽しみにしていたという。
同短大の卒業式は、二十六日に行われたが、一生に一度の思い出にと、三宅さん方でははかまを新調していた。
しかし、全く音信がなく、帰宅途中、何らかのトラブルに巻き込まれた疑いが強い。
夕香理さんはふだん、東急東横線で横浜駅に着いてから、相模鉄道に乗り換え、三ツ境駅で下車する。
駅から自宅まで約一㌔あるため、夜遅くなるときは自宅に電話して、兄(二三)に車で迎えにきてもらっていた。
十九日夜は、兄が海外旅行中だったため、バスに乗るか徒歩で自宅に向かったと思われるが、自宅周辺はもちろん、
渋谷駅からの足取りについては一切不明。同夜は、飛び石連休の谷間だったうえ、雪が降っていたため、
電車、バスは深夜まで混雑していたが、これまでの捜査で目撃者は出ていない。
夕香理さんは身長一㍍六五の大柄な美人。セミロングヘアで、失踪当時は緑色ジャケットにリボンつきブラウス、
茶色スカート姿で、現金は三千五百円程度持っていた。
http://wiki.livedoor.jp/mikaiketsujiken/d/%bc%e7%a4%ca18%ba%d0-20%ba%d0%c2%e5%bd%f7%c0%ad%a4%ce%cc%a4%b2%f2%b7%e8%bc%ba%ed%a9/%b9%d4%ca%fd%c9%d4%cc%c0%bb%f6%b7%ef%a2%a8%be%bc%cf%c2?wiki_id=68236 (※リンク切れ)
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59: 名無しのオカルト 2018/09/25(火) 00:37:46.25 ID:???
60: 名無しのオカルト 2018/09/25(火) 00:41:15.96 ID:???
> 三ツ境女子短大生失踪事件
1984.3.19。横浜市に住む女子短大生の三宅夕香理さん(当時20)が行方不明になった。
夕香理さんは19日午後、卒業旅行を楽しんだ友人三人と東京・渋谷で会い、
その後、東急東横線の渋谷駅改札口を通ったところを友人に見送られたのを最後に行方がわからなくなった//
今では情報が少なくなっている事件ですね。
ブロガーの方か当時の報道をアップされてるので、参考までに転写しおておきます。
失踪者の方の姓と名前が分かれて書かれているので、ヒットしにくい様です。
失踪者の通学校、就職先、渋谷で知人と別れたのが午後10時頃だった、等の情報があります。
なおブロガー氏、当時は近所に住んでて、当時の雪の状況を書き加えておられます。
「事件当日、大雪で自転車を使えずバスも動いていないので歩いたのだ。
近道するため林道を歩いて帰った。行方不明の女子学生はその林道沿いに自宅があった・・・
雪のため最終バスは動かなかった」、との事です。
そういった事情により、警察に聴取を受けたとのこと。むろんブロガー氏は、事件には無関係と思います。
現在の三ツ境駅は地図サイトで見ましたが、当時は今ほど家は建て込んではいなかった様です。
というか私も、三宅夕香理さんの事件(1984年3月)から、野村香さんの事件(1991年10月)の間に、
僅かな期間ですが、相模鉄道沿線に住んでおり、確かに今ほど密集はしておらず、
里山的な環境も随所に残っていたと記憶します。
報道では、「バスに乗るか徒歩で自宅に向かったと思われる」、とありますが、
バスで帰宅の線は、なさそうです。
https://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/7b21792a558da04b0b65b02f5751be1c (※リンク切れ アーカイブ)
> 女子短大生 不明10日 卒業直前、渋谷で失踪 公開捜査 【横浜】
1984年3月29日 読売新聞朝刊より引用 *管理者
横浜市内の女子短大生が、卒業式直前の今月十九日、東京・渋谷で友人と別れた後、ぷっつりと行方を絶った。
家族から捜索願を受けた横浜・瀬谷署は、事件に巻き込まれた疑いが強いとして二十八日、
県捜査一課などの応援を求めて公開捜査に踏み切った。
行方不明になっているのは、同市瀬谷区*******、無職三宅*さん(五四)の長女で、
明治短大経済科卒の夕香理さん(二〇)。
調べによると、夕香理さんは十九日午後、一緒に卒業記念のヨーロッパツアーなどを楽しんだ友人三人と、
東京・渋谷の喫茶店などで旅行の写真の交換などをした後、午後十時ごろ、
友人に見送られて東急東横線の渋谷駅改札口を通ったところまで確認されたが、以後行方がわからなくなった。
家族や友人らの話によると、夕香理さんは素直でまじめな性格。
特定の男友だちはおらず、これまでに無断外泊は一度もなかった。
同短大では、経済法ゼミの副長を務め、学校推薦で東京・新宿の住友生命への入社が決まり、
来月二日からの出社を楽しみにしていたという。
同短大の卒業式は、二十六日に行われたが、一生に一度の思い出にと、三宅さん方でははかまを新調していた。
