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陰謀論、予言

【オカルト】「集団ストーカー」と書き込んだだけで監視対象にされる?ネットの禁句と公安の距離

編集・公開: オカルト速報
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参院選スレの合間に紛れ込んでいた一投稿から。言葉選び一つで人生が変わるかもという話。
142: 名無しのオカルト 2025/12/20(土) 17:21:50.94 ID:F4dfPbUP0
__特定の陰謀や監視の話題を書くと公安に危険視、監視・就職妨害・人間関係の破綻に至る、発信を控えるべき

インターネット上で「エシュロン」や「TIA」、「ライフログ」、「電磁波」や「思考盗聴」、「集団ストーカー」といった話題を書くだけで、過激派の扇動文書や、かつてのオウム信者のパソコン通信と同じように危険視される可能性がある、という認識を持つ必要がある、という主張です。

同じように、公共の場でこれらの話題を口にした場合も、警察庁警備局、警視庁公安部、各都道府県警の警備課や組織犯罪対策課、公安調査庁、自衛隊の情報保全隊など、いわゆる警備や公安を担当する組織から注目され、危険人物として監視対象、いわばブラックリストに載せられると述べています。

そうなると、警備や公安の関係者が近所、職場、親戚にまで聞き取りを行い、本人の評判や人間関係を調べ回るため、家族や近隣との関係が壊れてしまう、という不安が示されています。

さらに就職の場面でも、警備公安側が企業に働きかけて採用を妨害したり、精神的に問題がある人物として早期の入院を勧める行政指導が行われたりする、としています。その結果、安定した仕事に就けず、前科者や反社会的勢力の関係者が就くような単純労働しか選択肢がなくなる、という深刻な結末が語られています。

こうした事態を避けるため、これらの話題はインターネット上に絶対に書き込むべきではない、という強い警告で締めくくられています。

引用元: ・第27回参議院議員通常選挙スレinオカルト板

管理人:集団ストーカー――特定の個人が公的機関や第三者から組織的に監視・尾行されていると訴える主張、とされる概念。エシュロンやTIAといったネットスラング一つが、本当にどこまでのリスクを呼び込むのか線引きは誰にも分からない。
あなたはこの手の話題、ネットに書き込む派? コメ欄で聞かせてください。

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