しかし、全く音信がなく、帰宅途中、何らかのトラブルに巻き込まれた疑いが強い。
夕香理さんはふだん、東急東横線で横浜駅に着いてから、相模鉄道に乗り換え、三ツ境駅で下車する。
駅から自宅まで約一㌔あるため、夜遅くなるときは自宅に電話して、兄(二三)に車で迎えにきてもらっていた。
十九日夜は、兄が海外旅行中だったため、バスに乗るか徒歩で自宅に向かったと思われるが、
自宅周辺はもちろん、渋谷駅からの足取りについては一切不明。
同夜は、飛び石連休の谷間だったうえ、雪が降っていたため、
電車、バスは深夜まで混雑していたが、これまでの捜査で目撃者は出ていない。
夕香理さんは身長一㍍六五の大柄な美人。セミロングヘアで、失踪当時は緑色ジャケットにリボンつきブラウス、
茶色スカート姿で、現金は三千五百円程度持っていた//
1984.3.19。横浜市に住む女子短大生の三宅夕香理さん(当時20)が行方不明になった。
夕香理さんは19日午後、卒業旅行を楽しんだ友人三人と東京・渋谷で会い、
その後、東急東横線の渋谷駅改札口を通ったところを友人に見送られたのを最後に行方がわからなくなった//
今では情報が少なくなっている事件ですね。
ブロガーの方か当時の報道をアップされてるので、参考までに転写しおておきます。
失踪者の方の姓と名前が分かれて書かれているので、ヒットしにくい様です。
失踪者の通学校、就職先、渋谷で知人と別れたのが午後10時頃だった、等の情報があります。
なおブロガー氏、当時は近所に住んでて、当時の雪の状況を書き加えておられます。
「事件当日、大雪で自転車を使えずバスも動いていないので歩いたのだ。
近道するため林道を歩いて帰った。行方不明の女子学生はその林道沿いに自宅があった・・・
雪のため最終バスは動かなかった」、との事です。
そういった事情により、警察に聴取を受けたとのこと。むろんブロガー氏は、事件には無関係と思います。
現在の三ツ境駅は地図サイトで見ましたが、当時は今ほど家は建て込んではいなかった様です。
というか私も、三宅夕香理さんの事件(1984年3月)から、野村香さんの事件(1991年10月)の間に、
僅かな期間ですが、相模鉄道沿線に住んでおり、確かに今ほど密集はしておらず、
里山的な環境も随所に残っていたと記憶します。
報道では、「バスに乗るか徒歩で自宅に向かったと思われる」、とありますが、
バスで帰宅の線は、なさそうです。
https://blog.goo.ne.jp/kikuchimasaji/e/7b21792a558da04b0b65b02f5751be1c (※リンク切れ アーカイブ)
> 女子短大生 不明10日 卒業直前、渋谷で失踪 公開捜査 【横浜】
1984年3月29日 読売新聞朝刊より引用 *管理者
横浜市内の女子短大生が、卒業式直前の今月十九日、東京・渋谷で友人と別れた後、ぷっつりと行方を絶った。
家族から捜索願を受けた横浜・瀬谷署は、事件に巻き込まれた疑いが強いとして二十八日、
県捜査一課などの応援を求めて公開捜査に踏み切った。
行方不明になっているのは、同市瀬谷区*******、無職三宅*さん(五四)の長女で、
明治短大経済科卒の夕香理さん(二〇)。
調べによると、夕香理さんは十九日午後、一緒に卒業記念のヨーロッパツアーなどを楽しんだ友人三人と、
東京・渋谷の喫茶店などで旅行の写真の交換などをした後、午後十時ごろ、
友人に見送られて東急東横線の渋谷駅改札口を通ったところまで確認されたが、以後行方がわからなくなった。
家族や友人らの話によると、夕香理さんは素直でまじめな性格。
特定の男友だちはおらず、これまでに無断外泊は一度もなかった。
同短大では、経済法ゼミの副長を務め、学校推薦で東京・新宿の住友生命への入社が決まり、
来月二日からの出社を楽しみにしていたという。
同短大の卒業式は、二十六日に行われたが、一生に一度の思い出にと、三宅さん方でははかまを新調していた。
しかし、全く音信がなく、帰宅途中、何らかのトラブルに巻き込まれた疑いが強い。
夕香理さんはふだん、東急東横線で横浜駅に着いてから、相模鉄道に乗り換え、三ツ境駅で下車する。
駅から自宅まで約一㌔あるため、夜遅くなるときは自宅に電話して、兄(二三)に車で迎えにきてもらっていた。
十九日夜は、兄が海外旅行中だったため、バスに乗るか徒歩で自宅に向かったと思われるが、
自宅周辺はもちろん、渋谷駅からの足取りについては一切不明。
同夜は、飛び石連休の谷間だったうえ、雪が降っていたため、
電車、バスは深夜まで混雑していたが、これまでの捜査で目撃者は出ていない。
夕香理さんは身長一㍍六五の大柄な美人。セミロングヘアで、失踪当時は緑色ジャケットにリボンつきブラウス、
茶色スカート姿で、現金は三千五百円程度持っていた//









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